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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1161:
遠間 彼方 [×]
2014-07-15 21:01:39
>りと
ち、違うっ!!俺はりとのことが好きだよ・・・!
(相手の言葉に慌てて視線を戻せば上記を述べて。言い切って暫く後に同時に恥ずかしさがこみ上げてきて相手を見ながら口をパクパクさせて)
>彩希
う、そ・・・、俺いつ・・・・?寝ぼけて・・・・・?
(相手の傷という偽りない証拠を見せられては呆然と上記を呟いて。「・・・・・ごめんなさい」と相手に素直に謝っては頭を肩を小さくして俯いて)
1162:
宮田 奏 [×]
2014-07-15 21:36:59
>旭
_____、ふーん、じゃあ期待しないで待ってるわ。
( 己に凭れる様な仕草をする彼の頭に手を伸ばしてぽんぽん、と優しく撫で彼を見詰めてみたり。彼の髪を数秒見詰めては決めたのかゆっくりと彼の髪を撫で綺麗にくくり彼にゴム貸して、と手を差し出して。「_____、教えろよ。」と彼をじ、と見詰めれば前記を述べて不思議そうな表情を浮かべながら聞いてみたり。「____、照れてねェわ。ばあか、ばあか。」と前記を述べては彼の肩に頭を置いたまま拗ねた表情を浮かべ。彼の言葉にギョッとした表情を浮かべては「____、無防備な所何て見せねェよ。」と彼を見詰めればふ、と微かに口角を上げて前記を述べて撫で受け。「____、そうか?賢いかは解らないが、有り難。」と笑みを溢して前記を述べて。御酒を一気に飲み干してふ、と微かに息を吐き出してはグラスに御酒を注いで。時計を確認する彼を見詰めれば「____、時間大丈夫か?」と首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。 )
>りと
_____、そうか。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べては撫で受けて目を細めて。「____、悪いな。ちょっと寝不足でさ。..今からは相手してやるから。」と前記を述べてはふ、と笑みを溢して。 )
>彩希
_____、嗚呼。御客変わろうか、誰か。
( 周りのホストに上記を述べれば何人かのホストが変わってほしいと。「____、嗚呼、どうぞ。」と頷き笑みを溢して。ふ、と微かに息を吐き出しては小さくこくり、と頷き「____、ん、じゃあ全員俺が相手するわ。だから休んでて良いよ。」と変わってほしいと頼んだ彼等に前記を述べては御客を呼び近くのソファに腰掛け。 )
1163:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-15 22:07:51
彼方
知ってる
(冗談だったので相手が本気になって言ってくるのでニヤニヤしながら片目を閉じて)
彩希)おなかすいたとか言いながら血、吸っただろ
(思い出しながら言い何がおなかすいただ、と思いながら兄の部屋を元に戻してベッドで横になり「罰としてりとの部屋で寝ること」と)
宮田
別に相手しろなんて…
(相手の言葉に頬を赤くさせながら奏のばかと心の中でおもっいきり叫び)
彩希)…
(イヤというように相手の後ろについていきずっと相手の背中をみていて)
1164:
泉 愁弥 [×]
2014-07-15 22:23:40
>奏
うお、なんかすげぇ格好になってるぞ!?
(部屋から出てきた相手の格好を見てその服を慌てて直して。「ちゃんと服着てから出てこいって」全く、と言わんばかりにボタンに手こずりながらもシャツを閉めて)
>りと
うぅ~~~また遊ばれたっ!
(相手の仕草に顔を真っ赤にして起き上がれば相手を睨むように下から見上げて)
>彩希
・・・・覚えてないです。ごめんなさい。
(相手の言葉に全く覚えてない自分は頭を垂れることしか出来なくて。次いで言われた言葉に「えっ!?マジで!?」とベッドに寝転がった相手に言って)
1165:
宮田 奏 [×]
2014-07-15 23:07:29
>りと
_____、んー、嫌なら他の奴に頼むけど?
( 彼の言葉に首を微かに傾げては彼を見詰め上記を問い掛け聞いてみたり。ふ、と微かに息を吐き出して「____、俺か、他の奴等か..相手どっちが良い?」と彼を見詰めれば前記を問い掛け。 )
