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自分のトピックを作る
1121: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 23:07:53

>りと

………!?今のっ、聞いてた………!?

(戻ってきた相手の言葉に慌てて起き上がれば上記を述べて、恥ずかしさから顔を真っ赤にして膝を抱えては「~~~~忘れろっ!!」と怒鳴って)

>彩希

………おなかすいた。

(ぼそりと呟けば相手の首筋に噛みついて牙を差し込み溢れた血を啜って)

1122: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 23:14:11

佐伯
そっか
(相手が大丈夫だと言うのであまり気にしていなくてぼーとしていると携帯が鳴ってすぐに電源を切り)

彩希)あぶなっ!
(倒れそうになる相手を支えて「取り合えず頭冷やして寝とこう、ね?」と言いながら相手を無理矢理相手を姫抱きして近くにある公園に行き、日陰のベンチで相手を下ろし水道でハンカチを濡らして相手の額に乗せて)

1123: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 23:21:25

彼方
忘れるから落ち着け
(と相手に言いお茶を渡して可愛い子だなと思いながら笑っていて)

彩希)ぁっ!ちょっと…!
(いきなり血を吸われてどうしようかと脚をモジモジさせて携帯を落として口からは涎が出ていて「ヤメッ!ぁ、やだ……どうにかなりそう…」と)

1124: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-14 23:24:23


>りと

___、...携帯、電源切っても良かったのか?
( 彼の携帯が鳴れば電源を切った彼に眉を微かに寄せながら携帯電話を指差して上記を述べて首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。 )


>彩希

____、....。
( 倒れそうになった己を支えてくれた彼の言葉に答えようとはせずただただ無言で。ふ、と微かに息を吐き出しては先程より遥かにガンガンと痛む頭を押さえる様に手を置いて。瞳を閉じれば額にひんやりとしたのが乗り。 )





1125: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 23:29:47

佐伯
あぁ
(相手の声は聞こえていて返事をして「用があれば留守電にでもしてるだろ」と言いながら携帯を棚の上に置き)

彩希)目眩が治るまではここに居ようか
(と自販機でポカリを買い一口飲んで「何か飲む?」と相手に尋ねてハンカチを触るとぬるくなっているのに気づき)

1126: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 23:32:01

>りと

うぅ~~~~タイミング悪い・・・・。

(差し出されたお茶を飲んで熱を覚まそうとするも顔は赤いままで。さっきの言葉には「・・・良い匂いだったから、嗅いじゃっただけだから」なんて呟いて)


>彩希

彩希の血、あったかいし・・・甘くて・・・おいしい・・・。

(寝起きで頭なんか回ってない。欲しいがままに相手の血を吸っては傷を舐めて、また刺してを繰り返し。「彩希、エロい顔になってるよ」と相手に見えるように微笑んで)

1127: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 23:44:21

彼方
いや、自白するなよ
(別に理由なんて聞いてないぞとおもいながら相手の言ってることを聞き)

彩希)吸うの…、ヤメて…
(もう限界なのか繰り返される快感に生理的な涙を浮かべてティッシュで涎と涙を拭き捨てれずにいて「えろくない…っ」と言い)

1128: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 23:49:42

>りと

はっ・・・・!!

(相手に言われて初めてそのことに気づき更に顔を赤くしては「・・・・頭爆発しそう」と呟いて。人の家に来るのは初めてじゃないのに、なんだか異様に緊張してるせいか頭が上手く働かない。とりあえず落ち着こうと再びお茶を飲んで)

>彩希

かわいい・・・・あやき・・・・

(相手の反応に愉しそうに笑えば、ゆっくりと牙を引き抜き。「おいしかった」と微笑んでそのまま彼に抱きついては満腹で満足したのかそのまま眠りこけて)

1129: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-15 00:00:11

彼方
全く
(ベッドに腰掛けて相手の様子をみていると緊張しているのが伝わりコップをデスクに置き、「それな、媚薬いれた」と大嘘を吐き)

彩希)…
(仕返ししようと考えて起き上がりごみ箱にティッシュを捨てて部屋を出て兄の部屋を外側から開けれないようにして相手の反応が見たいので自分の部屋のベランダに隠れていて)

1130: 遠間 彼方 [×]
2014-07-15 00:09:35

>りと

・・・・・へ?

