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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
861:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 01:15:40
>旭
『そう、いうものかな・・・・』
(それでも笑う相手にどことなくふてくされては彼の言葉に『う、うん・・・・ありがとう』とはにかんで笑みを向け。「・・・・・167」と肩を掴んだ相手にかなり小さな声で呟きかつ俯いて。『・・・あぁ、分かっているさ。分かっているよ』と相手に言った言葉なものの、自分に言い聞かせるように述べて。『貴方たち、少し頭を冷やしてはいかがかな?無礼講とはいえど、限度というものがあるんですよ。それに彼方は未成年ですから、これ以上悪い姿を見せて酒が全く飲めなくなったらどうするんです』と横で気持ち悪そうに背を向けている息子を傍目に相手親子に言えば)
862:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-12 01:19:45
>りと
_____、...嗚呼、もう..。
( ふらり、と倒れそうになったのを支えて貰い思わず上記をぽつり、と呟いて。嗚呼、頭痛ェ。何て考えながら何故か其のまま姫抱きにされ店を出て何処に行くのか不思議そうな表情を浮かべながらも眉を寄せて。「_____、..何処に行くんだ。」と彼を見詰めれば前記を問い掛け聞いてみたり。 )
>彩希
______、...其は無理。...多分風邪なんじゃねェの?
( いたずらするよ、そう言われれば眉を更に寄せて上記を曖昧に述べてふい、と顔を逸らして。嗚呼、もう頭痛ェ。鈍器で殴られた様な感覚で微かに息を吐き出して。 )
863:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 01:21:57
彼方
別に怒ってない
(相手が泣いていたせいで怒ってると思っているようで相手の頭に手を乗せて「俺はどこかの奴とは違って顔に出やすいだけだ」と言いながら弟の姿を思い出して)
彩希)なんて言うか、りとにわざと目にシャンプー入れられたというか…
(言いにくそうにしながら上記を言い「流すよ」と言ってシャワーでシャンプーを流して)
宮田
そんな顔してたんだな
(意識はしていなかったので眠たそうと言われてなるほどと理解しつつ「いや、平気だ」と寝ないと言い)
彩希)んっ、
(どれくらいの時間が経ったのかわからないが目を覚まし周りを見渡すと相手が寝ていたので寝顔かわいいなんて思いながら携帯で寝顔の写真をとり)
864:
明神 旭 [×]
2014-07-12 01:22:03
>佐伯クン
あ、まだ起きない方がいいよ。……キミさァ、今感染媒体だから。
(立ち上がろうとした相手制しては首を緩く振って「悪いとは思ったんだけど、キミが寝てる間に熱を計ったんだよ。……いい子にして?」と無理矢理ソファーに座り直させては「薬は?」と)
(/わぁぁ……!!こちらこそです!!)
865:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 01:27:56
>りと
・・・・じゃあ、なんで怒ってるんだよ。
(顔に出る、ということは何かしら怒っている、ということで。泣いていたことで怒っていないのならばじゃあ、何故。「俺、何かしたならちゃんと謝りたい。だから、何で怒ってるのか教えてくれ」と食い気味に相手に言い)
>彩希
あ、あぁ・・・・まぁ、やりそうっちゃあやりそう・・・。
(イタズラ好きな彼の兄を思い浮かべては苦笑気味に上記を述べ。相手の掛け声に応じるように目を閉じて、シャンプーが流れるのを待ち)
866:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 01:29:36
佐伯
俺の家に連れて行ってやるからそこで寝てろ
(どこに行くと聞かれて上記を答えながら歩くスピードをゆっくりにして家についてドアをあけて弟は居ない。自室のドアをあけてベッドに相手を寝かして)
彩希)だったら寝てた方が良いよ
(風邪と聞いて熱でるのかななんてちょっとワクワクしながら相手に上記を述べて、取り合えず相手を寝かそうと考えて「家まで送ろうか?」と尋ねて)
867:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-12 01:30:06
>旭
( 生意気かも知れませんg (( / )
____、...其で、何度?
( 立ち上がろうとすれば止められ仕方無くソファに腰を下ろしてはガンガンと痛む頭は痛さを増していてふ、と微かに息を吐き出しては上記を問い掛け聞いてみたり。薬はと聞かれれば「_____、...知らねェ。」と首を数回横に振りふ、と再度息を吐き出して。 )
868:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 01:37:04
彼方
だから怒ってねぇって!!
(完全に怒っていると自分でも分かり、謝りたいと言われても謝られたところで叶うはずもないし叶わないと諦めて諦めているので「謝りたいなら俺が怒ってる理由ぐらい自分で見つけろ!!」と言い放ち立ち上がって「トイレ」と言いお手洗いに向かい)
彩希)あれ以来りとに洗ってもらうのは怖いかな…
(と言いながらシャンプーを全部流して「洗い終わったよ」と声をかけて)
869:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 01:47:58
>りと
まっ・・・・!
