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自分のトピックを作る
1141: 宮田 奏  [×]
2014-07-15 07:26:34

>りと
____、嗚呼。りとはずっと居たのか?
( 己の頭を撫でながら云う彼を見ると小さくこくり、と頷きふ、と微かに口角を上げてみたり。彼を見れば不思議に思い上記を問い掛け聞いてみたり。 )
>彩希
____、俺が居ない事に驚いてどうすんだ。
( 彼の言葉にふは、と笑い上記を述べてはぐー、と背筋を伸ばして伸びをしてふー、と微かに息を吐き出して。アイスカフェオレを半分位残せば彼に差し出して「____、飲めば?」と首を微かに傾げ前記を述べてみたり。 )

1142: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-15 07:42:23


>りと

____、....嗚呼。
( 彼の言葉に頷き上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して。_明日には仕事しないと店長さんに怒られる。何て考えながら天井をぼー、と眺めただただ一点を見詰めて。 )


>彩希

____、....おい、何泣いてんだ..。
( 不意に後ろから着いてくる彼を見れば何やら涙を溜めていたが欠伸でカモフラージュした彼を見詰めれば其の場に立ち止まり彼の顔を覗き込む様に上記を述べて。嗚呼、俺のせいだ。うざい、とか突き放す様な言葉ばかり言って彼を傷付けていた。俺にはどうすれば良いか、解らない。謝れば良いだなんて思っても両親みたいには許してもらえないだろう。「____、...悪かった..。」とゆっくりと頭を下げればクラリ、と微かに目眩がしたが気にする事も無く前記を述べて頭を下げたままで。謝った回数は100回以上だな。何て考えながら無表情のまま頭を下げ続けて。 )




1143: 遠間 彼方 [×]
2014-07-15 11:02:31

>旭

あれ、そうなのか?じゃあ聞いてみる!

(相手の言葉にそうだったのかと頷き、家にこもりがちな父を思い浮かべてはできる限り外に出したほうがいいと考えて上記を述べ。「おう、頑張ろう」手を引いて前を歩く相手に左記を述べて「でも父さんでどんな服会うのかな・・・・」なんて呟いて)

>りと

え、うそっ・・・!?騙された・・・・。

(相手の言葉に恥ずかしさから真っ赤にしては大きくため息をついて。背中に回された腕に少し驚きながら「ま、まぁ・・・」とだいぶ緊張気味に答えて)

>彩希

ななななんで俺、りとの部屋に・・・・!?

(立ち上がっては打った頭を撫で、出来るだけ起こさないようにドアに近づいて外に出ようとするも開かず。「・・・・!?なんで!?」と小声で言ってもドアは開かず。慌ててガチャガチャしてはりとが起きないようにも気をつけて)

1144: 明神 旭 [×]
2014-07-15 14:14:44

>りとクン

あはは、ごめんごめん。……でもこうしなきゃ乾かないんだもん。

(以前ポタポタと髪から雫垂らしながら笑って言えば「はー、スッキリした。」等と身体を洗った事で拒絶も消えたのか清々しい表情で)

>彩希クン

潔癖症?……僕って潔癖症なの?

(相手の言葉……それも潔癖症に反応しては自覚が無いのか緩く首傾げては僅か唸って「人が苦手なだけだよ、多分。」と呟いては、「祭りは好きだよぅ、酔っちゃうから長くは居られないし衛生管理の行き届いた所の商品じゃなきゃ買う気にならないけど。」と)


>奏クン

……期待はしない方がいいかな……、

(苦笑混じりに呟いては相手に軽く凭れるような仕草しては、素直になるのはまだ暫く難しい等と考え。大人しく相手のされるがままになるべくジッ……と身動き取らずにいたが、自らの髪に向けられる視線が擽ったくて口元が緩んでしまい。「ん、何でもなーい。」と首を横に振れば隠すように手の甲唇に当てて。「またまたぁ、照れちゃって可愛い。」等とヘラヘラ笑っては述べて、しかし次いだ相手の言葉には「出来たらキミが無防備にしてて食べちゃえる方が嬉しいけどねぇ。無理矢理だとキミが可哀想だから我慢してるけど、狼さんになっちゃいそうー。」とニコニコしながら返し、目を細めて撫で続け。「ふふ、頭の良い子は好きだよぅ。キミみたいに賢い子は特にね。」そう告げてはグラスに酒注いでポケットに入れた懐中時計で時間確認して)

1145: 明神 旭 [×]
2014-07-15 14:27:04

>彼方クン

んー、まぁ本人の意志って大事だからね。宜しく頼むよぅ。

(相手の言葉に頷いてはヘラリと笑って述べ、御波さんが来れば色々楽出来そう等と思っているとは口が裂けても言えないが、ふと彼が来たら口煩く仕事しろと言われ兼ねないななんて。「どんな……うーん、大人の男性だからねぇ……色気を全面に出したいよね。」等とほぼ自分の好奇心で物を言っているのだが、相手にも抵抗なく着られる物が良いだろうと)

1146: 遠間 彼方 [×]
2014-07-15 15:24:09

>旭

おう!任せとけっ!

(物事をいっぺんに片付けたり、仕事の手際がいい父ならきっと大丈夫だろう、と考えて意気込んで上記を述べ。「色気、か・・・・・うーん・・・」色気と言われてイマイチピンと来ず、自分なりに考えてはわからなくなって、相手に任せていれば大丈夫だろうという決断になり「父さん、どんな風になるんだろ・・・」とわくわくして)

1147: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-15 15:55:23

宮田
いや、まぁ…うん
(嘘をつくことでもないので、相手の頭を撫でながら「此処にきたらお前は寝てるって聞かされた」と言い天井を見上げて)

彩希)いつも居るから居ないことに驚いただげ
(とにぃっと笑いながら言い、差し出されたカフェオレを取り「じゃぁのむ」と言いながら残り半分を飲み込み)

佐伯
(風呂から出てきて自分の部屋に戻ってきて、相手の姿を確認すると眠れないのか?という疑問が浮かぶがさっき寝ていたのもあるのだろうと何も言わず)

彩希)顔…上げてよ…
(謝って欲しいとは思ってない、と言いながら涙を拭いてしゃっくりをし相手は体調が悪いのに自分がこんなんでどうするんだと思っていても涙は止まらず、涙を拭いていて「謝る暇があるなら、すぐに休んで!」と言いながら相手の腕を掴み店まで急いで戻り)

1148: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-15 16:02:34

彼方
悪い悪い
(口元をニヤつかせながら上記をいい相手が緊張気味で答えたので「緊張も忘れることしたい?」と言いながらスゥと相手の太ももを撫でて)

彩希)あー…あせってる焦ってる
(ニコニコしながら相手を様子をベランダから見ていて面白くなりそうだなと思いながらも可愛そうだなと思いそろそろ止めようかな、と考えていて)


俺を濡らすなよ
(と言いながら自分は濡れるのが嫌いなので少し距離をとりながらソファに腰掛けて弱い酒を口に含み)

彩希)それを潔癖症という
(相手の言葉に潔癖症だと思いながら上記を言い、祭りに行ったら汗かくし、人大勢いるし、ほぼ衛生管理できているかなんて怪しいなと思ったが口に出せず)

1149: 遠間 彼方 [×]
2014-07-15 16:48:20

>りと

え、どういう、こと・・・?

(上記を述べれば相手が太ももを触ってきて、慣れない感触にビクッと驚けば「ど、どこ触ってんだ・・・!」なんて頬を赤らめてその手を抑え)

>彩希

どうしよ・・・・どうしよ・・・!!

(りとを起こそうか、いやそれはさすがに申し訳ない。頭の中で問答を繰り返してはドアを押したり引いたりして。窓を見つければ「外から・・・・なら大丈夫かな・・・・」2階なら何とかなるなどうと考えて窓を開けては「た、っか・・・」その高さに驚くもののやむを得ないと考えて)

1150: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-15 17:15:17

彼方
もう分かってる癖に
(相手の耳元で囁いて押さえられた手を優しく払って内腿をなぞり「ん?」と笑い)

彩希)あー、危ないかな…
(とベランダに居ることがバレると思いながらどうしようかと考えているが別にいいかと思い)

1151: 遠間 彼方 [×]
2014-07-15 17:26:40

>りと

っ・・・・!!

