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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
821:
明神 旭 [×]
2014-07-10 23:54:01
>奏クン
えェ……?……べ、つに……?
(指摘された図星のそれは用意に顔に熱を集めては返す言葉すらどもらせて、ゴニョゴニョと小声になってしまえば「……キミってたまに意地悪。」と悪態にもならない悪態吐いて。「まぁつい先日、盗人を一人絡め取って縛り上げといてくれたからキミが特別なんだろうけど。」と相手の言葉に前記返しては問いには「キミになら何されてもいいや、って意味。キミに触れられても平気なんだ。多分、何されても許せちゃうと思うんだよね。」なんて笑顔で述べて。「ぅ……、ならいいけどさァ……えーと、えーッと……あ、あり、がと?」と首傾げては言って軽く頬掻き、「あのさ、じゃあ……週末、空いてたら付き合って?」と照れ臭そうに言って)
822:
明神 旭 [×]
2014-07-11 00:13:49
>りとクン
んン……?でも包丁は良く武器にしてるよ、テレビの中の人間は。ほら、良くお昼にテレビでやってる男女の色恋には花瓶とか、包丁とかァ……必要不可欠なんでしょ?
(一瞬キョトンとしては、昼ドラ……それも良く色恋絡みが関わる捜査モノを思い出しながら言って。)
>彩希クン
睡眠はー、たっぷり取ってる。運動もー……まぁ人並みには。……栄養、は……うーん……。
(と唸ってしまっては動きも止まり、必死に悩むに悩み抜いては「……最後にご飯食べたのいつだッけぇ……?」等と相手に聞いても分かるはずないのに問い掛け。考え過ぎて知恵熱出そう。なんて口にはしないが目を回したようにクラクラと揺れては「うー……覚えてないよぅ……」と)
823:
遠間 彼方 [×]
2014-07-11 07:21:12
>奏
へへ、ありがと。
(置かれた手と彼の言葉に照れくさそうにはにかんでは上記を述べて。ポリポリと頬を掻いて照れを隠しつつ、「奏はそういうのないのか?」なんて言いながら自分も同じように彼の頭に手を置いてみたり)
>旭
『ん? 写真くらい別に大丈夫だよ』
(相手の言葉に上記を返し次いだ言葉にはすぐ照れて顔を赤くして俯いては少し間を置いて『パパさん、じゃなくて名前で呼んでいいよ。御波っていうんだけど、パパさんがどうにも慣れなくて・・・
まあ今更なのだけど』と息子にもパパと呼ばれたのはほとんどなかったせいか少し照れた様子で。「へぇ・・・・。母さん、か」なんて切なそうに呟いてすぐに首を左右に振って「でもたまには自分から会いに行ってやれよ!」なんて気丈に相手に述べて。「行くっ!行きたいっ!」とはしゃぐ自分に『花火・・・?はよくわからないけど、皆が笑顔なイベントかぁ。楽しみだね』とにこにこと微笑んでは次いだ言葉に『なるほど。確かに人が多いならそういった勉強には打って付けだ』と納得したように頷いて。騒がしい親子の様子を二人で見て、「・・・やっぱ母さんってすげぇのか」『そう、だね。遥・・・あ、彼方の母さんも凄く強い人だったよ。同じくらい優しかった』「・・・ふーん」なんてしみじみ話して)
>りと
おか、すって・・・・!?
(相手の言葉に顔を赤くすると同時に異様な恐怖心がやってきて彼の下で腕をじたばたさせて一層暴れ)
>彩希
恥ずかしい、思い・・・?
