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自分のトピックを作る
1241: 宮田 奏  [×]
2014-07-18 07:38:15

>旭
____、へー、変態さん。俺のワイシャツ盗った変態さんが居るって事か。
( 彼の言葉にふーん、的な興味無さそうな言葉を発しながらも上記を述べては微かに口角を上げて。「___、大丈夫。滅多に風邪引かねェから。」と笑みを浮かべれば前記を述べて彼を見詰めて。心配そうにする彼の頭に手を伸ばせばぽんぽん、と撫でて安心させる様に笑みを浮かべ。「____、ん。店長さんに貸して貰うから。ちょっと待ってて。」と前記を述べればソファからゆっくりと立ち上がり店長が居る部屋に行きワイシャツを貸して欲しいと頼めば、笑いながら貸してくれて。御礼を述べて部屋を出てふ、と微かに息を吐き出してはワイシャツを着ながら彼に近寄り。 )
>彼方
_____、そうか。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷きふ、と微かに口角を上げて上記を述べてはぽんぽん、と彼の頭を撫で続け。「____、ん、其なら良いけど。」と手をぎゅ、と握る彼を見詰めながら床に胡座をかいて座りふ、と微かに息を吐き出して前記を述べて。 )
>りと
_____、ん、此れサンキュ。
( シャツのボタン迄丁寧に閉めてくれた彼に上記を述べてはふ、と微かに口角を上げてみたり。周りは相変わらずチラチラ、と見ている奴等が居るも気にする様子も無くくあ、と呑気に欠伸を溢して。 )
>彩希
_____、其はねェな。
( 彼の言葉にふるふる、と首を横に振りながら上記を述べてふ、と微かに息を吐き出してみたり。洗濯機の中も確り捜したが無かったのだ。まあ、別に無くなっても困るものでは無い。「____、まあ、店長さんに貸して貰うか。」とぐー、と伸びをして前記を述べればふー、と微かに息を吐き出して彼を見詰めて。 )

1242: 明神 旭 [×]
2014-07-18 08:18:02

>奏クン

……僕じゃないよ?

(そう返せば相手見つめ、困ったように頬掻いて。……シャツなんか盗まないよ。盗むなら……いや、止めておこう。「本当かなぁ……キミ、身体弱そう。」等と訝しげに見つめれば前記述べ。大人しく撫で受けるものの相手見つめれば相手の頭撫で返してみて。「え……店ちょ……うん。」と僅か動揺するも相手がいいなら……と大人しくするが戻って来た相手はやはり店長とやらの匂いにまみれており、僅か距離開ければ「じゃ、行こっか」と花火の袋片手に言って)

1243: 遠間 彼方 [×]
2014-07-18 10:06:06

>りと

・・・そしたら俺が看病する。

(ベッドに這い上がった相手を見ては上記を述べ。肩を竦めて苦笑いを浮かべては「じゃあ湿布戻してくるから」と立ち上がって)


>彩希

へ・・・?

(俯き気味な相手の言葉に素っ頓狂な声をあげては色々考えて。「と、とりあえずもういいからっ!うん、この話はよしとこう!な?」なんて釣られて自分も赤くなりながら)

(/あああ一度ならぬ二度までも!!本当にごめんなさい!!)


>旭

ん!わかった!

(相手の言葉に元気よく返しては相手についていく形で歩いて行って。その様子を見てはついふふ、と笑いを溢す父に「な、なに・・?」と尋ねては『いや、懐いてるなぁ・・・・って思って』と濁したように笑ってはちゃんと前見て歩きなさい、と窘めて。相手のマンションにつけば「でけぇ・・・」なんて呟いて)

>奏

・・・・ん。

(そろそろ眠気がやってきてうとうとし始め。目の前の相手の手を握っては必死に起きてようと強く握ったり緩く握ったりを繰り返して)

1244: 明神 旭 [×]
2014-07-18 10:23:45

>彼方クン

……、

(ニコッと相手に返せば先導して歩いていたが、御波の言葉聞けば一旦歩み緩めて「あ、パパさんもわかる?」なんて相手を犬みたいと称した二人にしか分からないであろう僅かな笑み向けて。到着したマンション前……アトリエの時と同じく口笛鳴らせばザワッという音と共に扉を開けて蔦が伸び、自身、相手、御波、父を包囲(包容のつもり)しては離れ「上がって。」と皆に声を掛ければ蔦が引き茶を淹れ始め)

