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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
1101:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 20:58:10
彼方
(可愛いと思いながら手を振っている相手に「俺も彩希も居るぜ?」と)
彩希)うれしそう
(相手につぶやいて目を閉じ寝息をたて始め)
1102:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-14 21:03:06
>りと
____、...両親。両親に虐待受けてたんだよ。以上..。
( 彼の言葉にふー、と微かに息を吐き出しては上記を述べて軽く髪を掻いて彼に背を向けて瞳を閉じて。嗚呼、親と云う大人は大嫌いだ、でも店長さんは信用できる。そんな事を考えながらふ、と微かに息を吐き出して未だに痛む頭を押さえる様に眉を微かに寄せ。 )
>彩希
_____、...嘘つくなよてめェ。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して髪をグシャグシャと握れば額の傷が見えるも気にする様子も無く起き上がりバッと立ち上がるもふらつくが上記をぽつり、と小さく呟いては近くにあった包帯を乱暴に無理矢理彼の頭に巻いて。「____、....そんな言葉聞いても、俺は信用できねェよ。」と前記を述べれば何を考えたのかゆっくりと身体を起こしてふらふらと立ち上がり部屋を出ては額に張ってある冷えピタを外してゴミ箱に捨て未だに痛む頭は無視して外に出ようと扉に手を掛け。 )
1103:
遠間 彼方 [×]
2014-07-14 21:04:29
>りと
っ、そういうの、ずるいっ!!
(肩を竦めて拗ねたように訴えては「・・・家で一緒に暮らしてる植物が寂しがるから、その、たまに、泊まりに行く」と視線は逸らして照れたように言って)
>彩希
・・・彩希?寝ちゃったのか?
(寝息をたて始めた相手を見れば、くすっと笑って。「・・・大好き」と呟いては自分も目を閉じ眠りについて)
1104:
宮田 奏 [×]
2014-07-14 21:14:09
>彼方
_____、有り得ねェ。俺ブスだけど?
( 何て彼を見詰めながら首を微かに傾げ上記を述べて笑みを溢しては聞いてみたり。周りを見渡して目が合った女性に微かに口角を上げてみれば何故かきゃー、と云う悲鳴。うわ、最悪。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。「____、そうか。良かったな。」と彼を見れば笑みを溢して前記を述べて。 )
>りと
____、ふーん。別に俺は良いけど。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷いては上記を述べてふ、と笑みを溢してみせ。何か其は其で面白そうだな、何て呑気に考えながら御酒を口に運び。 )
>彩希
_____、へー。
( 彼の冷たい言葉に上記を述べては笑みを消して前の様な無表情にしてふ、と微かに息を吐き出して。「____、其はちゃんと其の人を見てねェから思うんじゃねェの?彼奴は優しいよ、誰よりもな。」と前記を述べて軽く頭を撫でて彼を見詰めて。 )
1105:
遠間 彼方 [×]
2014-07-14 21:49:36
>奏
………無自覚って怖い。
(相手の言葉と相手を見た女性の反応を見ては小さくため息を吐いて。「かっこいんだけどなぁ」と呟き。「うんっ!よかった!すっごく優しかったし」と満面の笑みで)
1106:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 21:51:12
佐伯
あー…もう寝とけ、寝れねぇならゆっくりしとけ
(と相手に言い、これ以上しゃべると余計悪化するだろうと思い自分はそれ以上喋らずヘッドフォンを耳に当て)
彩希)痛い…!
(乱暴に包帯を巻かれて外に出ようとする相手の手を掴んで「僕のことは信じなくても良いから、休んでてそれで倒れて迷惑するのは店長ってまだ分からないの!?」と怒鳴ってしまいしまったと思い)
彼方
おぅ
(たまに泊まりにくるという相手に頷いていつくるのか楽しみにして)
彩希(どれぐらいか経った頃に目を覚ましてトイレに行こうと部屋を出ると隣の兄の部屋からギシッと寝返りの音が聞こえて帰ってきてると思いトイレに行き、用を済ましリビングのソファで寝てしまい)
宮田
いや、何か色々悪いだろ
(と驚きながら上記を言い、それもまた面白そうだなと思いながら酒に手をのばし)
彩希)たとえば?