(席を立った相手の手を握ろうとして握れず。行き場のない手がその場に残って。また泣きそうになったのを慌てて止めれば、自分が怒られた理由を必死に探して。りとが不機嫌になった時のことを必死に記憶を手探って。彼は自分が好きな人のことを言ってからああなった。なら彼が怒るとすればそのことで。好きな人に関して怒ったとすれば。「・・・・・え」いやまさかと考えても一度考えたらそれ以外出てこなくて。必死に頭を抱えても他に思い浮かべられなくて。「・・・・好きな人って、俺、なのか」とトイレに立った相手がいた場所に呟いて)
>彩希
ありがと。・・・・じゃあさ、彩希。俺が洗うのは、ダメ?
(流し終わったことを告げられて目を開き、相手の言葉にほんの少し希望を見出して見上げるように相手を見ては上記を述べて)
870:
明神 旭 [×]
2014-07-12 01:49:37
>彼方クン
あはっ、今の表情堪んない!!笑顔は周囲感染性の新しい魔法だよぅ。パパさんもたくさん笑って、魔法を掛けておくれ。
(はにかんだように笑んだ表情見ては名で呼ぶことすら忘れて満面の無邪気な笑み浮かべて御波の頬撫でて。「……うん、可愛いよ。」とクスクス笑っては述べて、しかし母は170cm……小さいなァと思いつつ。「……ごめん、意地悪な言葉だったね。大丈夫だよ、だけど……ねぇ御波さん、貴方は人の世に何を見ますか。」と遠く、窓から見渡せる街並み眺めて。「え。あ、ごめん……大丈夫?」と御波の言葉聞いては相手に近寄り、父は『うぬぅ……すまぬ。』と平謝りで。蔦が窓を開けて換気を始めては相手に水汲んで差し出して)
871:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 01:58:14
>旭
『・・・・頑張ります』
(笑うのは正直言えば苦手な部類なのだが。彼らといると自然と笑ってしまう。彼の言葉に照れ笑いを浮かべれば上記を述べて。「今、絶対小さいって思った・・・・」と相手の笑った顔に拗ねたように呟けば口を尖らせて。けれど内心、172cmしかない父の遺伝なんだろうと諦めて。『いや、大丈夫。致し方ないことさ。しかし、人の世に・・・・か。それはまた、難しい質問だね』と相手が見つめる町並みを見つめて。「うぅ・・・だい、じょ・・・ばない」蔦から水を受け取ってはそれを飲むもあまり顔色はよろしくない。『・・・彼方、お前はもう寝なさい。疲れもあるよ、それは』と言えば反論するのもできないらしく大人しく布団に入り込んで)
872:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 02:03:14
彼方
…バカ(しばらくトイレの中に隠れていて不意に呟いたせいで涙が溢れてなぜ弟が好きなのか、自分じゃないのかと考えていると余計に悲しくなり涙が頬を伝って戻るに戻れなくなってどうしようかと考えて目を裾でゴシゴシと拭いて泣いたと余計にバレるが俯いてたら大丈夫だろうとトイレから出て、うつむきながら戻ってきて)
彩希)えっ!?
(目を見開きながら驚いてかぁぁとみないようにしていた相手の体が目に入って顔を赤くし頭を洗って良いと聞かれていたことを思い出して「うん…いいよ」と俯きながら真っ赤になりながら言い)
873:
明神 旭 [×]
2014-07-12 02:08:06
>りとクン
んー……でも、良いよね人間。
(僅か寂しげな口調で述べては軽く項垂れて。「……え?グラタン嫌い?」と首を傾げては今度何が悪いのか食べてもらおうと思った己の思惑は早くも崩れたなと複雑そうな表情で頬掻いて。)
>彩希クン
え、あるの?!やったー、ふふッありがと。
(笑顔で嬉しそうな表情浮かべては上記述べて「キミも食べる?」と一口スプーンで掬っては差し出して)
(/わぁぁ……!!なんかおかしいなと思って過去レス見返したら、見落としてました……すみませんッ!!;;)
874:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 02:09:55
>りと
・・・あ、お、おかえり・・・。
(なんだか自分が言ったことが相手を苦しめていたんだと考えると、それだけで顔を合わせるのが苦しくて。つい視線を逸らしてしまう。けれどやはりちゃんと言わないといけないのかと思って振り向けば、不意に相手の赤い目が気になって。「え、おまっ、泣いて・・・たのか?」)
>彩希
・・・? うん。わかった。
(急に顔を赤くした相手にきょとんと首を傾げて。相手の言葉に上記を返してはシャワーを受け取り、先ほど彼がやってくれたように髪を濡らしてシャンプーで洗い始めて)
875:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 02:21:23
旭
人間はよくわからねぇ
(人間でも自分の性格は変わらないなと思いながら上記をぽつり。グラタンが嫌いと聞かれると「いや、作るのが面倒なだけだ。嫌いじゃねぇよ」と言い)
彩希)