(抱きつかれて心臓がバクバクするというのに、相手の言葉にさらに顔を赤くして上記。「な、なにを・・・」なんて震えがちに問い)
824:
明神 旭 [×]
2014-07-11 07:52:52
>彼方クン
え、本当に?……じゃあ記念に皆で撮ろっか。彼方クンも、親父様も一緒に。
(半ば冗談で言ったのだが相手の快承聞けば折角だし、と蔦にデジタルカメラ持たせてはニッコリ笑って。「んー、じゃあ…御波、さん?……綺麗な名前だね。」と緩く首傾げては相手の名呼び、柔らかく笑んでは御波という響きに相手に良く合う良い名だと。「……まァ気が向いたらね。」と切な気な呟き聞いては気丈にも述べられた言葉に相手の頭ポンポンと撫でて返し。「その時には浴衣は必須だよォ。今度一緒に見に行こう?……次はちゃんとした男物でね。」と相手の鼻先つついては御波には「ふふ、行ったら良く見ておくといいよ。……存外人の世も悪くないって、きっと思えるはずだから。」なんてあらゆる意味を込めて笑って。しみじみ話す相手親子の様子をチラッと見ては互いに顔を見合せ苦笑混じりに笑い、親子にしか分からない視線だけの会話しては頷いて盃を交わす。「『勝負!!』」と声高らかに述べては飲み比べとばかりに酒を煽って、親子の会話を邪魔するまいと)
825:
遠間 彼方 [×]
2014-07-11 12:08:13
>旭
撮ろう撮ろう! 記念写真!
(相手の言葉にニコニコとは上記を述べては、皆で写真を撮るなんて初めてとはしゃぎ。父の手を引いて四人で並んではカメラに向かって笑い。『きれい・・・・かな?何だかそう言われると照れてしまうよ』と相手の言葉に照れくさくて肩を竦ませ。「え、浴衣って男と女で違うの!?」と鼻先をつつかれかれては驚愕して『・・・うん。息子がこれから進む場所を、しっかりと見ておかないとね』と父親らしいことを言ってはゆっくり目を伏せて。「ねぇ父さん、俺父さんとほとんど顔一緒だけど、母さんに似てるところとかあるの?」『あるよ。彼方の目の色とか、少しタレ目っぽいところは母さん似。見た目以外だと・・・少し不器用なところとか』昔厨房を爆発されたことを思い出しては、妻も大根を切ろうとしてまな板ごと砕いたことを思い出してふふっと笑って)
826:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-11 13:53:08
>旭
また髄分王道だな…
(確かに使われるけど、と思いながら上記を言いつつ最近のドラマをあんまり見てないので何ともいえないので上記をいい)
彩希)…え?
(自分は毎日食べてるのでありえないと思うが相手は吸血鬼なのを思い出しなるほど、と理解するがこちらに最後の飯いつと聞かれても全く分からない。相手がクラクラとしていたので「思い出さなくていいよ」と)
>彼方
(顔を赤くしながらばたばたとするのでどうにかしようと考えて「一瞬でも動いたら、お前が一番好きな奴の目の前で抱く」とニヤニヤしながら言い、さすがに言い過ぎたかなと思い耳元で「なんてな」と呟いて)
彩希)火とそれぞれだけど、例えば…いつも普通に飲んでる酒が緊張して手が震えて零してしまうとか」
(と耳元で言い震えているのでニヤニヤとしながら「一緒にお風呂入る?」と尋ねてみて)
827:
遠間 彼方 [×]
2014-07-11 14:03:26
>りと
っ…………。
(相手の言葉に息が詰まると同時に動きを止めた。けれど込み上げてきたのはなんとも言えない苦しさと、大粒の涙で「っぐ、や、だぁ………」と泣きながら訴えて)
>彩希
うぇ!? あ、う………っと、入る………。
