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自分のトピックを作る
101: 皐月音シン&レン [×]
2014-06-26 20:06:21

奏 / シン&レン

お、カナくんはっけ〜ん。何してんのー…って寝てる?(何時ものように笑顔で近づくが相手がソファに凭れているのが見える。「凭れているだけか?」とレン。起こさないように、と静かにしようとしているレンだが、その努力も虚しく。シンが絶好の機会と言わんばかりに顔を輝かせ、早速マジックペン(油性)を何処からか取り出す。そして顔に落書きをしようとゆっくり近づいていく。レンは怒られても知らない、という態度で放っておいて

(いえいえ!こちらもレス蹴りさせてもらいましたので…絡ませていただきますね!)

102: 明神 旭 [×]
2014-06-26 20:13:54

>奏クン

やっほォ……、んンン?奏クン、今日はおネムかい?せっかく手土産持ってきたのにー、

(カチャリと店の扉を開くなり真っ先に目に入った相手へユラユラと揺れるような動きで歩み寄っては上記述べつつ「ふふふ、沢山野菜が採れたからお裾分けェ……皆で食べてよ」とズルズル引っ張るように持っていた鍋をガゴンッと音を立ててテーブルに置いて)

(/大丈夫ですよ!!むしろ喜んで絡み付きます← 皆様素敵キャラ過ぎて平静を保つのが辛いorz 本体ドロンしますが宜しくお願いします!!)

103: 皐月音シン&レン [×]
2014-06-26 20:17:46

旭 / シン&レン

んー?何の話?(トボけたような生半可な返事をすれば、向かい側に座った相手をみて「フ〜」と口笛を吹いて。「お、イイね。あーでもそことそこにこの''小型爆弾''を置いておけば…」とどんどんたちの悪い悪戯に話をすすめていく。小型爆弾とは双子が発明したもので、かなり悪戯に適している。怪我はしないが小型爆弾が爆発すれば一時間は''実験に失敗した博士''のような髪型になってしまうので、周りの人は警戒している。「お酒?いいよ!オレ達も子供じゃないから飲めるよな?」と早速近くに来たホストに持ってくるように指示を出す。「ああ。」と短く返事をするレン。「あーれ、なんで分かったの?」なんて態とらしく驚いた顔をして

104: 明神 旭 [×]
2014-06-26 20:33:00

>皐月音兄弟

小型爆弾……イイネェ、やるならカウンター裏とバックヤードの出入口がいいよォ……気を許すからねぇ、人は。

(クスクス笑いながら悪知恵を授けては腕とか千切れたら楽しそうだなんて考えながらニコニコと口元を緩ませて。「えェ?んー、まァもうすぐかァ……じゃあいいよォ、一緒に飲みなよォ。」と一度鼻を慣らすものの大人の仲間入りは近いと頷いて、運ばれた酒の瓶を手に持ってはまず自らのグラスに注ぎ入れ、相手にも各々注いでやる。「んー、匂いかなァ……来る途中薬品の匂いがしたからさァ。キミ達の仕業じゃないのー?」と)

105: 皐月音シン&レン [×]
2014-06-26 20:50:03

旭 / シン&レン

確かにそこら辺なら気づかれないな…(益々たちの悪そうな悪戯になっていく。だが気にせずシンはそこにセットしようと心に誓って(←)。呆れた顔をして兄と相手を眺めるレン。何時ものことなので放ってはいるのだが、やはり馬鹿だ、と心底思い。注がれていく酒を見ながらまた「フ〜」というと「よーし、乾杯しようぜ?」と今まで規制をかけられてきた分ウキウキとしてグラスを持つ。「すまない。…ありがとう」とクールに告げ、グラスを片手にもつレン。「御名答〜。なるほど、匂いねぇ。鼻が良いのかい?」と納得しつつそう質問してみる。匂いなんて、相当鼻効くんだなーなんて呑気なことを考えながら

106: 遠間 彼方 [×]
2014-06-26 21:24:20

>シンさん&レンさん

ぎゃあああああっ!

(通された席に座って、シンからグラスを受け取った。何も考えず口をつけたグラスにふと、黒い影を見つけてそれを認識した瞬間。上記のようにマヌケにも叫んでしまった。「む、虫、虫いるんだけど・・・!!」と半ば涙目になりながら思わずレンに飛びつきながら)


>奏さん

・・・・? 寝てる・・・・のか?

(ソファに凭れる目の前の人物。どうしたんだろうと顔を少し近づけてみると、息がかすかに聞こえ上記を呟いた。いくら店の中とはいえ、こんなところで寝ていては風邪を引いてしまうだろう。そう思って何か掛けられるものを探して周辺を見てみても・・・・どうやらない。とりあえず、という形で自分が来ていた青いパーカーをかけてみた)

(大丈夫ですよ! これを機に自分から絡ませて頂きます~!)


>旭さん


っ、な、なんで知って・・・いや、別に慌てることでもないけど・・・!

(図星を突かれて慌てて上記を呟いた。少しでも吸血鬼として・・・というより人として成長するために、ここにきた。けれどそれを悟らせないようにしていたつもりだったのに・・・・。動揺で警戒心もどこかへ吹っ飛び、「そ、そんなに分かりやすいのか・・・?」なんて少し身を乗り出して問いかけた)

107: 明神 旭 [×]
2014-06-26 21:39:02

>皐月音兄弟

……キミは悪戯好きじゃないんだねェ。あ、これなら好きかなァ?

(ヤル気満々といった様子のシンに更に笑みを深めては呆れたような顔をするレンへ小さな箱をポケットから取り出しては差し出す。「これねェ、コスモボックスって言ってさァ……この箱の中で宇宙を育てる玩具なんだけど、キミこういうの好き?」と蓋を開けて見せれば既に小さな惑星が形成されつつあって。「うん、カンパーイ。」とグラスを小さく掲げれば合わせる事はせずに口を付け。一口飲み下せば「人よりは鋭いかなァ……キミ達の血の匂いもしっかり嗅ぎ分けられるよォ?」なんてニッコリ笑っては自らの首筋を指差し)

108: 皐月音シン&レン [×]
2014-06-26 21:47:59

彼方 / シン

ぷ……っははははは!思った通りだ!いい反応だったぜ、今の!(お腹を抱えながら盛大に笑い転げる。それはあまりにも自分の予想通り過ぎたらしく、益々壺にハマり。「安心しろよ。それ、見た目はハエだけど、中身チョコだからさ〜」とりあえずひーひー言いながら笑が止まった頃に左記を述べて。それから自分のポケットの中から同じものを取り出すと、それを口の中に放りこんで

彼方 / レン

…!?(飛びつかれてビクッとするも表情は変えず。「…シン、馬鹿。」と一言言うと、「これは虫じゃないから」と自分なりに怯えている(?)相手に向かって優しく言って。全く、と呆れた表情で世話が焼けるな、なんて思いながら「すいません。今取り替えるんで」というと近くにいた他のホストに取り替えるように指示を出して

109: 明神 旭 [×]
2014-06-26 21:49:41

>彼方クン

ふふ、僕はねェ……キミと同族だから。分かるよォ、顔を見ればさァ……

(身を乗り出す相手へ僅か表情をしかめて身を引けば上記返して。前髪に隠れてしまってはいるが近付くなとでも言いたげに相手を一瞥した後、酒を一口飲み下し)

110: 皐月音シン&レン [×]
2014-06-26 22:08:47

旭 /シン&レン

…?…ん、コスモボックス…?(相手に差し出された箱の中身をじっくりと眺める。そこは物凄く神秘的でかなり自分の好みであり。「綺麗だ…」と呟くと「うん…好みだよ」と相手に告げて。少し見惚れているとハッとしたように我に返っては。シンはというと相変わらず楽しそうにしていて。グラスを合わせずに飲んでいる相手を気にせずに、ようやく飲めるという事実に顔を輝かせて。そして一口飲むと「…此れが大人の味という奴か…!」と一言。「へぇ〜血の匂いか。オレはどんな匂いなの?」なんて半ば冗談できいてみては。これにはレンも少し興味があるようで

111: 遠間 彼方 [×]
2014-06-26 22:11:06

>シン

ちょ、チョコ・・・? そ、そうなのか・・・よかったぁ・・・・。

(虫でないことに一先ず安心。しかし目の前で笑われてそれで気が済むわけでもなく。「つか、人をおもちゃにするなよ! 心臓止まるかと思ったわ!!」 まさか来てそうそうイタズラにハマるとは思わなかった分余計にそう思う。驚くのに人間も吸血鬼も関係ないからな!)


>レン


あ、ありがとう・・・・。

(笑い転げる兄に反し、気を落ち着けるように優しくしてくれたレンに、安堵したように上記を述べる。そこで自分が抱きついたことを思い出して、「ご、ごめんっ!!」と慌てて身を引く。こういう時、ああやはり自分は吸血鬼なのだと実感する。彼からした"匂い"につい心臓が早くなって、顔も赤くなってきた)



>旭さん


・・・・やっぱ、そういうもんか。

(相手の雰囲気が変わったのを感じて、気づいたように体を戻した。「・・・・同族だから、な。」自分だって、顔は見ずらくとも明神が嫌がったのが分かった。自分でさえわかるのだから、俺より長く生きている彼がわからないはずはない。だけどやはりそこで感じるのは、自分はまだまだ未熟だということだった)

112: 明神 旭 [×]
2014-06-26 22:29:36

>皐月音兄弟

そう。僕の会社ねぇ、玩具作ってんの。気に入ったみたいだし、あげるよォ。

(ポンと相手の手に乗せては「それ、キミの心境次第で変わるから。……きっとキミが所有すれば美しい星になるだろうさ。」と笑って。依然楽しげなシンを見ては目を細めて「可愛いねェ……、お酒は初めてかい?酔っ払っちゃダメだよォ。」なんて此方も楽しげに笑っては述べ、次いだ質問には緩く首を傾けて「シンくんはねェ……チョコレートみたいな甘ァい香りだねェ……中身は多分ウィスキーだよ、ウィスキーボンボン。甘くて辛くて、でも冷たい感じ。でもレンくんはレモンバームみたいな……ンー……爽やか、だっけ?そんな感じかなぁ。なんか寂しそうな匂い。」とグラスの酒をクルクル回しながら返して)

113: 宮田 奏  [×]
2014-06-26 22:29:48

>シン
____、んあ?シン、何しようとしてるんだ。
( 眠たそうにく、と欠伸を溢してぼー、としていると不意に聞こえて来た声に彼を見上げる様に見れば首を微かに傾げ上記を問い掛け聞いてみたり。マジックペンを手に持っている彼をじー、と見詰めれば手に有るマジックペンをつんとつついて。 )
>レン
____、レン、こいつ止めてくれ。
( ゆっくりとソファの背凭れから離れれば双子のもう1人のマジックペンを指差して上記をぽつり、と呟いて聞いてみたり。く、と欠伸を溢してグラスに入っている御酒を口に運んで彼を見詰めてみたり。 )
>旭
____、んあ?..嗚呼、旭。
( 寝そうになっていると不意に開いた扉から聞き慣れた声が聞こえて。ゆっくりとソファの背凭れから離れれば彼を見詰めてくあ、と微かに欠伸を溢して上記を述べては名前を間違えて呼んで。「___、嗚呼、有り難。..隣、座るか?」と彼を見詰めれば隣を叩いて眠たそうにしながらも前記を述べては再度背凭れに凭れ掛かり。 )


114: 皐月音シン&レン [×]
2014-06-26 22:35:30

(すいませんが眠たくなってきたので寝ますw レス返しは明日くらいにやろうと思います!お相手感謝します!)

115: 明神 旭 [×]
2014-06-26 22:38:56

>彼方クン

ふふッ……キミはイイコだねェ。……でもね、焦る事ないよォ?歳を食えばキミにも分かる。

(己から発する気配に身を引いた相手へニコリと笑っては上記述べつつ「未熟だろうが子供だろうが、況してや大人でも僕達種族にだって…命ある者に全てを理解する事なんて出来ないしねェ……。ゆっくりお進みよ、まだ若き青年。キミは今日、一つ大人になったろう?」と諭すように言って。いつか分かる。嫌でも。だからこそ生き急ぐ事はないと告げた自らにも覚えがあるのだ。幼い頃の自らと相手重ねてはクスッと小さく笑んで)

116: 明神 旭 [×]
2014-06-26 22:45:57

>奏クン

明神。……まァ、キミに呼ばれる分にはまだ許せるけどねェ……大丈夫かい?

(呼ばれた下の名にピクリと眉を寄せるものの、すぐにニコニコと笑い出せば顔を覗き込むように相手見つめて。「眠いなら寝たらどうだい?今なら僕の膝貸しちゃうよん。」なんて冗談めかして述べては相手の隣……やはり一人分距離を空けた先に腰掛けて膝を叩き、ポンポンと音を鳴らして)

117: 明神 旭 [×]
2014-06-26 22:46:33

((/皐月音兄弟様、了解です!!おやすみなさい!!))

118: 遠間 彼方 [×]
2014-06-26 22:51:45

>旭さん


そう、だな。うん。そうだよなっ!


(微笑んだ彼の含蓄ある言葉に、素直に感心して上記を述べた。そしてそこで気づく。思っているよりも、きっとこの人は優しいのではないのかと。俺は勘違いしたところもあるんじゃないか、と。「・・・ははっ、意外とイイ人なんだな。・・・・ありがとう」どちらにしたってアドバイスをくれたことには違いない。だから素直な気持ちと自然に出た笑顔でそう返した)

119: 宮田 奏  [×]
2014-06-26 22:52:13

>旭
____、あ、悪い。呼び間違えた。..ん?大丈夫だ。
( 顔を覗き込むように己を見る彼に此方も見詰めれば上記を述べて。大丈夫かと聞く彼に小さくこくり、と頷き大丈夫だと頷いてみせ。「____、んー、ちょっとだけ。明神、肩..凭れて良いか?膝は悪いから良い、重いだろうし。」と彼を見れば前記を述べてくあ、と欠伸を溢してみて。正直言えば膝枕だなんてして貰った事が無い。何て考えながら眠たそうに瞳を閉じれば彼の肩に凭れようとして。 )


120: 明神 旭 [×]
2014-06-26 23:05:36

>彼方クン

イイ人かはさておきねェ……ウン、漸くイイ顔になったよ。キミには難しい顔より笑顔が良く似合う。

(何処かあどけなさの残る笑顔を向けてくれた相手へ口元を柔らかい笑みの形に緩ませては上記。意外とイイ人、との言葉にも人間じゃないけどね。なんて意地悪を言う気すら起きない程に気分は高揚していた。何かと不気味がられる己を避けない者がまた一人増えたな、と奇特な者が集う店内を一週見回しては「キミ、玩具は好きかい?ほら、ゲームとか、ぬいぐるみとか。」なんて唐突に問い掛けて)

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