(相手の表情には気づいていて兄のどこが優しいんだと思いながら上記を尋ねて)
1107:
遠間 彼方 [×]
2014-07-14 22:00:27
>りと
………まぁこのまま家行ってもいいけど。
(うきうきした様子の相手に気づいて上記を述べるも恥ずかしくてつい顔を反らし)
>彩希
………うぅ?彩希?
(ふと目を覚ますと隣にいたはずの相手がいなくて、寝ぼけ頭のまま立ち上がるとふらふら歩いて。別の部屋のドアを開ければ寝息が聞こえてそのベッドに潜り込みそこで寝て)
1108:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-14 22:10:47
>りと
____、...ん、解った。
( 彼の言葉に頷き上記を述べてはヘッドフォンをした彼をチラ、と見るも直ぐに目を逸らして壁を見詰めてふー、と微かに息を吐き出して。 )
>彩希
_____、...悪いな。
( 乱暴に巻いた包帯は適当に巻かれたからかグチャグチャで無表情のまま綺麗に包帯を巻き直せば上記をぽつり、と呟いて。扉に手を掛けた手を其のままで扉を見詰めたまま彼の言葉を聞き。「____、...。行くとこあるから、離してくれねェ?」と怒鳴った彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出しては迷惑が掛かるなら辞めた方がましだろう。何て考えながら前記を述べて彼をチラ、と見れば手を振りほどいて外に出ては何時も行っている場所にふらふらとした足取りで向かって。 )
1109:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 22:12:19
彼方
まじで?
(嬉しそうにしながら相手に尋ねて今からきて一体何をしようかなんて考えて)
彩希)……
(起きて兄の部屋に行くと確かに相手が兄の部屋で寝ていた。どうしようかと考えては抱き抱えて自分の部屋につれていき)
1110:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 22:21:01
佐伯
何言ってるか聞こえねぇから言いたいことあれば言えよ
(音楽を聞いていていなくて一応相手の声は聞こえにくくなるだろうと思ったの上での言葉なので)
彩希)ありがとう
(後で治療しようと思っていたので包帯がまき直され礼を言いどこに行くかは分からないが外に出た相手を追いかけて「どこに行くか知らないけど、ついていくから」と相手の隣で歩きながら言い)
1111:
遠間 彼方 [×]
2014-07-14 22:25:05
>りと
うん、この後とかなんもないし。いいよ。
(嬉しそうな相手に微笑んでは相手の家の近くまで来て)
>彩希
うぅ………?彩希?
(寝ぼけ眼で相手を見つけては首に手を回して抱きついて「ぎゅー」なんて言って)
1112:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 22:34:12
彼方
じゃぁ…こいよ
(家の前まで来たのでドアを開けて相手を入れようとして)
綾希)子供か…
(呆れながら相手の手を離して「ここにいるから首締めるな」と)
1113:
遠間 彼方 [×]
2014-07-14 22:39:47
>りと
お邪魔します………。
(なんだか気恥ずかしくて遠慮がちに入っては大人しく相手の後についていって)
>彩希
………んー。ごめんね。
(大人しく相手から手を離して顔を刷り寄せてはすぐ眠って)
1114:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-14 22:41:22
>りと
_____、....ん。
( 彼の言葉に小さく頷き上記を短く返しては壁を見詰めたままで。嗚呼、暇だな。何て考えながら瞳を閉じては何と無く暇潰しに昔の事を思い出そうと考えて。虐待された日。丁度誕生日で雨が降ってる日。其の日に暴力が始まって。ふ、と微かに息を吐き出しては痛む頭に手を伸ばして額を押さえて。 )
>彩希