(自分の置かれた環境に顔を真っ赤にしては身を固めて相手から行為にじっと耐えて)


>彩希

大丈夫・・・・大丈夫・・・・。

(落ちたところで骨一本折れる程度だ、死にはしないとは思っていてもさすがに恐怖心は否めなくて、自己暗示をするようにひたすら上記を呟いて。窓を開けてはそこに相手がいるかなんて気づかなくて、柵に手と足をかけて「だい、じょ・・・」と言いかけて恐怖で足が滑り)

1152: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-15 17:33:43

彼方
どうして欲しい?
(と相手に笑いながら尋ねて無理矢理するのもよくないかと一応尋ねて)

彩希)全く、からかっただけで大げさに
(相手の手を掴み、落ちないように支えて「りとが居たから一緒に寝ればよかったのに」と言いながら相手を引き上げて)

1153: 遠間 彼方 [×]
2014-07-15 17:43:33

>りと

えっ、あっ、と・・・・。

(尋ねられたことに一瞬恥ずかしさで口を閉じるもゆっくりと開いては「・・・りとが、したいようにして」と言ってすぐ視線を逸らして)


>彩希

あ、やき・・・!?

(自分を引き上げた相手に驚いては上記を驚いたように言って。相手を認識したことで安心したのかそこにしゃがみこんで「・・・・うぅ」と唸っては抱きついて)

1154: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-15 18:29:27

彼方
じゃぁ、何しても良いんだな?
(ニヤッと黒い笑みを浮かべては相手の太ももから手を離してペロっと相手の首筋を舐めて)

彩希)はいはい、ごめんごめん
(相手の背中を撫でながら怖かったんだろうなと思いながら謝罪して抱きついてきた相手に微笑み)

1155: 遠間 彼方 [×]
2014-07-15 18:39:42

>りと

っ、あっ・・・・

(首筋を舐められ変な声が出たことに驚いて慌てて口を閉じ。恥ずかしさから顔を赤くして相手を見て)


>彩希

・・・・寂しかった。

(撫でられた背に安堵しながら相手の暖かさを感じて擦り寄って
。「・・・・どこ行ってたんだよ」なんて拗ねたように言って)

1156: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-15 19:03:39

彼方
変な声出して、ヤラシイナ
(相手の耳たぶを甘噛みして耳の穴あたりでなめ回し)

彩希)どこってここ
(嘘じゃないので相手の問いに正直に答えながら相手を抱きしめて)

1157: 遠間 彼方 [×]
2014-07-15 19:12:43

>りと

ひぁっ!や、らしくないっ………!

(甘噛みされてしかも耳の穴を舐められては変な感覚に声を出して)

>彩希

………意地悪されたのか。

(相手に抱きついては次第に思考も鮮明になってきて、冷静に考えて外から鍵をかけられたのだと察して上記を述べ。「………いじわる」と拗ねて)

1158: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-15 20:22:45

彼方
へぇ、
(相手の反応が楽しくなりニコニコしながら離れて「顔、赤い」と言い)

彩希)…
(意地悪と言われても先に血を吸ってきたのは相手の方なので「彼方が悪い」とベランダから部屋に戻りながら言い)

1159: 遠間 彼方 [×]
2014-07-15 20:41:19

>りと

っ・・・・りとが。

(くすぐったさに身を捩りつつそう言われれば、否定もできず顔を背けて。視線だけ相手を見れば「りとがっ、触ってるから・・・・仕方ないだろっ」と言ってすぐ視線も背けて)

>彩希

えっ、なんで!?

(相手の言葉に驚いたように上記を返し、何故怒られているのかも分からないまま相手と同じようにベランダから部屋の方へと戻っていって。寝ぼけて何かしたのだろうかと考えても思いつかずただ相手の反応を待ち)

1160: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-15 20:46:47

彼方
(俺が触るからって理由はどうなのだろうと思いながら相手が視線を背けたので「おまえは俺より床の方が好きなのか?」床をわざと強調させて)

彩希)じゃぁこれみてよ
(襟元を引っ張り風呂場以外でつけられた痕を相手に見せつけて「彼方がわるい」とさらに繰り返し)

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