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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
121:
明神 旭 [×]
2014-06-26 23:16:37
>奏クン
んーん、大丈夫。覚えててくれただけでも上等さァ。
(ヘランと笑っては頷いた相手に微かな苦笑漏らせば大丈夫じゃないくせに、と心の中で呟いて。肩へ凭れる相手に僅か身体をピクリと反応させては違う。これは自ら触れたもの。と自身へ言い聞かせたが身体がカタカタと小さく震え。謂わば拒絶反応……綺麗な相手にすら反応極める自身の弱さに手のひらに鋭く爪を立てては「重さなら肩でも膝でも変わんないよぅ。ほら、少しお休み。」と相手の肩を下ろすように掴んでは膝へ移動させる。すると自ら触れた相手の体温にピタリと止まる全身の震え。良かった、これで大丈夫……と浅く苦笑漏らし)
122:
遠間 彼方 [×]
2014-06-26 23:28:42
>旭さん
あ、俺ゲーム好き! ぬいぐるみも、柔らかいのとか好きだ!
(笑顔が似合う、なんて言われて照れるのも束の間。玩具が好きかと聞かれて上記のように答える。昔、両親に隠れて人間が捨ててった(まだ使える)てと・・・?なんとかってゲームにハマったり、ちょっとやつれた動物のぬいぐるみを拾って集めていた。まあ、見つかる度に人間を強く警戒する両親からこれでもかと怒られたわけだが・・・・)
123:
宮田 奏 [×]
2014-06-26 23:45:07
>旭
____、?..悪い。俺のせいだな、大丈夫か?
( 肩に凭れ掛かれば不意に微かに違和感。カタカタと震える彼を見れば退こうとしたが其の前に彼の膝に頭がついていて。寝転がったがゆっくりと身体を起こして彼を心配そうに見詰めれば上記を述べて首を微かに傾げ問い掛け。嗚呼、あれだ、拒絶反応。何て考えながら彼を見れば「___、やっぱ寝ない。」と寝るのは諦めて前記を述べてはぐー、と伸びをしてソファの背凭れに凭れ掛かり脚を組んで彼をチラ、と見れば「____、何か飲むか?」と一言問い掛け。 )
124:
明神 旭 [×]
2014-06-26 23:49:44
>彼方クン
ふふ、じゃあ僕と一緒だねェ。玩具は作れば皆喜んで笑ってくれるから、好き。
(何処か興奮気味ともとれる相手の反応に笑っては頷いて上記返せば、ポケットから取り出した携帯端末程の小さな機械を出しては昔の名作……テト○スやパッ○マンなど版権に近いゲームが収録されたそれを出して「あげるよ。まだ試作品だけどねェ」と)
125:
明神 旭 [×]
2014-06-27 00:01:58
>奏クン
……ごめん。
(珍しく間延びしていない声色でつぶやけば口元を片手で覆って浅く俯いて。「ん、気にしないで寝てよ、膝枕は出来ないけどさァ」と普段通りの声色と共に吐けば「お酒。いつものやつ、」と笑顔で言って背凭れに全体重を掛ける。そのままズリズリと腰が手前に滑っていきながら「ねーぇ、奏クン。僕も眠いや……」と)
126:
遠間 彼方 [×]
2014-06-27 00:02:15
>旭さん
ほんとに!? やったー! ありがとう!!
(差し出された小さな端末を見て、上記を述べた。自分が知っているものに似たゲームがたくさん入っていて、昔覚えた高揚感を思い出す。吸血鬼は何かと頭の固い人が多く、殊に俺の周りには親を含めてそういう人たちばかりで。玩具なんてそうそう貰えなくて(だから前述の通り玩具集めに奔走した)。思えば誰かに玩具を貰ったのなんて初めてかもしれない。「本当にありがとう。俺、これ大事にする!」と精一杯の笑顔を返した)
127:
宮田 奏 [×]
2014-06-27 00:10:40
>旭
____、嫌、俺の方が悪かった。ごめんな。
( 口元を片手で覆って浅く俯いた彼が謝ったのををチラチラ、と見ながら上記を述べて軽く頭を下げて心配そうな複雑な表情で謝り。「____、嫌、良い。大丈夫だから心配するな。」と前記を述べては首をふるふる、と横に振り。寝なくても今日の夜に寝れば大丈夫だろうし。「___、嗚呼、了解。ん?眠いなら膝枕、してやろうか?まあ御前が良いなら。」と御酒を頼んで彼を見れば前記を述べて軽くぽん、と膝を叩いて。 )
128:
明神 旭 [×]
2014-06-27 00:39:04
>彼方クン
……ッ……そう、それだよォ……ッああ、もう可愛いなァ……!!
(満面の笑顔。それは己が生きるにあたって最も重きを措くもので。相手にバッと掴み掛かれば撫で撫でと柔らかく頭を撫で始め、恍惚とした面持ちで可愛いと独り言のように連呼し)
129:
遠間 彼方 [×]
2014-06-27 00:49:25
>旭さん
う、わわっ・・・!!
(「可愛い」と連呼する明神は、さっきとは打って変わって自分から俺の頭を撫で始めた。自分から触るのは平気なのか・・・なんて頭の隅で考えて。撫でられるなんてされたことがなくて、最初こそ戸惑ったけれど、けれどその優しい手つきに不思議と嫌な気持ちなんて一切なくて。「へ、へへ・・・」と照れ笑いを浮かべた)
130:
明神 旭 [×]
2014-06-27 00:50:07
>奏クン
……人の体温はさァ……高過ぎて苦手なんだよ。
(困っているのか悩んでいるのか、何ともいえない表情でポツリと述べては相手の返答は予測できていたのか小さく頷いて「無理はダメだからねェ……」と返して。「んーん、僕ばっか寝てたらキミに悪いからいいよォ。添い寝ならいいけど…食べちゃったら困るからァ。」と緩く首を左右に振れば寝惚けて首に牙を立ててしまう事ほど恐ろしい事はない。ジッと相手の首筋を眺めてはクル……と小さく喉を鳴らして)
131:
明神 旭 [×]
2014-06-27 01:09:18
>彼方クン
ん、その顔も堪んない。キミが同族で良かったよぅ……じゃなきゃ、もう食い付いてた。
(相手の首筋につッ……と指先這わせて、クックッと気味の悪い笑い声を上げては照れた顔して笑う相手に「キミの体温は高くなくて良いね。触り心地も最高……若いからかなァ?」なんてオヤジ臭い台詞を吐いたり)
132:
遠間 彼方 [×]
2014-06-27 01:29:04
>旭さん
どう、だろ・・・・。それは、俺にはわかんないや・・・。
(首筋をなぞる指がくすぐったくて、少し身を捩る。触り心地とか、自分には分からないしそんなこと言う相手もいなかったらどう反応していいか分からなくて、上記を述べた。「でも、頭撫でられたりとか、触れられるのは好き、かも」愛されている、なんて大それたことは言えないけれど、でもそんな感じがして。自然と笑うことができるから。そう思って答えて)
133:
明神 旭 [×]
2014-06-27 01:44:16
>彼方クン
そう?……あ、擽ったかった?ふふ、可愛いねェ……
(身を捩る相手に浅く吹き出すかのように笑えば軽く抱き締めて、相手の返答にピタリと動きを止めては「んー、僕は嫌い、かな。気持ち悪いんだよねェ……向こうから触られると殺気立っちゃってダメなんだよォ……」と浅い溜め息混じりに述べて)
134:
遠間 彼方 [×]
2014-06-27 01:57:26
>旭さん
・・・・うん。なんとなく分かってた。
(相手の言葉を聞いて、あぁやっぱりなんて一人納得して上記を返した。離れた体温に少し寂しさを感じつつ、けれどそれを嫌に思うことはなく。「だから、明神が嫌がってるのに、俺から触ったりしないよ。好きだから」 好きな友達が嫌がることをしてはいない。吸血鬼らしくないと思われていても、俺はそう信じ続けてきた。俺は押し付けがましいと分かっていて、そう相手に伝えた)
135:
明神 旭 [×]
2014-06-27 02:11:58
>彼方クン
好きィ……?好き、好き……ああ、成る程ねェ……そう、優しいんだね。
(好きと発した相手の意図が読めず暫く首をユラユラと左右に揺らしながら譫言のように繰り返せば、ちょいと相手の手の甲に指を添えては納得したように頷いて。優しい、そう形容したのは自らと似通う感情を持つ相手へだからであり、時にはこんな変わり者も自分同様存在するのかと僅か嬉しそうな笑みを浮かべて)
136:
遠間 彼方 [×]
2014-06-27 02:39:38
>旭さん
ははは、なんかこそばゆいなーこういうの。
(顔は見えないけれど、俺の手に触れて何かを考える相手の雰囲気はどこか柔らかかった。何だか嬉しくなって照れ笑いを浮かべながら上記を述べた。やはり世界は広いんだな・・・なんて、遠くを見つめながら)
137:
明神 旭 [×]
2014-06-27 06:32:35
>彼方クン
ンー……こんな風に同族と会話するのも初めてかなァ。ほら、同族の皆サン方は大体頭カッチカチでしょォ……?僕嫌われてるんだよねェ…。
(あはは、なんて事も無げに笑っているが要するに人間に与する己は同族からすれば裏切者な訳で。その結果人間を餌としか見ず、脅威として排除したがる者からは酷く疎まれているのだ。「皆仲良く出来たらもっと笑顔が溢れるのにねェ……人間だって話の分かる子もいるのに」と小さく呟いてはグラスの酒を一気に飲み干して)
138:
宮田 奏 [×]
2014-06-27 07:50:29
>旭
____、嗚呼。..悪い。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷きながらも謝り続けて。良く謝った覚えがある、小さい頃から。何と無く忘れようと思って忘れられない。ふ、と微かに息を吐き出して彼をチラ、と見て。「____、嗚呼、大丈夫だ。」と小さくこくり、と頷けばゆっくりと立ち上がりピアノの場所迄行き暇潰しに弾こうとして。今日は何弾こうか。「____、嫌、眠いなら寝れば良い。添い寝でも何でもしてやるから。」と前記を述べてはくあ、と欠伸を溢して彼を見詰めてみたり。 )
139:
皐月音シン&レン [×]
2014-06-27 16:56:41
彼方 /シン
ん、そーそう。ぷっ…(安堵している相手を目の前に、涙を手の甲で拭いながらそう告げる。しかしまた笑の波が来そうになったのか吹き出したいのを必死に堪えて。「え?あんた人じゃなくて吸血鬼じゃなかった?」なんて一々細かい事を指摘してからかう。こういうリアクションをする奴が欲しかったんだ、と期待に沿って反応してくれる相手ができて最高に嬉しく思い。取り敢えずで''ハエ''を食べてみてよ、と勧めて
彼方 / レン
いや、いい。(慌てて身を引いた相手を横目で見ながら左記を述べる。ところで、と相手の様子をみて「なんで顔が赤いんだ?」と疑問に思ったことを口に出してみる。吸血鬼にしては珍しいな、などと少々浅はかな考えを巡らせながら、代わりのグラスに水を注ぎ。「あ、酒の方が良かったか?」と水を注ぎきってから突然思い出すと相手に聞いて
旭 / シン
可愛くないよ!….ん〜まぁ''ある意味''では?(「可愛い」という部分を否定してからお酒についてそう告げて。''ある意味''ではなんて如何にも昔に法律を犯したと言っているような言い種で。「酔わないよ〜。オレ大人だもん」ともう酔っ払ってるのではないかと疑われるような発言をして。だが一応酔ってはいない。「へぇ〜!オレってそんな匂いなんだ。吸血鬼には双子クイズは効かないな」と面白いと思う反面、悪戯が効かないとなると何とも言えない複雑そうな顔をして。
旭 / レン
……あ、ありがとう…(照れ臭そうにモゴモゴとしながら御礼を言うと、大切そうにポケットの中に入れて。心で変わる、なんて神秘的な感じがして直ぐにその世界に呑み込まれてしまう。早く自宅に戻って観察したいという思いを強制的に心に秘めて、改めて接客に努めようと。「レモンバーム…?」疑問形で復唱してみては、そんな匂いがするのか、なんて少し納得してみたり。
奏 / シン
…あ。おはよーカナくん。(明らかに「あ。」と言ったのが分かるのだが、敢えて誤魔化して挨拶をし。ツンツンと突つかれる自らのペンを怪しまれないよう、ゆっくりと隠しながら「んーん。何でもないよ?」とあっさりと告げて。「眠気覚ましにコレあげよーか?」と手の平を開いて飴のようなものを差し出すと「スッキリするぜ?」と一言。しかし顔は少し悪戯っぽく口元が笑っている
奏 / レン
…りょーかい。(相手に言われ、呆れたように兄に目線を送ると溜息をつき。「シン。標的なんて奏さん以外に居るだろ」と、此れで叱っているのか、それとも悪戯の標的を変えて被害が倍増するのを勧めているのか、よく分からない言い方をして。ただし、本人的には注意のつもりで言った。兄に言い終わると相手の視線に気がつく。「…何?」と一言相手に聞いてみる。見つめられるのはなんとも言えず、こそばゆい感じがして。
140:
遠間 彼方 [×]
2014-06-27 17:59:04
>旭さん
俺も、そう思う。人間とか、吸血鬼とか、そんなの関係なく、イイやつはイイやつだし、イヤなやつはイヤなやつだ。
(どこか憂いた様子の相手の言葉に、上記を返した。そう、種族が違うからと言って、何が変わるわけでもない。皆が仲良くさえできれば、それで丸く収まるのに。何故、古きを重んじる我々種族はああも人間を下に見るのか。小さな頃からそれが、全然理解できなかった。まぁ、反論したところで、お子様が何を、って言われていつも一蹴されてしまうのが落ちだが。「・・・・まあさ、せっかく人も吸血鬼も仲良くしてるところにいるんだから、この話はここで終わりにしようぜ! もっと楽しもう!」このまま続けていても、何も解決しない。ならば今は思う存分楽しもうと、笑顔で相手に問いかけた)
>シン
ぜってーヤダ!! チョコだとわかっててもぜってーに嫌だ! そんなグロいの食えるか!!
(一々細かいことを指摘してくるシンに「一々細かいこと気にすんな」とツッコミ。そして差し出されたあの妙にリアルなハエのチョコを見て、上記を述べた。意地でも食わんぞそんなものは、と距離を置きつつ)
>レン
あ、いや・・・き、気にすんな・・・うん。
(まさかたったこれだけのことで、"匂い"に反応するなんて自分でも思わなかった。酒の方が良かったかと聞くレンに、「水で大丈夫・・・」と水が注がれたグラスを受け取る。水を飲んで頭を冷やさなければ・・・・とそれを一気に飲み干す)
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