(酒を飲まない自分だからか、今一つピンとこないように首を傾げ。けれど愛との言葉にすぐ顔を赤くすればか細く上記を述べて)
828:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-11 14:14:27
>彼方
泣くなって!、悪かった言い過ぎた
(泣きながら訴えてくるのでさすがにやりすぎたと思いソファから起き上がりあぐらをかいて相手をその上に座らせ、抱きしめながら背中をぽんぽんと叩きながら「それに、彼方に好きな人が居るのかどうかすら俺知らねぇよ」と)
彩希)じゃぁ、着替え貸してあげる
(と言い相手から離れてとりあえずタオルと自分の着替えを取りに行きすぐに戻ってきて「あ、僕の服だけど良い?」と相手に着替えが自分の服で良いか尋ねて)
829:
遠間 彼方 [×]
2014-07-11 14:23:28
>りと
っぇ、ぐ………い、るしっ………すき、なひとっ………っぐ。
(子供のように泣きじゃくっては大切な人である彼の弟を思い浮かべ、その切なさにさらに涙が溢れてきて)
>彩希
うん、ぜんぜん大丈夫。ありがとう。
(着替えとタオルを受け取って、サイズも大きい分には平気だろうと気にせず。あぁもう少し鍛えとけばなぁなんて考えながら脱衣場で服を脱いでいき。)
830:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-11 14:27:10
>彼方
あ、そう…
(好きな人が居てもおかしくはないのでそれ以上何も言わず相手の背中をぽんぽんと叩き誰が好きなんだろうと考えて)
彩希)そっか、ならよかった
(にっこり笑いながら上記を述べて、脱衣所で服を脱いでいると自分の首筋が目に入り「そういえば、僕彼方に血吸われた事あった?」と尋ねて)
831:
遠間 彼方 [×]
2014-07-11 14:37:49
>りと
っぅ………あやきぃ…………。
(治まらない涙のせいで頭がぐちゃぐちゃで自分が無意識に好きな人の名を呟いているのにも気づかず)
>彩希
えっ、いや、ないけ、ど………。
(相手の声かけに何かと思えばその問いに少し驚いて)
832:
宮田 奏 [×]
2014-07-11 16:17:03
>りと
______、別に、何と無く。
( 彼に凭れ掛かってはふ、と微かに息を吐き出して目を細めて上記を述べて彼をチラチラ、と見てみたり。手を何故か押さえつけられれば不思議そうな表情を浮かべて彼を見れば「____、なあ、手。」と聞いてみたり。 )
>彩希
______、大丈夫じゃ無いよな。
( 彼の言葉に上記を述べては微かに眉を寄せて彼を見詰め。ふ、と微かに息を吐き出しては周りを見渡して、取り敢えず帰ってきたら寝かせようか、そう考えれば彼を見詰め。 )
>旭
_____、はは..可愛い。
( ゴニョゴニョと話す彼を見詰めれば思わず笑って可愛いと口に出してしまい。でもほんとに可愛いから良いや。何て考えながら彼を見詰めればふ、と口角を上げて「__、意地悪?そんな事した覚えはねェよ。」と前記を述べて。「____、へー、やっぱり凄ェな。」と蔦を撫でながら前記を述べて笑みを溢して彼に目を遣り。「_____、ふーん、そっか、そっか。何しても許してくれるんだ?優しいね。」と彼を見詰めればふ、と微かに笑みを溢して前記を述べて彼の頭に手を伸ばしてぽん、と撫でて。「_____、嗚呼、どういたしまして。」と小さくこくり、と頷き前記を述べて。照れ臭そうに述べる彼を見詰めては嬉しそうに笑みを溢して「____、ん。良いよ。楽しみ。」と前記を述べて。 )
>彼方