(嬉しそうだなと思いながら相手の様子をみていると差し出されたスプーンをみて「いただきます」と言いアイスを食べて)
【全然大丈夫ですよ!】
876:
明神 旭 [×]
2014-07-12 02:28:20
>佐伯クン
……38.4℃。もう帰って休みなよ。じゃなきゃ、僕ん家に強制連行する。
(相手の問いに包み隠さず返せば、僅か表情しかめて上記述べ。痩せ我慢も良いが程々にしろとばかりに「知らないなら薬のあるところに行こう。ほら、帰ろう?送るから。」と)
>彼方クン
期待してるよ、御波さん。
(クスクス笑っては上記述べて相手の肩軽く叩いて。「まぁ……大きくはないけどキミに合った背丈なんだからいいじゃん。」と苦笑漏らして。「なら、いつか教えて。今すぐ、なんて言わないから。」と街並み眺めたまま述べては僅か笑み浮かべて。『む……一大事じゃ、房江、房江を呼ぶか?』等とおろおろする父に「多分匂いにあたったんだよ。……キミ達、ちょっと頑張って?」と蔦撫でては換気とばかりに開いた窓とは別に植物達も空気清浄を始めて。「んー……大丈夫かなぁ。」と頬掻きつつベッドに横たわった相手見ては軽く頭撫でてやり)
877:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 02:29:11
彼方
あぁ…
(おかえりと言われて上記を返すが目を合わせずらく視線を逸らしていると急に振り向いた相手に泣いてたのかと聞かれて言葉が詰まり、肯定はしたくないので「元から赤い」と見え透いた嘘を言い)
彩希)…
(相手が洗い始めた時に肩が大きく揺れて相手は兄とは違うと言い聞かせているがやはり怖いのか目をぎゅっと瞑ってされるがままになって)
878:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 02:39:06
>旭
『・・・・・お手柔らかにお願いします』
(肩を叩く相手に自嘲気味に笑っては上記を返し。「う、ん・・・?うん」今ひとつ納得いかないような、でも合う丈なら結果オーライなのかと相手の言葉に頷いては改めて着物を見て。『・・・うん。自分の中で答えが出たら、ちゃんと話すよ』と相手に見えないように一瞬真顔に戻してすぐ相手に微笑んで。「うぅ・・・」魘さたように布団で眠る息子、それを心配そうに見つめる相手親子を見て暫し父は悩んで『仕方ないなぁ』なんて呟いて息子に向かって手を翳して。『今日だけ、ね』と言っては父を中心に柔らかい光が包み込み息子を照らし。光がやむ頃にはすっかり息子の顔色もよくなって。『・・・・ざっとこんなもんかな。・・・っ』と気丈に言うも口元を手で抑えて)
>りと
・・・あの、りと。俺・・・その。
(見え透いた嘘は彼の意地なんだろうと、それ以上そのことには触れずとも彼にどう言葉をかけていいのか分らなくて。言葉を呟いては口を閉じてを繰り返し。「・・・・自信過剰かもしんないけど、その、りとは、俺のこと・・・好き?」と首を傾げて尋ねて)
>彩希
・・・・大丈夫。大丈夫だから。
(相手の体が揺れたことも、耐えるように身を固めたもの触れていればすぐに分かって。安心させるように上記を述べながら出来るだけ優しく相手に触れて。シャンプーが目に入らないよう気をつけて)
879:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 02:52:32
彼方
……
(口を開いたり閉じたりしているのは分かり、何かを言おうとしてる相手から目を逸らしているといきなり好き?と聞かれてビクッと肩が震えてどうしたら良いのか分からないし、何より嫌われたくないと思ったので「好き、なわけ…ねぇ、だろ…」と声を震わせ今にも泣きそうな声で言い)
彩希)情けないよね…酒は飲んだりしてるのに、頭を洗ってもらうのは怖いって
(アハハと笑いながらゆっくり力を抜いて上記を言い人に洗ってもらうのって気持ち良いななんて思いながら「彼方…彼方…」と相手の名前を愛しいように何度も何度も連呼して)
880:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 02:59:36
>りと
っ、・・・ありがとう。泣くくらい、好いてくれて。
(相手が泣きそうなのを分かってて、上記を述べた。泣くぐらいに好かれたことなんて、それも恋愛対象としてなら初めてのことで。素直な思いだったけれどそれは相手にとっては苦痛以外何者でもないはずで。でもいつかは言わなければならないのだと、そう思えばもうあとは自分が鬼になればいいだけ。だからあえて、辛い言葉を投げかけて)
>彩希
んなことねぇよ。俺だって、未だに一人で寝るの怖かったりするぜ?
(だからあまり気にすることではないと勇気づけて、シャワーでシャンプーを流し終え。すると彼から名前を何度も連呼されて「・・・ん? 彩希、どうかした?」と自分も名前を呼んで)
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