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自分のトピックを作る
1261: 遠間 彼方 [×]
2014-07-20 23:12:44

>奏

・・・・え?あぁ、奏。ううん、なんもしてない。
(考え込んでいたせいか一瞬、誰かと思ってふと視線を上げれば相手の姿があって。気づいたように上記を述べては視線だけを落として。いつもより素っ気なくなってしまっているのにも気づかずまたため息を吐いてはぼんやりして)

1262: 宮田 奏  [×]
2014-07-20 23:24:11

>彼方
_____、彼方。悩み事か?
( 何時もより素っ気ない彼にピクと微かに肩を揺らすも彼を見詰めれば首を傾げ上記を問い掛け聞いてみたり。悩み事なら何時でも聞いてやるから。何でそんなに素っ気ないのかが気になる。ふ、と微かに息を吐き出しては軽く髪を掻いて。「____、何かあったなら聞くぞ、彼方。」と前記を述べては彼を見詰め。 )

1263: 遠間 彼方 [×]
2014-07-20 23:33:10

>奏

・・・・大丈夫。うん、悩みとかじゃあない、から。

(相手の言葉に顔を上げれば少し口を開けるも一瞬考えてはまた閉じて。視線を外しながら上記を述べれば後を押すように大丈夫、と再び繰り返して。「隣、座れば?」しゃがんだままの相手に視線こそ向けず告げて)

1264: 宮田 奏  [×]
2014-07-20 23:36:47

>彼方
_____、ふーん。..話したくなったら言えば良い。其れまで待ってるわ、俺。
( "大丈夫"と言い続ける彼は己と似ている、だなんて呑気に思いながらふ、と微かに息を吐き出しては隣に座っては諦めた訳では無くただただ彼が話したくなったら聞くと。何て考えながら上記を述べて軽く瞳を閉じて彼が話してくれるのを待ち。 )

1265: 遠間 彼方 [×]
2014-07-20 23:51:21

>奏

・・・・・俺さ、時折こうなるんだ。

(膝に顔を埋めながら、隣にいる相手にぽつりぽつりと話しかけ。「何ヶ月かに一回・・・前は、ここに始めて来る少し前の時。一度なると、早くて一週間、遅くて一ヶ月・・・・俺、人間になっちゃうんだ」半分ずつ混ざった血。それがある一瞬だけ、反対のものになってしまう。拙い言葉でぽつぽつと答えて。「今までは一人だったけど、今はみんながいて。でも、わかんないんだ。吸血鬼の時は分かるのに、この姿になると・・・途端にみんなのことが、分からなくて」怖い、とは言えないけれど、左記を必死に述べて)

1266: 宮田 奏  [×]
2014-07-20 23:58:31

>彼方
_____、....。
( 瞳を閉じて待っているとぽつり、ぽつりと話始めた彼の言葉を聞き逃さない様に聞いて。嗚呼、彼方の父が言ってたな。吸血鬼と人間の血がどちらも流れていると。ゆっくりと閉じた瞳を開ければふ、と微かに息を吐き出して「____、怖いか、俺が..俺等が。でも大丈夫だ、此処に居る奴等は悪い奴等じゃねェ。だから安心して良いぞ。」とあまり上手い事は言えてはいないが彼の頭に手を伸ばしてぽん、と撫でて前記を述べては再度瞳を閉じて。 )

1267: 遠間 彼方 [×]
2014-07-21 00:11:43

>奏

・・・・前に、水族館に行った時のこと。覚えてるか?

(自分が勝手に迷子になった時。あの時は吸血鬼だったけれど、一人でいるのが怖くなったことを話し。「あの時、本当に怖くて。きっと奏が見つけてくれなかったら、どうなってたんだろって・・・・だから、その、えっと・・・分かってるんだ、みんなが、イイ人たちって」けれど得体の知れない不安感があって、ただそれが落ち着かないだけなのだ、と説明し。「・・・でも、少しは安心した」)

1268: 宮田 奏  [×]
2014-07-21 00:18:34

>彼方
_____、嗚呼、覚えてる。
( 彼が迷子になったのが一番印象に残っている。其は、未だに自分が傍に居なかったからだと思うな。何て考えながら瞳を閉じたまま小さくこくり、と頷き上記を述べて。「____、そうか。解ってるなら安心した。__..不安なのか、彼方。」と前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して。「___、 其なら良かった。」と彼の言葉に微かに安心した様に息を吐き出してゆっくりと閉じた瞳を開け彼の頭をぽん、と撫で。 )