_____、ん。どういたしまして。
( ゆっくりと彼の頭から手を離して上記を述べれば小さくこくり、と頷き笑みを溢してみせ。「_____、そう云うのって?」と首を微かに傾げ彼を見詰めて問い掛け聞いてみたり。頭に手を置いた彼を見ては更に首を傾げ。 )
833:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-11 22:16:42
>all
_____、....。
( 周りの奴等は何だが楽しそうに遊んでいるのが見える。己は何だか頭が痛い。風邪引いたか、働き過ぎかのどちらかだろうな。でもまあ取り敢えず休んでる。ソファに寝転がり顔に両手を置いて隠す様にしてはふ、と微かに息を吐き出して瞳を閉じて寝息を経てて寝始めて。 )
834:
明神 旭 [×]
2014-07-11 22:39:23
>彼方クン
……、撮れたね。見せて見せて。
(カシャリと短い音と共にザワザワと近付く蔦の持つカメラの画面覗き込めば、フラッシュに目を閉じた父の顔見て「あはは、親父様へんな顔!!」と盛大に笑って。「……照れた顔も可愛いね、御波さん。」なんて照れ臭そうに肩をすくませた相手にクスクス笑って述べ。「え、知らなかったの?……うん、男女兼用のもあるけど基本的に違うよ。そもそも骨格が合わないからね。」と知っているとばかり思っていたのか驚いたような表情の後、苦笑混じりに返しては御波には緩く首を横に振って「彼方クンだけじゃない。御波さんも、僕達も……皆で共に目指す場所だよ。」とニッコリ笑って。「そーいや親父様、僕の庭ってどうなってるの?ほら、中庭。」『うむ?ああ、あれは房江がたまに手入れしとるが……松が丸ハゲになっとったぞ。』「うそ?!……剪定する時には呼べって言っといたのに!!僕の松がぁ……もう実家行きたくない……」げっそりと呟けば聞こえた相手親子の会話に「あちらさんも似たか山だねェ」等と苦笑して)
>りとクン
でしょ?……まぁそんな風に使った事はないけど。
(苦笑漏らしては上記言えば、相手にはどうやら通じたらしいと嬉しそうに緩い笑み浮かべて。「そういえばキミって、料理はする?僕、結構好きなんだよね。」等とニコニコと述べて)
>彩希クン
んー……、血を飲んだのは一週間前……ご飯、ご飯……
(ブツブツと呟けば聞こえた相手の言葉に「うん……もう考えるの止めるよぅ。アイス食べたい。」等と脈絡ない事を言って)
>奏クン
可愛ッ……もう、可愛いのはキミの方だよ。
(笑う相手に苦笑漏らしては上記返しつつ、そのふとした笑顔に前髪から僅か覗く目を細めて眺め「そういう無自覚な所が意地悪なんだよ。」とグラスの酒一口煽って。「あ、そうだ。キミに種を取っておいたんだよ。……彼等の息子だよ。大事にしてね。」と植物の種が入った小瓶相手に差し出して。「……なにそれ、僕本気なのに。」なんて大人しく撫で受けながら僅か唇尖らせ。「……うん、僕も楽しみ。……この辺りで家具買えるとこ、知ってる?僕あまり詳しくないから教えてよ。」と依然照れ臭そうなままで呟けば、まるでデートみたいと思いつつも口には出さず)
835:
明神 旭 [×]
2014-07-11 22:58:45
>佐伯クン
…………。
(来店と同時、相手に気付かず近くのソファーに腰掛けては感じた気配にそちら見やれば相手がぐったりと寝そべっていて。「……ねェ、キミ。そんな所で寝たら風邪引くよ?」等と何も知らない己は間抜けにも上記述べて、首に巻いたストール外しては広げて腹の辺りに掛けてやり。)
(/絡んじゃいました……!!初めましてではありませんがいつもタイミングが合わず、絡めなかった次第です……orz宜しくお願いします!!)
