TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
881:
明神 旭 [×]
2014-07-12 03:11:14
>りとクン
僕も分かんない。だから、色々研究中だよ。
(酒の入ったグラスの水面眺めては上記述べつつ、次いだ言葉に「ふぅん。……まぁいいやァ、今暑いし、ホワイトソースよりカレーだし……。」等と呟いては途端襲う眠気に前髪に隠れた眼を軽く擦っては欠伸漏らして)
>彩希クン
ふふ、冷たくて美味しいでしょー?……んん、気持ちいー。
(相手にそのままスプーン渡してはアイスのカップの底を額に軽く当てては「もう満足ー、お腹一杯だよぅ。」と相手に返して)
882:
明神 旭 [×]
2014-07-12 03:14:14
(/すみません、体力の限界が……orz 落ちます!!そしてレス蹴っちゃったらすみません……orz)
883:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 06:34:16
彼方
…な、何だよ…
(ひくっ、としゃっくりを上げながら上記を言い相手を睨みつけては涙が溢れて次第にしゃっくりの回数が増えてきて「な、何で…彩希が、好きなんだよ…」と泣きながら言いポロポロと涙を流して)
彩希)ほんと?
(一人で寝るのが怖いと言う相手に上記を言い、名前を呼んで返事をした相手に「好きぃ」と)
旭
なるほどな
(頑張れという意味で上記を言い冬に食べようかななんて考えて「寝る?」と)
彩希)おいしい
(本心で上記を言い返されたスプーンとカップを握ったままアイス食べた?この人と思い)
【お疲れさまでした、お休みなさい!】
884:
宮田 奏 [×]
2014-07-12 07:47:35
>all
____、
( 暇だ。ふ、と微かに息を吐き出して周りを見渡しては御酒を飲んで。己の周りに居る奴等は何でこんなに寄ってくるのか解らないが取り敢えず適当に相槌を打ちながら話しは聞かず。 )
( レス蹴御免なさい!いつの間にかレスが流れていたので絡み出しました。 )
885:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-12 08:04:00
>りと
______、..俺何とも無いから大丈夫。
( 彼の家に着いたのか中に入り何故かベットに寝転がされ取り敢えず迷惑を掛けるのは嫌い。だから家に帰る。そんな事を考えながら上記を述べてゆっくりと起き上がり彼を見詰めて。ガンガンと痛む頭の原因はやっぱり風邪だ。そんな事を考えながらベットから降りようとして。 )
>彩希
____、...寝たら仕事出来ない。
( 彼の言葉に上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して痛む頭を押さえる様に手を置いて。あんなに優しく俺を迎えてくれた店長さんに風邪だから休みたい、何て言えない。彼を見詰めれば「____、..家は無い。此処に泊まってる。」と前記を述べて目を逸らして。 )
>旭
______、...家は無い。此処で暮らしてる。
( 捨てられた俺を拾って優しく迎えてくれた店長さんに迷惑は掛けられない。そんな事を考えながら彼を見詰め上記をぽつり、と呟いて。38.4度、結構高いなー、だから頭が鈍器で殴られた様に痛いのか。と小さく頷き納得して。「____、..いい、薬何て飲まなくても..直ぐ治るし。」と首をふるふる、と数回横に振り前記を述べて彼を見詰めれば立ち上がろうとし。 )
886:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 09:40:08
>宮田
何とも暇そうな顔してんな
(相手の横に客が居るのにもかまわずに上記を述べて相手の目の前にしゃがみこみ「一口くれよ」と相手の持っている酒を指差して)
彩希)奏?
(相手が客の相手をしているので話かけないほうが良いかなと思いながらもやっぱり相手と話したいという欲求には逆らえず相手の名前を呼び)
>佐伯
良いから寝てろ他の奴にもうつったらお前のせいだからな
(相手を押さえつけてベッドに寝かして「迷惑をかけるのが嫌なら何もしないで居てやるから、寝とけ」と言いながらあった方が良いだろうポカリ等だけは置いて部屋から出て行き)
彩希)それで倒れたら、意味ないよ。誰も仕事どころじゃなくなるよ
(相手の言葉にやさしく返答しながら頭を撫でて「別に体調悪いから休んでも誰も怒らないよ」と言いながら相手が此処に暮らしていると聞いて自分の家に連れて行くのも良いが相手の体力も問題になるので此処で休ませようとして)
887:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 09:47:10
>りと
・・・・・ごめん。
(目の前で泣き始めた相手の涙を袖で拭っては、言葉にどう返したらいいのか分らなくて小さく上記を述べ)
>彩希
ほんとほんと。だから気にしなくていーって。
(ほんと、と確認するように尋ねる相手に上記を返し、好きという相手に「俺も。好きだよ」と笑顔で返して)
888:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 10:05:18
>彼方
ごめんって何だよ、何に対して誤ってるんだよ!!
