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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1401:
宮田 奏 [×]
2014-07-27 00:09:40
>彼方
_____、駄目だって言ってんだろ。
( 嗚呼、今彼がコイツ等に何かをしようとするのは解るけど、流石に其はさせられない。自分はどうなっても良い、だから辞めさせられないかな、彼を。ふ、と微かに息を吐き出して上記を述べては首をふるふる、と横に振って。「____、無理だ。もう良いから、店戻ろう?彼方。..此処でコイツ等に何かして御前の手を汚したくないから。」とじりじり、と近寄ってくる彼を見詰めながら一切其処から退かず前記を述べて。 )
1402:
遠間 彼方 [×]
2014-07-27 00:18:51
>奏
戻らない。俺の手が汚れたところで、それをやったっていう記憶さえ無ければ汚れたことにならないだろ、そんなことが出来るのは今、俺だけだ。
(一切退くどころか動こうともしない相手に睨むように言いつけ。相手の目の前で足を止め「・・・・・もう、お前のあんな姿なんて見たくないんだ」と呟いては相手に触れて「このままもし、俺が移動術を発動したら。どうなるんだろうな」と軽く笑っては相手だけを少し遠目の場所に座標指定して飛ばして。いなくなった彼のいた場所に視線を落とすもすぐに相手の両親を見て「・・・・悪いけど、手加減とかしねぇから」と呟いて)
1403:
宮田 奏 [×]
2014-07-27 00:34:13
>彼方
_____、記憶を消してどうする。其でもやった事には変わりないだろ。
( 睨む様に此方を見る彼を見詰めれば上記を述べてふ、と微かに息を吐き出してみたり。己に触れ移動術を出したのか違う場所に飛ばされれば背中をガン、と打ち思わず顔を歪めて「____、ッ!!..いって..。やべェ、行かねェと。」とズキズキと痛む背中を無視して立ち上がれば前記を述べて。此処からだと走ったら30分位掛かるけど。何て考えながら実家に向かって走り出して。憎くて堪らない両親、嫌いだ、殺したい位嫌いだ。でも、殺そうとは思わない、逆に自分が**ば良かったのかも知れない。そんな事を考えながらズキズキと痛む背中は多分怪我でもしたが気にする様子も無く走り続けて。 )
1404:
八神 晃 [×]
2014-07-27 00:37:40
>1403
( **の部分は死 ねば良かったのかも知れない。です ← / すみませんry )
1405:
遠間 彼方 [×]
2014-07-27 00:41:57
>奏
・・・・・・痛い?
(目の前にいる彼の両親。彼を散々痛めつけてきた彼らを見ては自然と怒りもこみ上げてきて。軽く放電すれば小さく呻き声を相手は上げて。それを見ては上記を問いかけるも決して心配、というものではなく。「でもさ、奏はもっと痛かったんだ。もっともっと痛くて、ずっと長い間苦しめられてたんだよ。あんたらに」と更に威力を強めて。一瞬、本気で消してやりたいとも思った。けれどもそれでは意味がないと思いとどまっては「・・・・まだまだ。これからだから」とやり始めたのは凍結魔法で。「じっくり、な」と呟いて)
1406:
宮田 奏 [×]
2014-07-27 00:51:05
>彼方
_____、..彼方!止めろ..ッもう良いから。
( 脚が痛い、背中がズキズキして痛い、彼奴等につけられた傷が痛い、そして彼が何かをしているかと思うと胸が痛い。ふ、と微かに息を吐き出して走り続けて。_30分位走り続けていれば見知った実家を見付けて走ればバンッ、と思いっきり扉を開ければ呻き声を出す両親と見知った彼がコイツ等に何かをしている姿を見れば思わず叫んで上記を述べて。肩で息をしながら彼を見詰めれば軽く瞳を閉じてゆっくりと開ければ何かをしようとしている彼に両親の前にバッと立ち。 )
