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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
921:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 06:15:43
宮田
やっぱりか…
(強い酒を飲むと悪酔いするんだったななんて考えてもう半分酔っているが一口飲んだだけなので意識はちゃんとあって)
彩希)うん!
(大丈夫と言われて嬉しそうに相手の隣に腰を下ろしてニコニコとしながら「奏」と呟いて)
彼方
ぇ…ぉぃ…
(少し酔いが冷めたのか相手の色々な攻撃を受けて気を失い、目が冷めると訳の分からない場所にいて分かるのは自分の家じゃないと言うこと。誰かが風呂に入っている音が聞こえてどうしようかと思っていると酒を飲み過ぎたのかトイレに行きたいなとふと思ってまぁ誰かは知らないが風呂から出てきてからでもいいだろうとぼーっとしていて)
彩希)うるっ、さい!ぁっ…ヤダっ
(声を裏返して相手の牙を受け入れて快感に身を委ねて風呂のお湯もあって体が熱くなり「熱い…」と呟いて)
922:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 06:19:19
旭
大丈夫か?
(自分も店に入ってきたら相手が倒れていてどうしようかと考えていたが取りあえず水を飲ませようと水を持ってきて)
彩希)大丈夫?
(休憩をしていて相手が来たのを確認すると倒れたので近くまで近寄り上記を述べて水を差しだし)
923:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-13 06:20:55
>りと
_____、....ん、寝れねェ。でも大丈夫。
( ゴロゴロと何回も寝返りを打つも全く寝れず、取り敢えず起きておこうと寝転んだままで天井をぼー、と眺め。不意に扉が開けば小さく頷き上記を述べ彼を見詰めて。相変わらず痛む頭は一向に治る気はしない。ふ、と息を吐き出して痛む頭を押さえる様に眉を寄せて。 )
>彩希
_____、....でも..。
( 彼の言葉に微かに息を吐き出してはふるふる、と首を横に振りながら上記をぽつり、と呟いて。休んでてと云う彼を見詰めれば首を微かに横に振り「____、...そんな事、頼めねェ。気にしなくても倒れたりしないから。」と前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して立ち上がろうとして。 )
924:
宮田 奏 [×]
2014-07-13 06:28:54
>りと
_____、嗚呼。大丈夫か?
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を問い掛け聞いてみたり。心配そうな表情を浮かべながら彼の顔を覗き込むようにし見詰め。「____、何か違うの飲むか?」と首を微かに傾げ前記を問い掛け聞いて。 )
>彩希
_____、ん?
( 嬉しそうに隣に座った彼を見詰めれば御酒を口に運び。ぼー、としていると不意に名前を呼ばれ微かに首を傾げ上記を問い掛け聞いてみたり。「____、何か飲むか?」と首を傾げ彼を見詰めて聞いて。 )
925:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 06:46:29
佐伯
頭を冷やしてみるか
(相手の様子を見ていると眠れないようなので「待ってろ」とドアを開けたまま部屋を出てすぐに戻ってきて相手の額に冷えピタを貼って「お前が寝るまでいてやる」と相手の頭を撫でながら)
彩希)そんなこと言って倒れたらみんな迷惑になるんだ!!
(相手の体調的に怒鳴りたくはなかったが怒鳴ってしまい申し分けなさそうな表情をして「僕がするから休んでて…」と弱弱しく言い)
宮田
大丈夫だ
(少し息を荒くして違うのを飲むかと聞かれたら「水で良い」と答えて床に座り込んでは相手の血が吸いたくなり)
彩希)…な、何でもない!