(涙を袖で拭われながら上記を述べて相手は一切悪くないに相手の手を振り払って、相手から背を向けて泣き始め)
彩希)じゃぁ、今日一人で寝てね
(と悪戯な笑みを浮かべながら相手に言い、好きだよと返されて頬が熱くなるのを覚えて)
889:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 10:16:15
>りと
・・・・さっき、知らなかったとはいえ、りとを傷つけたことと・・・・りとが望んでる関係に、なれないこと。
(背を向けてしまった相手の涙を拭う代わりに、彼が先ほどしてくれたように背中を軽く叩いては上記を述べて。そこで改めて「・・・だから、ごめん。でもありがとう」と述べて)
>彩希
え、えー!? うぅ・・・・彩希の意地悪。
(イタズラっぽい笑みと相手の言葉に拗ねたように上記を返しては口を尖らせて)
890:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 10:29:52
>彼方
……
(何も言わず黙り込みながら相手の言葉を聞いていて背中を軽く叩かれて少し落ち着いたのか、気分なのか「そっか」と呟き「なぁ、彩希のどこが好きなんだ?」と振り返りながら相手にわざと笑顔を向けて尋ねて)
彩希)一緒に寝たいなら僕の血、後で吸ってよ
(妖艶に笑いながら上記を述べて体を洗い終えてお湯につかり)
891:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 10:35:09
>りと
・・・・その、何ていうか。放っておけないんだ。
(ただ放っておけない、という意味ならば自分の周囲の人間、それこそりとを含めて全員がそう言える。けれど、何故そこで彩希を選んだのかと言われたら「他の皆は自分で歩けるぐらい強い。でも・・・彩希は、何だか自分がいなきゃって思って・・・同じくらい、彩希にも傍にいてほしかったんだと思う」と今の自分に言えることを素直に述べて)
>彩希
・・・・自分から言うのって、珍しいな。
(艶やかに笑う相手に一瞬どきっとして、慌てて上記を述べ。彼に次いで自分も湯に浸かる)
892:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 11:51:09
>奏
なぁ奏。ちょっといいか?
(なんだか暇そうな相手にこっそりと背後から話しかけて。手には何やら古びた雑誌を握り混んでいて)
893:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 17:10:20
>彼方
放っておけない、ねぇ…
(どこか悲しげに上記を言いつつ相手の素直な気持ち、弟の彩希が好きな理由を知って余計に胸が苦しくなるのを必死に抑えて「アイツは、見た目よりもずっと幼い子供だ」と相手に告げて気晴らしに酒でも飲もうと普段悪酔いをするので酔わないジン、というお酒を取りグラスに入れて一気に飲み干してまた酒を入れて飲み干しを繰り返して気を紛らわそうと)
彩希)それとも今ここでもいいよ?
(のぼせてるんじゃない?と心の中でいい訳を作りながら相手に自分の首筋をチラチラと見せ付けて)
894:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 17:20:20
>りと
それはりとも一緒だろ。二人とも、喧嘩するわりによく似てると思う。
(相手の気持ちに気づかず上記を述べては肩を竦めて。酒を浴びるように飲む相手に「っ、おい、飲みすぎだろ………!」と相手の手を握って止めて)
>彩希
………え、あ、今?
(相手のチラチラ見える首筋に見とれていれば、相手の言葉に思い出したように上記を述べて。内心そんなことをしたら色々収まらないから、と自制していたのに)
895:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 17:30:17
>彼方
どこがぁ?