1407:
遠間 彼方 [×]
2014-07-27 01:00:12
>奏
・・・・・!?・・・意外と、早かったのな。
(凍結魔法を始めるにはやや時間がかかり、かなりの集中力が必要になる。当然集中力が途切れれば魔法も停止して最初からやり直さないといけない。相手の声に驚いては集中力が途切れてしまい、やや嫌味を含めては上記を述べ。「・・・・何で。何でだよ。何で、お前はっ・・・・!!」彼の両親と自分の間に立つ彼につい怒りに震えては「何で全部自分のせいにすんだよ!!明らかに問題あるのはそっちの方じゃねぇか!!!」と声を荒らげ。「だいだい、俺らが大事とか言いながら、お前は何も言わないしいつだってこっちの手を取ろうともしねぇ。見てるこっちがどんだけ辛いのかもわかんないのかよっ!!」泣きたいのは向こうのはずなのに。自然と溢れてくる涙を必死に拭っては「そこどけよっ!お前が何も言わないなら、俺の意思でそいつらをぶっ飛ばすっ!!」と決意したように言って)
1408:
宮田 奏 [×]
2014-07-27 01:18:13
>彼方
_____、嗚呼、走ってきたからな。
( 彼の言葉にふー、と1度大きく深呼吸をして上記を述べてみたり。ズキズキ、と痛む色んな場所に気にする様子も無く彼を見詰めて。両親と彼の間に立つもズキズキ、と痛む背中に崩れ落ちそうになるも何とか踏ん張って。「____、全部、俺のせいだからだ。違う、全部全部俺のせいだ。」怒り、ただただ其だけの彼を見詰めれば前記を述べてみたり。嗚呼、彼が怒った姿を見たのは2回目だ。「_____、御免な。御免、御免。」と涙を流した彼を見れば申し訳無さそうな表情を浮かべて謝り続けて。嗚呼、自分の存在が苦しめていただなんて。「____、どかねェよ。殴り飛ばしたかったら俺を殴れよ。納得いくまで俺をぶん殴れよ。」と彼を見詰めれば首をふるふる、と横に振って前記を述べて。両親は後ろで呆然としているのをチラ、と見ては直ぐに彼を見詰め。 )
1409:
遠間 彼方 [×]
2014-07-27 01:25:16
>奏
------っ、だから、さぁ!!
(相手の感情が流れ込めば、感じるのは痛みと罪悪感と贖罪。違う、彼にそんな思いをさせたいのではない。ただ彼に、痛みのない、楽しい日々を送って欲しいだけなのに。何故こうも伝わらないんだ。「お前を殴ったって、なんも意味ねぇんだよ!もう、どうしたら!!」彼は幸せを望んでくれるんだろう。そんなことを考えても、どうしたって相手に伝わらず。「今にも倒れそうなくせに、なんで、殺したいくらい憎い相手の前に立つんだよ、そいつらさえいなくなれば、お前は自由になれるのにっ・・・!!」)
1410:
宮田 奏 [×]
2014-07-27 01:41:06
>彼方
_____、御免な。全部俺のせいだから。
( 産まれてきてしまった事、我儘言って母を怒らせた事、そしてこうやって沢山の人達に出逢った事。全部全部俺のせいだから。そんな事を考えながら彼を見詰めれば申し訳無さそうな表情を再浮かべたまま上記を述べてす、と目を伏せて。「____、良い、殴れよ。御前が納得するまで俺を殴れば良い。意味なくない、コイツ等の代わりだから。」と彼を見詰めれば何時も通り無表情のままで前記を述べて後ろの両親を指差して。「____、倒れそう?勘違いじゃねェの。..そうだな、俺は確かに殺したい位憎くて堪らない。其に確かにコイツ等が居なくなれば自由で良いかも知れない。..でもな、彼方..心配何てしなくて良い。」と彼を見詰めれば前記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。ギシギシと相変わらず痛む背中で崩れ落ちそうになるも再度何とか踏ん張って。 )
1411:
遠間 彼方 [×]
2014-07-27 01:49:53
>奏
うぅ~~、バカ!バカかなで!!違うんだってば!!