>彩希
_____、彩希、どうした?
( 御客の相手を始めると後ろから来る視線に驚き後ろを振り返れば首を微かに傾げ上記を問い掛け聞いてみたり。御客の相手はやっぱ大変だ。ベタベタと触る彼等の行動に何も言わない。ふ、と微かに息を吐き出して。 )
>彼方
_____、んあ?嗚呼、有り難う。
( 彼の言葉に今気付いたのかボタンを閉めようとするが彼がやってくれようとしては笑みを溢して上記を述べて。「___、ん、悪い。」と彼の言葉に小さくこくり、と頷き前記を述べて。 )
1166:
遠間 彼方 [×]
2014-07-15 23:25:23
>奏
よしっ、出来た。
(ボタンを全部閉めて上記を述べ。部屋を出てくる時に寝ぼけ眼だった相手に「そんなに疲れてたのか?大丈夫?」と尋ねて。そういえばここ最近毎日のように仕事に出ていたなと考えては心配になって「あんまりムリ、しちゃダメだかんな」と呟いて)
1167:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-16 05:48:05
彼方
おぉ、可愛いねぇ
(相手の表情をみながらニヤニヤとして「遊ばれるのは嫌いじゃないだろ?」と)
彩希)ヤダ許さない
(相手に背を向けて言いながら驚いている相手に「マジで」と言い)
宮田
奏が、いい…
(顔を真っ赤にして俯きながら上記を言い違う人が相手をするとどうもかってが分からなくて相手がいいと)
彩希)……ヤダ
(仕事なのは分かっているのに相手がベタベタと触られているのをみて目に涙を溜めて上記を言い)
1168:
宮田 奏 [×]
2014-07-16 07:51:33
>彼方
_____、有り難う。
( ボタンを止め終わった彼に微かに笑みを溢して上記を述べて。「____、此が仕事だからな。大丈夫。」と小さくこくり、と頷き前記を述べて笑みを溢して。「____、んー、其は保証出来ねェけど。」と彼の言葉に苦笑溢して前記を述べて。 )
>りと
_____、ん、了解。
( 顔を赤くしては己が良い、と言う彼にふ、と微かに笑みを溢して上記を述べて彼の頭に手を伸ばしてぽんぽん、と数回撫でれば直ぐに離して。 )
>彩希
_____、んあ?何が嫌、だ?
( 彼の言葉に再度ゆっくりと後ろを振り返れば首を微かに傾げ上記を問い掛け聞いてみたり。未だにベタベタと触る彼等には何も言わず彼を見詰めたままで。 )
1169:
遠間 彼方 [×]
2014-07-16 11:44:09
>りと
~~~~~うるさいっ。
(否定するのも相手を煽るだけだと漸く学んでは相手を見据えて。なんだかされっぱなしなのも不服なので目の前の彼に思い切り抱きついて)
>彩希
うぅ・・・・・ごめんなさい。
(背を向けている相手が相当怒っているのだと考えては謝って。でも相手と一緒にいたいのに、という思いもあってベッド横に座り込んで体育座りをして「せめて部屋には、いさせてくれよ」と小声で言って)
>奏
どういたしましてっ。
(相手の言葉ににこっと笑い返して上記を述べ。大丈夫という相手にやや不安は残るも、あまり過保護なのもよくないかと息を吐いて。「まぁ、ムリして倒れたら俺が世話するから大丈夫だろ」なんて事もなげに言っては「もう店に出るのか?」と尋ねて)
1170:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-16 15:51:20
宮田
奏、優しいよな
(ポンポンと頭を撫でられて余計に真っ赤になって撫でられたとこを押さえてみて)
彩希)奏が、触られてるのは、やだぁ…
(相手に泣きついて自分のものだというように相手を抱きしめて離さないというように)
彼方
それって俺に抱けって言ってる?
(相手の行動に驚きはしたもののそれを逆手にとってニヤニヤと相手の様子を伺い)
彩希)どうしようかな
(ゴロンと寝返りを打って相手の姿を見、頭を撫でては怒ってないというように笑いかけて「じゃぁ三人で寝る?」などとアホな発想を提案し)
1171:
遠間 彼方 [×]
2014-07-16 16:02:39
>りと
………?抱いてるのは俺だろ?
(相手の言葉に首を傾げてはさらにぎゅーっとしては「ほら」なんて意味を理解していないのも知らず相手を見上げて)
>彩希
三人………?
(相手の言葉に頭の中で考えては仲良しの代表(と思ってる)川の字を思い浮かべて「それいいな!!」と目を輝かせて相手に述べ)
1172:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-16 16:37:39
彼方
そうじゃねぇよ
(相手は勘違いしたのかさらに抱きついてくるところも愛しいと思いながら相手を押し倒し上記を言い)
彩希)ぁ、そう……
(相手がいいと言ったので兄の部屋に行き、君が悪いほど寝相が良い兄を足で奥までいどうさせ、真ん中に相手を入れるように「来いよ」と)
1173:
遠間 彼方 [×]
2014-07-16 16:46:07
>りと
………りと?
(そうじゃないと言われて押し倒されて、キョトンとしたように相手を見ては名前を呼んで。妙なムードに少し不安そうに彼を見つめては反応を待ち)
>彩希
し、失礼します………。
(妙にかしこまって二人の間に入れば、さすがに三人は狭かったらしく両端の二人にくっつくような形になって。「なんか、ドキドキするな………」なんて相手に照れたように笑って)
1174:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-16 18:40:51
彼方
さて、俺は彼方とエロイことしても良いのか?
(近所には聞こえないように小声で相手に言い、ゆっくりと服越しに相手の腹をなぞっていき)
彩希)狭かったらりとを下敷きにしていいよ
(と、兄を指さしドキドキするのはしかたないと思いながら目を瞑り)
1175:
遠間 彼方 [×]
2014-07-16 19:05:53
>りと
・・・・!?
(言葉と行動に漸く相手の意図を理解して顔を赤くすれば、「あ、う・・・・」と言葉にならない声を繰り返してまた黙って「・・・・い、いよ」なんて真っ赤になりながら言って)
>彩希
したじっ・・・!?いや、だ、大丈夫。
(兄を指差して言う彼に驚きながらもそれにどこか安心して。目を瞑った彼の姿を見ては「・・・・おやすみ、彩希」と呟いて自分も目を瞑り)
1176:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-16 20:55:27
彼方
しねぇよ、腰いてぇし…
(と今朝から痛んでいた腰をさすりながら相手に言い、相手から離れて腰に手を当てて)
彩希)…
(兄の存在などどうでもよくなり相手が何か言っていたのに気づいて「うん」と)
1177:
遠間 彼方 [×]
2014-07-16 22:07:21
>りと
あ、う、うん・・・・。
(途端に離れた相手に少し寂しさを感じては、それを隠すように慌てて首を振り。「腰って・・・おっさんかよ」なんて笑って相手に返して)
>彩希
・・・・・あったかい。
(両隣の温い温度に気づけば自分は眠っていて。ふと目を覚まして、二人の手を気づかれないように握っては満足したようにふっと笑って上記を呟いてはまた眠りについて)
1178:
宮田 奏 [×]
2014-07-16 22:27:38
>彼方
_____、世話してくれるのか、嬉しいな。
( 彼の言葉にふは、と笑みを溢しては彼の頭に手を伸ばしてぽんぽん、と撫でれば直ぐに離して上記を述べてみたり。「____、嗚呼。俺の分も働いてる奴等が居るから代わらねェといけねェから。」と小さくこくり、と頷き前記を述べて笑みを溢しては近くのホストに代わる、と述べて接客を代わり。 )
>りと
____、んー、そんな事ねェよ?
( 彼の言葉に不思議そうな表情を浮かべればふ、と微かに息を吐き出して笑みを溢して上記を問い掛け聞いてみたり。何処も優しくは無いと思うけど。何て考えながら彼を見詰め。 )
>彩希
_____、え、悪い。泣くな、泣くな。
( 不意に泣きついて離れないといった様にする彼の髪を撫でて涙を拭い上記を述べて彼を見詰め。「____、んー、悪いけどあんまベタベタしないでくれる?また今度にして。」と前記を述べては彼の髪を撫でながら周りの御客に言い。 )
1179:
遠間 彼方 [×]
2014-07-16 22:51:00
>奏
あったりまえだろ。困った時はお互い様だし。
(相手の言葉に笑みとともに上記を返して。接客に戻っていた相手を見てはその仕事っぷりには感心させられるばかりで。「俺も、あんな風にかっこよく働けるようになれっかな・・・・」とぼそりと呟いて)
1180:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-17 05:38:36
彼方
しかたねぇだろ…
(ただの腰痛なので気にすることはなかったが次第に痛みは増していったので湿布を取りにいこうと立ち上がり)
彩希)……ん
(何となく起きてみると暖かったので布団をめくってみると手が繋がれていて笑みがこぼれ)
宮田
優しいんだよ
(肩をすくめながら上記を言い相手は優しいのだと思い見つめられて顔をそらして)
彩希)ヤダァ
(泣きながら相手に抱きついてみっともない姿を見られて恥ずかしさがこみ上げてきて)
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