(もう酔っているのか頬を赤く染めながら上記を言い熱いと思ったのでシャツのボタンを全部開けて手を握って酒を飲むのを止められて「うるせぇよ!!」と悪酔いをして相手の頭を殴りつけてそれ以降も止めずに酒を飲み続けて)
彩希)うん。今、此処で
(躊躇いがないと言えば嘘になるがニコニコとしながら相手の理性を打ち砕こうと相手にしがみついて「裸で抱きつくとえっちな事してる気分だねぇ」と耳元で囁き)
896:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 17:43:35
>りと
っ、た………。
(殴られた頭を押さえながら、一度倒れた体をゆらゆらと起こして。久々に殴られたせいか異様にふらつく。それでも悪酔いした相手の手を握っては「なぁ、ダメだってば」と抑揚なく言って)
>彩希
っ~~~! もう、知らないからな、
(裸でいるというのにそんなことを言うもんだから、相手に乗せられてるんだとわかっていても気づけば相手にキスして。それから首筋をゆっくりと舐めて「覚悟、しろよ」と呟いては痛くないよう手加減して牙を挿し込み)
897:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-12 18:33:49
>りと
_____、...嗚呼、解った..。
( 流石に風邪だから休みたい、だなんて店長さんには言えない。余計に迷惑を掛けてしまう。ふ、と微かに息を吐き出して小さく頷き上記をぽつり、と呟いて。部屋を出ていってしまった彼の後ろ姿を見詰めては其のまま瞳を閉じて寝ようとするも何故か解らないが寝れず。 )
>彩希
____、...。
( 彼の言葉に黙ってふ、と微かに息を吐き出して痛む頭を押さえながら彼を見詰め。「_____、....そう、なのか?..休んだら迷惑掛けるだろ..?」と首を微かに傾げ前記を述べては彼を見詰め。嗚呼、でも自分の仕事はしないと怒られてしまうんじゃ無いか、とか考えながら彼を見詰め。 )
898:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 18:39:07
>彼方
んだよ、うるせぇな!!黙ってろよ!!
(アルコールの強い酒を飲むと人格がものすごく変わると弟に言われていたが、それでも構わずただ自分の気を晴らしたいと言う自己満足で酒を飲んで相手を殴っている事に気付いていないので、今自分が行っていることが全く悪い事だとは思わないで「離せよ!!」と相手にグラスの中に入っている酒を頭から浴びさせて)
彩希)
(相手の言葉をにっこりと笑いながら聞いてキスされて真っ赤になるが続いて首筋を舐められて「んっ」と声を漏らし牙を差し込まれると「ぁっ…や、ヤダ…」と頬を紅潮させてすぐに快感が走ったのか声を上げて風呂場に声が響き)
899:
宮田 奏 [×]
2014-07-12 18:43:59
>りと
_____、嗚呼。
( 適当に相槌を打ちながら話を聞いて御酒を口に運びぼー、としていると不意に目の前に現れた彼を見詰めれば上記をぽつり、と呟いて小さくこくり、と頷き。目の前にしゃがみ込む彼から御酒を頂戴と言われればゆっくりと差し出して「___、ん。」と彼を見詰め。 )
>彩希
_____、ん?..どした、彩希。
( 適当に相槌を打ちながら話を聞いているも特に面白くも無い。ふ、と微かに息を吐き出して御酒を口に運びぼー、としてると不意に聞こえてきた声に気付いて上記を述べて首を微かに傾げ聞いてみて。 )
>all
_____、
( 脚やら腰やら触り続ける見知った客に特に何もする事なくされるがままで。周りを見渡してみれば皆見てみぬ振り。ふ、と微かに息を吐き出して隣の客を見ればゆっくりと席から立ち上がり「____、今日は終わりな。」と前記を述べて適当に空いている誰も居ないソファに腰掛け其のまま寝転がり。 )
900:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 18:50:43
>宮田
サンキュ
(相手がグラスを渡してきて上記を笑みを零しながら言い一口口に酒を入れてはすぐに飲み込んで「ぉぅ…俺無理だ…」と自分が飲んでるやつよりアルコールが高かったのでグラスを相手に返し)
彩希)んー…ちょっと話したいなって、迷惑だった?
(口元に人差し指を当てながら首を少し傾けて上記を言い、客の相手が面白くなさそうに見えた、なんて客の前では言える訳がないので色々といい訳を探して)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle