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自分のトピックを作る
1041: 宮田 奏  [×]
2014-07-14 07:51:23

>彼方
_____、心配した。
( 彼の言葉にふるふる、と首を横に振り上記を述べては安心した様に息を吐き出してしゃがみ込んだまま彼を見詰めては水を更に口に運び。「____、謝らなくて良い。俺が一緒に居なかったのが悪かった。」と前記を述べてはゆっくりと立ち上がり彼を見詰めては頭を軽くぽんぽん、と撫でて。 )
>りと
_____、面白ェよ。
( 彼の言葉にふ、と微かに笑みを浮かべて上記を述べて息を吐き出して。「____、あんま話してる所、見ねェから。」と彼を見詰めれば前記を述べて軽くぽんぽん、と頭を撫でて。 )
>彩希
_____、嗚呼、悪い。
( ゆっくりと彼から手を離しては上記を述べて笑みを浮かべて彼を見詰め。「___、次言ったら何するか解らねェよ。」と前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して笑みを浮かべ。 )

1042: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 09:10:43

>りと

………っ。

(相手の優しさが痛くて涙が止まらず息を詰まらせては、相手の手をそっと握って「………少し、こうさせて」なんて呟いて)

>彩希

あ、うん。

(仰向けに寝たいと言う相手に少し体を退かし、そのまま相手のすぐ横に座って)

(/完璧レス見落としてました!!本当にごめんなさい!!申し訳ないです)

1043: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 09:15:31

>奏

………ううん。俺がじっとしてなかったから。

(相手は何も悪くないんだと、上記に付け加えて。その上一人で勝手にいなくなって人が怖くなってなんて、言えずただ無言で俯いて)

1044: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 15:09:14

佐伯
…どうした?
(頭を振る相手に首を傾げて撫でられるのはイヤなのかと思いながら手を退けて)

彩希)…
(かわいいなと思いながら寂しくともなんともないと言われて肩をすくめて「居たいから居る」と笑顔を向けながら言い)

宮田
そんなもんか?
(自分は意識しないのでピンとこず話しているとこをみないと言われては確かに、と思いながら「まぁ別に話すことがねぇからな」と口に出し)

彩希)えー…
(次言ったら何をするのかななんてニヤニヤしながら思っていて「アホ」と言ってしまい)

彼方
好きにしろよ
(と言いながら相手の頭を撫でようとしたができなくて手は宙を舞い、何事もなかったように**ットに入れて)

彩希)よいっと
(仰向けになりながら相手に「今なら血、吸いたい放題だよ」とニコニコと)

1045: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 15:10:20

【大丈夫ですよ!】

1046: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 15:17:42

>りと

………ありがと。

(ポケットにしまった手には気づけず上記を述べ、涙が収まる頃にようやく口を開いて「………彩希に、なんて言えばいいんだろ」なんて言って)