_____、....ほんとうぜェ奴..。
( 彼の言葉に上記を述べてはガンガンと痛む頭何て無視しては着いた場所はお墓。母と父のお墓。俺を捨てて数年経ってから交通事故で死んだと聞いたから何と無くこうやってお墓参りに来ている己は可笑しい。憎くて大嫌いな両親だが此処はどうでも良い。ふ、と微かに息を吐き出しては1つのお墓の前に座り手を合わせて瞳を閉じて。 )
1115:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 22:43:18
彼方
いらっしゃい
(あいつはいないなと思いながら「部屋二階だから先行ってろ」と指さし)
彩希)よく寝るね
(自分は目を覚まして暫くぼーっとしていて)
1116:
宮田 奏 [×]
2014-07-14 22:48:06
>彼方
_____、無自覚じゃない。
( 彼の言葉にふるふる、と微かに首を横に振り上記を述べて。女性達の悲鳴にバッと思わず耳を塞いでみたり。「____、嗚呼。良かった。他に見る場所ねェか?」と首を微かに傾げ前記を問い掛け聞いてみたり。 )
>りと
_____、嫌、別に全然。面白そうだし。
( 彼の言葉に上記を述べては笑みを溢しては御酒に手を伸ばす彼を見ればバッと手を掴み「____、弱い酒でも頼まねェと此強いから直ぐ酔うぞ。」と前記をだろうは彼の手を離して彼を見詰め聞いてみて。 )
>彩希
_____、沢山有るんだけどな。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出しては先程と変わらない無表情のまま上記を述べて彼を見詰めてみたり。彼奴の優しい所は沢山有る。..倒れそうになっていたお婆ちゃんを助けてあげたり、迷子になっていた小さな子供をお母さんの元まで返したり。俺は結構見てる。そんな事を考えながら彼を見詰め。 )
1117:
遠間 彼方 [×]
2014-07-14 22:52:54
>りと
うん、わかった。
(相手に言われる通り指差しされた部屋に入れば「な、なんか緊張する………」と呟き。ベッドを見ればふと気になって寝転がって「………りとの匂いだ」と無意識に呟いて)
>彩希
………。
(隣に体温がないことに気づいて再び起き上がれば、相手の背中を見つけて。後ろからそっと近づき目に入った首筋を見てはそっとそこに口づけて)
1118:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 22:54:48
佐伯
大丈夫か?
(相手の考えていることなど分からずに痛むであろう相手の頭を撫でていていつ治るのかと考えて)
彩希)何とでもいっていいよ
(両親のだろうか墓が目の前にあり、相手の気持ちは分からないが相手と同じようにしては「……初めまして」と挨拶をして微笑んで)
1119:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 23:03:39
宮田
あ、そう…
(拍子抜けな返事をして強い酒だと言われて「お、おぅ」と言いホストに酒ではなくサイダーを持ってきてもらい口に含み)
彩希)僕には意地悪だけどね
(数々のイタズラを思い出して色々なことされて何をされたのかあまり覚えていなく)
彼方
(相手が何を飲むか分からないのでお茶を持っていきドアを開けるとベッドに居た相手に「そんなに匂うか?」と)
彩希)んっ、
(口づけられて後ろを向いて血、吸われなくて良かったと思いながら携帯を触っていて)
1120:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-14 23:03:46
>りと
____、...嗚呼、大丈夫だ..。
( 頭を撫でる彼の手にふ、と微かに息を吐き出して上記を述べて彼を見詰めてみたり。嗚呼、考えるのは辞めよう。頭が痛くなるだけだ。何て考えながら額に手を置いたまま彼をチラ、と見て。 )
>采翔
_____、.....。
( 彼の声が聞こえたが何も言わずただただ手を合わせて瞳を閉じているだけで。内心は"憎くて憎くて堪らない両親。"何てそんな事を言いながら、他にも色々心の中で言っている様で。__数十分そうしていればゆっくりと瞳を開けてふ、と微かに息を吐き出しては立ち上がるもふらり、と目眩がして倒れそうになり。 )
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