(相手の言葉に間抜けな声を発しては思考が一時停止して。「び、びや・・・・?」と自分の中の辞書を何回も探っては同じ回答にたどり着いて顔を赤くし、「う、そ・・・?」無意識に体が震え始めてはドキドキして)

>彩希

・・・・あれ、彩希?

(目を擦って起き上がれば、さっきまで寝ていた部屋と違うことに気づいて。「・・・・ん?」ふと体温を感じて振り向けばそこには一緒に寝ていたはずの彼ではなく、彼の兄の姿があって。「ふぇ!?」と慌てて飛び退けば背中からベッドから落ちて「い゛っ・・・・」と呻いて)

1131: 明神 旭 [×]
2014-07-15 04:59:15

>奏クン

……うん。気が向いたら。

(照れ臭そうに鼻先掻いては苦笑混じりに上記呟いて。「生憎、櫛は持ってないけど手櫛で頼むよ。キミはどんな髪型にしてくれるんだろ……楽しみだよ。」等と笑顔で述べては相手に背を向けて髪を弄りやすいよう髪止め解き。しかし相手の言葉聞けば一瞬キョトンとして「好き……好きかぁ、ふふ。色々期待しちゃいそう。」と笑って言うが僅か俯いてしまい、直ぐに顔上げては相手の次いだむすっとした表情と言葉に「ほら、やっぱり弱いんじゃん。可愛い。」なんてからかうように述べて、クスクス笑いながら「それなら安心。……あまり妬かせると無理矢理食べちゃうかもしれないから気を付けてねぇ。」等と冗談混じりに言っては相手の頬撫でて。「え、キミも?ふふ、じゃあ仲間だね。」と嬉しそうな笑顔で述べては表情緩めて)


>彼方クン

え、そうなの?……ふぅん、パパさん意外と不器用なんだね。なんか可愛い。

(相手の話聞いてはクスクスと楽しげに笑って、可愛い等と述べては「でもパパさんに頼みたかったのは機械系統じゃなくて、書類整理とか接待の方なんだけどね」と苦笑混じりに言って。「よし、じゃあ早速行こっか?服屋と呉服店のハシゴかなぁ……頑張ろう。」と相手の手引いては歩き出して)


>りとクン

んーん、少し驚いただけ。

(フルフルと首を左右に振れば隠すようにシャツを着て、再度首を横に振れば「タオルは使えないからいいや。」と告げては頭を振って長い髪から滴る雫を犬のように払って)

>彩希クン

キミが二十歳になったら一緒に飲もうね。……、かんぱーい。

(グラスを合わせる事はせず、近付けただけで離してしまえば本人は満足らしく酒を煽り。「…お祭り行きたい。」等と唐突に呟いては思考は花火に躍りにと賑やかな様を思い浮かべていて)

1132: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-15 06:23:26


>りと

_____、...そっか。其なら良いけど。
( 携帯電話を棚の上に置いた彼を見詰めれば納得した様に上記を述べては彼から目を逸らして天井をぼー、と眺めて。 )


>彩希

_____、....要らねェ。
( 彼からの問い掛けに首を横に振り上記を述べて彼から目を逸らして空を見詰めてはふー、と微かに息を吐き出して。風邪余計に悪くなったけど良いや。何て考えながら彼をチラ、と。 )





1133: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-15 06:24:54

彼方
なーんて言ったらどうする?
(むろん媚薬など入っていないので相手の耳元でネタバラシをしてククッと笑い体が震えているので背中に腕を回し「緊張してる?」と)

彩希)あー落ちた
(隣の部屋から相手が落ちるのに気がついて兄は一度寝たらだいたい二日は起きないから問題ないとして、次に相手がどうするのか気になり)


おまっ、水とばすな!
(自分に水がかかってタオルを使わない相手を見ては水がかからないように少し離れて)

彩希)かんぱーい
(二十歳になるのはいつだろうと思っているとお祭り行きたいと相手が言ったので「人多いから潔癖症は無理じゃない?」と)

1134: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-15 06:30:20

佐拍
どうした、お前?
(別に気にすることでもないことを気にされたのでどうかしたのだろうかと思い上記を言い)

