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bml / ホストクラブへようこそ /2132


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自分のトピックを作る
81: 明神 旭 [×]
2014-06-26 01:35:44

>奏クン

うん、でもいつかやらせてねェ……。吐く程笑わせてあげるからさァ、

(等と期待の隠った表情で述べてはキシシッ…と嫌味な音で喉を震わせて笑い。可愛い可愛いとまだ喚く脳を黙らせるかの如く一度頭を小さく振れば「ああ、成る程ねェ……僕かァ、なんか不気味らしいよォ??だからかなァ……キミしかまともに口利いてくれないんだよぅ……悲しいねェ……、あはは。」と然して事も無げに言って「でもキミのファンは多いだろうねェ……綺麗だからさァ。僕もキミのファンだしねェ、」なんて笑ってはサラリと述べて。「キミは無防備過ぎるんだよォ……本当に食べちゃうよ?僕、飢えると自我無くなっちゃうからさァ……」と緩く首を左右に揺らせば何処か呆れたような口調で心配そうに呟き。ピアノの音を聞きながら「ンン……平気、もう大丈夫だよぅ……」と座り込んだまま返せば聞き惚れて、ヘランと笑み浮かべ)

82: 宮田 奏  [×]
2014-06-26 03:44:46

>旭
____、嗚呼、好きに遣れば良い。其の時だけな。
( 彼の言葉に一瞬ぽかん、と間抜けな表情を浮かべるも直ぐに表情を戻してふ、と微かに息を吐き出して上記を述べて。いつかは解らないけど忘れてるかも知れない。嗚呼、忘れてる方が擽られなくてすむから良い。何て考えながら彼を見詰め。「___、不気味?そんな風に見え無い。..俺が言ってきてやろうか?不気味じゃねェって。」と彼を見れば前記を述べて首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。不気味じゃ無いのに不気味だと言われたら流石にな。そんな事を考えながら彼を見詰め。「___、綺麗?其は有り得ないだろう。ファンなのか。」と彼の言葉にふるふる、と首を数回横に振り前記を述べてはふー、と息を吐き出して彼を見詰めてみたり。「___、無防備じゃねェよ。食べられたら困るな。そうなのか。」と前記を述べては無防備じゃないと即答して。「____、ん、良かった。」と小さくこくり、と頷き前記を述べてふ、と微かに笑みを浮かべてピアノを弾き続けて。 )


83: 遠間 彼方 [×]
2014-06-26 04:10:50

名前/ 遠間 彼方
読み/ トオマ カナタ

年齢/ 18歳

吸血鬼(客側)

性格/意地っ張り。年が低いせいか周囲に気を張りやすく、ホストに来たのも意地っ張りが明後日の方向に向いた結果。人間に興味津々であり、あわよくばホストと仲良くなっていろいろ知りたいと思っている。やっぱりまだまだお子様。

容姿/赤みがかった黒髪でストレート。全体的に長め。瞳の色は黄色。服装は堅苦しいものは好まず、肩が出たデザインを好む。

備考/人間のことが好きだが幼いため自分の衝動を制御するのがまだ苦手。

ロルテ

ここがホストクラブ・・・・・。
(店を改めて見ると、なんとなく緊張してしまう。・・・いいや、こんなことで緊張してどうする。手を強く握り、深呼吸をしてうるさい心臓を宥める。これも社会勉強なんだ! うん。ここで項垂れてたって仕方ない。俺は隠しきれない緊張を顔に浮かべながら、ホストクラブへと一歩進んでいった)


(今更ながら参加希望です・・・!)

84: 宮田 奏  [×]
2014-06-26 07:32:34

>彼方
____、いらっしゃい。
( グラスに入っている御酒を飲み干して注いでの繰り返し。不意に開いた扉から見知らぬ客の姿で。グラスをテーブルの上に置けばゆっくりとソファから立ち上がり上記を述べて軽く頭を下げてみる。「____、名前は?」とゆっくりと彼に近寄り首を微かに傾げ無表情のまま前記を問い掛け聞いてみたり。 )
( 参加希望有り難う御座います。不備は有りませんし参加おっけーですよ!絡み文に絡ませて貰いました。此れから宜しく御願い致します。 )


85: SNOOPY [×]
2014-06-26 09:53:45

こんにちわぁぁ

86: 明神 旭 [×]
2014-06-26 12:05:28

>奏クン

あぁ、ちゃんと覚えてなくっちゃァ……ンー……、うン?あれェ……何の話してたっけェ……?

