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自分のトピックを作る
941: 宮田 奏  [×]
2014-07-13 13:09:24

>りと
_____、ほんとに大丈夫か?
( 彼を見詰めれば首を微かに傾げ床に座り込む彼と同じ様に床に移動して顔を覗き込むように上記を問い掛け聞いてみたり。「____、ん。了解。」と前記を述べれば水を頼んで彼を見詰め。 )
>彩希
_____、ん?気になる。
( 頬が赤くなった彼を見詰めれば首を微かに傾げ上記を問い掛け聞いてみたり。何がしたいのだろう、何て彼を見詰めながら考えてはふ、と微かに息を吐き出して。「____、嗚呼、解った。」と小さくこくり、と頷き前記を述べては弱い御酒を頼んで。 )
>彼方
_____、ほんとに大丈夫か?気持ち悪いなら休んでから行くけど。
( 彼の言葉に首を微かに傾げ上記を述べてみたり。彼が気持ち悪いなら休んでから行った方が良いだろう。何て考え彼を見詰め。「____、嗚呼、解った。」と小さくこくり、と頷きイルカが見える場所に行こうと歩き出して。 )


942: 宮田 奏  [×]
2014-07-13 13:14:09

( おわ、連続ですみません!! )


943: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-13 13:24:06


>りと

_____、....。
( 数時間経てばゆっくりと瞳を開けては痛む頭を押さえる様に額に手を置いて小さく息を吐き出して起き上がろうとするも身体が重くて起き上がれず「____、...最悪..。」とぽつり、と呟いては取り敢えず起きておこうと天井を眺めながらふー、と息を吐き出して。 )


>彩希

_____、...嫌、俺が悪いから..。
( 彼の言葉にふるふる、と首を横に振りながら上記を述べてふ、と微かに息を吐き出してみたり。嗚呼、やっぱり怒鳴る声は苦手だ。「____、...御免な。」とぽつり、と前記を述べては俯いたまま撫で受けて。 )





944: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 15:25:36

彼方
だから、何になるんだそれでもお前はアイツが好きなんだろ
(それでいきなり自分が好きと言われたらしゃれにならないぞと思いながら上記を述べて自分を大切にしろと言われると「大切にしたって意味ねぇよ」と)

彩希)子供みたい
(と笑いながら言い豊富にアイスの種類があるので「どれが良い?」と手招きしながら尋ねて)

佐伯
起きたか
(相手が起きたのを確認して起きあがれないのだろう背中に手を回してゆっくり相手を起きあがらせて「ポカリ飲むか?」と)

彩希)誰も悪くないから休んでて
(どうにかして相手を納得させようとするがそれより先に相手を寝かすために一番楽にできるであろうところに連れていき相手を寝かして「謝らなくて良いからお酒は飲んだら駄目だからね」と言い仕事に戻ろうとして)

945: 遠間 彼方 [×]
2014-07-13 15:33:02

>りと

………好きだよ、りとのことだって!!

(相手の言葉に立ち上がってはそう怒鳴って。「恋人じゃなきゃ大切にしちゃダメなのかよ!!りとも彩希も、俺にとっては大事で、大切で、傍にいてほしい人だよ!!」我ながらわがままで情けないと思いながら泣きそうになって。慌てと手で顔を隠してはしゃがみこみ「それがダメなら…………自分が消えた方がマシだ」なんて呟いて)

>彩希

うっ、ま、まぁ彩希よりは年下だからなっ。

(訳のわからない意地を張っては相手の言葉に「んー、俺ストロベリー!」なんて述べて)

946: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 15:51:02

彼方
分け隔てなく大切にされるのは虚しいだけだ
(それだけ言うとほかは一切しゃべらずこれも相手のワガママなのは理解しているが恋人じゃない方は愛された分だけ虚しくなり、恋人の方は自分が一番じゃないから嫉妬すると思っていて相手の呟きに「好きにすれば」と冷たい言葉だけを送って)

彩希)よくわからない意地張るならあげない
(そう言いつつも手にはイチゴのアイスとスプーンを持っていて)

947: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-13 15:51:27


>りと

_____、...ん、嗚呼。
( 起き上がらせて貰えばふ、と微かに息を吐き出して上記を述べて小さくぽつり、と呟いて。久々に風邪何て引いたな、何て考えながら彼を見詰めれば「____、...もう大丈夫だし、帰っても良いか..?」と首を傾げ前記を述べては聞いてみたり。流石に居すわったままだと迷惑掛けるだろうから。何て考えて。 )


>彩希

____、....嫌、俺が悪いから..。
( 寝かされればふ、と微かに息を吐き出して彼とは目を合わさず同じ事を述べて。彼の言葉に取り敢えず仕方無くだが頷き仕事に行く彼をチラ、と見ては其のまま背を向け「____、...嗚呼。」と前記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。 )




948: 遠間 彼方 [×]
2014-07-13 15:56:28

>りと

っ・・・・・・わかった。

(自分のせいだって分かっている。だからこそ相手の言葉は胸に突き刺さって、上記をぼそりと呟いては立ち上がり部屋を出ようとして「・・・・・俺、やっぱわがままだな。ごめん」と呟いて家を出ては誰にも見つからない場所に術ですっ飛んで)


