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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
841:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 00:10:30
彼方
だから泣くなって…!
(自分じゃどうしようもなくなり相手が弟が好きなら弟を呼ぼうかと考えているが面倒でやめてひたすら相手の背中を軽く叩いて)
彩希)…
(恥ずかしさからなのか黙って相手がきたことを確認すると「イス、使っていいよ」と用件だけ言い二つあるうちの一つに自分は座りシャワーを出して)
842:
宮田 奏 [×]
2014-07-12 00:17:02
>旭
_____、俺?俺より旭の方が滅茶苦茶可愛いけど。
( 彼の言葉に首を微かに傾げ不思議そうな表情を微かに浮かべて上記を述べて笑みを溢してみせ。「____、無自覚じゃねェよ。ちゃんと自覚してるし。」と彼を見詰めれば首を数回首を横に振り前記を述べて笑みを溢して。「____、嗚呼、有り難う。大事にする。」と微かに笑みを溢して受け取り前記を述べて小瓶をゆらゆり揺らして嬉しそうに更に笑みを浮かべ。「_____、嗚呼、本気だったのか。」と頭を撫でながら彼の言葉に笑みを浮かべて前記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。「____、嗚呼、知ってる。確か..此処から近い。」と彼を見詰めながら前記を述べて。 )
843:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 00:18:52
>旭
『・・・・あまり笑わないでおくれ』
(息子コンビの言葉に苦い笑みを浮かべては肩を竦めて。『・・・そういう、もんだろうかね』頭を撫でた相手に振り向くことなく呟いて。「すっげぇ・・・・・。え、ていうか旭の母さんのってことは・・・・俺、相当ちっさくないか・・・」と相手の言葉に驚いたかと思えば肩を落として。『・・・あぁ、ありがとう。私はまだ自分の身は守れるさ。だから・・・・彼方のこと、頼むよ』といっそう真剣に相手を見て左記を述べ。『・・・・・なんです、この酒の量』「・・・・・・うぇ」いつの間にやらとんでもないことになっていた酒の量に、父は低い声で、息子は何とも言いがたそうに呟いて)
>りと
お、かすと、か、そんな、の、好きな奴に、やれよ・・・・!! ばかぁ!!
(背中を叩く相手に自分は相手の胸を叩いてそう訴えて、必死に涙も拭って)
>彩希
あ、ありがとう。
(相手に言われたイスに座っては縮こまるように座って。シャワーを出し始めた相手に「目、つぶればいい?」と問いかけ)
844:
明神 旭 [×]
2014-07-12 00:22:44
>りとクン
それに包丁だと言うほど切れ味良くないし、使い捨てもいい所だから武器には向かないよねぇ……。人間って不思議。
(心底不思議そうに首傾げては相手が鼻で笑ったのに意に介さず上記述べて。「そうなんだ、じゃあさぁグラタン作れる?僕、あれ作れないんだよねェ……何度やってもシチューになっちゃうんだ。」と拗ねたように唇尖らせては呟いて。)
>彩希クン
アイス……いちごの氷のアイス。かき氷をカップに入れて固めたみたいな、アレ……。
(尋ねられた質問に上記で答えては、「暑い……うー、暑いー……」と長袖のダボダボなシャツの袖口元に当てて唸り)
845:
宮田 奏 [×]
2014-07-12 00:30:33
>彼方
_____、..そうだな。..俺は、誰かが傍に居てくれるだけで落ち着く。
( 髪を撫でる彼を見詰めて数秒考えればふ、と微かに息を吐き出して笑みを溢しては上記をぽつり、と小さく呟く様に述べて。「____、撫でられるのも良い。」とふ、と微かに笑みを溢して前記を述べて彼を見詰めて。 )
>りと
_____、何と無くは何と無く..。
( どんな感じか、気になっただけでただただ何と無く。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出しては手を離して貰えればぐ、と伸びをして彼の膝から降りようとして。 )
>彩希
_____、大丈夫じゃない。
( 彼の言葉に眉を寄せて首を横に振りながら上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めれば強引に手を引っ張ってソファに寝転がせ。「____、酔ってる時は寝てるのが一番だ。」と床に膝を着き前記を述べて彼の頭を撫でて。 )
846:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 00:34:43
彼方
好きな奴、ねぇ…
(上記を述べながらもしそれがおまえだったらなんて言えるわけもなく「あぁ、そうだな」と呟いて)
彩希)どっちでもいいよ
(許可もとらずに相手の頭にシャワーをかけて「頭洗ってあげる」と言い「シャワーの温度大丈夫?」と尋ねて)
旭
まぁ、人間はそんなもんだろ
(自分の弟は吸血鬼じゃない為違う考えをもっているのかと思い、グラタンが作れると聞かれれば「作れるけど、面倒だからイヤだ」とまだ作ってとも言われてないのにイヤだと言い)
彩希)わかった
(返事をして立ち上がり冷凍庫から相手の言っているアイスをとってきて相手に渡して)
847:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 00:39:12
>奏
そっか。奏らしいや。
(相手の言葉にニコニコと笑って上記を述べて。「じゃあもっと撫でちゃおうかな」と次いだ言葉にイタズラっぽい笑みを浮かべてはワシャワシャと頭を撫でて)
>りと
り、とだって、大事なやつなんだから、ちゃんと、自分、大事にしろぉ・・・。
(釈然としない相手に上記を述べては思い切り抱きついて、ぐずりながらも「お前は、いいやつなんだから、こんなこと、俺にしたら、おま、っ、えの、好きな人、に、もうしわけないしっ・・・」と悪気なく必死に言って)
>彩希
ん。大丈夫・・・ちょうどいい。
(かかったシャワーに慌てて目を閉じて、相手の言葉に上記を返し。触れられてる感覚が心地よくてただそれを受け入れて)
848:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 00:39:21
宮田
(降りようとした相手を抱きしめて逃がさないとばかりに引き寄せて「離れるな」と呟いて)
彩希)うわっ!
