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自分のトピックを作る
1341: 遠間 彼方 [×]
2014-07-25 14:52:34

>奏

・・・・ううん。なんでも。

(上記を述べてはそれ以上。何を言うでもなく。相手の強い痛みの感情を感じつつも指さされた相手の頭の上に座って。「奏、今日はなんかゆったりしてるのな。とうとう疲れでも回ってきたのか?」普段は使わない気を使って、逆に不自然なことさえ自分の頭では考えられずぎこちない笑みを浮かべて相手に問いかけて)

>りと

・・・・え?俺も中に入る、のか?

(なかなか入ろうとしない相手をちらりと見れば服の裾を引っ張られ。まさか、と思っては上記を投げかけ。もしそうだったら、と考えてはなんだか冷や汗が出てきて)

>彩希

あ、たり前だろ・・・っ。

(口を離して相手の言葉に顔を赤くすれば上記。誰かに見られていることに気づかず、相手があげた声にびくっとして「ど、どうした・・・?」と焦ったように首を傾げ)

1342: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-25 14:57:45

>宮田
おい、暴力受けてるのと殴られたのは同じだからな
(今度は相手の考えてることを透視して上記を言いながら相手を起きあがらせて自分の膝の上に座らせて「どこを殴られた?」と尋ねて)

彩希)起きてたんだ
(相手が起きていたので頭を撫でながら何かあったのかなと思いながら「何かあった?」と声をかけて)

1343: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-25 15:13:24

>彼方

あ、悪い
(相手から離れてトイレに入っていき数分後に出てきて)

彩希)見られてる
(恥ずかしいので相手で顔を隠しているといかにも男同士の恋愛が好きそうな中年の男が近づいて相手の手を掴んで逃げ出して)

1344: 遠間 彼方 [×]
2014-07-25 15:20:08

>りと

へ、あ、うん。

(裾を離されては普通に入っていった相手を見て。一瞬きょとんとしてはトイレの前で相手を待ち。なんだか調子狂わされるなぁ、なんて考えては出てきた相手に「戻ろうか」なんて言って先を歩き始めて)

>彩希

えっ?

(相手の言葉に唖然としては振り向こうとするも、その前に手を掴まれて相手に引っ張られ。「あ、彩希?どうしたんだ・・・?」走る相手に問いかけて)

1345: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-25 15:40:28

>彼方

待てよ
(ふらふらしながら相手についていき倒れそうになり相手にしがみついて)

彩希)ごめっ
(相手に振り返って謝罪してどうしたのと聞かれて走るのをやめて「ちょっとね」とはぐらかし)

1346: 宮田 奏  [×]
2014-07-25 15:44:24

>彼方
_____、そうか。
( 彼の言葉に上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。座ったのを確認するも寝転がったままで。「____、嫌、疲れてねェよ。」と首をふるふる、と横に振って前記を述べてのそり、と何を思ったのか起き上がればふらり、と立ち上がって。 )
>りと
_____、透視ってずるいな..まじで。
( 彼の言葉にふー、と微かに息を吐き出して上記をぽつり、と呟いて。透視する彼はほんとにずるい。「_____、どこも殴られてねェよ。」と膝に何故か座らせられれば前記を述べて降りようとして。 )
>彩希
_____、嗚呼、起きてた。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して大人しく撫で受けて。「____、嫌、何も無いから心配すんな。」と首をふるふる、と横に振って前記を述べては腕を外してゆっくりと起き上がり。 )

1347: 遠間 彼方 [×]
2014-07-25 15:48:23

>りと

わっ、と。あ、ご、ごめんっ。歩くの早かったか・・・?

(予期せぬ重みに倒れ込みそうになるも、必死に踏みとどまって。ふらふらな相手に合わせてゆっくりと歩こうとしがみつく相手の頭をそっと撫でて)

>彩希

っ・・・はぁ、そんなに、ゾンビやだったのか?

(走り出したのはあのゲームが怖かったのではないか、そう考えてはいきなり走ったせいで上がった息を整えながら上記を述べ)

>奏

・・・・そうか?って、奏?どこ行くんだ?

