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自分のトピックを作る
1061: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-14 17:35:42


>りと

_____、....。
( 大人しく撫で受けながらふ、と微かに息を吐き出しては再度瞳を閉じてうとうとして。嗚呼、良く眠くなる。何て考えながら微かに寝息をたてながら再度寝てしまい。 )


>彩希

_____、....。
( 彼が出ていった気配がすればふ、と肩の力を抜いては微かに寝息をたてながら寝てしまい。__嗚呼、捨てられる事以上に怖いのは死だけ。そんな事を考えながらも夢の中は真っ暗で其の中にただただ1人。嗚呼、嫌だ。嫌だ。そんな事を考えながら眉をギュー、と寄せて寝ていて。 )




1062: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 17:41:10

彼方

(うん、と言いながら頬を染めて取り合えず帰ろうと思い相手と恋人繋ぎをして歩きだし)

彩希)りと?りとが何かした?
(自分の兄が何かしたのだろうかと思いながら相手に尋ねて言いにくそうなところから何かあったのだろうかと)

宮田
撫でる必要あるか?
(相手に撫でられて気持ちよさそうにして興味あるんだと思い「兄弟の何に興味ある?」と具体的に尋ねて)

彩希)いわっない…!
(意地を張って顔を背けてそろそろ体力的に疲れてきて「ご、めん…なっさい」と息切れしながら謝り)

1063: 宮田 奏  [×]
2014-07-14 17:47:43

>りと
_____、んー、撫で心地が良いからつい。
( 彼の言葉に微かに苦笑を溢して上記を述べてはぽんぽん、と頭を撫で続けながら彼を見詰め。「____、んー、何で兄弟はそんなに仲が良いのか。」何て前記を述べては首を微かに傾げ聞いては笑みを溢して。 )
>彩希
_____、ん、偉い偉い。
( 謝った彼を見詰めればゆっくりと脇腹から手を離して彼の頭をぽんぽん、と撫でてみ上記を述べてはクク、と笑い。ソファの背凭れに凭れては御酒を口に運びふ、と微かに息を吐き出して。 )


1064: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 17:51:33

佐伯

(よく寝るなと思いながら相手の頭を撫でながら悪い事じゃないのでそっとしておいて)

彩希)買ってきたよ…って寝てる
(相手が寝ていたので頭だけ撫でておこうとソファに座りポカリを相手の額に当てていると眉を歪めていることに気づき「佐伯!」と相手の頬を叩いて)

1065: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 17:56:03

>奏

………くらげ、くらげが見たい。

(相手の言葉に安心したように笑えば上記を述べて。他の場所と比べて薄暗い水槽に浮かぶくらげの場所に来て。「………きれい」とぼそりと呟き)

>りと

………ここ、外だよ。

(嬉しい反面恥ずかしさやら人目やらで上記。さすがに男同士が昼間から手を繋いで歩いていたら変な目を向けられてしまうのではと不安になって)

>彩希

いや、何かしたわけじゃ、なくて。

(言いよどんでいても仕方がない。そう思って、自分はりとも彩希も好きなこと、本気で二人と一緒にいたいと告げて。「………わがままだってわかってるけど、でも、俺には二人とも必要で………。もし嫌なら俺を殴ってくれてもかまわない」それくらい二人が好きだ、とフラれるのも覚悟で伝え)

1066: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 17:58:19

宮田
何だよそれ
(笑みをこぼしながら上記を言い何で仲が良いかと聞かれると「小さい頃からずっと一緒だから、だと思う…」とその逆もあるがと思いながら言って)

彩希)…バカ。
(相手には聞こえないように小さくつぶやいて聞こえていたら怖いので少し身構えて)

1067: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-14 18:02:31


>りと

_____....。
( 真っ暗な暗闇にただ1人ぽつん、と立っている幼い頃の俺。そして暴力を受けて捨てられた俺。親戚に盥回しされまた捨てられた俺。そして捨てられた俺を拾ってくれた店長さん。眉をギュー、と寄せながらそんな事を考えながらも寝ていて。 )