(強引に手を引っ張られてソファで横になり寝るのが一番いいと言われて頭を撫でられると嬉しそうにして「じゃぁ…どこにも行かないで」と弱音を口走って)
849:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-12 00:45:36
>旭
( 久々ですねー、滅多に絡まなかったんで殆ど御初です ← / 宜しく御願い致しますす (( / )
_____、....。
( 寝始めると微かに聞こえた声に答える事もせずただただ寝ていて。数時間経てばゆっくりと瞳を開けて周りを見渡しては腹に掛かっているストールを見れば誰か解り。ふ、と微かに息を吐き出しては痛む頭を無理矢理起こし。嗚呼、風邪引いたか。何て呑気に考えれば何もなかった様に立ち上がろうとして。 )
>りと
______、....ん。..何だ。
( ユサユサと揺する彼の声に気が付いたのかゆっくりと瞳を開けて彼を見詰めて上記をぽつり、と述べてふ、と微かに息を吐き出して。ガンガンと痛む頭を無理矢理起こしてゆっくりと身体を起き上がらせて彼を見詰めながら特に何もなかった仕草をしてみせ。 )
>彩希
_____、....。
( 寝始めては彼の微かな声が聞こえればふ、と微かに息を吐き出して。何やら暖かい物が身体に掛けられれば丸まって。_数時間後にはゆっくりと目を開いて周りを見渡しては痛む頭を無理矢理起こしてゆっくりと起き上がり。嗚呼、風邪引いたか。何て呑気に考え。 )
850:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 00:45:41
彼方
俺のどこが良い奴なんだよ
(すべて自分の気まぐれで飽きたら捨てるような奴のどこがいいのかと思いながら「俺の好きな奴に申し訳ないと思うなら……もういい、面倒だ」申し訳ないと思うなら黙って言うこと聞いてろ、と言おうとしたが面倒になり)
彩希)ん
(わかった、という意味で上記を言い手にシャンプーをつけて相手の頭を洗い始めて)
851:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 00:49:34
>りと
っ、り、と・・・・?
(様子の変わった相手にびくっ、と体を驚かせては、慌てて涙を拭ってゆっくり相手を見上げ、「りと? ど、うかした?」と尋ねて)
>彩希
シャンプーされるのって、なんかいいなぁー。
(じっと洗われるのを受け入れては、その心地よさにのんびり上記を呟いて)
852:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 00:51:23
【よろしくおねがいします】
佐伯
何だじゃねぇよ
(相手がこんなとこで寝ていたので起こしただけなので、何もしてないが相手の様子がいつもと違うように見えて相手の額に手を当てて)
彩希)あ、起きた?
(近くにあるソファでジュースを飲みながら相手に確認をして「風邪引いてない?」と首を傾げながら尋ねて)
853:
宮田 奏 [×]
2014-07-12 00:53:14
>彼方
_____、俺らしいか?
( 彼の言葉に不思議そうに上記を述べて首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。更にワシャワシャと撫でる彼を見詰めればふ、と微かに息を吐き出して「____、嗚呼、別に良いが。」と前記を述べて笑みを溢して。 )
>りと
_____、あ、嗚呼。
( 降りようとすると逃がさないとばかりに引き寄せられ彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して上記を述べて笑みを溢してみせ。「____、眠いのか?」と首を微かに傾げ彼を見詰めれば聞いてみたり。 )
>彩希
______、嗚呼、何処にも行かねェ。
( 床に胡座をかいて座れば彼の頭を撫でながら上記を述べてはふ、と微かに笑みを溢して。彼は寂しがりやなのだろうか、見た目や性格によらず。何て考えながら彼を見詰めて頭を撫で続けて。 )
854:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 00:56:12
彼方
別に…
(チッと舌を打ちながら上記を述べて自分の短気さに今更ではないが呆れつつ「泣き止んだか?」と相手の背中をゆっくり叩いて)
彩希)そう?僕はあまり好きじゃないよ
(と昔あったことを思いながら言いつつ相手の頭をごしごしと洗い)
855:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 01:02:03
宮田
何で、そう思うんだ?
(眠いというわけでもない気がして尋ねてみるが眠いのか?と自問して、そういえばさっきからぼーとするようなしないようなと考えて)
彩希)奏…
(頭を撫でられるのが気持ちいいのか相手の下の名前を口にしながら嬉しそうにして寝息を立て始めて)
856:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-12 01:02:30
>りと
( はーい、宜しく御願いします!! )
______、...。
( 何故か額に手を当てる彼を見詰めればふ、と微かに息を吐き出して。嗚呼、張れたら何をされるか解らない。そう考えれば彼の手を掴んで額から離して「_____、..何も無いから大丈夫だ。」と彼を見れば前記を述べて取り敢えず御店の手伝いをしようと立ち上がった瞬間にふらり、と横に傾いて倒れそうになり。 )
>彩希
_____、...嗚呼、起きた。
( ジュースを飲んでいる彼を見捉えれば上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰め。彼の質問に「____、...引いてない。」と前記を述べては何と無く強がってみせ。風邪何て引いたら仕事が無くなりそうだ。何て考えながら彼を見詰め。 )
857:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 01:03:07
>奏
うん。奏らしい。
(今ひとつ理解していなさそうな相手に、しっかりと頷いては上記を述べて。「わしゃわしゃしてると、犬っぽい・・・・」なんてぼそりと呟けばなんだが大型犬に見えてきてついぎゅーと首に抱きつき)
>りと
うん、泣き止んだ・・・けど、りと、なんか怒ってないか?
(舌打ちをした相手の質問に上記を返しつつも、彼の不機嫌な態度を見過ごすこともできず。ましてはそれが自分が泣いていたせいだというなら余計に、と「・・・あの、ごめんな? なんか、その急に泣いて」)
>彩希
え!? そうなの?
(自分もやってみたい、と言おうとした瞬間の言葉に驚き気味に上記。となると自分はどうしたらいいんだろう、と試行錯誤して)
858:
明神 旭 [×]
2014-07-12 01:04:07
>奏クン
……やっぱり無自覚。
(二つ言葉を聞き終えると共に上記返せば憂いた表情で相手に纏わる蔦見つめて。……全く此方の気も知らないで、とは口にはしないが逐一相手の言葉に一喜一憂する己の気を知らないのは確かだろう。はぁ、と僅か息吐いて、しかし直ぐにニコッと笑み浮かべては「小さな鉢でも直ぐに芽吹くけど、代わりに水はいつでも飲めるようにグラスに入れて置いておいてあげてね。そうすれば勝手に飲むから。」と。「……まぁね。でも冗談って事にするよ。」なんて拗ねたような表情で呟いては頭撫でる相手の手掴んでパクッと甘噛みし。「あ、そうなんだ。じゃあ運ぶの楽そうだね。」と笑顔で述べては「ねぇ、明日行こう?……夜更かししてさ。」と)
>彼方クン
可愛くていいじゃん、初々しいよ。
(クックッと噛み殺したように笑いながら御波に述べては次いだ言葉に「そういうもんだよ。……そもそも御波さん相手に冗談は言っても世辞なんか言わないよ。仲間だしね。」等と至極楽しげな笑み浮かべて。「……彼方クン、背ェ幾つ?」と真面目な表情で問えば肩掴んで。「勿論。……でも、無理は駄目だからね。彼方クンを悲しませたくはないでしょ?」と忠告するように相手の鼻先つついて。『うむ?おぅ、遠間!主も飲むか?』「越乃寒梅だよぉ、美味しいんだ、これ。あ、初鶯の方がいい?」なんて僅か怖いオーラ放つ御波に言っては「パパさん怖いんだけど……」なんて相手に呟いて)
859:
宮田 奏 [×]
2014-07-12 01:09:31
>りと
_____、眠たそうな表情してるから。
( 彼を見詰めればふ、と微かに笑みを溢して上記を述べてみせ。何と無く解りやすいのだ。彼の頭に手を伸ばせばぽんぽん、と撫でて「_____、寝て良いよ。」とふ、と微かに笑みを浮かべれば前記を述べて。 )
>彩希
_____、御休み。
( 何て上記をぽつり、と呟けば彼の頭を撫で続けたままふ、と微かに息を吐き出しては寝ている彼を見詰めて。_彼が寝たのを見れば眠たくなってきたのか彼の頭を撫でながら床に座りながら瞳を閉じて数分すれば寝てしまい。 )
860:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 01:09:54
佐伯
おいっ…
(何かを言おうとしたが手を離され立ち上がろうとした相手がふらりと倒れそうになるのを支えて「なにもしねぇから大人しくしてろ」と言いながら相手を姫抱きしてコイツつれて帰る、とほかのホストに言いながら店を出て自宅に向かい)
彩希)本当に?
(風邪を引いてないと言う人に限って引いているので相手を凝視しながらただの強がりじゃないかと思いながら「嘘ついてたらいたずらするよ」と言い)
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