(疲れてない、という相手に息を吐いて。立ち上がった彼にどこへ、と問いかけては自分も立ち上がって相手を見上げては「奏、どこ行くんだ」ともう一度同じことを尋ね)

1348: 宮田 奏  [×]
2014-07-25 15:58:48

>彼方
_____、解らねェ..。
( 何て上記を述べては同じ様に立ち上がった彼を見詰めて直ぐに逸らせば再度ポスッ、とソファに座ってはふー、と微かに息を吐き出しては軽く髪をワシャワシャと掻いて。嗚呼、何か可笑しい。そんな事を考えながら瞳を軽く閉じて。 )

1349: 遠間 彼方 [×]
2014-07-25 16:01:30

>奏

・・・・なぁ、奏。

(触れていいことと悪いことがあるのは、最近色々な人に接して分かってきた。きっとこの痛みのことも触れてはならないことなんだと思っては名前を呼んだものの、どう言葉を続けていいか分からず。気を使いすぎれば不自然、なんて聞いたかもしれないが今の自分はそんなことを気にできず、「あ、そうだ。なんか飲む?もし疲れてんなら俺、取りに行くけど」なんて言って)

1350: 宮田 奏  [×]
2014-07-25 16:14:34

>彼方
_____、ん?なんだ。
( 瞳を軽く閉じたままふ、と微かに息を吐き出しては名前を呼ばれゆっくりと顔を上げれば上記を述べて首を微かに傾げて聞いてみたり。何を聞きたいのか解らないが何と無く解る。嗚呼、思い出したくもなくてただただ自分の中に閉じ込める。「___、んーん、別に良い。..彼方は飲みたいものあるか?」と何時も通りに前記を述べて首を微かに傾げて聞いてみたり。 )

1351: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-25 16:14:36

>宮田
下りるな
(相手を逃がさないように抱き抱えて「視たら殴られたことぐらいわかる」と言いながら相手が痛むところを探していて)

彩希)ほんと?
(つらそうにしているのを見ていたくないので俯いていて本当に大丈夫かと心配になり)

>彼方
大丈夫だ
(ゆっくり歩いてソファにたどりつき、横になって)

彩希)変な人が近づいてきてたから
(ゲームにそこまで怖いと思わないと矛盾したことを思いながら上記を言い)

1352: 宮田 奏  [×]
2014-07-25 16:34:24

>りと
_____、何でだよ。
( 逃がさない様にと更に抱き抱えた彼に眉を微かに寄せては上記を述べては髪をワシャワシャと掻いて。「____、ふーん。」何て興味無さそうに前記を述べては怪我を探す彼。ほんと嫌だな、彼奴等相変わらず変わらないな。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。 )
>彩希
_____、嗚呼、ほんとだ。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。何も無かったのだから心配しないで大丈夫だ。何も無かった訳では無いけどもう良いんだから。俯いた彼の顔を覗き込むように見れば軽く頭をぽん、と撫でて。 )

1353: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-25 17:55:42

宮田

何、透視されたいのか?
(今も透視をしてるので相手の考えてることが分かりわざとなのか違うのか気になりつつ相手の頭を撫でていて)

彩希)ならいいや
(特に気にしなく、にっこりと笑っては相手に抱きついて撫でられて嬉しそうに「すきー」と言っていて)

1354: 宮田 奏  [×]
2014-07-25 18:25:25

>りと
_____、もうしてる癖に、良く言うな。
( 透視されたいのかと聞いてくる彼の言葉に微かに眉を寄せては上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して軽く瞳を閉じて。「____、んで、怪我の場所見付けたか?」と彼を見詰めれば前記を述べて聞いてみたり。まあ、大体は解るだろうな。何て。 )
>彩希
_____、嗚呼。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き微かに安堵の息を吐き出してみたり。あまり言いたくねェし、良かった。何て考えながら彼の頭を撫でて。「____、ん、其は彼方に言ってやれ。」と前記を述べて微かに笑みを浮かべて。 )

1355: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-25 18:47:05

>宮田
悪いか?
(首をかしげながらフッと笑い上記を言い怪我の場所は大体分かるので「大体が腕、脚、背中、腰、まぁ見えないところに傷をつけるな。頭とか殴られてねぇか?」と一応尋ねて)

