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オリジナルキャラなりきりチャット
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901:
宮田 奏 [×]
2014-07-12 18:57:09
>りと
_____、ん、強い御酒だから。大丈夫か?
( 彼の言葉に微かに苦笑溢して顔を覗き込むように上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して首を傾げ聞いてみたり。己は基本滅多に酔わないが何時かは酔うんだろうな。何て考えながら彼を見詰めて。 )
>彩希
____、んーん、大丈夫。こっちおいで。
( 彼の言葉にふるふる、と首を横に振り微かに嬉しそうに笑みを浮かべ隣を叩いて上記を述べてみせ。嗚呼、良かった。やっと話が終わるんだと思ったら嬉しくなっちゃった。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰め。 )
902:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 19:01:27
>りと
………はぁ。少しさぁ。
(酒を頭から被れば分かりやすくため息を吐いて上記をのべ、恐らく自暴自棄になった相手に言葉は通じない、さすがにここで暴れさせるとやばいとやむを得ず拳をつくりスタンガン程度の電流を発生させれば「頭、冷やせよ」と上記の続けざまに言っては勢いよく拳を腹に入れ込んで。ついでに強めに電流を食らわせればさすがに気絶したらしく、彼の体を多少軽くなるよう術をかけては何事もなかったように店を出て、家に入れば彼をベッドに放り投げて。「風呂、入ろ………」とため息混じり呟いて部屋を出て)
>彩希
彩希、声出過ぎ。そんなにイイのか?
(相手の反応にやや驚きつつもその反応に愉しくなってはさらに吸って。「………おいしい」と独り言を呟いて)
>奏
奏、今暇なのか?
(ソファに寝転がる相手を見つけては上から覗くように彼を見つめて。その手に握った古びた雑誌を開いて「なあ、いまからここ行こう!」と突きだしたのは水族館の特集が組まれたページで)
903:
宮田 奏 [×]
2014-07-12 19:06:59
>彼方
_____、んー、暇。
( 先程迄触られてばかりだったが。そんな事を考えながら彼を見詰めれば小さくこくり、と頷き上記を述べて。雑誌を開き水族館が乗っているページを見れば「____、今から行くのか?結構時間掛かるんじゃねェの?」と不思議そうな表情を浮かべて前記を述べては首を微かに傾げ問い掛け聞いてゆっくりと起き上がり彼を見詰め。 )
904:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 19:20:19
>奏
それなら問題ねぇよ。だって俺すぐ飛べるもん。
(だって術士と言わんばかりににこりと笑えば相手の手を取って「だから今すぐ行こうぜ!」と子供のようにはしゃいで)
905:
宮田 奏 [×]
2014-07-12 19:25:07
>彼方
_____、嗚呼、そうなのか。
( 彼の言葉に納得した様に小さくこくり、と頷きながら上記を述べては笑みを浮かべて彼を見詰め。己の手を取り子供の様にはしゃぐ彼を見詰めれば「____、嗚呼、行く。」とふ、と微かに笑みを浮かべて前記を述べて。 )
906:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 19:41:42
>奏
じゃあ早く行こうぜっ!
(相手の同意を得て手を引っ張って店を出て。魚やタコやらがいっぱいいるところに行くんだど思うとテンションが上がって。けれども移動術を使おうとした時にふと思って「奏は乗り物酔いとか大丈夫な人だっけ」と尋ねて)
907:
明神 旭 [×]
2014-07-12 20:16:32
>All
……うぅぅ……暑い……、汚いよぅ……気持ち悪い……うー……。
(ふらふらと店の扉を開けると同時、眼を回して床に倒れ込んでは「汚い…汚い汚い……シャワー浴びたい……」とブツブツ譫言のように呟いて。暑さにやられて思考が定まらない挙げ句、脱水で喉がカラカラだ。店の入り口に転がる日傘と己……情けない等と考えるよりも先に誰か水分をくれとばかりに這ってソファーに向かい)
(/すみません、結局レス蹴ってしまいましたorz 良かったら誰か絡んでやってください!!;)
908:
宮田 奏 [×]
2014-07-12 20:25:42
>彼方
____、嗚呼、行く。
( 手を引っ張って外に出る前に出掛けると伝えて彼に着いていき。テンションが上がっている彼を見詰めれば笑みを溢してみせ。「____、んー、解んねェ。多分大丈夫だと思うけど。」と彼を見詰めれば前記を述べて。 )