1269: 遠間 彼方 [×]
2014-07-21 00:31:01

>奏

・・・人間って、やっぱ凄いんだなぁ。

(自分の頭を撫でる相手に安心したように息を吐けば、自然と上記を呟いていて。「相手の気持ちがぜんぜん分かんなくても、いつも自分なりに糸口見つけて話してるんだって。そう思ったら・・・・凄いなって。素直に思った」と上記の言葉を説明して)

1270: 宮田 奏  [×]
2014-07-21 00:34:36

>彼方
_____、ん?そうか?
( 彼の頭を撫でながら不思議そうに首を傾げては上記を聞いてみたり。安心した様に息を吐いた彼を見詰めればふ、と微かに口角を上げ。「____、そうか?俺にはあんま解らねェんだけど..まあ、人間は凄いよ。何てな。」と彼を見詰めれば首を微かに傾げて前記を述べて微かに笑みを浮かべて。 )

1271: 遠間 彼方 [×]
2014-07-21 00:40:40

>奏

うん、本当にそう思う。・・・人間になった今だからこそ。

(笑った相手に安心したように自分も笑って。「・・・・奏、手、握ってもいい?」一々尋ねてしまうのは、やっぱり普段と違うからか。相手に問いかけるように尋ねては首を傾げて)

1272: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-21 07:44:23

>旭

おはよう
(相手が起きたので一通り気が済んだと思いながら上記を微笑みながら言い)

彩希)特に何もしてないよ
(変なこともされてないし、酒を持ってきてほしいと頼まれただけなので上記を答えて)

>彼方

彼方、どうした?
(何があったのだろうと思いながら相手に近づいて相手の隣に座りながら尋ねて)

彩希)彼方~
(前から抱きつきながらニコニコとあらゆるとこにキスをして「どうしたの?」と)

>宮田

滅多に食べたりしないのか?
(自分も砂糖菓子は食べれないがポッキーならふつうに食べれるので首を傾げながら聞かれたことに「食える」と答え)

彩希)くすぐったいのは感じてるからだって
(ニコニコしながら相手の耳元で囁いてどんなことをしようかなと考えながらも「キス、していい?」と)

1273: 宮田 奏  [×]
2014-07-21 10:05:35

>彼方
_____、ん?別に良いが。
( 手を握っても良いかと聞いてくる彼に不思議そうな表情を浮かべながらも手を差し出して上記を述べてみたり。不安なんだろうな、何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰め。 )
>りと
_____、嗚呼。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べては御酒をグラスに注いで再度口に運んで。「____、意外だな。食えねェかと思ってた。」と彼を見詰めれば前記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。 )
>彩希
_____、感じてねェわ。
( ニコニコしながら耳元で囁く彼を見詰めればバッと耳を押さえて。不意に聞いてきた彼の言葉に思わずぽかん、と間抜けな表情を浮かべて「____、冗談?」と首を微かに傾げて聞いてみたり。 )

1274: 明神 旭 [×]
2014-07-21 10:34:48

>彼方クン

あれあれェ?元気無いねェ、どうしたの?

(入店と同時、見つけた姿に近付くも相手から放たれる違和感に眉寄せては、軽い口調ながら何処か心配そうな表情浮かべて上記述べ)


>奏クン

奪われるのが嫌だったらもう少し警戒したら?……こんな直ぐに赤くなってちゃ無防備だって言われても仕方ないでしょ。

(相手の赤らんだ頬つついて上記述べれば顔離して、プイッとそっぽ向いてしまい。「教えてあげない。キミなら分かるでしょ?鈍くないならさ。」等と意地悪述べては悩め悩めとばかりに悪戯な笑み向けて。「……別に。」と不思議そうな表情の相手に緩く首横に振って)

1275: 明神 旭 [×]
2014-07-21 10:39:24

>りとクン

……うん、おあ、……おはよう。

(上記盛大に噛んでは言い直し、小さく頷いて。「……んー……、」と小さく唸っては相手見つめ、何か夢を見ていたけど……なんだっけ?と首傾げ)


>彩希クン

あ、本当……よかった。

(はふ、と溜め息ついては安堵したように上記述べ、酒手に取れば目覚酒とばかり一気に煽り)

1276: 遠間 彼方 [×]
2014-07-21 12:02:19

>りと

・・・・え、あぁ、りと。

(隣に座った相手の声に慌てて顔を上げれば、少し驚いたような顔をして。「・・・・ううん、何でもない」と緩く首を振っては、少し間を置いて「りとは、なにかさ、気づかないか・・・?」と不安混じりに尋ねて)

>彩希

え、わっ、あ、彩希!?

