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自分のトピックを作る
801: 宮田 奏  [×]
2014-07-10 07:46:52

>彼方
_____、んー、そうか?
( 彼の言葉に不思議そうな表情を浮かべて上記を述べ彼の頭を軽く整えて手を離して。兄だとか弟だとか、あまり良く言われないから解らないけどそうやって感じるのならそうなんじゃ無いかと思う。何て考えながら彼を見詰めて。 )
>旭
_____、嗚呼。
( 彼の言葉に小さく頷き上記を述べては動き回る蔦をじー、と面白そうに観察して。椅子を引く蔦に御礼を述べて椅子に腰掛け何時もの様に脚を組んで戻ってきた彼を見詰め。「____、嗚呼。飲む。」と小さくこくり、と頷き前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めてみたり。 )
>りと
_____、不意討ちとか無いだろ。
( 頬にキスされればむす、と拗ねた様な表情を浮かべて上記を述べてみて。諦めたのか彼の膝を叩くのは辞めて、前屈みになって出来るだけ近寄らない様にして。近寄りすぎると大変だ。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。 )
>彩希
_____、嗚呼、ほんとだ。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷きながら上記を述べてはふ、と微かに笑みを溢してみせ。御酒を飲んでしまった彼を見詰めれば心配そうに顔を覗き込んで「____、大丈夫か?」と首を微かに傾げ彼を見詰めれば聞いてみたり。 )


802: 遠間 彼方 [×]
2014-07-10 08:16:37

>りと

う、ぁ・・・・・くすぐった・・・・。

(普段は触られないような場所を触れられて、擽ったさに身を捩って)


>彩希

そうなんだ。・・・・帰ったら気を付けよ。

(相手の言葉にやや少し身の危険を感じては、聞こえるか聞こえないかぐらいの声で最後をぼそりと呟いて)

>奏

うん。なんか、そう思った。

(今ひとつわかってなさそうな相手にくすっと笑っては、髪を直す彼の行為を受け入れて。「・・・・落ち着く」と小さな声で呟いて)

803: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-10 13:02:08

>宮田
俺の勝手だろ
(あくまでも自分の気分しだいで相手が膝を叩かなくなったので、首を傾げるが諦めたと思いながら相手の頭を撫でて)

彩希)そっか
(それ以上聞くことはなく心配されて「大丈夫だと思うよ」と無責任な返事をするもなんだかぼーっとしてきて暑いなんて思いながら)

>彼方
くすぐったい、ねぇ…
(ニヤニヤしながら相手の耳の裏を舌で舐めて動けないように拘束して「可愛い」と)

彩希)今ちょっとショックだったりした?
(相手の顔を覗き込みながら尋ねて今日は帰ってこないって言っていたのを思い出し相手が呟いた言葉には何も言わず)

804: 明神 旭 [×]
2014-07-10 14:38:55

>彼方クン

いっそ奉仕服とか着たらいーのに。

(相手の頭に乗った猫耳カチューシャを指先で弄りながらポツリとそんな事を漏らせば、メイド服なら相手は正統派の黒が似合うと一人勝手に頷いて。"ますたぁ ねこ すき"とミミズが這ったような字を更にスケッチブックに書き出しては蔦を伸ばして相手の頬をスリスリと。「……うん。母上は……家で一番怖いよ。金棒持たせたら完全に鬼にしか見えないもん。」などと呟いては以前夫婦喧嘩に巻き込まれた際、足蹴にされた父とそれに足掛けて金棒担いだ母の姿見ては心底怯えた記憶が蘇り「いや、やめた方がいい。」なんてすかさず返して。「え、何が?」と相手の言葉に首傾げては何が恥ずかしいのか全くわからないといった様子で相手見つめ。「うーん、セクハラされても殺(?!)っていいから。」酒煽りつつ述べては少し冷めたお好み焼きを箸で一口大に千切りつつ言って)


>りとクン

手を上げていいのは自分より強い者相手、敵相手にだけだよ。年下を殴るのは感心しない。

(首を緩く左右に振っては言い訳のように言われた言葉に上記返して「怪我させてないならいいけどね」と)

>彩希クン

んー……身内の血って不味く感じそうなもんだけど。まぁ中には味覚のおかしな人、いるからね。

(顎に手を当て、首傾げながら小さく唸っては上記返して。「仕事上でも、僕の前ではダメー。見てない所でならいいけど。」と相手のグラス取り上げては大人しくジュースでも飲んでろとばかりにオレンジジュース前に置いてやり)


>奏クン

……、なに?

