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自分のトピックを作る
1021: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 22:43:25

佐伯
(ゲームを止めて相手の居る部屋に行き、扉をあけると相手は寝ていたので気を張っていたのかと思いつつも近くまでいき相手の頬を撫でて)

彩希)なにがなんでもやらせないよ
(にっこりと黒い笑みを浮かべて相手が最初だけ寂しかったと言う相手に「そういうのは寂しくないと思うほど寂しくなるよ、僕にもその気持ち分かるからさ」と相手の傍に居ると決めたのでついでとばかりに口を開き「それに嘘ついてたら本当に誰も傍に居てくれないよ」と)

1022: 遠間 彼方 [×]
2014-07-13 22:44:37

>奏

あ、そっか。じゃあ次行こうか!

(相手の言葉もご尤もだと頷いては上記を述べて「のんびりいろんなところ見ようぜ」なんて笑って)

1023: 明神 旭 [×]
2014-07-13 23:09:39

>彼方クン

んー、必要経費だし此方で出すよ?ほら、出世払いで全然オッケーだし。

(相手の言葉にクスクス笑っては上記述べて。「まぁ仲良くはなれるよ。……僕相手にも遠慮のない人達だし、うちは若い衆ばかりだから歳も近いし。」と相手の頭撫でながら言えば「頑張ってね。」と)


>りとクン

……、

(相手が待っているとは思わずシャワーを浴び終え、綺麗になった身体をタオルで拭こうとしたが止めて、濡れた身体のまま下だけ着衣を整えれば上半身裸のまま、まず身体を乾かそうと脱衣場の扉を開けてピタリと動きを止めてしまい「……え、待ってたの?」と退屈そうに欠伸した相手見つめては驚いたように述べ)

>彩希クン

ありがとー。キミもジュース飲めば?乾杯しようよ。

(酒を受け取りグラスに注げば相手にも何か飲めと上記告げては、やはり酒は飲ませないらしく首を緩く傾げてみつめ)


>all

(/ふぉぉ!!後れ馳せながら1000投稿おめでとうございます!!目指せ10000投稿!!とか言って騒いでいる中身ですが、皆様これからもどうぞ宜しくお願い致します!!)

1024: 遠間 彼方 [×]
2014-07-13 23:18:17

>旭

そうか?うー・・・ん、わかった。

(自分が必死に働けばいいか、と相手の言葉に頷いて。「へー、そっか、歳近い人いっぱいいるのか」そういえば自分の周りには、年の近い人間が少ないような、大丈夫かななんて考えては相手の言葉に「おう!精一杯がんばるぜ!」と笑顔で返して)

1025: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-13 23:25:43


>りと

_____、....。
( 真っ暗な部屋にぽつんと1人。嗚呼、小さい頃に熱を出していた時の事、だ。嫌だな。そんな事を考えて軽く眉を寄せながらも眠っていて。 )


>彩希

____、....やらないから安心しろ。
( ニッコリと黒い笑みを見せる彼を見詰めれば上記を述べて。治ってなくてもするつもりだけど、言ったらきっと店長さんに言うんだろうな。何て考えながら彼の言葉に目をす、と伏せて「____、...彩希にはなるかも知れないけど、...俺には寂しくも何てもないよ。」と前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して。彼の言葉に「____、...こんな俺の傍に居たって良いこと無いから、居なくても良い。...必要の無い人の傍に居てどうする..。」と微かに息を吐き出して前記を述べ。 )





1026: 明神 旭 [×]
2014-07-13 23:31:43

>彼方クン

うん、頑張ってね。

(無邪気にも笑顔で述べる相手に此方も笑顔で述べては「本当ならパパさんにも来てもらいたいくらいなんだけどね……さすがに言い出せなかったなぁ。長年で培った地位は易々と手離せないから。」と小さく呟いては、あ。と声を漏らして「そういえば、浴衣。パパさん持ってるの?無いなら祭り用に買わなきゃ」なんて仕事より遊び優先な様子で)

