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自分のトピックを作る
1081: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 19:24:46

彼方
恥ずかしそう
(ハハッと笑い、強く握られた手にキスを落として「I love you」といつもより低い声で言い)

彩希)そっか
(いつもの笑顔を向けながら「ワガママな彼方も好きだよ」と言い相手にキスをして兄も油断できないなと思い)

1082: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-14 19:24:49


>りと

_____、...そうだな、痛かった。
( 今でも残ってる痣や火傷の痕は見たく無くて何時も長袖ばかり着て隠していたが其が余計に気味悪がられて誰も傍に居なくなって。ただただ孤独。ふ、と微かに息を吐き出しては袖を捲る彼に上記を述べては未だに残ってる痣等を見て眉を寄せるも直ぐに目を逸らして。 )


>彩希

_____、....泣かねェよ。
( 彼の言葉に首を横に振り上記を述べて。1人で泣いたり人前で泣いたりしなくなったのは親戚に盥回しにされてから。誰も知らない振りでこんな俺何かに構ってくれなくて、でも1度も泣かなかった。そんな事を考えながら再度彼から離れようとし。 )




1083: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 19:35:25

>りと

~~~~~っ、俺、も。

(相手の行動に顔を真っ赤にしては小さな声で返して)


>彩希

・・・・・ん。ありがとう。

(キスをされて顔を赤らめては上記を返し。恥ずかしさから顔を俯かせて)

1084: 宮田 奏  [×]
2014-07-14 19:35:44

>彼方
____、ん、りょーかい。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べてはふ、と微かに笑みを浮かべては彼に着いていこうと後ろを歩いて。「____、そうだな。」と彼の言葉に笑みを浮かべて前記を述べては彼の頭を撫で。周りからの視線が痛いのは彼が可愛いから見てるのだろう。何て考えながら周りを1度見渡して。 )
>りと
_____、そんな事で迷惑掛けたくねェから俺は何も言わねェよ。ただ、両親に捨てられただけだから。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して笑みを溢しては上記を述べて。元々俺が産まれたからいけなかったんだ。生まれていなくて存在していなかったら彼奴等は幸せだったんじゃ無いかと考えて。 )
>彩希
_____、喧嘩、してんじゃねェの?
( 彼の言葉にふー、と微かに息を吐き出しては上記を問い掛け聞いてみたり。此はただの予想。彼とりとが話さないのは喧嘩したからで、其以外にも何か有るんじゃないかなって。そんな事を考えながら彼を見詰め。 )


1085: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 19:36:20

佐伯
そうか……痕治すこと出来るがどうする?
(相手の痕や火傷をみてそれでいつも長袖なのかと思いながら案を出すが、治療は自分の体力もなくなるが死にはしないだろうと)

彩希)いきなり環境も変わると泣けないね
(上記を言いながら相手を離そうとは一切しようとはせず「じゃぁ佐伯がちゃんと泣けるように僕がずっと構って、ほかの人以上に優しくする」と言ってから今の相手に言っても意味無いかと思い)

1086: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-14 19:46:56


>りと

____、...そんな事しなくて良い。
( 彼の言葉に首を横に振り上記を述べて。袖を直してはふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めて直ぐに逸らして天井を見詰め「____、...大丈夫だから気にしなくて良い。」と前記を述べて。 )


>彩希

_____、...何其。ほんと馬鹿..。
( 彼の言葉にふー、と微かに息を吐き出しては上記を述べて。同情か何かだろうか。そんな事を考えながら瞳を1度閉じてゆっくりと開けては「____、....俺みたいな奴に優しく何てしなくて良い。他の奴等にしてやれよ。」と前記を述べては彼をチラ、と見て。 )




1087: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 19:54:43