>旭
_____、あき..ら?大丈夫か?
( 不意に入ってきた見知った彼は何だか辛そうで。御客に断りをいれて急いで彼に近寄り床に膝をついて上記を述べて首を微かに傾げ心配そうな、不安そうな表情を浮かべれば彼を見詰め。「____、水か。」と1度立ち上がりコップに水を入れて再度彼に近寄りコップを差し出して「___、飲め、普通の水だ。」と心配そうな不安そうな表情を浮かべながら前記を述べて。 )
909:
明神 旭 [×]
2014-07-12 20:31:05
>奏クン
……ッ、やぁ……奏クン。情けない姿で失礼するよぅ……。
(ズリズリと床を這っていれば駆け寄った人物見てヘラリと笑み向けるも覇気が無く。しかし差し出されたグラス見ればまさに水を得た魚ようにガバッと起き上がり、受け取って一気に飲み干して「……ぷはッ、あー生き返ったァ……」と脱力し)
910:
宮田 奏 [×]
2014-07-12 20:41:09
>旭
_____、...大丈夫、か?
( 一気に水を飲み干した彼を見詰めればコップを受け取り心配そうな不安そうな表情を未だに浮かべながら首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。膝を床につけて彼と同じ目線になりながら更に彼を見詰めれば「____、取り敢えずソファに座ろう。」と前記を述べては立ち上がり彼に手を差し出して。 )
911:
明神 旭 [×]
2014-07-12 20:52:37
>奏クン
ンン……、もう大丈夫ー。ここ涼しいし。
(よいしょ、なんて掛け声と共に相手の手握って立ち上がっては服を軽く払って上記述べて、相手の心配そうな表情見れば「大丈夫だよぅ、ちょっと日光に負けただけだからァ……。今日は朝からずっと外にいたから干からびるかとは思ったけど。」と日傘拾い上げて畳めば相手についてソファーに腰掛け、除菌スプレーを全身に振り掛けて更に除菌ウェットティッシュでゴシゴシと床に面していた箇所拭き上げて)
912:
宮田 奏 [×]
2014-07-12 21:03:07
>旭
_____、そっか、良かった。
( 彼の言葉にふ、と安堵の息を吐き出して彼を見詰めれば上記を述べて笑みを溢して。大丈夫だと聞けば不安そうな表情を安心した様な表情に変えて。「____、ん、此れからは気を付けろ。」と彼の頭をぽんぽん、と撫でては前記を述べて笑みを溢してみせ。ソファに腰掛け背凭れに凭れて彼を見れば「____、何時ものやつ飲む?」と首を微かに傾げ前記を述べて問い掛け聞いてみたり。 )
913:
明神 旭 [×]
2014-07-12 21:15:50
>奏クン
ふふ、心配してくれてありがとねェ。
(安堵したように息吐いては笑み溢した相手に、珍しくダボダボしていないシャツの袖から覗く手の甲当ててはクスクスと笑って上記。頭を撫でる手を軽く見上げるような仕草しつつ「キミのそういう優しいとこ、大好きだよぅ。」と口元を笑みの形に緩ませたまま言えば、相手から発せられた問いに頷いて「勿論だよ。でも今日は一本だけー。この後、用があるからァ。」と苦笑漏らして)
914:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 23:16:35
>旭
ふーあっつ・・・てうわぁ!? 旭!? 何してんの!?