>彩希

_____、....ッ、ん。
( 幼い頃、嫌々と叫びながら暴力を受ける俺を冷たく見下しているのは俺の両親。嗚呼、嫌だ。怖い、な。何て考えながらガンガンと痛む頭と嫌な思い出に更に眉をギュ、と寄せて。_頬を叩かれる感覚にゆっくりと瞳を微かに開けて上記を呟き夢から覚めて安心した様にふ、息を吐き出しては嫌な思い出を吹き飛ばす様に更に息を吐き出して。 )






1068: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 18:08:08

彼方
平気だろ
(気にした様子はなく相手の頭を撫でて「なら、女に化けてやろうか?」と笑いながら尋ねて)

彩希)…そっか、そうなんだ……りと、りと、ね…居たね…
(何かを思い出したくないかのように上記を述べて確認をしておきたいことは一つあって「りと、アイツに無理矢理言わされてないよね?」と今までの笑顔を消して相手に尋ねて)

1069: 宮田 奏  [×]
2014-07-14 18:11:15

>りと
_____、ふわふわしてるから撫でやすい。
( ふ、と微かに笑みを溢してはぽんぽん、と撫で続けながら上記を述べてみたり。質問に答えてくれた彼を見詰めれば口角を微かに上げて「____、じゃあ、其の仲が壊れたら戻らない?」と首を微かに傾げ前記を問い掛け聞いてみたり。 )
>彩希
_____、彩希も充分馬鹿だからな。
( 小さく微かに聞こえてきた言葉に微かに眉を寄せるも彼の頬を優しめに引っ張り上記を述べてはふ、と微かに口角を上げて。 )
>彼方
______、..嗚呼、綺麗だな。
( 薄暗いクラゲの水槽の前で呟く彼の後ろで見ては上記を述べて小さくこくり、と頷きふ、と微かに笑みを溢して。彼の頭にぽん、と手を置いて「____、次は何処行く?」と首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。 )


1070: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 18:14:49

佐伯
悪いな…
(相手の顔色がよくないので熱のせいじゃないだろうと思いながら手を相手の額に置いて目を瞑り相手のみている夢の内容を見てすぐに手を離して「なるほどな」と呟いて相手を揺さぶって起こし)

彩希)ごめんね、でも夢見悪そうだったから
(と言いながら相手の頬を撫でながら息づかいが荒い相手を抱きしめながら「大丈夫、大丈夫」と夢を見ていたかも分からないが背中を軽く叩いて)

1071: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 18:22:19

宮田
そうなのか?
(特に気にしていないので首を傾げて仲が壊れたらと考えて「気持ち次第だな、戻したいなら戻れるようにしないと戻れるものも戻れない」と相手の問いに答えて)

彩希)やめて、嘘です、ごめんなさい
(相手に引っかかれて上記を言い少しくすぐったいなと思いながらやめて欲しいなと思っていて)

1072: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-14 18:24:09


>りと

____、....。
( 誰かに揺さぶられる身体にゆっくりと微かに瞳を開けては1度彼を見詰めるも直ぐに目を逸らして、嫌な思い出を消すようにふるふる、と頭を軽く振ってはふ、と微かに息を吐き出して。目の上に腕を置いては安心した様に再度息を吐き出し。 )


>彩希

____、....悪い。
( 嫌な夢だ。だから寝るのは好きじゃなくて起きて仕事したりする方が良い。落ち着いたのかふ、と微かに息を吐き出して上記をぽつり、と呟いて。抱き締める彼を驚いた様に見ては「____、...ん、サンキュ。もう大丈夫だから..。」と彼から離れようとして前記を述べて。 )




1073: 宮田 奏  [×]
2014-07-14 18:30:27

>りと
_____、嗚呼、触ってみたら解る。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べてはゆっくりと彼の頭から手を離して。「_____、ふーん、そう云うもんだよな。俺の場合は戻りたくても戻れなかったな。」何て両親の顔を微かに思い浮かべ前記を述べてはふ、と微かに笑みを溢して。 )
>彩希
_____、ふは。..許してるから。
( 彼の頬から手を離しては思わず吹き出して上記を述べて笑みを浮かべてぽんぽん、と彼の頭を撫で。嗚呼、飽きない奴だ、ほんと。そんな事を考えながら御酒を口に運びふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めれば「____、何か飲む?」と首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。 )