(相手の分も酒注いで差し出せば、ジッと見つめられる感覚に緩く首傾げては上記問いつつ「そんなに見つめられたら穴開いちゃうよぅ。」と冗談めかしては呟いて。)

805: 遠間 彼方 [×]
2014-07-10 14:54:19

>りと

うぅ……耳、やだぁ……。

(動けないようにされた上、耳を舐められるとどうしようもない感覚になって上記)

>彩希

うぇ!? いやっ、その、別にいかがわしい意味じゃなくて!!

(相手の言葉に動揺し顔を赤くして否定するも、逆効果であることには気づかず)


>旭

『奉仕服って………さすがに着ないよ』

(スリスリする蔦に擽ったそうに目を細めて、相手の言葉には上記を返し。さすがに奉仕服までは恥ずかしくてやや顔を赤らめて抗議し。『鬼……想像できそう……』と苦い顔をする父に反し「そっかぁ……」としょんぼりしたような顔をする自分。「うぅ、もういい……」言葉を理解していないような相手に諦めたように左記を呟けば肩を竦めて。『あぁ、そうするよ』と相手の言葉に笑顔で答えて)

806: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-10 15:44:18


他人を殴るのもよくないがな
(ハッと鼻で笑いながら上記を述べて改めて自分が彩希にけがをさせているか考えては無言になり)

彩希)えー…
(ぶつくさ文句を言いながらもオレンジジュースを飲んでいて)

彼方
ヤダじゃないだろ
(かぷっと甘噛みをしながら上記を言い相手の服越しに指で腹の上をなぞり)

彩希)んー?
(ニコニコしながら相手に尋ねてゆっくりと相手の耳に近づいて「顔赤い」と囁き)

807: 遠間 彼方 [×]
2014-07-10 15:50:59

>りと

ふぁ、う、や、変になるっ、から……。

(耳を噛まれた上腹も撫でられて、自然と変な声も出て上記を言い)

>彩希

っ………!! だって………!!

(耳元で囁かれて一気に顔が赤くなって、「だって、好きな人の家とか緊張するだろ………!」)

808: 明神 旭 [×]
2014-07-10 16:24:35

>彼方クン

え、着ないの?可愛いのに?……残念だなァ。

(顔を赤くして抗議述べる相手にニッコリ笑って上記述べつつ、残念等とプレッシャーを与えてみたり。……いや、確かにそれは可哀想だから強要はしないが……可愛いんだろうな、なんて。「……そのうち夫婦喧嘩に遭遇するよ。親父様……浮気ばっかしてるから。」等と苦笑いの彼方父へ呟けば「……多分日本刀持って追い回されると思うけど、それでもいいなら。」と項垂れた相手の背軽く叩いて。「……え?なに……わかんない、どうしたの?」と肩竦める相手の様子に益々理解不能とばかりに僅か困ったような表情浮かべて。「……氷付けになったら、かき氷でも作ろうかな。いちご味のやつ。」なんて呟いては赤ら顔で酒煽る父の姿見つめ、こんなに楽しそうにしてる父を見るのは久々だな、等と思いつつ)

809: 明神 旭 [×]
2014-07-10 16:38:37

>りとクン

守るためには仕方のない時もあるよ。……代わりに武器なんか使わないもん。

(ピク、と前髪に隠れているが僅か眉寄せては苦笑混じりに上記述べ、武器らしい武器なんか触った事すらないと。「……大事にしてあげてね。」と、無言になった相手見つめては思い当たる節があるのかもしれないと軽く肩叩いては前記呟いて。)