(何事もなく店内を歩いていると何やら声が聞こえてきて。ふと下を見ればそこには何故か床を這っている友人の姿があって。「つか、大丈夫・・・じゃねぇな。とりあえずソファ座ろう」と相手の脇の下を掴んで必死に引きずって)
>奏
いや、この術ってかなりの酔い起こすから・・・まぁ奏なら大丈夫だろ!
(と深く考えもせず言えば、彼の手を握って「じゃあ行くぞ」と意気込んでは水族館のすぐ真横で。「おっし、上手く飛んだー!よかった・・・・うぷっ」慌てて口元を押さえては酔いを訴えて)
915:
明神 旭 [×]
2014-07-13 00:22:08
>彼方クン
は……、ぁ、彼方クン……かたじけない……じゃなくて……水……、
(驚いたような声に顔上げれば相手の姿が。口調も何もなく声上げてはズリズリと引きずられながら「うぅ……頭クラクラする……」と依然目を回したまま呟き)
916:
遠間 彼方 [×]
2014-07-13 01:10:46
>旭
み、みず・・・? わかった、今持ってくるから! ソファでじっとしてろ!
(ドタバタと店の厨房に行っては事の旨を伝えて水を受け取り「ほら、水、持ってきたぞ!」とそれを手渡して。ついでに持ってきた団扇で目を回した彼を扇いでは「日傘持ってるのに、やっぱ日光はダメだよな・・・・」と改めて自分らの特性に嘆いて)
917:
明神 旭 [×]
2014-07-13 01:25:09
>彼方クン
……んー、ありがと……。
(そう呟けばぐったりとソファーに凭れていたが、相手の声と差し出された水にノロノロと手を出せば「ありがとー……」と一口、二口と口にして。「……日傘は役に立ったけど……脱水が困ったね……。自販機とかは皆日向だし、手ぇ出したら火傷するし……もうやだ。夏嫌い。」等とブツブツ文句言っては少し回復したのか水を一気に飲み干して、近くにいたホストに酒を頼み)
918:
遠間 彼方 [×]
2014-07-13 01:54:46
>旭
なるほどな・・・・。やっぱ違うもんだなぁ。
(水を飲んだからか多少元気を取り戻した友人の話にうんうんと頷いては、純血の彼と混血の自分との違い。「俺は日傘なくても外歩けるけど、流石に長時間いたらかるーく火傷する程度だからさ。それでも辛いんだから、かなり辛いよな・・・」なんて自分も先ほどまでのことを思い出して。この時期の服装は薄手の長袖パーカーに長ズボンに手袋さえあれば余裕で乗り過ごせる。外に出るならフードを被ればいいし、手袋も指先がなくてもほとんど乗り切れるから「・・・・夏は、辛いよなぁ」と改めて呟いて)
919:
宮田 奏 [×]
2014-07-13 03:52:08
>旭
_____、ん、どういたしまして。
( 珍しくダボダボな袖の服を着ていない彼を見てはふ、と微かに笑みを溢して上記を述べて。「____、嗚呼、有り難う。」と彼の頭を撫でながら前記を述べては笑みを溢してゆっくりと彼の頭から手を離して。「___、へー、珍しい。」と前記を述べては取り敢えず頼んで脚を組んで。 )
>彼方
_____、ん、凄ェ。..大丈夫か?彼方。
( 水族館の横に移動してくれば少し感激の言葉を呟いては酔ったのだろう、口元を押さえる彼を見詰めれば顔を覗き込むようにし首を微かに傾げ心配そうな表情を浮かべ上記を問い掛け聞いてみたり。 )
920:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-13 05:58:49
佐伯
(しばらくリビングで雑炊かお粥でも作ろうか考えていて、けれど迷惑をかけるのがいやな相手にしたら嫌な気分をさせるだろうと考えたが、食べないと余計治らないので相手が寝てるかどうか確認する為に部屋のドアを開けて)
……寝れねぇのか?
彩希)
(相手の言葉に驚きはしたがすぐにいつもの笑顔に戻り「店で倒れた方が迷惑だよ、仕事は僕がするから休んでて」と相手の頭を撫でながら熱を出したら大変だなと思い)
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