836:
遠間 彼方 [×]
2014-07-11 23:16:52
>奏
んー。だから、こういう風にされたら落ち着くなー、とか。
(首を傾げた相手に上記を返しては、さらにそっと髪を撫でてみて。あ、柔らかいとその感触を楽しみつつ、「たまには撫でるのもいーもんだな」なんて人懐っこく笑って)
>旭
あ、父さん顔引き攣ってる・・・・。
(写真を見ては緊張して笑顔の引きつった父の顔にぷっと笑って上記を述べて。『あまりお世辞を言うもんじゃないよ』とクスクスと笑う相手にぷいと顔を背けては赤い顔を隠して。「へー・・・・そうだったのか。やっぱ人間ってすごいな」と感心したように相手の言葉に頷いて初めて自分が女物を着ているのに気づいて「でも違和感ないけどな・・・・着てて」と小さく呟いて。『私は・・・・うん。そうだね。そう思わないとね』と言いかけて慌てて口を噤んでは笑う相手に左記を返し。「なぁ、父さん」『ん?どうした?』「・・・もう、一人になっちゃだめだぞ」『・・・え?』「だって、ずっとあの家で一人だっただろ?俺も怖くて避けてたから・・・・だから今度は、じぃじたちも一緒だから。一人になっちゃだめだからな」至極真面目に呟かれた言葉にこみ上げそうになったものを必死に留めて『・・・・うん、わかった』としっかり頷き。内心術士は短命なんだけどね、なんて思いながらもその幼い体を抱きとめて『・・・・ありがとう』「当たり前だろ、俺の父さんだもん」なんて話して)
837:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-11 23:56:36
彼方
……
(聞いたことのある名前を耳にして一瞬手が止まり、我に返って彩希か…と心の中で呟いて)
彩希)じゃぁ後で吸わしてあげる
(ニコニコしながら相手の耳元で甘く囁いて自分は風呂に入っていて)
宮田
何だよ何となくって
(呆れたように言いながらどうしたんだと思いつつ押さえつけていたを離してさて寝ようかななんて考え始めて)
彩希)大丈夫だって!
(にこにことしながら上記を言うが頬を紅潮させて、意識がぼんやりとしているので説得力はなく)
838:
明神 旭 [×]
2014-07-12 00:01:03
>彼方クン
あ。本当だ。
(相手の言葉聞いて御波を見れば、確かに顔がひきつっていて口元押さえて笑っては「次はもっと良い顔撮らなきゃね。」なんて。「世辞を言えるほどの教養は僕にはないよ。……何せ、武芸一族だから。」と笑っては顔背けてしまった御波の赤らんだ顔を指摘する事なく、失礼とは思いながらも再度手を伸ばして頭撫でて。「そうだねェ、見目の美しさも勿論だけど、何より機能性に溢れてるし……今時の浴衣は吸水性にも優れていて型崩れも少ない。柄も豊富だし、素晴らしいよ。」と笑顔で相手に返しては聞こえた呟きには「そりゃそうだよ。それ、特注で作った母上の着物だもん。……背丈もキミ達と大して変わらないしね。むしろちょっと母上の方が大きいかも。」と苦笑漏らして言えば、うちの母上……背ェ高いんだ。と。「何を思っても、思わなくても……御波さんはもう僕の仲間だから。気負わず背を預けてよ、彼方クンも御波さんも僕が守るから。」なんて見当違いの言葉投げて。抱き合う相手親子を横目で見ては父と互いに頷いて「『今日という日に乾杯』」と小声で発してはニッと無邪気な笑み浮かべて酒を飲み進める。既に空いた一升瓶が2本……更に一本封を切ってはケタケタ笑いながら酒を煽り)
839:
遠間 彼方 [×]
2014-07-12 00:01:44
>りと
ひっ、ぐ、あやきぃ・・・・。
(ただただここにいない彼の弟の名前を呼んでは、相手のことなんて気にする余裕もなくただ泣きじゃくって)
>彩希
っ・・・・う、うん。
(耳元で囁かれて一瞬心臓が大きく脈打つも慌てて首を左右に振って。風呂に入った相手に次いで自分も入っていき)
840:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-12 00:05:49
佐伯
おい…
(ソファで寝ている相手に声をかけて起こそうかと思い相手をユサユサと揺らしながら疲れてるのかと思い)
彩希)ねぇ…ちょっと…
(相手に声をかけても全く起きないのでどうしようかと考えて取り合えず風邪を引かないように相手に毛布をかけて)
旭
よくテレビでみるけどな、普通は調理するのに使うがな
(鼻で笑いながら上記を言い、料理をすると尋ねられて「一般的なのは作れる」と言い実際は気分でしかないからそれ以上はなにも言わず)
彩希
へ、へぇ…
(一週間何も食べなかったら僕死ぬなと考えて、相手が考えることを放棄すると「アイスって何アイス?」と尋ねて)
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