>彩希クン

ダメなものはダメ。背ェ伸びなくなっちゃうよぅ。

(ジトッと相手に視線投げては酒を一口煽って上記を一言。……事実、自分は背が低いという訳ではないが高いとも言い難い、非常に中途半端な背丈なのだ。「出来ればあと4cm欲しかったなぁ……」等と独り言のように呟いて)

810: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-10 17:58:10

彼方
なんで?
(ニヤニヤは止まらず相手の耳元で囁き、ちゅ、と耳たぶにキスをして)

彩希)緊張してる?
(にこにことしながらついたのか鍵を出して扉を開けて)


刀とか持ったこともねぇな
(武器なんて持ったことないと思いながら上記を述べて)

彩希)別にこれ以上延びなくても良いけどね
(年齢に合わない身長だが気にしてはおらず相手の独り言に「牛乳飲めば?」と)

811: 遠間 彼方 [×]
2014-07-10 18:36:54

>旭

『うっ………あぁもう。ここまで来たらそれも着るよ』

(相手のニコニコした顔のプレッシャー
ここまでくればやけくそだと言わんばかりに上記を述べてはため息を吐き。『「おっかな………」』相手の母の話を聞けば。親子揃ってげっそりした顔でハモって。やはりどこの家も母は強いんだと二人は自然とアイコンタクトで会話をし。『お腹壊すから止しておきな』とにっこり笑っては相手の表情に気づいて『御当主、楽しそうでよかったね』と相手にだけ聞こえる声で囁いて)

>りと

んぁっ………お前が、そんなこと、するからだよっ………!!

(止むことのない行為にただ耐えてはひたすら反論して。「お前は、俺をどうしたいんだよっ………」と涙目になりながら顔を赤くして訴えて)

>彩希

そりゃ、するだろ………。

(相手の家に着けば招き入れられ、小さく「お邪魔しまーす………」とひっそり入って)

812: 宮田 奏  [×]
2014-07-10 18:52:31

>彼方
_____、そうか。
( 彼の言葉にふ、と微かに笑みを溢して上記を述べては彼の頭から手を離して。彼の微かな呟きに首を微かに傾げて彼を見詰め「_____、ん?落ち着くのか?」と不思議そうな表情を浮かべながら前記を問い掛け聞いてみたり。 )
>りと
_____、..そうだけど..。
( 彼の言葉にむす、とした表情を浮かべながら上記を述べて前屈みになったが何と無く彼にもたれ掛かってみたり。己の頭を撫でる彼をチラ、と見てみたり。 )
>彩希
______、ほんとに大丈夫か?
( 彼を見詰めれば更に顔を近付けて首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。彼が飲んだ御酒を口に運び全て飲み干してふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰め。 )
>旭
_____、ん、何も無い。..嗚呼、有り難う。
( 彼の言葉にふるふる、と微かに首を横に振り上記を述べては彼からグラスを受け取り早速口に運ぼうとして。「_____、..あ、悪い。穴が空いたら困るな。」と前記を述べては苦笑浮かべて御酒を口に運び。蔦をふさふさと撫でては頬を緩め。 )


813: 明神 旭 [×]
2014-07-10 18:59:04

>りとクン

刀……は、触った事くらいはあるかな。小さい頃にさ、家の宝刀に触っちゃって凄い怒られたんだァ。

(相手の刀というワード聞けば幼い頃の叱られた記憶が蘇り、苦笑混じりに述べては「武器になりそうな物は……包丁と針くらいしか触った事ないや。」等と呟くが、勿論包丁は料理、針は裁縫や縫合の為に使用するもので。)

>彩希クン

牛乳かぁ……あれ、お腹痛くなるんだよねェ。

(特に牛乳が嫌いという訳ではないが、相手の言葉には僅か表情しかめて呟き。あれは一度煮沸しなきゃ飲めないと首横に振っては「代わりに小魚いっぱい食べてるもん。あと一年すればきっと伸びる。」等と何処から湧いた自信なのか、妙に自信たっぷりに言って)