(呼ばれてすぐ顔を上げれば顔を認識する間もなく抱きついてきた相手に一瞬ビクッと肩を揺らすもすぐに相手だとわかって。「あ、ううん・・・彩希、こそ。どうしたんだよ」と少し困ったように尋ねて)


>奏

・・・・ん。ありがとう。

(差し出された手を緩く握っては上記を述べ。自分が今まで感じていた温度とやはり違う、けれど彼の手なのだど安心したように息を吐いて。「俺の手、やっぱいつもよりあったかいんだな・・・奏の手が冷たく感じる」なんて呟いて)

>旭

・・・あぁ、旭。ううん、何でも。

(聞き覚えのある声に顔を上げれば見知った友人の姿があって。かけられた言葉に上記を返しては、相手にどう伝えればいいのかと悶々と考えて。「あ、隣、座るか?」と思い出したように尋ねて)

1277: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-21 12:15:24

>宮田

砂糖菓子とかは食えねぇよ
(ニィと笑いながら酒を飲み、確か昔は食べ物じたいを食べようとはしなかったな、と思い出しながら天井を見つめて「でもまぁ、未だに食えねぇのもあるが」と)

彩希)ほんとに?
(ニヤニヤとしながら相手に尋ねて冗談か真か自分でも良く分からないがどこかの誰かのせいで本能のままで動いているんだろうと思うと一瞬だけ兄が居て良かったと思いつつ、「さぁ?」と曖昧に答えて)

>旭

どうしたお前、俺の腕噛みまくってたけど
(隠すことでもないだろうと思いながら上記をすまし顔で言いながら夢の内容でも思い出してんのか?と思いつつそっとしておいて)

彩希)特に、何もされてないよ
(抱きつかれたけど、と心の中で言いながら何もないようによそおいつつ起きてすぐ酒なんて飲めるなと思い)

>彼方

いや、何も…
(何か気付かないか?と聞かれても何も気付かない。気付くことといえば相手が怒っているような気がするというぐらいで、店の中に異変は見当たらず「お前が怒ってることしか気付かねぇよ」と)

彩希)そんなに驚くこと~?
(しょんぼりしながら相手から離れて困ったように尋ねられて「え?いやー…特に、何も…」と明らかに様子が可笑しく)


1278: 遠間 彼方 [×]
2014-07-21 12:27:04

>りと

怒って・・・る?いや・・・怒ってはない、けど・・・気は立ってる、と思う。

(どうしても周囲との隔たりを感じてるせいか、相手にもそれが伝わっているみたいで。曖昧に上記を答えては少し考えて。「ねぇ、りと。・・・・見ろよ、これ」口を開けて見せたのはいつもはある牙がないことで。「・・・俺さ、今人間なんだ」と伏し目がちに言って)

>彩希

あ、ご、ごめん・・・っ。ちょっと驚いて。

(しょんぼりされては慌てて上記を呟いて、相手の体をぎゅーっとし返し。「・・・なんか、あった?」明らかに様子のおかしい相手に、自分のことなんか棚に上げて尋ねて)

1279: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-21 16:01:51

>彼方
あ、あぁ…
(口をあけて見たものは相手にあるはずの牙がないことで人間だと聞いて上記を言いつつ「なんかあんのか?」と)

彩希)そうなんだ…
(相手の言葉を聞きながら「いや、僕は特に何も」と答えつつ「可愛いなぁ」と正直に言い)

1280: 遠間 彼方 [×]
2014-07-21 16:08:38

>りと

・・・・今まで分かってたこと、分からないんだ。

(吸血鬼は人間よりもずっと気配やら気持ちやらの察知能力が高い。だから今は、分かっていたことが分からなくなり。「不安、なんだ。その、あったものがないからさ」と俯き気味に話し)

>彩希

んなっ、彩希の方が可愛いし・・・・。

(相手の急すぎる言葉に顔を赤くすれば、仕返しのように上記を述べて。抱きついた相手の体温に安心を求めるようにさらにぎゅ、と抱きついては「・・・・俺、今は彩希と一緒」なんて呟いて)

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