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自分のトピックを作る
1361: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-26 08:58:23

>宮田
どうだろうな
(上記を言いながら鼻で笑い保冷剤を要らないと言った相手に「何時か治るじゃねぇよ」と言い)

彩希)本当に本心で言ってるの?
(どうしても本心で言っているようには思えず相手に上記を述べて自分のことをどうでもいいと言うので思わず手が出てしまい相手の頬を平手打ちをして「ぶったことは謝る、けど自分を安く見ないで」と)

>彼方
早く下がったら甘えられねぇな
(目を瞑りながら述べて冗談だ、というように「なんてな」と言って寝返りを打ち)

彩希)彼方は知らなくていいよ
(なんと言えばいいのか分からないしそんなことを知って欲しくないので上記を述べて「気晴らしに何かのゲームしようか」と)

1362: 宮田 奏  [×]
2014-07-26 10:47:14

>りと
_____、何時か治るんだから心配しなくて良いっつうの。
( 保冷剤何か無くても何時か治るんだから心配しなくて良い。保冷剤を手に持ったままふ、と微かに息を吐き出してす、と目を伏せて上記を述べて。 )
>彩希
_____、さあ?
( 彼の言葉に上記を述べてはソファの背凭れに凭れ掛かり脚を組んでふ、と微かに息を吐き出して。パチン、と云う音とジンジンと痛みを持つ頬。嗚呼、叩かれたんだ。何て呑気に考えながら叩かれた頬に気にする様子も無くただただ無表情で彼を見詰めれば「____、俺何て、まじでどうでも良いんだよ。」と周りは先程叩かれた場面を見て呆然としているが気にする様子も無く何時も声より更に低くして前記を再度述べて。 )


1363: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-26 11:14:40

>宮田
良いから当てとけ
(相手の手の上にある保冷剤を取り上げて頭に保冷剤を当てて「悪化したらどうすんだ」と)

彩希)何で、そんなこと言うの…
(目に涙を溜めながら上記を言い自分のことをどうでも良いと言う相手に抱きついて叩いた頬を撫でて自分の手のひらもジンジンと痛み「痛かったよねごめんね」と謝罪して相手から離れることなく「何でも話せって訳じゃないけど、一人で抱え込まないでよ……つらいことや痛かったことは話してよ」と言いどうせつらいことはないと言うんだろうなと思い)

1364: 宮田 奏  [×]
2014-07-26 11:34:21

>りと
_____、悪化なんてしねェよ。
( 頭に保冷剤を当てられれば上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して保冷剤を頭から取り彼の手に乗せれば「____、要らねェよ。」と首を横に振って前記を述べてみて。嗚呼、怒られても自分のせい。何て考えながら彼を見詰め。 )
>彩希
_____、要らねェからだ。
( 彼の言葉に上記を述べては、此の世にこんな俺は要らねェ奴だからだ。何て声に発して言わず内心思っていて。ふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰め。「_____、別に、痛くねェ。」と首をふるふる、と横に振って前記を述べて。こんな風に叩かれる事は慣れたから。「____、そんな事話さねェ。御前等は関係無いから。..辛い事何てねェよ。」と彼を見詰めれば前記を述べては髪を掻いて天井を眺めて。 )


1365: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-26 12:00:55

>宮田
良いから当てろ
(相手に保冷剤を返されても上記を言い自分の手を相手の頭に乗せて少しはマシになるだろうと)

彩希)何が要らないの?
(何となく相手のことだろうなと思いながら首を振って痛くないと言う相手に「僕は叩かれたらすぐ泣いちゃうな」と笑いながら言い相手は強いなと思う部分とそんな風に育てられたと思う部分があって関係ないから話さないと言う相手に広角を上げて「僕ね、兄のりとに暴行を受けていたんだよ、小さい頃からずっと今でもたまに殴られるんだ」と自分のことを言い「僕の事話したから奏の事も話して」とずるがしこいことをして)