>奏

ん? どうかしたのか?

(辺りを見渡す相手を見ては首を傾げて上記を尋ね。自分も周りを見てみるとなんだか見られているような。「・・・・ん?」と訝しげに首を傾げて。イルカの水槽を見ると上に触れ合えるコーナーがあるのを見つけて「なぁ、俺あそこ行きたい!」と指差して)

1088: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 19:57:34

彼方
真っ赤
(と上記を言いながら相手をニヤニヤしながら眺めていて)

彩希)はぁ
(独り占め出来ないななんて思いながら俯き)

宮田
大体の奴の理由は自分が生まれてきたせいだと
(両親関係の場合自分のせいと思う人が多いので上記を言い「生まれてこなくても問題は起きただろ、ただ時期が変わるだけだろ」と天井をみて)

彩希)してるんだけどね…
(理由なんて下らないなと思いながらほかの理由でも探してみると自分が兄に奪われたものが頭によぎって)

1089: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 20:05:30

>りと

あ、当たり前だろっ・・・・こういうの、慣れてないし。

(ろくに家から出たことだってないんだから、と付け足して。ニヤニヤする相手を見ては「ニヤニヤすんなっ!」なんて頬を引っ張って)

>彩希

・・・・彩希。

(彼の名前を呼べばそのまま腰に抱きついて。「・・・・あったかい」なんて呟き)

1090: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 20:05:59

佐伯
痛いだろ、腕も、脚も
(腕の有り様だとおそらく脚も同じ様なのだろうと思い上記を言い「言え、誰に虐待されたんだ?」と尋ねて)

彩希)バカで結構
(バカと言われても怒りもせず相手に言い「僕が誰に優しくするなんて僕の勝手でしょ?」とニコニコとしながら相手に「大丈夫、僕は何もしないよ」と)

1091: 宮田 奏  [×]
2014-07-14 20:10:03

>りと
_____、ふーん。
( 彼の言葉に先程己が考えていた事を当てられるも特に表情を変えたりする事無く上記を述べて笑みを浮かべてみたり。「___、元々彼奴等の子じゃねェけど、俺は。」と前記を述べては脚を組んで前記を述べてふー、と微かに息を吐き出して。 )
>彩希
_____、どんな喧嘩?
( 彼を見詰めれば上記述べて問い掛け聞いてみたり。喧嘩だとしても仲直りは出来るだろう。そんな事を考えながら彼を見詰めれば「____、仲直りしてェ?」と彼を見詰めれば首を微かに傾げ前記を述べて聞いてみたり。 )


1092: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 20:10:30

彼方
家から出ろよ…
(まぁいいか、と思いながらニヤニヤしたっていいだろと思い「はいはい」と返事をして)

彩希)何?
(名前を呼ばれて腰に抱きつかれて「体冷えた?」と尋ねては相手を姫抱きして)

1093: 宮田 奏  [×]
2014-07-14 20:14:08

>彼方
_____、嫌、皆彼方見てるんだなー、って思って気になってつい。
( 彼の言葉に上記を述べては笑みを溢しては周りを再度見渡してみたり。ふ、と微かに息を吐き出しては彼を見詰めてぽんぽん、と軽く頭を撫で。「_____、行ってこいよ。俺は此処で見てるから。」と彼を見詰めれば笑みを浮かべて前記を述べて。 )

1094: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 20:22:45

宮田
(まぁ、ここからは踏み込まない方が良いだろうと思い話題を変えたが口からでた言葉が自分でも意外で「なら俺の子供になるか?」と)

彩希)アイス食べたとか、食べてないとか…
(と内容がアホらしくて恥ずかしくなり顔を赤くなりながらもっと理由はあるがそれ以上話したくはなく仲直りをしたいと尋ねられて「今のままでも良いけど、りと僕の血を吸ったとき僕が倒れちゃってそのときずっと面倒みてくれたし」と照れくさそうに言い、なんだかんだで面倒みてくれるんだと思い)

1095: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 20:25:36

>りと

だから、今は家から出てるし・・・・。

(相手の言葉にやや拗ねたように答えては適当に返事する相手にむすっとして)

>彩希

・・・・ん。かも。

(本当は寂しそうな顔をした相手の気を紛らわせたくて言った、とは言えず上記を返して。姫抱きされては「な、なんでこの体勢・・・」と顔を赤らめて)

>奏