(うん?と首を傾げては何かを思い出すようにユラユラと首を振りながら小さく唸って。大分不出来でスカスカな頭ではつい今しがたの話ですら忘却の対象らしい。「んー、大丈夫。僕も自覚してるしさァ……キミが構ってくれればそれでいいやァ……」と緩く首を横に振ってニッコリ笑って述べれば「ありがと?」と。「キミは綺麗だよォ、汚すのも傷付けるのも勿体ないくらい、」なんて陶酔したように呟き、グルグルと低く喉を鳴らしては見つめる相手の視線に目を合わせて「無防備で綺麗で美味しそうで……最高だよォ、奏クン。連れて逃げちゃいたいなァ……」等と独り言のように述べ。流れるように鍵盤を弾く指先を見つめながら、徐に立ち上がって相手の背に頬を寄せる。耳に心地良い旋律と、微かに聞こえる心音に目を閉じて「ンン……此処、好き……」と)

87: 加瀬蔵 綾人 [×]
2014-06-26 13:04:55

>奏さん

あ、どうも。えっと、俺は遠間彼方。
(中に入ると、俺の姿を見つけたホストが近寄ってきた。名前を聞かれたので上記のように答える。初めての場所だからか、どうしたらいいか分からずとりあえず相手の反応を待つ)


(ありがとうございます!よろしくお願いいたします!)

88: 遠間 彼方 [×]
2014-06-26 13:08:00

(すみません、名前間違えました……!!)

89: 明神 旭 [×]
2014-06-26 13:49:46

>彼方クン

あれあれェ……?此処はお子様の来る処じゃないと思うよぅ……?どうしたんだいィ……道にでも迷ったのー?

(ダラリと垂れ下がったシャツの袖を口元に当て、キシシッ……と気味の悪い笑い声を上げては開いた扉の先に佇む少年に限り無く近い青年を見つめ上記。嫌味ではなく純粋に救済の手を伸べるべく発せられた言葉だったがその笑い声や仕草、風体からただの不気味な怪しい人物であり。口元しか見えない表情を楽しげに歪ませてはおいでおいでと手招きして)

(/か、絡んじゃいました……!!ご迷惑でしたら罵倒しながらスルーしてやってください……!!)

90: 遠間 彼方 [×]
2014-06-26 14:43:41

>旭さん

んなっ・・・・!俺はお子様じゃない!あと道に迷ってもない!

(手招きする目の前の青年は怪しく笑っていた。お子様、と言われて、しかもまるで子供扱いするような態度に語気を強めて突っぱねた。口元しか見えない相手に余計に警戒心も自然と強くなり、相手から自然と身を引いてしまう。)

(ご迷惑なんてそんなそんな……!! 可愛げのないやつですが、よかったらぜひ絡んでくださいなっ!)

91: 明神 旭 [×]
2014-06-26 15:09:12

>彼方クン

ンン?見る限りじゃキミ、未成年に見えたんだけどなァ……。まぁいっかぁ。おいでよ、初めてなんだろう?ジュース奢ってあげるよん。

(警戒心剥き出しの相手に再度手招きしてはヘランと笑って自らの座るソファーの隣をポンポンと軽快な音を立てて叩き。そんなに警戒しなくても、とは思うものの警戒されればされるほど弄りがいがあると口角吊り上げ、まだ幼さの残る相手見つめて「僕は明神。宜しくねェ?」と)

(/こちらこそ変人ですが宜しくお願いします……!!では本体ドロンしますね!!)

92: 遠間 彼方 [×]
2014-06-26 16:18:57

>旭さん

はぁ……。あ、俺は遠間。遠間彼方。

(警戒心がなくなったわけじゃない。けれど手招いてる相手を無下にできず、叩かれたソファに座った。無自覚に間をおいて)

(了解です!)

93: 皐月音シン&レン [×]
2014-06-26 16:38:00

奏 / シン&レン

いや、そこはさぁ…あっ、カナくん!どしたの?(隅の方で何かヒソヒソと相談していて声をかけられるまで相手に気が付かず。パッと見上げると誰なのか分かり、何時ものように無邪気(というか悪戯)な笑みを浮かべると上記を述べて。「いやいやー面白い事ないかな〜ってね?なぁレン?」誤魔化すかのように笑うとレンにそういって。レンの方もごく自然に「ああ。」と一言いうと店の玄関のベルが鳴り。そのベルの音をきくと双子は顔を見合わせて(シンだけが)少しニヤッとし「お、御客様だ!」と一言いうとそちらへ向かいながら

旭 / シン&レン

ん…?あ、えーっと、あっ思い出した!(声が聞こえた方を振り返ると相手の姿を見つけ。早速相手のところに近づいて行く。が、その途中で誰か分からない席に置いてあった酒入りのグラスの中に下剤を持っておいて(←)。ニヤッとしながら誰が飲むかな、と呟くと相手のいる席に辿り着いて。「今日は何すんの?どういう悪戯仕掛ける?」なんて隣の席に座りながらニコニコと友達気分で話しかける。双子で相手を挟むようにサイドに座るとちゃんと下剤も盛られていない綺麗な水の入ったグラスをコトンと、相手の目の前において。


主様、旭本体様
(絡んでいただいてありがとうございます!感謝です!)