(かぁぁと頬が赤くなり首を横に振るがほんとは膝枕でもして欲しいななんて思っていて何か飲むかと聞かれて「弱い酒ちょうだい」と言い)
926:
遠間 彼方 [×]
2014-07-13 10:18:25
>奏
んぅ、大丈夫・・・・距離に慣れなかっただけ、だから。
(心配してくれる相手を安心させるように言えば、身体を動かして元気だとアピールし。「・・・さて、さっそく行こうぜ!俺イルカ見たいっ!」)
>りと
・・・・・あぁ、起きたか。
(風呂から上がり髪も乾かすのも面倒で着替えとタオルを持って部屋に戻れば相手は目を覚ましていて、相変わらず淡々と上記を述べて。「水飲むならベッド横の飲んで、トイレなら部屋出て奥のとこだから」と伝えて自分は床に座って一息吐き)
>彩希
彩希・・・エロすぎ。
(すっかり火照った様子の相手にそう呟けば、そろそろ腹が膨れてきたのを感じて更に牙を深く差し込んで)
927:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 10:34:08
彼方
あぁ…
(相手の様子を見るとまたやったんだなと思いながらトイレに向かい五分ぐらいして戻ってきて床に座ってる相手の隣に座り「悪かった」とあまりよく覚えていないが自分が何かをしたのは分かっているので謝罪して)
彩希)仕方…無い、じゃんっ、初めて……ぁ、ヤダっ
(血を吸われることは初めてなので色々と制御が利かなくて深く差し込まれると「ぁっ、ん、ちょっ…待って!ダメっ」と言いながら今までより隣の家にも聞こえる大きな声を荒げて)
928:
遠間 彼方 [×]
2014-07-13 10:49:41
>りと
・・・・・俺が女じゃなくて良かったな。
(相手に顔を向けることなくそう述べては、殴られた頭を軽く押さえて。相手の心情を察すれば自暴自棄になるのは悪いことではないが今回の件に関しては流石に自分も手を出さざる得ず。「そんなになるほど、俺が好きなのか」と尋ねて)
>彩希
っは・・・・ごちそうさま。
(声を荒らげた相手からゆっくりと牙を引き抜き、疲れた様子の相手に「大丈夫か?」と抱き寄せて、息を整えるように背を撫でて)
929:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 11:05:12
彼方
…どういう意味だ?
(相手の言葉に首を傾げながら相手の押さえているところに自分の冷たい手を当てて「痛かったか?」と思い出せないがどうせ自分のことだから殴ったんだろうと思っていて尋ねられたことに「もう聞くな…」とまた自分が手を出すかもしれないのでそう返事して)
彩希)…
(暫く放心して急に顔を湯船につけて赤い顔をカムフラージュして湯船から顔を上げて「大丈夫だよ」と笑いながら答えて)
930:
遠間 彼方 [×]
2014-07-13 11:16:15
>りと
………少しね。
(覚えてないんだろうな、なんて諦め半分に上記を述べて。質問を嫌がる相手に少し間をおいて「………俺、髪乾かしてくる」と話を逸らすように立とうとして)
>彩希
そっか、よかった。
(相手の言葉に安堵してふぅと息を吐き、「気持ちよかったか?」なんて意地悪く尋ねて)
931:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 11:33:12
彼方
そっか…
(悪いことをしたなと思いながら相手の頭を撫でて髪を乾かしてくるという相手の腕を掴んで自分の脚の上に座らしてタオルで髪を拭いてあげ)
彩希)美味しかった?
(息を整えながら上記を言い気持ちよかった?と聞かれて頬を紅潮させながら「気持ち良かった…」とうっとりして言い)
932:
遠間 彼方 [×]
2014-07-13 11:50:11
>りと
………。
(腕を掴まれて大人しくそれに従い髪を拭かれ。「ねぇ、あのさ………答えたくなかったから言わなくていいけどさ………りとはなんで俺のこと好きなの」と申し訳なさそうに尋ね)
>彩希
………美味しかった。
(うっとりと言葉を返されたせいか気恥ずかしくなって頬を赤らめて質問に答え。「そ、そろそろでないか?」なんて赤い頬を隠すように立ち上がり)
933:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 12:07:37
彼方
…!
(尋ねられたことにピクッと指が震えて目を逸らしながら「可愛いから、好きなんだよ」と頭を拭いて上げながら答えて)
彩希)良かった
(意識がもうろうとしているのか相手が立ち上がってのをみて自分も立ち上がり体を拭いて熱いのか上半身と下着だけ着てリビングにあるソファに横になり)
934:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-13 12:15:12
>りと
_____、....冷えピタ..。
( 存在は知っていたが実際貼られたのは初めてで。ひんやりとする感覚に鳥肌がたちそうになりふ、と微かに息を吐き出して。頭を撫でながら傍に居てくれると云う彼を見詰めれば大人しく撫で受けて瞳を閉じて「_____、...悪い。」と何に対して謝ったのかは解らないが取り敢えず前記を述べては傍に居る事に安心したのか寝息をたてながら浅い眠りに落ち。 )
>彩希
____、...ッ!..悪い..。
( 怒鳴られればビクッと肩を揺らして。嗚呼、怒る声はやっぱり苦手だ。ふ、と微かに息を吐き出して俯いて上記をぽつり、と呟いて謝り。「____、...悪い。御免な..、御免な。」と俯いたままぽつり、ぽつり、と謝りながらふ、と微かに息を吐き出してソファに深く腰掛け。 )
935:
遠間 彼方 [×]
2014-07-13 12:18:29
>りと
………そうなんだ。
(可愛い、と周りから言われることが多い。だけれどそんな自覚はないし「でも俺、わがままだぞ。世間知らずだし泣き虫だし。考えなしでしかも一人で寝るのもたまに怖いし。………お前が思ってるよりイイやつじゃないぜ?」と思い当たる自分の欠点を述べては相手をちらりと見上げて)
>彩希
おま、ズボンはけっ!