(否が応でも自分が殴られることで事を済まそうとする相手に涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら怒鳴って。「子供がワガママを言うのは当たり前なんだよ!!産まれたのだって、お前をそんな人生を味あわせるためなわけないだろっ!!!」相手に掴みかかっては痛むであろう背中を気にする余裕もなく怒鳴って。「っ、何が心配しなくていいだよ、バカっ・・・ネガティブにも、ほどが、あるっつの・・・!!」そう述べては相手に抱きついて、片手で背中を差すればその背にそっと治癒術をかけて。「・・・もう、苦しんで欲しくないんだよ」と肩に顔を埋めながら述べて)
1412:
宮田 奏 [×]
2014-07-27 02:05:42
>彼方
_____、馬鹿じゃねェよ。..何が違う。
( 涙でグシャグシャな顔にゆっくりと彼に近寄って涙を手で拭えば上記を述べて彼を見詰めてみたり。殴れば良い、気が済む迄殴ってくれれば良い。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。「____、ッ、..いって。...我儘言ったら駄目なんだよ。違う、元々決まっていた運命だからこんな人生なんだよ。」と掴み掛かってくる彼の行動にズキズキ、と痛む背中に顔を歪めて其のまま床に崩れ落ちては前記を述べて。抱き付いてきた彼に「____、心配何てしなくても良いんだよ。..ネガティブじゃねェよ。」と前記を述べては彼を見詰めて。肩に顔を埋めながら言う彼に「____、..苦しんでねェよ。」と前記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。 )
1413:
遠間 彼方 [×]
2014-07-27 02:20:04
>奏
・・・・・もう、なんで。
(彼はまるで自分の言葉を受け入れてくれない。何を言ったってそれは違う。自分が悪い。ただそれだけで、それ以外はない。床に崩れ落ちた彼に治癒をかけながら、流れてくる涙を止めるわけでもなく「・・・・どうしたら、どうしたら俺はお前を救えるんだよ・・・俺は・・・本当にお前に必要なのか・・・・?」友達だからこそ救いたい。けれど相手はそれを望むどころか言葉の全てを否定されたら。自分はどうしたらいいのか分らなくて。「・・・・もっと、頼ってよ」と呟いては徐々に感情が遠のく感じがして)
1414:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-27 02:24:24
>彼方
別に…
(氷枕に顔を埋めて上記を言い不満じゃないと言うように相手の腕にしがみついて)
彩希)がんばれー
(相手の様子を見ながらお金大丈夫かなと考えながらいつのまにか眠っていて)
>宮田
平気だ
(壊したことなどないので調子に乗ってたくさんアイスを食べようとして相手の言ったことに「あぁ、気が向けば」と返答し)
彩希)…
(そっぽを向きながらバレてないと自分に言い聞かせて兄の嘘もすぐに分かると言われ「分からないよ…」と弱々しく言い)
1415:
宮田 奏 [×]
2014-07-27 02:34:31
>彼方
_____、..御免、な。
( 床に崩れ落ちれば不意に痛みが無くなった背中に安堵の息を吐き出して。流れていく彼の涙を見ればふ、と微かに息を吐き出して軽く髪を掻いて上記を小さくぽつり、と述べて。嗚呼、やっぱり傷付けていたのだ、彼や周りの奴等を。ゆっくりと立ち上がれば彼を見詰め。「____、救わなくて良い。此れは俺の問題だ。..御前やホストや御客達は俺にとって必要。」と前記を述べて彼を見詰めればふ、と微かに息を吐き出してみたり。「____、嗚呼、悪い..。御免な。」と申し訳無さそうな表情を浮かべて前記を述べてす、と目を伏せて。 )
1416:
宮田 奏 [×]
2014-07-27 02:41:09
>りと
_____、ふーん。でも、其以上食べるな。
( 平気、と言う彼を見詰めればもっと食べようとする彼に上記を述べて袋をバッと奪い。流石に食べ過ぎたら太るし腹壊すだろう。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。「____、ん。」と彼の言葉に小さくこくり、と頷き短く返して。 )
>彩希
_____、なあ、もう嘘ってバレバレだけど?
( そっぽを向く彼を見詰めれば上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して首を傾げてみたり。「____、解る。」と弱々しく呟いた彼を見詰めれば前記を述べてみたり。 )
1417:
遠間 彼方 [×]
2014-07-27 02:44:04
>りと
・・・・そ。
(腕にしがみつく相手にやや不機嫌そうに上記を述べては頭を撫でて。けれども本音ではさっきの言葉ではまるで、吸血鬼な自分が嫌みたいだなんて考えて)
>彩希
と、取った~~~!
