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自分のトピックを作る
961: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 18:26:12

彼方
おい彼方!!居たら返事しろ!!
(近所の人に「うるせー!」と苦情がきても相手を捜していてどこに居るのか分からずにポロポロと涙を流して泣き出して「彼方…彼方…どこだよ、バカ」と言いながら目を擦ったせいで目が壁を殴ったときに出来た傷からでている血で赤く染まり)

彩希)つめたー
(アイスを食べながら相手の横顔をみて真っ赤になって)

962: 宮田 奏  [×]
2014-07-13 18:30:29

>旭
_____、そう。前にも同じ様な事言ってた。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べてふ、と微かに笑みを溢して。「___、可愛くねェけどな。」と彼を見詰めれば前記を述べて。離れようとすると抱き寄せられ驚いた様に微かに目を見開くも頬にキスされれば先程より更に顔を赤くし「____、わ、解ってる。」と戸惑いながら前記を述べては赤くなった顔を隠す様に彼の肩に顔を置いてみたり。「_____、ん、じゃあ行く。何か面白そうだし。」と彼を見詰めればふ、と微かに笑みを溢して前記を述べて。 )
>りと
_____、なら良いんだけど。
( 彼を見詰めれば安心した様に微かに息を吐き出して上記を述べてはソファに座り彼に手を差し出して「____、隣、おいで。」と前記を述べてふ、と微かに笑みを溢して。 )
>彩希
_____、何、其の驚いた顔。
( 良いよ、と云えば隣から聞こえた声に上記を述べてふ、と微かに笑みを溢して彼を見詰めては膝に頭を乗せる彼の頭を撫でて。「____、今日は甘えただな。」と彼を見詰めれば前記を述べて。 )
>彼方
_____、忘れてたのか。まあ、ゆっくりで良い。..見たいんじゃねェの?魚。
( 彼の言葉に微かに笑みを溢して上記を述べては水槽等を指差しながら彼を見詰めて聞いてみたり。「____、ん、そうだな。」と小さくこくり、と頷き前記を述べては周りの魚を見詰め。 )


963: 遠間 彼方 [×]
2014-07-13 18:31:09

>りと

りと、怪我して………っ。

(探し回る相手の手を見て、壁かなにかに殴り付けんであろうことはすぐわかった。でも声をかけるのは怖くて、何を言っていいのかもわからなくて。そこで右往左往していたら屋上の端で落ちそうになり「うわっ!!」と大声をあげて)

>彩希

ん?どうかしたか?

(顔を赤らめた相手を下から覗き込むように見ては上記を述べて)

964: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 18:35:24

宮田

(グラスを置いて差し出された手を握りながら隣に座って相手にもたれ掛かって「なぁ」とただ呼んでみただけで)

彩希)まさか良いっていっくるとは思わなかった
(相手のお腹あたりに顔を埋めながらそう言い「奏が退屈そうな顔してたから」と言い)

965: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-13 18:36:55


>りと

_____、...迷惑掛けるだけなのに..。
( 彼の言葉に取り敢えず大人しくベットに寝転んではふ、と微かに息を吐き出して上記を述べては頭を撫でる彼を見詰め大人しく撫で受けて。「____、...馬鹿じゃねェよ。」と前記を述べては額に手を置いたまま彼を見詰め。 )


>彩希

_____、...取るなよ..。
( 計算していると不意に資料が奪われ上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して。計算ミスしていると云う彼の言葉にふい、と顔を逸らしては痛む頭を押さえる様にしてふー、と息を吐き出してゆっくりと額から手を離して。 )





966: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 18:41:02

彼方
お、おいっ!何して…
(上から声がして見上げると相手が居たので驚いてさらに落ちそうになっているからさらに驚いてパニックなればすごいこと言うなと自覚はしてて「彼方!そのまま飛び降りてこい!!安心しろ、ちゃんと受け止めてやるよ」と手を広げて)

彩希)別に…
(そっぽを向きながらアイスを食べて何事もないかのように相手とは反対側に寝ころび)

967: 宮田 奏  [×]
2014-07-13 18:41:41

>りと
_____、ん?どした。
( 手を握り隣に座って己に凭れ掛かってくる彼を見詰め。御酒を口に運べば不意に呼ばれ首を微かに傾げ上記を述べて聞いてみたり。軽くぽん、と頭を撫でては更に首を傾げ「____、何かあったのか?」何て聞いてみたり。 )
>彩希
_____、嫌じゃねェし、別に。
( 彼の言葉に上記を述べては笑みを溢して彼の頭を撫で続けて。御腹辺りに顔を埋める彼を見詰め。「____、嗚呼。退屈だった。」と小さくこくり、と頷きながら前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して。 )