>彩希

~~~~だからっ!あんま煽るなって!

(相手の言葉に顔を赤くしてはその熱さを冷やすように残りのアイスをかきこんで)

1047: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 15:41:37

彼方
…お前が思うままに言え
(フッと笑いながら上記を言いながら「取り合えず、疲れただろ帰ろうぜ」とポケットの中にある怪我した手が痛みだし)

彩希)僕の性格知ってるでしょ?
(ニコニコしながら相手の食べているアイスを見ていてチラッと相手の牙が見えて自分の首筋が気になり)

1048: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 16:09:50

>りと

………うん。

(相手の言葉に力なく笑うもできるだけしっかり頷いて。前を歩き出した相手の手を思い出して「りと、手、怪我!」と単語しか出ないくらい慌てて)

>彩希

………知ってる、けど。

(照れたように顔を赤くしては見える首筋が気になって。「………吸われたいのか?」)

1049: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 16:23:22

彼方
俺の手?別に大した事じゃねぇよ
(にぃっと笑いながら何事もないように手を振るわせながら「いつか治る」と他人ごとで)

彩希)けど…けど、何?
(吸われたいのか?と聞かれて「どっちでも良いけど」と言い)

1050: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 16:30:58

>りと

………手、貸して。

(笑う相手に強引気味に手を引っ張り、「すぐ治るから、じっとしててくれ」と言い手をかざし、治癒術をすればみるみる傷は治っていき「………これで大丈夫」と治った手を見つめてほほえみ)

>彩希

………ちょっとはずい、ていうか、照れる。

(色恋沙汰に免疫がないからか、それとも元より吸血を率先してしないからかはわからないが顔を赤くしては上記を呟き。「………まだ腹、いっぱい」と言っては膝を抱えて。ふと家を見渡しそう言えばここには彼の兄も住んでいるのかと考えて、「ねぇ彩希、あのさ」とまで言って、言葉をくぎり)

1051: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-14 16:55:28


>りと

____、...ん、何でも無い。..良いから撫でて。
( 忘れようと頭を振れば彼の声が聞こえふ、と微かに息を吐き出しては手を頭から離す彼の手をバッと掴んで上記を述べて再度瞳を閉じて。嗚呼、虚しくて、消えたくなる。何て考えながら瞳を閉じたまま息を吐き出して。 )


>彩希

_____、....嗚呼、勝手にすれば良い。
( 彼の言葉に上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して瞳を閉じて。こんな時に迷惑掛けてどうする、今からでも仕事しないと店長さんに捨てられるんじゃ無いか、何て考えながら瞳を閉じたまま額を押さえ。 )




1052: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 16:58:47

彼方
ちょっ、痛い!!
(強引に手を抜かれて気づけば傷は治っていき微笑まれると目を逸らして「ありがとう」と言い)

彩希)これ以上に恥ずかしい事できないよ
(と起き上がり相手の耳で囁いて相手の言葉を聞いて「そっか」て言い相手が言葉をくぎったので「何?」と首を傾げ)

1053: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 17:07:15

佐伯

(相手が手を掴んだので返事をしながら相手の頭を撫でながら「何か食わねぇと治らねぇよ」と簡単に言えば何か食うか?という意味で相手に言い)

彩希)何かして欲しいことある?
(勝手にすればいいと言われたので勝手にして相手に上記を尋ねながら「ポカリでも買ってくる」と言い相手の傍から立ち上がり)

1054: 宮田 奏  [×]
2014-07-14 17:07:37

>彼方
_____、俺が一緒に居なかったのが悪かった。でももう大丈夫だから、安心しろ。ほんとに悪かったな。
( 俯いた彼の頭をクシャクシャと撫でれば上記を述べては顔を覗き込む様にして軽く腰を屈めて彼を見詰めて。「____、なあ、嫌になったから帰るか?」と彼を見詰めながら不安そうな表情を浮かべながら前記を述べて聞いてみたり。 )
>りと
_____、嗚呼。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き短く上記を述べて彼を見詰めて。「____、へー、嫌いとかじゃねェの?」と首を微かに傾げ前記を問い掛け聞いてみたり。己は1っ子だから解らないがそんなに兄弟は大変なんだろうか。何て考えながら彼を見詰め。 )
>彩希
____、やって欲しくて言った訳?
( 彼の言葉を聞けば上記を問い掛け微かに首を傾げ聞いてみては彼の脇腹をコショコショと擽ってふ、と微かに口角を上げて彼を見詰め。「_____、御免なさい、は?」と笑みを浮かべたまま前記を述べて聞いてみて。 )


1055: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-14 17:14:56


>りと

_____、....食欲ねェから今日は要らねェ。
( 彼の言葉にふるふる、と微かに首を横に振り上記を述べては彼の手から手を離してふ、と微かに息を吐き出して。閉じていた瞳を開けては彼を見詰めてみたり。 )


>彩希

_____、...無いから大丈夫。
( 彼の言葉にふるふる、と微かに首を横に振り上記を述べて。ポカリ等を買ってくると言った彼に小さくこくり、と頷き手を軽くヒラヒラとさせて早く行ってこいと。瞳を閉じたままうとうとして。 )





1056: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 17:17:21

宮田
別に、嫌いじゃない
(特に嫌いじゃないなと思いながら相手は一人っ子なのだろうかと思い「興味あるのか、兄弟に?」と声をかけ)

彩希)うん…
(俯いて頷くとわき腹をコチョコチョとされて脚を擦りすり合わせ、頬を紅潮させて「ヤダ…」と意地を張り)

1057: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 17:22:02

>りと

どういたしまして。

(ふっ、と微笑んでは安心したように彼の手を握って「探してくれて、ありがとう」と顔こそ俯きながら言って)

>彩希

………りとの、こと、なんだけど。

(やはり言いづらくて、だけども伝えなければならないと必死に言葉を考えては消してを繰り返して口も開けたり閉じたりしては「………その、俺」と相手を真剣に見て)


>奏

………まだ、いる。

(不安になったのは事実、だけれどそれでももう少しここにいたくて。「奏が、ちゃんと見つけてくれたから。もう少しだけ、いたい」と顔を上げて伝え)

1058: 宮田 奏  [×]
2014-07-14 17:23:14

>りと
____、へー、そっかそっか。
( 彼の言葉を聞けばふ、と微かに笑みを溢して上記を述べて彼の頭をぽんぽん、と撫でてみたり。彼からの問い掛けに1度考え込む仕草をして「____、んー、そうだな。1っ子だから興味は有る。」と小さくこくり、と頷き前記を述べて。 )
>彩希
_____、ふーん。..御免なさい、は?
( 彼の言葉にふ、と微かに口角を上げて上記を述べては更にコショコショと擽っては彼を見詰めて。意地を張る彼を見詰めながらコショコショと擽りつつ「____、謝ったら離してあげる。」と笑みを浮かべながら前記を述べて。 )


1059: 宮田 奏  [×]
2014-07-14 17:25:44

>彼方
____、ん、りょーかい。
( 彼の言葉に嬉しそうに笑みを溢しては彼の頭をぽんぽん、と撫でて上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して。「____、彼方が行きたい所行こ。」と前記を述べては何処行きたい?と付け足して首を微かに傾げ聞いてみたり。 )


1060: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 17:28:06

佐伯
分かった
(明日には食べて貰うかと思いながらひたすら相手の頭をなで続けて)

彩希)じゃーねー
(片手をあげてコンビニに行き、ポカリ等を購入して店までの距離を歩いていて)

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