1027: 遠間 彼方 [×]
2014-07-13 23:47:12

>旭

・・・・それもあるけど、父さんはやめた方がいい、かなぁ。

(物凄く現代社会に疎い上、魔術やらに囲まれてきた人だから機械なんか見たらひっくり返ってしまうのが想像出来てしまう。そう思って上記を述べて。「浴衣?いや、持ってない。・・・というか、未だに昔の紳士みたいな服しか持ってないから・・・」現代ファッションにさえ知らないであろう父を思い浮かべては相手に苦笑いを向けて)

1028: 宮田 奏  [×]
2014-07-13 23:56:06

>りと
____、貰ったのかよ、面白い奴。御前等兄弟は。
( 彼の言葉にふ、と微かに口角を上げて上記を述べては彼の頭をクシャクシャと撫でてやり。「____、仲良くないだろう、りとと彩希。喧嘩でもしたか..昔に。」と彼を見詰めれば首を微かに傾げ前記を問い掛け聞いてみたり。 )
>彩希
_____、アホじゃねェわ。何回言うんだよ。
( アホ、と言い続ける彼の口をバッと手で塞いで上記を述べては微かに口角を上げて彼を見詰めてみたり。ふ、と微かに息を吐き出しては御酒を入れて口に運び。 )
>旭
_____、んー、困らねェよ。言いたければ言えば良い、俺が覚えておくから。
( 彼の言葉に一瞬考え込む仕草をするも直ぐにふ、と微かに口角を上げて彼の頭をクシャクシャと撫でれば上記を述べてみたり。彼の事なら覚えておける自信は滅茶苦茶有るからな。何て考えながら彼を見詰めてみたり。「____、良いのかよ。」と彼の言葉に笑みを溢して。「____、解ってる。...弱くねェよ..って、うあ。」彼の言葉に前記を述べては首筋に軽く吸い付く彼。嗚呼、薄い痣付けたな。何て考えながら彼の肩に頭を乗せたままふー、と微かに息を吐き出して。「___、今日だけは旭のものね、りょーかい。」と彼の頭をぽんぽん、と撫でれば前記を述べてふ、と微かに笑みを溢して。「____、教えて貰ってて良かった。こう云う時に役立つからな。」と笑みを浮かべて前記を述べてはグラスを受け取り御礼を述べて1口、口に運び。 )
>彼方
_____、嗚呼。そうだな、のんびり行こう。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して笑みを浮かべては彼を見詰めてみたり。ゆっくりと彼に着いていき「____、喉とか渇いてないか?渇いてんなら買いに行ってくるけど。」と前記を述べては首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。 )


1029: 明神 旭 [×]
2014-07-14 00:00:52

>彼方クン

そう?重役として各店舗を取り仕切って欲しかったんだけど……パパさん人見知り?何か意外。

(完全に勘違いした様子で驚いたように上記述べては、重役……表に立って指示を出し、己のスケジュール管理をするだけの仕事だが人見知りじゃ仕方ないなと。「え。パパさん……前に逢った時みたいな服ばっかなの?……仕事するには良いけど、普段からあれじゃ疲れないかな……。」と苦笑すれば暫し悩んで「パパさんにも浴衣、買おっか。キミの初任給って事で。」なんて笑えば相手の肩軽く叩いて)

1030: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 00:08:55

>奏

おうっ!のんびーりのんびーり。

(相手の言葉に音をつけては鼻歌交じりに中を歩いていて。相手の質問に「え、買うなら俺も行く!」なんて言えば売店を見かけて「なんなら、たまには俺が買ってくるし」なんて強気に出て)


>旭

人見知りってか、機械見知り・・・・いや、なんでもない。

(仮にも当主だから人は苦手じゃないと思う・・・なんて付け足して。「俺が覚えてるいっちばん古い時からずっとあれ。たぶん、服とか他に知らないんだと思う」と妙に相手の疲れないか、という言葉に頷いて「ほんと!?なら俺、すげぇ頑張る!」父に何かあげる、ということをしたことのない自分にとっては凄く嬉しくて。相手の言葉にそうはしゃぎ)