1366: 宮田 奏  [×]
2014-07-26 12:38:17

>りと
_____、要らねェって言ってんのに..しつこいんだよ。
( 頭に置かれた冷たい保冷剤に思わず舌打ちを微かに溢して上記を述べて。何であんなに怒ってるのだろう、何て呑気に考えながらふ、と微かに息を吐き出して。嗚呼、そうか。心配掛けたくないからだ、自分に関わって嫌な思いをさせたくないからだ。そんな事を思うも彼は透視が出来ると考え何も考えないよう軽く瞳を閉じて。 )
>彩希
_____、...此の世に俺は要らねェよ。
( 先程思っていた事を述べては前屈みになり軽く瞳を閉じて。此の世に俺みたいな汚い奴が居たらいけないんだから、要らねェ存在。「____、泣いた事ねェから知らねェよ。」何て前記を述べては彼は一切見ずす、と目を伏せたまま前記を述べて。涙何て小さい時に泣いた時以来だな。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。「____、ふーん、そうか。」と何を言う訳では無く前記を述べて彼を見捉えてみたり。「____、話さねェよ、何を言われてもよ。」と前記を述べて彼を見詰めて。 )

1367: 遠間 彼方 [×]
2014-07-26 12:50:59

>奏

うっし、じゃあ俺お茶作ってくる!奏はここで待ってろよ!

(平気、という相手に安心しては上記を述べてパタパタと慌ただしく厨房へと入っていき。念のため、と持ってきていたお茶葉・・・正確には魔法薬系統なのだが。それを取り出してはカップに入れ、それにお湯を入れて混ぜれば大丈夫。痛み止めの効果があるから、相手が少しでも楽になれば、と思って作ったかが効くだろうかなんて考えて相手のいるソファへと戻り。「はい、どうぞ」と差し出し)

>りと

・・・・別にいつだって甘えていいんだぞ。

(風邪じゃなくても、と呟いては相手が眠る場所にそっと自分も入り込んで。けれど熱がられないよう適度に距離を保ちつつ。「甘えられるの・・・好きだし」今日の彼の様子を見ていて思ったことを素直に述べて)

>彩希

・・・ん?うん。そっか。

(何だかよく分からないが、知らなくていいという相手に素直に頷いて。気晴らしにゲームをしようという相手に「うんっ」と笑って頷いては相手の手を握って)

1368: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-26 12:51:18

>宮田

あぁ、しつこいぞ
(しつこいなと言われて上記を言いつつ相手が心配をかけたくないと考えていたのを透視して「イヤな思いをしたら一緒にいねぇよ」と言いながら言われたとおりにしとけと言うように相手の頭を撫でて)

彩希)要らないって思うならなんで此処にいるの?
(そう思っているならもっと小さい頃とかに死んだりするんだろうと思いつつ泣いたことがないと言う相手に「泣いても良いんだよ」と微笑みながら一切話そうとしないので「僕は奏のこと好きだから何を聞いても嫌いにならないよ」と相手の頭を撫でながら言い)

1369: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-26 13:08:51

>彼方
何だ、それ
(甘えてやるかと思いつつ嬉しさで笑みがこぼれて入り込んできたあいてを見て「甘えたがりだな」と)

彩希)何しよっか
(得意なゲームはクレーンゲームなのでそれ以外はほぼ皆無な為できるかどうか不安で)