94: 皐月音シン&レン [×]
2014-06-26 16:43:34

all / シン&レン

レン、新作の薬は作れたか?(店の隅で弟のレンに何か頼んでいたのか、そう告げるシン。「ああ。ちゃんと仕上がった。」当たり前だ、とでも言う風に自信満々に告げるレン。弟の言葉を聞き、嬉しそうにするシン。どうやらその''薬''というのは悪戯に使用するもののようで。早速誰かに使いたいという衝動を抑えているのか、ソワソワしていて

95: 遠間 彼方 [×]
2014-06-26 17:55:34

>シンさん&レンさん

なにしてんだ、あれ……。

(ふと店の隅に視線を逸らすと、何やら怪しげな二人組を見つけた。双子なのか、二人ともよく似た容姿をしている。)

(絡ませて頂きました!)

96: 皐月音シン&レン [×]
2014-06-26 18:34:38

彼方 シン&レン

ふう〜…ん?あれ、おいレン。''御客様''が見えるぞ(相談を終え、パッと顔を上げるとふと相手の姿が見えた。相手を見た瞬間怪しげにニヤッと笑うと上記を述べる。何か悪戯を仕掛けるつもりなのか、接客を装って相手に近づいて行く。というか、悪戯を仕掛けるつもりで近づいているのはシンの方なのだが。弟のレンはおとなしくついていき、相手に向かって深々と御辞儀、そして「いらっしゃいませ」とクールに一言告げると

(ありがとうございます!これから宜しくお願いしますね!)

97: 遠間 彼方 [×]
2014-06-26 19:32:59

>シンさん&レンさん

あ、ども。……え、っと---。

(礼をしてきた二人に、戸惑い気味にそう上記を述べた。名前はなんだっただろうかなんて考えながら、不思議そうに二人を見て)

(よろしくお願いします!)

98: 皐月音シン&レン [×]
2014-06-26 19:45:44

彼方 / シン&レン

御客様、だよな?オレは皐月音シン。で、こっちは弟のレン!(なんて楽しそうに自己紹介を済ませると、相手の戸惑っている表情をみて面白そうに。こいつは良いカモを見つけた、なんてまるで悪徳業者のような事を考えながら奥の席へと案内する。早速悪戯を仕掛けようと水の入ったグラスの中に、自分たちで作った特製の''中身はチョコ・見た目はハエ''のお菓子を潜ませて。かなりリアルなため、自分たちもちょっと気持ち悪いと思いながら。どんな反応をするかなーと、期待した目で相手をみて

99: 宮田 奏  [×]
2014-06-26 19:52:04

>all
____、眠い。
( 御酒を何時も通り飲みながらも寝不足なのかぽつり、と上記を呟いて。周りには特に誰も居ない。高そうな黒いソファに座りながら御酒を飲み続けて。グラスに入っている御酒は全く辞めるつもりも無いのか飲み続けるも眠気には勝てずく、と欠伸を溢してグラスをテーブルに置いて背凭れに凭れ掛かり。 )
( ちょっと忙しく前のレスが返せず..レス蹴申し訳有りません。また絡んでいただければ嬉しいです! )


100: 明神 旭 [×]
2014-06-26 20:05:58

>彼方クン

彼方クンねェ……うん、多分忘れちゃうから先に謝っておくよー。あ、ジュース何がいい?好きなの頼みなよォ

(大人しく従うもののやはりピリピリした警戒心を肌で感じては保たれた距離感に口元覆っては漸く持ってこられた己の酒をホストが置いて行くのを眺めて。誰に注がせる訳でもなく手酌でグラスに注ぎながら「ねェ、彼方クン。キミさァ、何しに来たの?社会勉強とかァ?」と問いかけ)


>皐月音兄弟

ん、もういいのかァい?別に後でも良かったんだよォ?

(両脇を固めるように双子に挟まれてはどちらにも逃げ場がないと口元を僅かひきつらせたが、テーブルを軽快に飛び越えて向かいの席に座り直せば「悪戯かァ……僕なら其処と其処に糸を引いておくかなァ。奏クン辺りが転けたら笑っちゃうかもォ……ククッふふふッ……」と既に笑いながら返して。「僕、酒の方がいいよォ。あ、そこにある不味そうなの以外でねェ」と何やら細工してあるであろうグラスの酒とは別のものをと注文し)

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