>彼方クン

え、いいの?……無理はしなくても良いよ?ほら、彼方クン見てるし。

(相手の言葉に殊勝な事を漏らすものの、前髪から僅か覗く目は"やった!!"と輝いており。そしてまたもや何処から持ってきたのか蔦が丈の長い正統派のメイド服をぶら下げて相手の周りをウロウロしていて。声を揃えて述べられた言葉には苦笑混じりに頬を掻いて、まぁ皆そうなるよね等と妙に納得すれば元気にしてるかなぁ……母上。なんて微かに声漏らして。「え?うーん……やっぱり?でも食べたいなぁ……かき氷。お祭りとかやらないかなー。」なんてブツブツ呟けばコソッと囁かれた言葉に「あ、わかる?最近戦続きだったから、いい息抜きになってるんだと思うけど……やっぱりスケベジジイ。」とクスクス笑っては『両手に花じゃのぅ!!!いやいや、よかばいよかばい。』等と豪快に笑う父に皿投げては「親父かお前は。……あ、親父か。」なんて今更な言葉吐いて苦笑して)

814: 明神 旭 [×]
2014-07-10 19:24:10

>奏クン

キミにだったら幾らだって見つめられたいけど、恥ずかしくなっちゃうから程々にねェ。

(クスクス笑っては上記述べ、蔦撫でる相手の仕草を微笑ましげに眺めては「ふふ、気に入られたみたいだねェ。人間相手だと警戒するんだけど……キミが優しい証拠だ。」とグラスの水面に視線落として。「本当に何もない所でごめんねェ。前の家と一緒に所有物もみんな燃えちゃったから、まだ何もないんだよぅ。」と折角相手が遊びに来たのに酒くらいしか出してやれないのが不満なのか申し訳無さげな表情浮かべて苦笑し)

815: 宮田 奏  [×]
2014-07-10 19:48:38

>旭
_____、嗚呼、解った。
( 彼の言葉に笑みを溢して上記を述べては彼を見捉えて。ふ、と微かに息を吐き出して。「_____、へー、そっか。」と小さくこくり、と頷き前記を述べては蔦を撫で続けて。嗚呼、可愛い。何て考えて。「____、ふーん、また一緒に買いに行くか?嫌なら良いけど、何もなかったから寂しいだろ。」と彼を見れば笑みを溢して首を微かに傾げ前記を述べてはグラスの御酒を飲み干して。 )


816: 遠間 彼方 [×]
2014-07-10 19:48:42

>奏

・・・うん。落ち着く。

(相手の問いにしみじみと上記を答え、彼が触れていた場所に自分で触れ。「人に触れられてると、あぁ自分はここにいるんだって。そう思えるし・・・何より大事な人に触れられるのは好き」とやや薄く笑って)


>旭

『男に二言はないよ。・・・着ると言ったら着るさ』

(息子の目などもはや気にしない、と言わんばかりに蔦たちが持っていたメイド服を取り、そそくさとそれに着替えて。「・・・旭、母さんにあんまり会いに行ってないのか?」と微かに聞こえた声に反応しては左記を首を傾げて問い。「お祭りかぁ・・・・俺も行きたい!! 金魚すくいとかやりたい!」とブツブツ聞こえた相手の声に過剰に反応してはニコニコと満面の笑みを相手に向けて、その声に反応した父も『祭り・・・? なんだいそれ』と興味津々な様子で。『ふふっ、やっぱり何だかんだいいながらも親子だね』なんて明神親子の姿を見ては優しく微笑み。)

817: 宮田 奏  [×]
2014-07-10 19:59:21

>彼方
_____、嗚呼、そうか。良かった。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べては笑みを溢して。己が触れていた場所に触れた彼を見詰めてみたり。「____、ん、そうか。大丈夫だ、御前はちゃんとに此処に居るから。」と彼を見れば笑みを溢して前記を述べて彼の頭に手を置いて。 )


818: 明神 旭 [×]
2014-07-10 23:16:58

>奏クン

……うん。

(ニコッと笑った相手の表情に、照れ臭そうにモゾモゾと袖で口元隠しては上記ポツリと発しては頷いて。……笑顔が好き。でもそれ以上にキミの笑った顔が好き、なんて言ったら相手はどんな顔をするのだろう。「キミには簡単に部屋に侵入されちゃいそうだなァ……番犬代わりだったのに、こんなに懐いちゃったんじゃ警戒のけの字もないや。」と頬掻いては苦笑漏らして、「まぁキミが相手だからいいんだけどさ。」なんて呟いて。「え、いいの?面倒臭くない?」と、買い物等己の為に時間を割くのが面倒と思ってしまう自分には大変有難い提案だったが、面倒なのを推して来てくれるのなら申し訳ないと首傾げては問い)