1370: 宮田 奏  [×]
2014-07-26 13:27:01

>彼方
_____、....。
( 慌ただしく厨房に入っていった彼の後ろ姿を見詰めるも直ぐに逸らしてソファに寝転がって天井をぼー、と眺めて。嗚呼、彼の事だから痛みが収まる薬とか混ぜているんだろうな、きっと。そう云うのは嫌いだ。何時か痛みも収まるし、怪我も治るだろう。何て考えながら瞳を閉じれば戻ってきた彼。寝た振りでもして御茶飲まないようにしようか、何て考えながら寝た振り。 )
>りと
_____、....。
( 彼の言葉に何も返そうとはせず無言のままふ、と微かに息を吐き出してす、と目を伏せて透視したのだろう、彼の言葉に思わず舌打ち溢して。嗚呼、嫌いだ。此の世の中も、自分も、周りの奴等も。「____、煩ェよ。」と軽く頭を抱え込む様に前記を述べて。 )
>彩希
_____、あ?..何回も死のうとしたんだよ。
( でも、死のうとしても彼奴等が止めて**なかった。彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して上記を述べて彼は一切見ず瞳を閉じたままで。「____、泣けねェよ。」と前記を述べて。泣かないじゃなくて、泣けないんだ。「____、話さねェよ。」と彼の言葉に前記を述べて瞳を閉じたままで。頭を撫でる彼の手を振り払いたい気持ちになるもそんな事はせず。 )

1371: 遠間 彼方 [×]
2014-07-26 13:37:14

>りと

へへ、なんかそう思った。

(何だ、という相手についつい照れ笑いを浮かべては本心だ、と付けて上記を述べ。甘えたがり、と言われればそうかもしれないと思って「・・・・うん、好きだから」好きな人の前では甘えたくなるものだと言いはしないが前記を述べ)

>彩希

うーん・・・と。あっ、そうだ。彩希がやってたの!あれやりたい!

(自分が知っているゲームこそあまりなかったが、相手がやっていたのを見てもしかしたら自分もできるかもしれない、なんて甘いことを考えては上記を述べ。「俺にやり方教えて!」とはしゃいで)

>奏

・・・・あれ、寝てる。

(戻ってくれば先程まで起きていた相手は寝ていて。疲れてるのかな、なんて特に気にする風でもなくソファの横の床に座って。自分に何か出来ることはないのか、そう考えてはやっぱりお節介って怒られるのかな、といろいろな考えが沸いてきて。「・・・・好きなやつが苦しいっていうのは、こんなに苦しいのに」無自覚に呟いては自分の手を見て。何も出来ない自分に歯がゆさを感じて)

1372: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-26 13:41:00

>宮田
……そうか
(透視をしていれば嫌いだと思われていたので相手から離れて近くのコンビニでも行こうと店を出てこれから相手とどう接するか考えていて)

彩希)……なんで止めたんだろうね
(誰かが止めたんだろうと思うが誰なのかは分からないので上記を言い泣けないと言う相手に「そうなんだ」と悲しい表情をして話すことはしないだろうと思い「話したくないよね」と言い手を振り払われないので「振り払わないの?」と尋ねて)

1373: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-26 13:48:45

>彼方
そうだな
(好きだからという相手に微笑んで少しだるいなと思いつつ「血、吸って良いか?」と)

彩希)良いけど…
(やり方教えれるかなと思いつつさっきのゲームのとこまで移動して「最初にこのボタンを押して…」と淡々と説明して)

1374: 遠間 彼方 [×]
2014-07-26 13:53:35

>りと

・・・・いいよ。

(ああ、今日はとことん甘やかしてるなぁなんて思いながら、相手の要求を素直に受け入れてはやりやすいように首元を出して。いつもだったらこんな素直になれないのに、人間だから・・・なのかななんて考えては相手を待ち)

>彩希

うんうん・・・・あっ!落ちた・・・・。

(相手からの説明を受け、さきほど彼がやった通りに見よう見まねでやってみるもそうは上手くは行かず。「あっれ・・・・・」と小さく呟いてはもう一回、やり始め。「今度こそ・・・・・あー!!」けれども結果は散々なようで)

1375: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-26 14:06:40

>彼方


(血を吸って暫く動かないでいると牙を刺したままだったので牙を抜いても体のだるさは変わらず)

彩希)ちゃんと考えないと
(適当にしても取れないので相手の手の上に自分の手を置いて「つかむ場所とか計算しないと一発じゃ取れないよ」とゲームを始めて)