1031: 宮田 奏  [×]
2014-07-14 00:13:05

>彼方
____、
( 音をつけて鼻歌混じりに歌う彼を見詰めれば笑みを溢して。直ぐ其処に売店を見付ければ「____、良いよ。俺が買うから。何欲しい?」と彼の言葉に頭をぽんぽん、と撫でては前記を述べて首を微かに傾げ聞いて笑みを溢して。 )


1032: 明神 旭 [×]
2014-07-14 00:28:43

>奏クン

……ッわっ!ちょ、もー……キミには敵わないな……。

(クシャクシャと乱された髪を手櫛で直しては観念したように上記呟いて、これそろそろ縛り直さなきゃダメだなと己の長い黒髪撫でては「ねー、髪結ってよ。」と甘えてみたり。「良いよぉ、勿論。キミが僕に言ってくれた言葉なら何だって良いし嬉しい。……嫌いとか、そんなんじゃなければ。」と苦笑して。「ほら、やっぱり弱い。」なんて相手の甘い声聞けばクスクス笑って意地悪述べれば頭を撫でられる感覚に目を細めれば「うん、今日だけは僕のもの。……誰にも触らせちゃ、やだよ。」そう呟いては相手の背に軽く爪を立てて。「本当だね。僕は学が無いから覚えるのに苦労したから。」と苦笑混じりに笑って)

1033: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 00:35:58

>奏

むー・・・・じゃあ、オレンジジュース。

(頭を撫でられてはやっぱり叶わないな、なんて口を尖らせて上記を述べるも内心は嬉しくもあって。飲み物を買いに行った背を見送って暫しぼーっとしていると「あ、ペンギンっ・・・!」と目に入ったペンギンを見かけては引き込まれるようにそちらに足を進めて)

1034: 宮田 奏  [×]
2014-07-14 00:54:40

>旭
_____、ちゃんと話は聞いてやるから何時でも話せよ。
( 彼の言葉にふ、と微かに口角を上げて上記を述べては彼を見詰めてみたり。ふ、と微かに息を吐き出しては髪を結ってと云う彼を見詰めれば「____、ん、良いけど。」と彼の言葉に小さくこくりと頷き前記を述べては髪を1度整えて。「____、嫌いじゃねェよ、寧ろ好きな方だ。」とふ、と微かに息を吐き出して笑みを浮かべて前記を述べて。「___、弱いのは元々だから仕方無ェの。」と前記を述べてはむす、とした表情を微かに浮かべながら前記を述べて。頭をぽんぽん、と撫でては彼の言葉に小さくこくり、と頷き「____、嗚呼、解ってる。大丈夫だ。」と前記を述べてはふ、と微かに笑みを浮かべて。基本的に彼の傍にしか居ないのだし誰かに近寄って触れる事も無いから大丈夫だろう、何て考えながら笑みを浮かべ。「____、俺も覚えるのに苦労した。」と前記を述べては微かに苦笑を浮かべては御酒を口に運びふ、と微かに息を吐き出して。 )
>彼方
____、ん、了解。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べては売店の中に入りオレンジュースと水を買い。数分すると先程迄居た場所に戻るも誰も居なくてふ、と微かに息を吐き出して。「____、彼方?」と首を微かに傾げ前記を述べて聞いてみたり。嗚呼、ほんとに迷子とかは辞めて欲しいな。何て考えながら回りを見渡して探してみたり。 )


1035: 明神 旭 [×]
2014-07-14 00:57:58

>彼方クン

……え?なに?