>彩希

えぇー!? ・・・・・うぅ、ごめんなさい。

(相手の手にあるアイス見てはしょげたように首を垂れて上記を述べ)

949: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 15:58:43

佐伯
(相手が呟いたのでポカリを渡して帰って良いか?と尋ねる相手に「起き上がれなかったのに歩けるわけねぇだろ、治るまで寝とけ」と優しく言い)

彩希)わかったよ…
(口先だけでも相手が悪いようにしとこうと思い上記を言い仕事をしていて、だいたい終わった頃に相手の様子を見に行き)

950: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 16:05:31

彼方
え、おいっ!?
(本気で消えるとは思わなかった。ただ相手が拗ねて家のどこかに隠れてるだけだと思いたいが相手は見つからず、家から自分も飛び出してあたり次第に相手を捜して「俺のせいだ…俺が、余計なこと言ったから…」と独り言を言いながら何度もコンクリートの壁を殴りつけ)

彩希)いいよ、ほら
(相手に笑いながらアイスを渡し自分もアイスを探していて)

951: 遠間 彼方 [×]
2014-07-13 16:14:10

>りと

今日は、風、強いなぁ・・・・。

(家から数十kmは離れているだろう背高いビルの屋上でぼんやりと呟いてはため息を吐いて。さあどうしようかと首を傾げて「忘却術、もっとまと習っておけばよかった・・・・」記憶を消してしまえば、自分がどこへ行こうとも誰も気にしはしない。いない存在にだって出来る。「・・・・・ま、仕方ない、よな」と自嘲気味微笑んではどのタイミングで記憶を消そうかなんて考えて)

>彩希

やったっ、ありがと彩希!

(渡されたアイスををニコニコしながら受け取って、先にソファへ戻れば相手を大人しく待ってて)

952: 佐伯 采翔  [×]
2014-07-13 16:17:31


>りと

_____、...でも..。
( ポカリを受け取れば口に運んでふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めれば上記をぽつり、と呟いて。治るまで寝とけ、そう云われれば「____、...そんな迷惑掛けられねェよ。」と前記を述べてはす、と目を伏せて。 )


>彩希

_____、....。
( 何と無く寝ていられなくて近くにあったお金を計算する資料を数枚見付けてソファに腰掛けやっていて。ガンガンと痛む頭を我慢して計算を続け。俺だけが休んで周りの奴等は働いて。そんなの俺が嫌だから。ふ、と微かに息を吐き出して資料を終わらせようとし。 )





953: 明神 旭 [×]
2014-07-13 16:27:53

>彼方クン

……まぁ辛いけど仕方ないんだよ。自分が選んだ道だからね。

(丁寧に畳んだ日傘をクルクル回して呟けば、珍しくダボダボしていないシャツのボタン二個程開けて。……幾ら仕事とはいえ、長袖二枚に長袖のシャツ、下はスーツのスラックスとなれば暑くて敵わない。パタパタと手で顔扇げば「でも勝手に女々しく捉えるのは止めてほしいな……。今日一緒になった女性職員がさ、「社長!!今日も日焼け対策バッチリですね!!」……って笑顔で言ってきた時には本当に絞めてやろうかと思ったよ。」と苦笑漏らして)


>奏クン

何だかキミ、最近良く笑うようになったね。

(クスッと微笑んでは上記述べて「退屈そうな顔してるより、今の方が余程良い。」等と嬉しそうに言って。「……礼を言うのは此方の方なんだけどな。」と頬掻いては頭から離れた手に口元ニヤリと僅か歪ませれば軽く相手の手を引いて距離縮めて額にキスして。「失礼しちゃうなぁ、こう見えてもなかなかに多忙なんだよ僕。」なんて笑顔で述べては「キミも来るかい?……つまらない立食パーティーだけどね。」と緩く首傾けて)

954: 遠間 彼方 [×]
2014-07-13 16:37:34

>旭

…まあ、そうだよな。

(相手の言葉に納得しては、いつもは見ない服装に興味津々で。次いだ言葉には「や、やめてやれよ………悪気はたぶんないだろうし」と困惑気味に返し。前に女性は肌のことをやけに気にするんだと雑誌に書いてあったから、きっとその人にとっては普通のことなのかもしれない。)

955: 明神 旭 [×]
2014-07-13 16:37:37

>りとクン

……んー……何とか……ちょっと危なかったけど……。

(相手の姿見れば苦笑混じりに上記述べつつ水受け取り「ありがと、助かったよ」と嘆息しつつ水一口含めばノロノロと身体起こして)

>彩希クン

あはは……やっぱり兄弟だね……。今りとクンから水貰ったよぅ。ありがと、これで干からびる事はなくなった。

(冗談混じりに上記述べては緩く手を揺らして「やっぱり昼間は出ちゃダメだねー、死んじゃうかと思った。」等と火傷して赤くなった手の甲撫でて)

956: 明神 旭 [×]
2014-07-13 16:49:54

>彼方クン

……まぁそれでも出来たら御免被りたい所だけどね。

(興味津々な視線受けては僅か身を引きつつ上記返して、堪えきれないといった様子で「……えっと……何?」と相手の視線の理由問えば頬掻いて。「悪気はなくても悪意は感じるよね。……僕、堪えらんない。」等と首横に振れば好きでこんな格好してる訳じゃないとばかりに溜め息吐いて)

957: 宮田 奏  [×]
2014-07-13 16:53:18

>旭
_____、んー、前にも旭に言われた。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して苦笑浮かべ上記。「____、そうか?まあ有り難う。」と彼の言葉に此方も嬉しそうに笑みを溢し前記を述べて。不意に手を引かれ彼との距離が縮まれば額にキスされぽかん、と間抜けな表情を浮かべ目の前の彼を見れば顔を赤くし「___、な、何して..。」と恥ずかしいのか戸惑いながら前記を述べては彼から離れようとし。「____、俺も行って良いのか?邪魔にならねェの?」と首を微かに傾げ前記を述べて彼を見詰め聞いてみて。 )
>りと
_____、嫌、ほんとに大丈夫かと思って。
( 彼の顔を覗き込むようにすれば顔を赤くした彼を見詰め上記を述べては彼から離れようとして軽く頭を撫でて。「___、ん、水。」とホストから受け取れば彼に差し出して前記を述べて )
>彩希
_____、膝枕?..ん、膝枕だろ。
( 彼の言葉に一瞬ぽかん、と間抜けな表情を浮かべるも直ぐに膝を叩いて上記を述べて。御酒を飲み始める彼を見詰めれば軽く頭を撫でて「____、寝転んで良いぞ。」と前記を述べてはふ、と微かに笑みを溢して。 )
>彼方
_____、初めて見た。
( 水族館には来たことが無かったし、何て考えながら彼を見詰めてから大きな水槽を見詰め上記を述べてふ、と微かに笑みを溢して。「____、イルカの所行くぞ。」と彼を見詰めれば行く方向を指差して前記を述べて。 )


958: 明神 旭 [×]
2014-07-13 17:23:51

>奏クン

んん?そうだッけ?

(ニッコリ笑っては緩く首傾げ、しかし事実なのだから仕方ないと軽く肩竦めて見せれば「キミが可愛いからいけないんだよ」等と宣って。顔を赤くして離れようとする相手の身体を抱き寄せて逃げられないようにしてしまえば「だーめ、逃がさないよ。」なんて意地の悪い笑み浮かべて、次は頬にキスしてから「顔、真っ赤だよ?」と。「うん、全然いいよ。どうせお偉いさん達の退屈な長話を聞きに行くだけだからね。寧ろ来てくれた方が僕が退屈しなくていいや。」と苦笑漏らして、本当は面倒臭くて行きたくないのも相手がいるなら行ってやらない事もないなんて思っている事は口にせず)

959: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 18:00:41

彼方
(相手がどこにいるかなんて分からずてあたり次第に駆け回り、相手の姿を捜していて「彼方!!」と近所迷惑になるが大声で相手の名前を叫んで)

彩希)よし、これにしよ
(チョコアイスをもってソファに行き腰を下ろして)

佐伯
良いから大人しくしてろ
(相手を再びベッドに寝かせて頭を撫でて迷惑をかけれないと言う相手に「バーカ」と言いながら寝とけと言うように笑い)

彩希)はーい、寝てる
(相手の持っている資料を奪いながら上記を言い「計算ミスしてる」といい相手の間違えたところ訂正して)


そうか
(何となく相手には触れない方が良いと思い「風呂はいるか?」と声をかけて)

彩希)これで冷やしてよ
(濡らしたタオルを相手に渡してやけどをしてるとこに当てといてという仕草をして)

宮田
一口だから平気
(と言いつつもどこか危なくてふらふらとしている感はあり、水を受け取り飲み干して)

彩希)え!?
(まさか良いよと言ってくれるとは思わなかったようでグラスを置いて相手の膝に頭を乗せて)

960: 遠間 彼方 [×]
2014-07-13 18:12:53

>旭

え?あ、ごめん。あんまり見たことないカッコーだなって。

(相手に声をかけられるまでガン見してしまったらしい。慌てて視線をはずせば上記を述べて。「………うーん、難しいなぁ」自分にはあまりないことだからか、いまいちピンとこないと言わんばかりに首を傾げ)

>奏

あ、そうだったそうだった。

(相手に言われて上記を述べて、イルカがいる方に歩いていって。「水族館って意外と暗いんだなぁ。まあ居やすいからいいけど」と通路の水槽に目移りしては気づいたように述べて)

>りと

っ………!?

(自分の名前が呼ばれた気がして咄嗟に下を見れば、そこには自分を探す相手の姿があって。「な、んで……距離、結構離したのに………!」と動揺してその場で固まり)

>彩希

うまー。

(アイスを口に含んではにんまり笑って。幸せそうな顔をしながらまた口に含んで)

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