1376: 遠間 彼方 [×]
2014-07-26 14:10:05

>りと

んっ・・・・。

(久しぶりの血を抜かれる感覚に耐えつつ、相手の牙が抜かれればふぅ、と息を吐き。それでもどこか辛そうな相手を見ては「だい、じょうぶか?」と息を整えながら問いかけて)

>彩希

っ、あ、うんっ・・・。

(自分の手の上に置かれた相手の手に驚いて一瞬言葉が詰まり。相手の手を感じながらゲームをすれば、自分のやり方とは確かに全然違っていてスムーズに動いてて)

1377: 宮田 奏  [×]
2014-07-26 14:21:39

>彼方
_____、....。
( 寝た振りをしたまま彼の言葉を聞けば、嗚呼、彼等を傷付けているんだ。と思いながら寝た振りを続けて。どうしたら、傷付けないで済む?居なくなれば良いんだ。俺何かが居なくても彼等は逆に嬉しいだろうな。何て考えながら瞳を閉じてうとうととしながら、寝た振りだったが微かに寝息をたてて寝てしまい。 )
>りと
_____、ちッ..。
( 御店を出て行った彼の後ろ姿を見詰めるも直ぐに逸らして思わず舌打ち溢して髪を思いっきり掻いてソファから立ち上がれば奥の真っ暗な部屋に1人入って行き近くのソファに腰掛けて頭を抱え込んで。 )
>彩希
_____、さあ?..ストレス発散が出来る俺が居なくなるのが嫌なんじゃねェの。
( 止められた理由は知らねェけど何と無く殴る相手が居なくなったら困るからだろうな。何て考えながら上記を述べてみたり。悲しい表情をした彼をチラ、と見ればふ、と微かに息を吐き出して「____、泣けねェのは仕方無いだろ。」と前記を述べて。彼の言葉に小さくこくり、と頷き「____、誰にも話したくねェ。」と前記を述べて彼を見詰めてみたり。話した所で何かが変わるとは思わない。「____、あ?振り払っても良いのかよ。」と彼を見詰めれば前記を述べて軽く眉を寄せて聞いてみたり。 )

1378: 遠間 彼方 [×]
2014-07-26 14:38:11

>奏

どうしたら、救えるんだろう。

(眠っている相手の頭を起こさないように撫でては、彼が苦しんでいる原因は他でもない彼の家族だと考え。そこでふと、悪い案を思い付けば「奏は、家族のとこに帰りたいか?もしそうだったら俺、お前に嫌われるな………でも。でも、少しでもお前を救えるならさ。俺、自分が悪人になってもいいかなって、思うんだ」我ながらどうしてこんな考えしかできないんだろう、そんなことを、考えては。「奏、俺、お前の家族のとこ行ってくる。そこでいろいろ………うん」と曖昧に呟いては店を出て、彼の記憶にある家へと飛んで)

1379: 宮田 奏  [×]
2014-07-26 14:50:36

>彼方
_____、...。
( 寝息をたてて寝ていたが彼の声が微かに聞こえては微かに眉を寄せて。嗚呼、何故其処までするのだろうか。関係無いじゃ無いか。何て考えながら瞳を開けて周りを見渡すも彼は居なくて。ふ、と微かに息を吐き出して髪を思いっきり掻けば立ち上がり御店を出て実家に向かって。_数分すれば着いた実家に1度大きく深呼吸して扉を開ければ見知った彼の姿。「____、おい、彼方。」と後ろから声を掛ければ眉を寄せたままで。 )


1380: 遠間 彼方 [×]
2014-07-26 15:09:58

>奏

………奏?起きたの?

(相手の家の前。許可もなく中に入っては周囲を見回し。さあどうしてくれようと考えていれば名前を呼ばれ。その声に振り向けばそこには相手の姿があり、何を気にするでもなく普通に上記を投げ掛けて)

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