1245: 宮田 奏  [×]
2014-07-18 11:48:38

>旭
____、ん、其は知ってる。旭が盗るわけねェからな。
( 彼の言葉にふ、と微かに笑みを浮かべて上記を述べて。彼が盗るわけ無いだろう。其は何と無く解るのだ。そんな事を考えながらふ、と微かに息を吐き出してみたり。「____、身体弱そうって。」と彼の言葉にふは、と吹き出して前記を述べては彼の頭から手を離して大人しく撫で受け。「____、くせェ。..あっち行ったら脱ぐ。」と前のボタンを半分開けたまま前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して髪をクシャッと掻いて。「____、ん、行く。..離れてた方が良いぞ。此れくせェから。」と苦笑浮かべながら前記を述べて彼を見詰め。 )
>彼方
_____、眠いなら寝ろ。此処に居てやる。
( うとうと、としながらも起きようと必死なのか己の手を強く握ったり緩く握ったりする彼の髪をぽんぽん、と撫でながら上記を述べては笑みを浮かべて軽く握っている手に力を込めて。 )


1246: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-18 13:07:47


あ、噛むな
(甘噛みをされて頬を赤くしつつも相手から離れようとはせずされるがままでいて)

彩希)ちゃんと起きないとあげない
(相手の前で仁王立ちをしているとズルズルと凭れてくるのでため息をつき)

宮田
しかし、よくみられるな
(視線が感じて辺りを見渡すと皆こちらをちらちらと見ていたので首を傾げて)

彩希)そっか
(ならどこに行ったのだろう、相手が置いた場所を忘れている可能性もあるな、と)

彼方
あぁ
(相手にしてもらうの恥ずかしいのか短く返事をしてベッドで横になりながら「おう」といい)

彩希)そっかー!
(空気を変えるべくいつもよりテンション高めにすると兄に殴られ「いたっ!」と振り向くが兄は寝てて)

1247: 宮田 奏  [×]
2014-07-19 00:51:37

>りと
_____、ん、何でだろうな?
( 彼の言葉に首を微かに傾げては上記を問い掛け聞いてみたり。己も意味が解らないのだ、何で見られているのか不思議で仕方無い。ふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めてはソファに腰掛け背凭れに凭れてみたり。 )
>彩希
_____、ん、まあ良いや。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して上記を述べて。誰かが盗ったなら其は此処に無いんだろうし。そんな事を考えながら先程の場所に戻ってきてはソファに腰掛け少し肌寒いのかタオルを身体に掛けて。 )

1248: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-19 07:30:25

>宮田
やっぱりその格好だろ
(相手が初め上半身裸で出てきたのがいけないと思い上記を言いながら天井を見上げて、背もたれに凭れた相手の頭をポンポンと撫でて)

彩希)中には変な客も居るからねぇ
(経験した事はないが、変な客も居るというのは兄から良く聞かされていたので上記を言って見たり。流石に体が冷えたのかなと思い相手を自分の方に引き寄せて)

1249: 宮田 奏  [×]
2014-07-19 18:14:16

>りと
____、上半身裸の事か。
( 己の格好が悪いのだと彼から聞けば上記を呟く様に述べてふ、と微かに息を吐き出して。今は彼のシャツ着てるから大丈夫だろう。何て考えながら頭を撫でる彼の肩に何と無く頭を乗せて撫で受けてみたり。 )
>彩希
_____、変な客?例えば..?
( 彼の言葉に不思議に思ったのか首を微かに傾げて上記を問い掛け聞いてみたり。変な客とはどんな奴等なんだろうか。嗚呼、あれか、変態的な感じか。何て考えながら彼を見詰め。タオルを身体に掛けていると不意に彼の方に引き寄せられては思わずぽかん、と間抜けな表情を溢して。 )

1250: 明神 旭 [×]
2014-07-19 21:34:22

>奏クン

……同じ盗るなら此方を盗るよ。

(黙っていようと思ったのに、述べられた言葉聞けば悪戯心が湧いてしまえばツンッ…と相手の唇つついてニッコリ笑んでみて。「うん、なんか無理して身体壊しそうだなァって思ってさァ……僕が言っても無理するじゃない、キミ。だから心配。」と僅か眉下げるも相手へは見えないのだが……じっと見つめながら頭撫で続けては「無理、しないでよ?」と。到着したら脱ぐ、という相手暫し見つめれば「……臭い。やだ。それ脱いでよ、キミが汚れる……!!」と、耐えようとしていたのに結局堪え切れずに相手の襟首掴めばやや乱暴にだが脱がせようとして)


>りとクン

……んー……、温かい……。

(腹部に抱き付いたまま、もぞもぞと身動ぎしてはスリッと擦りついて。擦りついたせいで前髪が上がり、顔の全貌が露になるものの本人は気付かず眠っていて。)


>彩希クン

……、うん……、うん?

