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自分のトピックを作る
1381: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-26 15:11:02

>彼方
あぁ
(熱でだるいだけなので何事もないかのように手をヒラヒラとさせて目を閉じ)

彩希)ほら取れた
(ぬいぐるみを取り出し口からとって上記を言い相手に見せるようにしてかわいいなと見つめていて)

>宮田
ちーす
(今帰ったと言うように声をかけては袋片手に相手の姿を探して近くにいたホストに居場所を尋ねて言われたとこに居て「よう、アイス食わねぇ?」と微笑み)

彩希)人間ってそんなもんだよ
(相手の言葉に鼻で笑いながら上記を述べて泣けないのはしかたないという相手にはそれ以上言わず誰にも話したくないのは自分も一緒だと思いなにも言わず振り払っていいのかと言われて頬を膨らまして「やだ」と)

1382: 宮田 奏  [×]
2014-07-26 15:18:31

>彼方
_____、嗚呼、んで..御前は何してる。
( 声が聞こえたのであろう、家の奥から顔を見せた両親、と言っても父、義母だけどな。顔を見せた両親は己と彼が居る事に驚いている様で。取り敢えず何をしているのか解らないが上記を問い掛け聞いてみたり。「____、なあ、何しにわざわざ来たんだ。」と彼を見詰めれば前記を問い掛け聞いてみたり。 )

1383: 宮田 奏  [×]
2014-07-26 15:33:36

>りと
_____、...食う。
( 真っ暗な部屋で特に何もせず何も考えずぼー、と一点を見詰めて。不意に開いた扉から顔を覗かせた彼を見れば上記を述べて。実家に帰っている4日間は特に何も食べなかったから腹が減っていたがあまり食欲無かったから食べなかったがアイスなら食べれるだろう、何て。 )
>彩希
____、知ってる。
( 彼の言葉に上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。泣けないのは小さい頃からだから仕方無いだろう。何で泣けないかは解らないが取り敢えず泣けないのだ。誰にも話したく無いのは彼も同じだろうか。先程ちょっとだけ聞いたがあれはほんとなんだろうな。「____、なら振り払わない。」と前記を述べて彼を見詰め。 )

1384: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-26 15:57:35

>宮田
さっきは悪かったな
(相手の隣に腰掛けては謝罪してアイスの入っている袋を相手に渡して自分は残った方を食べようと思って「それにしても暑い…」と外に出てなかったので温度差にはたえられなかったようで汗だくになりつつ時折小さくくしゃみをして)

彩希)それでも好きになるからおかしいよ
(自分の兄の姿を思いだしどんなに殴られても熱を出したときは世話をしてくれたなんてことを思い出して「さっき言ったことちょっと違うんだ」と殴られて育ったというのを少し訂正して「今は殴られてないよ」と笑いながら言い振り払わない相手に抱きついて)

1385: 宮田 奏  [×]
2014-07-26 17:29:00

>りと
_____、あ?
( アイスの入っている袋を渡されれば中を見るも彼に返して「____、先に選べ。」と前記を述べてふ、と微かに息を吐き出しては謝罪の言葉に上記を述べて眉を微かに寄せて彼を見詰め。何に謝ってるのだろうか。「____、くしゃみした癖に暑いとか可笑しいんじゃねェの?」と彼をチラ、と見てはふ、と微かに息を吐き出して。 )
>彩希
_____、良い家族だからな。
( 彼等は良い家族だから。例え彼が殴られていてもりとは優しいから。そんな事を考えながら上記を述べてみたり。「____、んあ、其なら良い。仲良いんだろ、御前等2人。もっと話せばいい。」と彼を見詰めれば前記を述べて。抱き付いてきた彼を見詰めれば軽く髪を撫で。 )

1386: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-26 18:40:38

>宮田
分からねぇならそれでいい
(袋からカップアイスを取り出して言われたことに汗が引いてきたんだなとのんきに考えてアイスを傍にあったテーブルに置いて「シャワー浴びてくる」と立ち上がって)

彩希)良いのかどうかは分からないよ
(自分達にとっては普通のことなのでいまいち分からないと思いながら上記を言い撫でられて嬉しいなと思っているともっと話せば良いと言われたことを思い出し「最近はよく話してるよ」と嘘を言ってバレないように笑顔を作り)

1387: 遠間 彼方 [×]
2014-07-26 19:20:40

>りと

・・・・寝る、のか?

(目を閉じた相手をぼんやりと見ては体を横に向けて。相手の髪をそっと撫でて「おやすみ」と呟き額に軽くキスをして)

>彩希

おー・・・・!!ほんとだっ、すげぇっ!