お、俺・・・!?奏がかっこいいからだろ!

(相手の言葉に全力で手を振っては否定して。自分のように背が小さくて地味なやつが目立つはずないと言ってはまた周囲を見て。「・・・ん。わかった!じゃあそこで見てて」と笑って返しては、小走りでイルカのところへ行って。「かわいいっ・・・・!」と水槽から集まってきたイルカを撫でて)

1096: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-14 20:26:13


>りと

____、....今は痛くないから大丈夫。
( 彼の言葉にふー、と微かに息を吐き出しては上記を述べて。火傷した時はヒリヒリして痛かったな。何て考えながら天井をぼー、と眺めて。「_____、...言わねェよ。言ってどうなる。」と前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して。 )


>彩希

____、....チッ、うぜェ..。
( 彼の言葉に思わず上記を述べては彼の肩を押して離れれば彼に背を向けてふ、と微かに息を吐き出して。彼の言葉には、と鼻で笑って「____、...そんな言葉、もう信用できねェよ。」と前記を述べては瞳を閉じて。彼奴等も彼の様な言葉を言ったけどそんな言葉はただの口だけで最後には裏切っていった彼奴等を覚えてる。そんな事を考え。 )





1097: 宮田 奏  [×]
2014-07-14 20:41:08

>りと
_____、は?
( 彼の言葉に思わず間抜けな声を出してはぽかん、とした表情を浮かべて。「___、んー、何でりとの子供?」と彼を見詰めれば不思議そうな表情を浮かべて前記を述べて聞いてみたり。 )
>彩希
_____、ふーん。....仲直りしたければ..素直に謝る事だと思う。
( 彼の言葉にふ、と思わず口角を上げては上記を述べて。己は既にもう壊れてたから謝っても許して貰えなかったけど、彼の場合はまだチャンスはあるのだ。後から後悔したって遅いのだから素直に謝ったら良い。そんな事を考えながらふ、と微かに息を吐き出して。「____、ま、彼奴優しいからな。」と前記を述べてはふ、と微かに笑みを溢して。 )
>彼方
_____、俺?一応ホストはしてるけど格好良く無いから。
( 彼の言葉にふるふる、と首を横に振り上記を述べてはふ、と微かに笑みを溢して。「_____、嗚呼。」と小さくこくり、と頷き彼が居る場所を見詰めて頬を緩めて水を口に運び。イルカを撫でている彼を見詰めながらふ、と微かに息を吐き出して。 ) 

1098: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 20:47:14

彼方
なら俺の部屋でも使えよ
(俺風呂はいるときしか家に帰らねぇし、と言いながら妖艶に笑い)

彩希)じゃぁ、一緒に寝ようか
(部屋についてベッドに相手をおろして自分も寝ころび)

佐伯
そうか
(これ以上は何も聞かないでおこうと思い相手の問いに「何もならねぇよ」と言い目を伏せて)

彩希)いった!
(ガンッと近くにあるデスクに後頭部を強打して打ったところを押さえると血が滲んでいて気にすることなく「足滑っちゃった」と笑顔で相手のしたことは無かったことにして信用できないと言われて「僕が裏切ったら僕を殺して良い、僕が君に殴ったりしたら僕に何でも命令すればいい」と相手を見ながら言い) 

1099: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 20:53:54

>奏

んなことないって・・・じゃないと皆が見る理由なんかないし。

(周囲を改めて見てもどっちを見てるのかは分からないがきっとそうだ。「ただいまっ!」イルカとのふれあいを終えて戻ってくれば、やや興奮気味に「むっちゃ可愛かった!頭撫でたりとか、ちゅっってしてくれたぞ!!」と満面の笑顔で語って)

>りと

へっ!?りと、の部屋!?

(慌てたように立ち止まれば顔を真っ赤にして「こここ恋人の家に、とかそんな・・・・!!」と全力で手を振って)

>彩希

ん・・・・寝る。

(ベッドに下ろされ隣に寝転ぶ相手を見ては「・・・・幸せ」なんて呟いて)

1100: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 20:55:08

宮田
何となく、気分、子供にしたらかわいいと思った
(上記を述べながら肩を震わせながら笑っていてどうせ却下されるだろうなと思いながら)

彩希)別に…
(仲良くしたいとは思っていなくて「兄は優しくない」とそっぽを向きながら小さい声で言い)

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