(ぱち、と目を開ければ見えた相手の姿。……近い近い!!と慌てて離れれば「ああビックリした……なに?朝?夜?」とまだ寝惚けて思考が働かない様子で)

1251: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-19 23:12:57

宮田
まぁ、大丈夫だろ
(特に気にしなくなり、相手が肩に頭を置いてきたのでそれさえも幼く見えて鼻で笑い)

彩希)えっとー痴漢とかする客
(なんと言えばいいのか分からないので上記を言いながら相手の頭を膝の上に乗せて)


スリスリするな
(はぁ、とため息をつきながら肩をすくめて寝顔はかわいいなと思いながら)

彩希)夜
(急に離れてあわてんぼうと思いながら夜と答えて大丈夫かなと思い)

1252: 宮田 奏  [×]
2014-07-20 00:08:50

>旭
_____、え?
( 唇に触れる彼の人差し指と言葉に思わずぽかん、と間抜けな表情を溢して不思議そうな表情をしながら微かに首を傾げて。気のせい、だろうか。何て思いながら彼を見詰め。「____、んー、そうか?でも、心配してくれて有り難。」とふ、と微かに口角を上げて前記を述べ大人しく撫で受けていて。じ、と見詰める彼を見詰め返せば「____、嗚呼、大丈夫。」と小さくこくり、と頷き前記を述べて。乱暴に脱がせようとする彼に驚いた様な表情を浮かべ「____、うおッ?!んー、脱ぎたいけど、外で脱いだら捕まってしまうから、何か他の服が有れば良いけど。」とふ、と微かに息を吐き出しては彼を見詰めては前記を述べては周りをきょろきょろ、と見渡して。 )
>りと
_____、ん、だよな。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷きながら上記を述べては微かに笑みを浮かべて。彼の肩に頭を乗せると鼻で笑った彼を見詰めて「____、何笑ってんの。」と前記を述べて聞いてみたり。 )
>彩希
_____、え?そんな奴等も居んのか?
( 彼の言葉に驚いた様な表情を浮かべ上記を述べて聞いてみたり。彼の膝の上に頭を置けば一瞬ぽかん、と間抜けな表情を浮かべ。「____、重いだろ?」と彼を見上げる様に見れば首を微かに傾げて聞いてみたり。 )


1253: 明神 旭 [×]
2014-07-20 06:09:12

>りとクン

……、

(もにょもにょと何か呟くのは寝言。一度寝たらなかなか起きないのが己だが、それはある意味信頼している証拠でもあり。「んー……美味しそ……」等と相手の脇腹から腕……二の腕に甘噛みしてはもぐもぐと牙立てる事なく、くすぐったい程度に噛んで)

>彩希クン

……夜、か。うん、ごめん……。えっと、酒頂戴。

(目の前にあるのに頼んでは目を覚まそうと少し伸びて全身を解す。バキバキと関節鳴らせば肩回して上記述べ)


>奏クン

……だから、盗むならキミの唇を……って、恥ずかしい事言わせないでよ。

(サラリと上記述べたはいいが次いで襲った羞恥に一気に顔を真っ赤にすれば慌ててパタパタと手を揺らして草花浮かべ。「キミだから心配してるの。……いい加減分からないかね、鈍ちん。」等と僅か拗ねたような表情と共に、相手に聞こえるか聞こえないか程度の微かな声で語尾の悪態吐いて。「なら僕の着てよ。じゃなきゃ僕、行かないし帰る。」と我が儘に近い言葉述べては傷まみれの上体が周囲に晒されるのも厭わず相手に己がつい先程まで着ていたシャツ投げ付けて、己はシャツの上から着ていた半袖パーカー着てファスナー上げれば「これでいいでしょ?さっさと着替えてよ。僕、その匂い嫌い。」等と不機嫌そうに牙剥き出しにして言い放てばムスッとした表情でボトルに残った酒を一気に飲み干して)

1254: 宮田 奏  [×]
2014-07-20 12:22:36

>旭
_____、冗談だと思ったから。..ふは、顔真っ赤。可愛い。
( 顔を真っ赤にさせた彼を見れば本当だと解り上記を述べてはふ、と口角を上げて彼の頭に軽く手をぽん、と置いて。盗るなら己の唇、だと言った彼は何と無く可愛い。「____、ん?俺だから?..鈍ッ..鈍くねェ。」と彼の言葉に不思議そうに首を微かに傾げては最後に聞こえた言葉に間抜けな表情を浮かべながら前記。「____、え?其は困るな、俺が。..ん、じゃあ貸して貰うな、旭の。」と先程迄着ていたシャツを投げ付けてくる彼のシャツをキャッチしては前記を述べて。己も此の服はあまり好きじゃ無いから。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。「____、嗚呼、悪い。有り難、旭。」と御礼と謝罪を共にすれば前記を述べて先程着た店長のシャツを脱いでは軽く身体をタオルで拭いて彼から受け取ったシャツを着ればふ、と微かに息を吐き出して髪を掻いて彼を見詰め。 )

1255: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-20 12:23:43

宮田
何でもいいだろ
(笑った理由は特になく、相手の服はどこに行ったのだろうかと思いながら持ってきたポッキーを食べて)