彩希)ねぇ、さっきからなに?何回もチラチラ見てくるけど、言いたいことがあるならちゃんと言って
(相手が何度もチラッと見てきていたことには気づいていて上記を述べながら悪化した風邪をどうやって治そうか考えていて)

1135: 宮田 奏  [×]
2014-07-15 06:45:01

>旭
____、嗚呼、楽しみにしてる。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べて微かに口角を上げて。「___、ん、解った。」と手櫛で彼の髪を1度整えながらどんな髪型にしようか考えて彼の髪をじ、と見詰め。「___、んあ?期待?」と不思議そうな表情を浮かべて首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。僅か俯いた彼に気付いたが特に何も言わず。「____、..う、煩い。」と微かに頬を赤くしては前記を述べてふい、と彼から目を逸らして。「____、え、嗚呼。無理矢理食べられない様に気を付ける。」と前記を述べては頬を撫でる彼の手が少し擽ったくて。「____、嗚呼、そうだな。」と小さくこくり、と頷き前記を述べては頬を緩めて。 )
>all
____、....。
( 別室で仮眠中。昨夜は仕事のし過ぎで倒れそうになったが仮眠を取ってこいと店長に言われて仕方無く。数時間経てば目を開けて周りを1度見渡しては身体を起こして寝癖がついたまま部屋を出て微かに乱れた服装は気にする事無く其のままソファに腰掛けくあ、と欠伸を溢して。 )


1136: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-15 06:54:56


>りと

____、...別に、どうもしてない..。
( 彼の言葉に首を横に振り上記を述べて彼を見詰めてみたり。何と無く携帯電話が気になっただけ。そんな事を考えながらふ、と微かに息を吐き出して。 )


>彩希

_____、....別に、何も無い..。
( 彼を見るのは辞めて空をじ、と見詰めながら上記を述べて。先程より遥かに痛む頭から手を離しては何も無い様にして。取り敢えず店に戻って自室で1人寝てようかな。何て考えながらふー、と微かに息を吐き出して。「____、...店、戻るぞ。」とゆっくりと起き上がり前記を述べて。 )





1137: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-15 06:54:57

宮田
おはよう、よく寝れたか?
(相手の隣に腰掛けて取り合えず水を渡して「酒飲むのは暫くやめろ」と完全に目が覚めてからにしろという意味で、乱れた服装を見ては乱れをなおして)

彩希)ん?奏、仮眠してたの?
(今の今まで仕事だったので相手が寝ていたことに気づかず声をかけながらここにくる途中で買ったアイスカフェオレをポケットから出し「飲む?」と尋ねて)

1138: 宮田 奏  [×]
2014-07-15 07:01:31

>りと
____、嗚呼、結構寝れた。
( 水を受け取れば一気に飲み干してしまい彼からの問い掛けに小さくこくり、と頷き上記を述べて。乱れた服装を直してくれた彼を見詰めれば「____、サンキュ。」と御礼を述べて再度くあ、と欠伸を溢して。 )
>彩希
____、嗚呼、仮眠してた。
( 不意に聞こえてきた声に小さくこくり、と頷き上記を述べてみたり。アイスカフェオレを差し出してきた彼を見詰めれば受け取り「___、有り難く飲ませて貰う。」と前記を述べてはは微かに笑みを溢して取り敢えず喉が渇いた様で早速アイスカフェオレを口に運び。 )


1139: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-15 07:01:53

佐拍
そうか
(それ以上はなにも聞かずただヘッドフォンを外して「俺風呂はいる」とだけ述べて部屋から出ていき風呂場に向かい)

彩希)…
(どうせ彼はおぶってあげると言っても拒むだけで、傍にいてあげようとするとうざいって言われるんだろうな、と思いながら相手から少し離れて歩きだしうざいと言われたことは意外にも傷ついていて相手を思ってしたことを拒絶されて悲しくなり目に涙が溜まるも袖でゴシゴシっ拭いてカムフラージュにわざとあくびをして)

1140: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-15 07:06:43

宮田
そうか、よかったな
(相手の頭を撫でながらそう言い相手の寝相が気になったがそれほど疲れているのであろうと思いなにも言わず)

彩希)奏が居ないからはじめは驚いたよ
(と言いながらもう飲まれているカフェオレを見つめて喉かわいていたんだなと思い)

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