(すんなりと出口に入ったぬいぐるみを見ては感激して。ぬいぐるみを受け取れば「なぁなぁ、もっと教えて!」と相手を尊敬の眼差しで見ながら言って)

>奏

・・・・何って。気にすんなよ、すぐ終わるし。

(相手の両親が出てきたのが分かって、視線をそちら側に移し。相手には声色こそいつも通りにしつつも、内心では腹わた煮え繰りかえりそうになっていて。相手の両親と視線を合わせては家の中に入ろうとして)

1388: 宮田 奏  [×]
2014-07-26 20:28:01

>りと
_____、ん、そうか。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べてみたり。何に対して謝ったのか気になる。先程嫌いと頭に浮かべたからだろうか。何て考えながら袋から残りのアイスを取れば早速開けて口に運んで。久々に食べた。「_____、嗚呼。」と小さくこくり、と頷き前記を述べてアイスを口に運んでいき。 )
>彩希
_____、良い方だ。
( 彼の言葉に上記を述べて彼を見詰めて。彼等は仲が良いと思う。ちゃんと話せばだけどな。そんな事を考えながら彼の頭を撫で続けて。「____、嘘。」と彼を見詰めれば前記を短く述べてみたり。 )
>彼方
______、駄目だ。何するか言え。
( 家の中に入ろうとする彼の腕をバッと掴んで上記を問い掛け聞いてみたり。何か絶対する気だろう。だけどコイツを悪人にするつもりは更々ない。ふ、と微かに息を吐き出して目の前にいる両親を見詰めるも直ぐに逸らし。 )

1389: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-26 20:30:57

>彼方

うー
(適当に返事をして寝息をたて始めて撫でられた感覚に気持ちよさを感じて)

彩希)じゃぁお菓子取ってみる?
(ぬいぐるみだとむずかしいと思いまだ簡単なお菓子を提案しては首を傾げて) 

1390: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-26 20:40:49

>宮田
ただいま
(風呂場から帰ってきて着ていたシャツは汗だくで上半身裸だがタオルを巻いていてシャツが乾くまで待とうと考えてソファに座りアイスを食べて「言いたくもないこと聞いたことに謝ってんだ」と風呂場に居たときに無意識に透視をしたので前記を言い)

彩希)そうなんだ
(納得しながら嘘を見破られて冷や汗をかきながら何でバレたのだろうとぐるぐると考えては「僕、嘘ついてないよ」と焦りながら前記を言い目を泳がして)

1391: 宮田 奏  [×]
2014-07-26 20:57:57

>りと
_____、お帰り。
( アイスは食べ終わり暇だったのか瞳を閉じてうとうと、としていると帰ってきたのか只今と言う声にゆっくりと瞳を開ければ上記を述べて。「____、ふーん...まあ、別に良いが。」と彼を見詰めれば前記を述べてみたり。 )
>彩希
_____、嗚呼。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べてみたり。嘘には何故か敏感で何と無く口調と表情で解る。彼の言葉を聞けば目を泳がしているのを見て「____、目、泳いでるし。バレバレ。」と前記を述べて彼を見詰めてみて。 )

1392: 遠間 彼方 [×]
2014-07-26 21:13:37

>奏

………言ったら手、離してくれるのか?

(少しだけ相手に顔を向けて上記を述べ。すると相手が両親を見て視線を逸らしたのに気づいてすぐ相手の両親へと視線を向け。「大丈夫、ちょーっとお灸を据える………って言うんだっけ。それだけだからさ、だから手、離してくれ」)

>りと

………可愛い。

(気持ち良さそうに眠る相手にくすっと微笑んでは飽いている彼の手をそっと握ってその温度に安心し。すると一瞬、覚えのある感覚が戻ってきて。「………あ、戻ってる」牙に触れては元に戻ってるのが分かって)

>彩希

………!やるっ!

(お菓子ならぬいぐるみほど重くないだろう、そう考えては菓子が景品になっているゲーム機に向かいやり始めて)

1393: 宮田 奏  [×]
2014-07-26 21:30:03

>彼方
_____、内容によるな。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して掴んでいる腕に少し力を込めて上記を述べてみたり。嗚呼、嫌いで憎くて仕方無い両親。だけど彼が悪人になるのは駄目だろう。「____、悪人になる気か、御前は。許さない、御前が悪人になるのは許さない。」と彼を見詰めれば腕を掴んだまま前記を述べて。 )

1394: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-26 21:49:29

>宮田
……
(アイスを食べ終わりどうせ死なないからとまたアイスを食べ始めてお腹を壊すことはなかったので何も考えずアイスを頬張り、「何かあったら言えよ」と相手の頭を撫でて)