彩希)中にはいるよ
(営業をしている身なので客のたちの悪さなどをよくみてきているので上記をいいながら重くないと思い「平気だよ」と)


(寝言か、と思いながらもぐもぐと二の腕を噛まれてくすぐったいなと思いつつも相手の好きなようにさせていて)

彩希)ほーい
(グラスに酒を入れて相手の目の前に置いて自分はジュースを片手に缶のプルタブをあけて)

1256: 宮田 奏  [×]
2014-07-20 12:38:34

>りと
____、ん、まあな。
( 彼の言葉に確かに、何て納得すれば上記を述べて小さくこくり、と頷き。彼の肩に頭を乗せたままふ、と微かに息を吐き出してはポッキーを食べている彼を見詰めれば手を伸ばしてポッキーを取り口に入れて。 )
>彩希
_____、へー、ベタベタ触って来る奴等を言うのか?
( 彼の言葉に納得した様に小さくこくり、と頷いたが直ぐに疑問が出たのか上記を問い掛け聞いてみたり。ベタベタ触って来る奴等は痴漢と言うのだろうか。何て考えながら彼を見詰め。「____、ん、其なら良いけど。」と安心した様に息を吐き出して瞳を閉じて前記を述べて。 )

1257: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-20 21:13:11

宮田
お前甘いの食うんだな
(相手は甘いものを好まないと勝手に思っていたので驚きつつ相手の様子を眺めながら酒を飲み)

彩希)まぁ、こんな感じに触る人のことを言うかな
(と上記を言いながら相手の腰をイヤらしくさわりながら一番分かりやすいなと思いながら「スキンシップとはまた違うよ」と言いながら相手の頭を撫でて)

1258: 明神 旭 [×]
2014-07-20 22:01:21

>奏クン

……そんなこと言われちゃ男が廃るよ。もう……あんま無防備だと奪っちゃうよ?

(む、と拗ねたような表情と共に言えば相手の唇に触れる寸前まで顔寄せ、ジッと見つめ。「鈍いよ。……本当に鈍くないなら僕の想い人、当ててごらん、」と意地悪のべては相手の額にキスして。しかし不意に呼ばれた下の名に微笑めば着替え済ませた相手に浅く安堵の溜め息ついて「ズルいな、本当に。」等と


>りとクン

……、?

(するすると相手の胸板に手を滑らせて首筋にまで顔を持っていき、軽くキスを落とした所で違和感に気付き相手見つめ「……え、おは……よ?」と首傾げ)

>彩希クン

……あのさ、僕なにか……した?

(相手は人間。そうなれば間違いがあってはいけないと気まずそうに頬を掻けば上記問い)

1259: 遠間 彼方 [×]
2014-07-20 22:20:53

>all

んー・・・。

(一人店の隅の席で首を捻らせて唸っては、膝を抱えて顔を埋めて。少し気が立ってるのかどことなく怒っているような表情になっては大きくため息を吐いて)

(/仕事が忙しくてこれなかった・・・!泣く泣くレス蹴り・・・申し訳ないです・・・)

1260: 宮田 奏  [×]
2014-07-20 22:58:43

>りと
_____、んー、甘ェ。
( ポッキーを口に運べば矢張苦手なのか御酒をグラスに注ぎ一気に飲み干してはふ、と微かに息を吐き出して上記を述べて。基本滅多に食べないから慣れてないだけで、食べれるものもあったりする。「____、りとは食べれるんだな。」と前記を述べては彼を見詰め。 )
>彩希
____、ん。..解った、擽ったいから終わり。
( 腰を触る彼にピクと微かに肩を揺らすも彼の腕を掴めば上記を述べて首を数回横に振り彼を見詰め。擽ったいのも有るがただただ何と無くイヤラシイ。「___、ん、そうか。」と納得した様に小さくこくり、と頷き前記を述べて大人しく撫で受けて。 )
>旭
_____、奪ッ..!..う、無防備じゃねェ..。
( 唇が触れる寸前迄顔を寄せてきた彼を見詰めればあまりの近さに顔を赤くしてバッと目を逸らして上記を述べてみて。「____、想い人居たのか。..んー、此の店に居るのか?御客かホスト、どっち?」と額にキスされれば驚いた表情を浮かべながら額を押さえて彼を見詰めれば前記を問い掛け聞いてみたり。「____、ん?何が?」と着替えて安心したのか頬を緩めたまま不思議そうに首を傾げて前記。 )
>彼方
_____、何してんの、彼方。
( 店の隅の方で何かを考えているのか解らないが取り敢えず肩をぽん、と軽く叩いて彼と同じ目線になる様にしゃがみこんでは上記を問い掛け聞いてみたり。何か悩み事だろうか。何て考えながら彼を見詰め。 )

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