>彼方クン

……パパさん漢だね。

(相手の言葉聞けば上記返しつつ、せめて着替え位は見ないでおこうと背を向けて。暫く待ってはチラッと横目で見て着替えが済んだのを確認すれば「……写真撮っていい?」なんて意地悪述べて、初めて見る猫耳メイドに「……奉仕服は人を選ぶって言うけど本当だねェ。パパさん可愛い。」とニッコリ笑ってはナデナデと相手の頭撫で。「んー……、行ってないなァ……。逢いに行こうって思った事もないしねぇ。最近は静かだけど向こうから逢いに来てくれるし、特別逢いたいとも思わないよ。……心配くらいはするけど。」等と苦笑い浮かべては述べて。「じゃあ皆で行こうよ。僕、クレープ食べたい。」なんて笑っては興味津々な彼方父へ「パパさんお祭り知らないんだ……じゃあ花火とかも知らないかな。皆でわいわい騒いだり……とにかく笑顔が溢れてるイベントの事だよ。」と簡単に説明しては「僕達の一派はね、毎年皆で人間の祭りに出向くんだよぅ。親交を深めるってのもあるけど、人間の偵察や文化の視察も兼ねてるんだ。」と笑顔で。優しく笑んだ相手には気付かず『旭ァァ!!パパ上に何て事を!!』「煩いよ親父様(クソジジイ)!!あんまり鼻の下伸ばしてると房江さん呼ぶからな!!」『なにっ?!ふ、房江!?違う、違うんじゃあああ!!』「……母上が怖いなら大人しくするっ!」『……房江ぇ……許してくれぇぇ……!!』「……情けないなァ……もう。」等と会話しては震える父と呆れる己。煩くてごめん。なんて心境はとりあえず二人には黙っておこう。)

819: 宮田 奏  [×]
2014-07-10 23:36:23

>旭
_____、照れてる、のか?
( 口元をモゾモゾと隠した彼を見詰めれば首を微かに傾げて不思議そうな表情を浮かべて上記を問い掛け聞いてみたり。照れてたら可愛い。何て言ったら何されるか解らないから秘密。「_____、警戒何てしなくても良いだろう。..大丈夫だろうし。」と蔦を撫でながら前記を述べて彼をチラ、と見捉えてふ、と微かに笑みを溢して。「_____、んあ?どう云う意味?」と呟きに反応し首を微かに傾げて前記を述べ問い掛け聞いてみたり。彼を見詰めては不思議そうな表情を浮かべ。「_____、面倒臭くない。俺が行きたいからだ。..旭が暇な時で良い、買いに行くのは。」と彼を見れば前記を述べて。彼の部屋の家具等を買うのだから面倒臭い訳が無いだろう。何て考えながらふー、と微かに息を吐き出して笑みを溢して。 )


820: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-10 23:50:20

彼方
(ひたすら反論し赤い顔でどうしたいんだよと聞かれれば「真っ赤な顔をさせて犯したい」とニヤニヤしながら半分嘘を言い)

彩希)僕の家で恥ずかしい思いしたくない?
(一階のリビングに相手を案内して上記を言いながら相手に抱きついて)

宮田
どうした?
(もたれ掛かってくる相手を抱きしめてこちらをチラッと見られると相手の手を手で押さえつけて)

彩希)大丈…ちょっとトイレ
(大丈夫と言い終わる前に体を震わせてお手洗いに行くと伝えて立ち上がり)


へぇ
(叱られるんだな、と思いながら針と包丁と聞き武器になるのかと考えて「武器じゃないだろ」と相手に言い)

彩希)まぁ牛乳はね…
(背は伸びないけどと言うか悩んだが口には出さず魚を食べるのもどうかと思いながら「睡眠と運動と栄養が一番大事」と言い)

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