(何回目かわからなくなった頃、ようやく取れたお菓子に感動したように上記を述べてはうきうきして相手に見せようと思って振り向くも、相手はどうやら眠っているようで。「・・・・?彩希?」うーん、どうしようかと考えていたものの、トイレに行きたくなってしまい。相手から目を離すのは不本意ではあるが隣に菓子を置いて一先ず手洗いに行こうとその場を離れ。「・・・ふぅ、さて彩希のとこに・・・・ん?」トイレを済ませて戻ろうとすると、何やら変な視線を感じて振り向いて。「・・・あの、なんか用?」と尋ねた先には何やら変な親父の姿があって)
>奏
・・・・・奏。
(彼の名前を呼んではごめん、とひたすら謝られて。どうしていいかももう分からなくなって。音もなく立ち上がっては無表情のまま彼の両親を一度見るも、呻いた様子で動かないためすぐ視線を彼に戻し。「・・・・奏、俺が忘れさせてあげよっか」辛いことも、悲しいことも、全部。そう告げては笑うこともなく彼の頭にそっと手を伸ばそうとして)
1418:
宮田 奏 [×]
2014-07-27 02:54:47
>彼方
_____、....。
( 立ち上がった彼は無表情で、彼を見詰めれば微かに眉を寄せては無言で。後ろに居る両親を見れば呻いたままで。全部全部御免な。何て思いながら彼の言葉に再度眉を寄せては頭に手を伸ばそうとする彼の手を掴み「____、良い。此が俺の運命だから。」と彼を見詰めれば前記を述べて。 )
1419:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-27 03:02:40
>宮田
えっ…!!
(マジで!?何で!?等の驚いた顔をしながら奪われた袋を取り返そうとはせずただ今あるアイスをちびちびと食べてうなずいた相手に「なぁ」と声をかけ)
彩希)うん…
(おとなしく負けを認めて頷き、兄の嘘も分かるなんてすごいなと感心しつついきなり「い=12、う=13、け=24、も=?は」とテレビでみたクイズを出して)
>彼方
人間の彼方に会えないのが寂しかっただけだ
(無意識に透視したので上記を言いながら言い方が悪かったなと考えていて熱のせいか普段より頭の回転が遅くなっていて)
彩希)あれ?居ない
(呼ばれた気がしたので目を開けると相手の姿はなく、隣には相手が取ったのだろうお菓子があり、トイレにでも行ったのかなと考えて10分あれば戻ってくるだろうとのんきに考えては10分で帰ってこなければ探しに行こうと思い五分後に相手が心配で探しに行き)
1420:
遠間 彼方 [×]
2014-07-27 03:13:41
>奏
・・・・ふーん。
(掴まれた手に視線だけ向ければ、相手の言葉にただ一言上記を返し。何を思ったわけではない、ただ言葉のままを受け止めてはそれを頭の中で何度も噛み砕いて。呆然とそんなことをしていれば、相手の親が動いていることなんて気づきもせず。がた、という音に振り向けば命を狙ってきた自分を狙って棒かなんかで殴ろうとする男の姿が見えて。息を詰めても時既に遅くて、術を掛けた右手でそれを庇えば自分の体が床に落ちると同時に右手が頭に当たる感触があって。痛い、というのはそのあとに来て。「・・・・ごめん」と呟いてはそのまま気を失って)
>りと
・・・・・吸血鬼の俺と、人間の俺ってそんなに違うのか。
(怒りたいわけではないし、相手に悪意がないのも分かってはいるのだが。どうにも言葉に刺が出てしまい。拗ねているのは自覚はあってつい相手から視線を外して)
>彩希
・・・こ、こっちくんなっ。
(人間だから気持ちに鈍くなっているはずなのに、目の前の男からは異様に恐怖心が沸いて。上記を述べても相手は近づいてきて、逃げてみるもすぐ隅に追いやられて。咄嗟に腕を掴まれては「や、やめっ・・・!」と泣きそうになって)
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