(相手のいかがわしい格好に顔赤くしては迫りぎみに上記を述べて着替え中で逆にズボンしかはいてないのにも関わらず自分はズボンを彼に突きだして)
936:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 12:39:40
佐伯
……
(おそらく浅い眠りだろうから相手からはなれずにその場にとどまり相手の頭を撫でたりとして今まで相手が迷惑をかけることを嫌がっていたのはただの強がりなんじゃないかと思い、フッと笑みを零して)
彩希)あ、いや…こっちもごめん
(肩を大きく揺らしたので少々キツク言い過ぎたのかなと思いながら謝罪して何度も謝る相手の背中に手を回して軽く叩き「大丈夫大丈夫」と言いながら頭を撫でたりし)
彼方
はっ、なら俺もお前が思っているより良い奴じゃない
(相手の欠点を聞いて自分を笑うように鼻で笑い上記を述べて「ムカついたら他人殴って、酒飲んで、他人からかって、気分屋でヘタレで怖がりで…」と言いながらなんだか虚しくなってきてこちらを見上げられて「わがままならわがまま聞いてやる、世間知らずなら世間を教えてやる、泣き虫なら慰めてやる、考えなしならお前が考えれるようにしてやる、一人で寝れないなら一緒にねてやる…そう思っただけなんだ」と無かったことにそうとする言い方で言い)
彩希)熱い
(と上記を言いながらもズボンを履いてソファで横になりながらアイスあったよねぇと思い出して冷凍庫を開けて「アイスいる?」と尋ねて)
937:
宮田 奏 [×]
2014-07-13 12:42:49
>りと
_____、ほんとに大丈夫か?
( 彼を見詰めれば首を微かに傾げ床に座り込む彼と同じ様に床に移動して顔を覗き込むように上記を問い掛け聞いてみたり。「____、ん。了解。」と前記を述べれば水を頼んで彼を見詰め。 )
>彩希
_____、ん?気になる。
( 頬が赤くなった彼を見詰めれば首を微かに傾げ上記を問い掛け聞いてみたり。何がしたいのだろう、何て彼を見詰めながら考えてはふ、と微かに息を吐き出して。「____、嗚呼、解った。」と小さくこくり、と頷き前記を述べては弱い御酒を頼んで。 )
>彼方
_____、ほんとに大丈夫か?気持ち悪いなら休んでから行くけど。
( 彼の言葉に首を微かに傾げ上記を述べてみたり。彼が気持ち悪いなら休んでから行った方が良いだろう。何て考え彼を見詰め。「____、嗚呼、解った。」と小さくこくり、と頷きイルカが見える場所に行こうと歩き出して。 )
938:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 12:47:58
宮田
だから大丈夫だって
(しつこいなと言いたげな表情を作って覗き込まれると顔が熱くなって視線を床におとして彷徨わせながら「見るなよ…」とぽつり呟いて)
彩希)ひ、膝枕して…
(恥ずかしそうに真っ赤になりながら相手に言い、してくれるわけ無いなと思いながら頼まれた弱い酒を飲もうとしてグラスに酒を入れて飲み始め)
939:
遠間 彼方 [×]
2014-07-13 12:58:44
>りと
じゃあ俺も、りとが人殴ろうとしたり、やけ酒しようとしたら今日みたいに止めるし、からかわれたら受け流すし気分屋でもヘタレでも怖がりでも受け入れる。
(相手がなかったことにしようとするのを聞いて、返すように上記を述べて。「お前は、もっと自分を大切にしろよ………」とか細く言って)
>彩希
アイス! 食べる!!
(相手の言葉に子供のように顔を輝かせては相手に近づいていき)
940:
遠間 彼方 [×]
2014-07-13 13:01:05
>奏
大丈夫大丈夫! わりとよくあるし。
(動いてれば治るから、と付け足して相手ににかっと笑って。イルカを見に行く途中の大きな水槽にはマグロやらイワシやらがたくさん泳いでいて「すげぇ………!!」と目を輝かせて)
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