彩希)……?
(どこかいつもと違う気がするが、気にしないほうが良いのかなと思うが口は勝手に動き「もし、奏が嘘言ってたら僕許さないよ?」と別に言いたかったわけじゃないが言ってしまい、彼方に言ってやれと言われて頬を膨らまして「奏も好きなの」と)

1356: 宮田 奏  [×]
2014-07-25 19:03:02

>りと
_____、別に。
( フッと笑う彼に眉を寄せたまま上記を述べてふい、と顔を逸らしてみたり。怪我の場所は解るのだろうか、何て不思議に思い彼を見詰めては次々に言っていく彼にふ、と微かに息を吐き出して。「____、ん、良く解ったな、馬鹿な癖に。...別に、殴られてない。」と失礼な発言をしたが気にする様子も無く前記を述べて。 )
>彩希
_____、嘘だ、って言ったら..?
( 彼の言葉に頭を撫でる手を一瞬止めればふ、と微かに息を吐き出して軽く頭を掻いて上記を問い掛け聞いてみたり。きっとさっきの言葉が嘘だと知ったら怒るんだろうな。「____、ふは、有り難。」と嬉しそうに微かに笑みを浮かべて。 )

1357: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-25 22:41:44

>宮田
言って良いことと悪い事も分からねぇ子供か、あぁ?
(イラッっときたので上記をキレ気味に言いながら立ち上がり、相手を殴るわけでもなく冷凍庫に向かって保冷剤を取り出し薄いハンカチで巻いて、頭は殴られていないと言う相手の言葉が嘘か真か分からないのでとりあえず保冷剤を無理やり渡して)

彩希)嘘だっていうなら、何で嘘をついたのか話してもらう
(にっこりと笑いながらどうせ相手の事だから何か嘘でもついているんだろうな、とは思いつつ相手が何も言ってこなかったので聞いて欲しくないことだと思って何も言わなかったが、嘘だとしたら何で嘘を言ったのか知りたい気持ちで。笑った相手に釣られて自分も微笑み)

1358: 宮田 奏  [×]
2014-07-25 23:22:53

>りと
_____、子供じゃねェ、大人だ。
( キレ気味な彼が怒っているのは己のせいだろう。立ち上がり厨房の方へ入っていき保冷剤を持ってきた彼。彼の言葉にふるふる、と微かに首を横に振って上記を述べて。「____、保冷剤..。こんなの無くても何時か治る。」と無理矢理渡された保冷剤を見詰めれば前記を述べて。 )
>彩希
_____、何で嘘ついたか..の理由。酷くは無いからだ、俺自身何も無かったからな。
( 俺自身何も無かった?嫌、滅茶苦茶あった。何て考えながら彼を見詰めればふ、と微かに息を吐き出して上記を述べてみたり。「____、俺の事何てどうでも良い。」と彼をチラ、見れば前記を述べて。 )

1359: 遠間 彼方 [×]
2014-07-25 23:48:23

>奏

え、俺?・・・・ううん、自分で取りに行くから。だから大丈夫。

(あくまで隠すようにする相手だが、きっと自分が気づいていること自体、相手は気づいているだろう。それでもあくまで知らないフリを通しては、上記を述べて。「あっ、奏ってお茶飲めるか?」とふと思いついたように相手に乗り出し気味に問いかけて)

>りと

・・・・ん。よかった。

(大丈夫、という言葉に安心してはソファに横になった相手を見て小さく息を吐き。相手の頭の上に座っては「熱、早く下がるといいな」と笑って)

>彩希

へん、な人・・・?

(やけに真剣そうな相手の言葉に首を傾げては後ろを振り向き。けれどそこに当然姿はなくて。走らなければならないほど変な人だったんだろうか、と今更考えても分からず)

1360: 宮田 奏  [×]
2014-07-26 00:02:50

>彼方
_____、そうか。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べてみたり。隠す様に胸の中に先程から頭の中で思い出す出来事を仕舞い込むようにしてはふ、と微かに息を吐き出して。「____、嗚呼。」と小さくこくり、と頷き彼を見詰めれば前記を述べるも不思議そうな表情を浮かべ。 )

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