968: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 18:46:59

佐伯
俺は迷惑だと思ってない
(相手にそう言いどうせキスしたらうるさいだろうから自分の口の中に人差し指を入れてすぐに出し、相手の口に置いて「キス代わり」と言いバカじゃないというので「はいはい、何か食えそうか?」と尋ねて)

彩希)もーちゃんと寝ててよ
(あきれたように言いながら相手の額に冷えぴたを貼り「次、寝てないで仕事したら店長に言うからね」と脅しを込めて言い)

969: 遠間 彼方 [×]
2014-07-13 18:49:50

>奏

うんっ、じゃあゆっくり見てこうぜ。

(相手の言葉に素直にうなずけば、今度はヤドカリを見つけて。ちんちくりんだなぁなんて心の中で呟けば伝わったかのようにハサミで威嚇してきて)

>りと

ばっ、バカなこと言うな!!死んじゃうだろ!!

(相手の言葉に怒鳴ったものの、腕力など皆無に等しい自分がいつまでも耐えられるわけもない。恐怖心で魔術のことさえ忘れてひたすら耐えては「もっ、むりっ………!」なんて手を離して)

>彩希

………彩希? なんだよー。

(反対に寝転んでしまった相手にむすっとして上記を言えば、その背に馬乗りになって「なんでそっちむくんだよー」なんて言って)

970: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 18:52:36

宮田
呼んでみただけ
(なんて理由にならないなと思いながら何かあったかななんて考えて「この前知らないやつの血吸ったら不味かった」と言い)

彩希)なんか奏は人に触れられるのがいやなイメージが強いな
(と本心を言いながら退屈だったと言う相手に疑問を持ち「僕と居るのは退屈じゃないなら理由を聞かせて」と気になっていたことを口に出し)

971: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-13 18:57:19


>りと

_____、...別に、迷惑に思ってないなら良いや..。
( 彼の言葉にふ、と安心した様に息を吐き出して上記をぽつり、と呟いて。口に人差し指を置いてキスの代わりだと云う彼を見詰めれば「____、...キス代わりとか馬鹿じゃねェの..。」と微かに頬を赤くしてはバッと布団を被って前記を述べて。「___、..要らねェ。腹減ってねェから。」と前記を述べては首を数回横に振り。 )


>彩希

_____、...俺だけが休んでて、皆が働いてるのは..無理。自分だけが休んでるのは何と無く俺的に..困るな。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して上記を述べてはひんやりとしたのが額に貼られ微かに眉を寄せて。店長さんに云うと言われれば「____、...店長さんに言うとか..無理。」と諦めた様に微かに息を吐き出して前記を述べては寝転ぶも寝る気は無いらしく。 )




972: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 18:57:45

彼方
良いから来い!!
(相手に怒鳴ったのと同時に相手の手が離れて急降下してきたので相手に怪我をさせないように抱きしめて)

彩希)何でもないって!
(馬乗りをされても特に抵抗はせずアイスを食べていて「僕の勝手でしょ」と言い)

973: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 19:03:58

佐伯
何だと!
(ムッとしがら上記を言い「二度としねぇから」と言い何もいらない様で「腹が空いたら言えよ」といいその場で本を読み始め)

彩希)それは皆思うことだからね
(自分も倒れていて自分だけ休んでいることを考えると申し訳なくなるのは誰もが思うことなので上記を言い横になった相手に「イヤならおとなしくしてること」と言い残して仕事に戻り)

974: 宮田 奏  [×]
2014-07-13 19:06:02

>りと
____、そうか。
( 彼の言葉にふ、と微かに笑みを溢してぽんぽん、と頭を撫でて上記を述べて。知らない奴の血を吸ったら不味かったと言う彼にふは、と吹き出して「____、其は人が悪かったな。」と前記を述べて彼を見詰め。 )
>彩希
_____、そうか?其処まで嫌じゃ無いけど、ベタベタ触り続けられるのは苦手。
( 彼の言葉に不思議そうな表情を浮かべては上記を述べて苦笑を浮かべて。不意に聞いてきた彼の言葉に首を微かに傾げて「____、んー、理由ね。」と前記をぽつり、と呟いてはふ、と微かに息を吐き出して考え込んで。 )
>彼方
_____、嗚呼。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べては彼が見ていたヤドカリがハサミで威嚇しているのを見ると思わずふは、と吹き出して「___、何か言ったのか。」と前記を述べては彼を見詰めてヤドカリを指差して聞いてみたり。 )


975: 遠間 彼方 [×]
2014-07-13 19:08:17

>りと

っ、はぁ、はぁ、し、ぬかと、思った………。

(抱き抱えられる形で着地したものの、息もあがり心臓も破裂しそうなくらい脈打っていて。自分を抱き抱える相手を思い出したように気づけば「っーー!!」と離れようにして)

>彩希

あう、ごめんて………。

(拗ねたように言われて、叱られた子供のように肩を落として大人しくして)

976: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-13 19:14:22


>りと

____、....嗚呼。
( 布団を被ったままふ、と微かに息を吐き出して上記を述べて。あんなのは反則だ。何て考えながら彼を布団からチラ、と見て。「____、...ん。」と小さくこくり、と頷いては天井をぼー、と眺めて。 )


>彩希

_____、....嗚呼。
( 彼の言葉に小さく息を吐き出しては上記をぽつり、と呟いては仕事をしにいったのか出ていった彼を数秒見詰めるも直ぐに逸らして天井をぼー、と眺めて。_小さい頃に熱出した時に誰も構ってはくれなくて暗い部屋でこうやって天井見てたな。何てふ、と微かに息を吐き出して目を閉じて目の上に腕を置いて。 )





977: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 19:17:28

>宮田
本当、女の血って何で不味いんだ?
(と首をかしげながら上記を述べて考えるのも面倒になり放棄をして「口直しに奏の血、吸ってもいいか?」と相手に尋ねて口を首筋まで持っていき)

彩希)例えば?
(べたべた触られるというのにも個人差があるので勝手に頷けないため相手に尋ねて考え込む相手にちょっとショックを受けて「僕と居るのも、退屈?」と弱弱しく呟いて)

彼方
だ、大丈夫か…?
(息もだいぶ上がっているのでおそらく怖かったんだろうと思いながら離れようとしている相手を絶対離さないと思いながらさらに抱きしめて)

彩希)別に、ただ…恥ずかしかっただけ
(と頬を赤くして上記を述べて大人しくなった相手をどうしようかなと考えながら残っているアイスを相手に渡して「これ以上食べるとお腹壊すからあげる」と嘯き)

978: 遠間 彼方 [×]
2014-07-13 19:17:36

>奏

…………ちんちくりん、って言った。

(相手の質問のばつが悪そうに答えて再度ヤドカリを見れば「ごめんてば、もう勘弁して」と肩を落として言えばしょうがねぇなと言わんばかりに背を向けられて)

979: 遠間 彼方 [×]
2014-07-13 19:22:10

>りと

はなっ、はなせって、頼むから……!

(必死に肩を押しても微動だにしない体を必死に押して。「いなく、なるから!みんなから記憶とか全部消して、いなく、なるから!それで解決だろっ!!だから離せっ!!」)

>彩希

え、いいの?

(差し出されたチョコアイスを見てテンションをあげればそれを受け取って、満面の笑みで頬張れば「ん!こっちもうまい」と口についたアイスに気づかずまた頬張って)

980: 宮田 奏  [×]
2014-07-13 19:36:59

>りと
_____、吸った事ねェから解らねェけど。
( 彼の言葉にふ、と微かに笑みを溢しては上記を述べては彼を見詰め。「____、んー、別に良いけど不味いんじゃねェの?」と首を微かに傾げ前記を問い掛け聞いてみて。 )
>彩希
_____、例えば?んー、其処まで考えた事ねェから解らねェ。
( 彼の言葉に微かに首を傾げては上記を述べて彼の頭を撫で続けて。考え込んでいると不意に聞こえてきた声に彼を見詰めれば「____、退屈な訳無いだろう。」と前記を述べては笑みを溢してみせ。 )
>彼方
_____、ちんちくりんって言うからだ。
( 威嚇しているヤドカリを見詰めながら上記を述べては再度ふは、と吹き出して彼を見て。「____、何其..コントしてるみたい。」とクク、と笑いを溢して前記を述べて。 )


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