1074: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 18:33:28

佐伯
虐待、ねぇ…
(脅しをかけるように上記を呟いて相手がどういう行動にでるのかと思いながら相手を見ていて)

彩希)ダメッ!
(離れようとする相手を離さないようにして「辛いなら辛いって言って、夢見が悪かったら泣いて良いから、一人で抱え込まないで」と相手に言い何を彼をこんなにつらそうにさせるのか考えて)

1075: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 18:43:06

宮田
いや、分かんねぇよ
(とツッコミを入れながら相手の言葉を聞いて「そんな場合もある、そうなった時どうするかは自分次第だな」と相手の頭に手を乗せて「…両親関係か?」と相手の記憶を頭に手を置いた時視て)

彩希)んー?コーラ
(お酒は飲みたくないなと思い一般的な炭酸飲料を口にしてこの店にあるのかな?と思いながら)

1076: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-14 18:46:55


>りと

_____、....。
( 彼の言葉にピクリ、と微かに肩が動くも特に言う事も無くて。虐待されていた子。学校ではそう呼ばれて虐められていたのを思い出した。ふ、と微かに息を吐き出しては腕を外して何処か遠くを見る様にぼー、としてはただただ一点を見詰め。 )


>彩希

_____、....。
( 離れようとすると離れさせないとでも言いたげに彼に抱き締められたままふ、と微かに息を吐き出して。彼の言葉に軽く髪をクシャクシャ、と掻いて。「____、...辛くねェよ。こうやって、俺の傍に居てくれてるから。...泣けねェな。昔から。」とぽつり、と前記を述べてはふー、と微かに息を吐き出して彼をチラ、と見て。 )





1077: 宮田 奏  [×]
2014-07-14 18:56:02

>りと
_____、あー、まあ自分じゃ解らねェって言うからな..多分だけど。
( ツッコミを入れてきた彼の言葉に確かに、と小さくこくり、と頷きながら上記を述べて苦笑溢して。己の頭に手を置き彼の言葉にピクリ、と反応してはふ、と微かに笑みを溢して「____、透視とか意味解らねェ。」と軽く前髪を掻いては前記を述べて彼をチラ、と見てはふー、と息を吐き出して「____、そうだな。両親関係だ。」と前記を述べて。 )
>彩希
_____、ん、解った。
( 彼の言葉に小さく頷き上記を述べてはホストにコーラと強い御酒を頼んで。「___、彩希、りとと仲良いの?」と首を微かに傾げ彼を見詰めれば問い掛け聞いてみたり。 )


1078: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 19:07:32

佐伯
(相手の頭に手を置くが相手の記憶を視ることはなく「痛かったか?」と心配しながら相手の服をまくりあげて痕がないか確認して)

彩希)…え?
(相手の言ったことに理解出来ずにいると暫くして理解し「一人で泣くほど虚しいものはないよ」と相手に言い「バカにしたりしないから泣いて良いよ」と)

1079: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 19:11:32

>りと

うぅ・・・・大丈夫。

(相手の言葉に恥ずかしそうに顔を逸らして上記を述べ。それを隠すように手を強く握って)


>彩希

うん。俺はりとも彩希も本当に好きで、言わされてるわけじゃないよ。

(笑顔を消した相手に、自分も真剣な顔で上記を伝えて。「・・・・・わがままだって分かってる。でも、伝えなきゃって、思って」)


>奏

・・・・じゃあ、もう一回だけ、イルカ見たい。

(置かれた手に振り向いて彼の言葉に上記を述べ、にこっと笑って水槽から手を離して。「・・・・ふふ、なんかデートみたい」なんて呟いて)

1080: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 19:16:46

宮田
そうか
(相手の言葉に頷きながら透視がずるいと言われてもしかたないことなので「良かったら話してみろよ」と言ってみて)

彩希)え?りと?
(ホストを待っていると兄と仲が良いか聞かれて困ってしまい「んー…?まぁ、そこそこ仲は良いのかな?」と疑問系で確か兄と喧嘩したままだなぁと思いながら)

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