(キョトンとして首を傾げながら相手を見つめる。え、今機械見知りって聞こえた気が……え?どういうこと?等と己の頭上には?マークが大量に出ていて。「……やっぱりパパさんに服買おう。現世ってものを知るいい機会だし、浴衣以外の服は僕が買うから。」と苦笑混じりに言っては「よし!!じゃあ買いに行こう?」と手を差し出して)

1036: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 01:06:27

>奏

おぉー。ペンギン、子供もいる!!

(感心したようにペンギンのいる場所を眺めては、にこにことその様子を見て。「・・・・あっ、奏」ふと辺りを見渡せば、そこに友人がいないことに改めて気づいて。「やばっ、戻んないと」とふと辺りを見ればそこは知らない人ばかりで。「・・・・あ」気づけばこうして一人で人気の多い場所にいるのは初めてで「・・・っ、奏っ」と少し泣きそうになって)


>旭

いや・・・・父さん、機械全く使えないんだよ。

(この前携帯を渡したら電話にさえ出られなくて、それを教えるのにかなり時間をかけた、なんて話と一緒に上記を述べてはため息を吐いて。「・・・!うん、行くっ!」と相手から差し伸べられた手を握って)

1037: 宮田 奏  [×]
2014-07-14 01:14:28

>彼方
_____、ほんと何処行った..。
( 取り敢えずオレンジュースと水は鞄に仕舞い彼を探そうと人混みの中に無理矢理入り上記をぽつり、と呟いて回りを見渡しながら探して。ふ、と微かに息を吐き出しては彼が行きそうな場所を探していき最後にペンギンの場所迄来れば見知った後ろ姿を見付ければ安心した様に息を吐き出して彼に近寄ってぽん、と肩を叩き「____、彼方..探した。勝手にふらふら1人で行くな。危ないし、迷子になったら困る。」と前記を述べては安心したのかその場にしゃがみ込んでは鞄からオレンジュースと水を取り出して彼に差し出し。水を開ければ口にゴクゴクと一気に流し込み。 )


1038: 遠間 彼方 [×]
2014-07-14 01:44:07

>奏

っ-------!!あ、か、なで・・・・。

(肩を叩かれたことに驚いて咄嗟に振り返れば、そこにはよく知る友人の姿があって。迷子になるな、と言われ差し出されたオレンジジュースを受け取れば、しゃがんだ相手をただ呆然と見つめて。「・・・あ、う、ん。ごめんなさい」と心ここにあらずの状態でようやく言葉を返し)

1039: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-14 05:45:01


…悪いか?
(相手が出てきて濡れままだったので「拭けよ」と言いつつ相手が色々終わるのを待ち)

彩希)うん
(適当にジュースを持ってきてソファに座り乾杯する体制をとり)

佐伯
大丈夫か?
(相手の頭を撫でながら上記を言い当分寝るかなと思っていて)

彩希)ならいいけど
(半信半疑で返事をしてどうせするんだろうなと思いつつ「人それぞれかも知れないけど、僕が寂しい思いをして欲しくないって思ってるからさ…」と続けて「意味とか考えても出てこないよ。ただ傍に居たい。それじゃぁだめ?」と首を傾げて)

宮田
別に面白くねぇよ
(そっぽを向いて返事をして喧嘩をした?と尋ねられると「まぁ…昔にな、別に仲は悪くねぇと思うが」と言い)

彩希)何回も!
(口を塞がれたまま上記を言い息が切れてきて相手の手をたたき始めて)
【彼方さん、スレ返してくださいよ…】

1040: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-14 07:45:54


>りと

____、....。
( 眉を寄せながらも眠っていたが頭を撫でる誰かの手にゆっくりと微かに目を開けてふ、と微かに息を吐き出して先程見た夢を消すようにふるふる、と軽く頭を振り。 )


>彩希

____、...嗚呼。
( 半信半疑な彼を見詰めれば上記を述べて小さく頷き。「_____、...そうか。でも寂しくも何とも無いから大丈夫。」と前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出しては天井をぼー、と眺めて。「____、....別に、居たいなら居れば良い..。」と背を向けたまま前記を述べて。 )





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