彩希)えー…
(嘘がバレてしょんぼりして泳いでないよと思いつつ相手の様子を見ながら「りとは嘘上手いよ!」とキリッとしながら言い)

>彼方
ん?
(違う感覚がして目を覚ましてみると相手を見ると牙があり「戻ったのか?」と悲しそうに尋ねて、人間の相手と会えないなと思い)

彩希)箱のやつの方がやりやすいよ
(袋も大きかったらやりやすいけどと思うが邪魔しないようにそれ以上は言わず黙ってみていて)

1395: 遠間 彼方 [×]
2014-07-26 22:15:55

>奏

大丈夫。ならない、絶対に。

(いざとなれば記憶さえ消してしまえばいい。恐怖を与えるだけならそれで十分だ。そう相手に告げてはくすっと笑って。「それに、別に手が塞がれようと関係ないぜ?だって」と言えば軽く電流を放出しては「ほら」なんて言って)

>りと

………なんでそんな悲しそうなんだよ。

(起きた相手に気づいて尋ねられたことに頷いてはなんだか悲しそうな声に上記を述べて。「吸血鬼の俺じゃ不満か?」と不貞腐れて)

>彩希

んっ!わかったっ!

(相手に言われたとおり箱のを選んではさっき彼にしてもらった通りやって。なんとか落ちそうってところで落ちずにしゅん、としてはもう一度やって)

1396: 宮田 奏  [×]
2014-07-26 22:21:15

>りと
_____、そんなに食べたら腹壊すぞ。
( 食べ終わりまた食べ始めた彼を見詰めれば上記を述べて。ソファの背凭れに凭れ掛かってはふ、と微かに息を吐き出して。「____、嗚呼、多分。..御前もな。」と彼を見詰めれば大人しく撫で受けて前記を述べて。 )
>彩希
_____、バレバレ。
( 彼を見詰めれば軽く頭を撫でて上記を述べて。目が泳いでいたし解りやすいのだ。そんな事を考えながらふ、と微かに息を吐き出して。「____、りとも嘘は直ぐバレる。」と前記を述べてみたり。 )

1397: 宮田 奏  [×]
2014-07-26 22:28:50

>彼方
_____、大丈夫じゃねェよ。
( 彼の腕を掴んだまま彼の前に来れば上記を述べて。彼は多分記憶を消せるのだろう。其は駄目だ。嗚呼、自分のせいなのにイライラする。「____、ッ、駄目だって言ってるだろ。..当てるなら俺に当てろ。」と彼からバッと手を離せば憎くて仕方無い両親の前で前記を述べて。こんな奴等を護るのは嫌だけど、彼がコイツ等に当てるなら俺に当てて欲しい。そんな事を考えながら彼を見詰め。 )

1398: 遠間 彼方 [×]
2014-07-26 23:38:36

>奏

………何で。

(憎いはずの両親の前に立つ彼。どこか怒りにも見える表情を浮かべては唇をきつく噛み。別に相手を避けて当てることなど容易なのだから、ただ当てればいい。でもそれではダメだと考えて。「奏は。奏はどうしたいんだよ。自分だけが耐えればいいって、本当に今も思ってるのか?」と極力感情を抑えて述べ)

1399: 宮田 奏  [×]
2014-07-26 23:47:14

>彼方
____、俺だけが耐えれば皆は幸せなんだろう。___、..思ってる。
( 憎くて堪らない両親の前に立ったまま彼を見詰めればふ、と微かに息を吐き出して上記を述べて。己1人耐えれば周りの奴等は幸せになるんだろ、其なら俺だけが耐えれば良い。何て彼を見詰めながら考えて。「____、なあ、もう良い。彼方がコイツ等に何をしようかとか解らないけどよ、良い。俺だけが耐えれば大丈夫なんだから。」と前記を述べて。 )


1400: 遠間 彼方 [×]
2014-07-27 00:01:13

>奏

・・・・そう。そっか。

(相手はあくまでもそういう姿勢を崩すつもりはないらしい。そんなに頑固でいるのなら、じゃあ自分が頑固になったっていいじゃないか。もはや相手を救う目的が手段になりつつあることを忘れては「いいじゃんか。奏と同じ思いをさせるくらい。奏がそんなに意地張るって言うなら俺だって意地を張る。そいつらに奏がどれだけ痛い思いをしてるのか分からせるくらいいいじゃん」とじりじりと相手に近づいていって「・・・・だからさ、そこ退けよ」)

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