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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
781:
遠間 彼方 [×]
2014-07-10 00:09:59
>奏
奏は、いつからピアノ始めたんだ?
(ソファに戻った相手を見て自分もすたすたとソファに戻り彼の隣に座れば、思い出したように上記を尋ね。彼の音色はとても綺麗で洗練されていたから、相当時間を入れてるんだろうな、という考えからの言葉で)
782:
宮田 奏 [×]
2014-07-10 00:14:10
>彼方
____、小さい頃に始めた。
( 隣に座った彼を見詰めてはグラスに御酒を注いで彼の質問に上記を述べてふー、と微かに息を吐き出して。小さい頃から毎日3時間位はピアノを教えられたから自然に覚えた。何て考えながら彼を見詰めてみたり。 )
783:
遠間 彼方 [×]
2014-07-10 00:26:18
>奏
やっぱ昔からやってたんだ。
(納得したように上記を述べてはオレンジを一口含み。「奏のピアノの音って、凄く綺麗で穏やかなんだけど、でもそれだけじゃない。俺なんかじゃ考えつかないほど深みがあるっていうか奥深いっていうか。とにかく凄く、心地よかった」なんて一人がたりのようなことを始めた自分に気づいて慌てて「あ、ご、ごめん。一人でベラベラと喋っちゃって・・・・」)
784:
明神 旭 [×]
2014-07-10 00:31:52
>奏クン
ふふっ、嘘ウソ、冗談だよ。
(考え込んだような素振りの相手に笑ってしまえば上記を冗談混じりな口調で述べてはポンポンと頭撫でて。暫く走って到着したのはまだ新しい一軒のマンション。店からも近い位置にある利便性に富んだ物件はつい先日購入したばかりで物が無い。玄関前で相手下ろしては「到着ー。皆ー、ただいまァ」と扉軽く叩けば鍵が開き、扉開けた先にはザワザワと蔦が蠢いていて。「これが話した僕の親友だよぅ。……可愛いでしょ?」等と相手振り返れば上がれと手招きして)
>彼方クン
んー……別にいいけどさァ。でも仕返しー。
(相手の謝罪には小さく頷いて、しかし仕返しははすると相手の頬摘まんで伸ばしては「髭書かないだけ有り難く思ってよねー」なんて。「ああ。そっか……、いいなぁ術士……こんな細腕でもなれるんだもん、狡い。」等と相手の細い腕掴んではブツブツと。「え、ちょ……パパさんがご乱心だよ彼方クン。止めたげて。」と苦笑しては、これは相当なトラウマがあるに違いないと。「まぁパパさん可愛い顔してるしー、男臭くないしー……中性的だから仕方ないけどさァ。実際パパさんがママさんだったら…………あ、それはそれでイケるか。」等と呟いては父が『お前達、遠間も男ぞ。あまり言うてくれるな。』と咎めるように述べ)
785:
宮田 奏 [×]
2014-07-10 00:32:31
>彼方
____、嗚呼、昔から。
( 結構厳しかったな、何て考えながら上記を述べて小さくこくり、と頷いてみたり。「____、はは..有り難。そんな風に語ってくれる奴は滅多に居ないだろうな。」何て彼の言葉に思わず笑っては前記を述べて笑みを溢して。「____、嗚呼、大丈夫だ。」と前記述べて首をふるふる、と横に振り。 )
786:
遠間 彼方 [×]
2014-07-10 00:48:22
>旭
『いひゃひゃひゃ・・・!! いひゃいお!』
(唐突に頬を摘まれて痛みを訴えるも上手く言えず上記のようになり離された表紙に『うぅ・・・・そりゃまあ、そうなのだけれど・・・』と頬を摩りながら苦笑して。『狡い、かなぁ・・・。男としては、やっぱ男らしく腕で戦いたいと思うけどね』なんて手を掴む相手の手を見てはそう言って。「と、父さん!? え、なに、気にしてたの?!」乱心する父の姿に驚いて慌て友人の言葉には「いやまあ、確かにわからなくない・・・・」と妙に感心したように呟いて。それを聞いた父は『あああああ実際母さんの方が度胸あったし喧嘩とかで勝てたことないし初めて話しかけた時は出会い頭に投げ飛ばされたし彼方が生まれた時には"あらあらお父さんに似て泣き虫ね"なんて笑顔で言われて・・・・!!もうどうしたらいいんだあああ』と頭を抱え始めた父に自分は顔を引きつらせて「ご、ごめんって・・・・」と呟くしかできず)
>奏
そう? でも俺は、素直にそう思ったんだ。
(相手の笑みに素直にそう返すが、何故相手が笑ったのかは今ひとつ分らなくて。次いだ言葉に安心すれば「よかった」と胸をなでおろし)
787:
明神 旭 [×]
2014-07-10 00:51:24
>りとクン
うん、喜ばせる為に言った訳じゃないからねェ。
(嬉しくない等と言われては上記返しつつ、喜ばれても困るとばかりに首緩く傾げて。「え、キミが殴るの?暴力は良くないよぅ、」と苦笑混じりに言っては相手も手を上げるのか……そっちの方が意外と相手見つめて。)
>彩希クン
流石に弟の血は飲まないでしょー、……え、飲まないよね?
(いや流石に無いだろうと述べたはいいが、思わず相手に聞き返してしまい。「んー、ありがとォ。」とグラスに酒注いでは、相手に「こらぁ、キミ未成年でしょー」と酒飲んだ姿指摘して)
788:
宮田 奏 [×]
2014-07-10 00:59:30
>旭
_____、冗談?..なら良かった。
( 彼の言葉に安堵の息を吐き出して上記を述べて大人しく撫で受けて。拗ねてたら擽らせようとでも考えたけど、やっぱり辞め。何て考えながら彼を見詰め。玄関前で下ろされればほ、と息を吐き出して彼から離れて。屋根走ってたし、何て考えて。扉が開けば其の先にザワザワと動いている物体。「____、嗚呼、凄ェ可愛い。」と小さくこくり、と頷き前記を述べては蔦をじー、と見詰めて微かに頬を緩め。手招きされれば小さく頷き「____、お邪魔する。」と前記を述べて玄関に入り。 )
>彼方
_____、知ってる、有り難。
( 彼の言葉に嬉しそうに笑みを溢して上記を述べては彼の頭をワシャワシャと撫でてふ、と微かに息を吐き出して。「____、あんな事で怒ったりはしねェから安心しろ。」と前記を述べては彼の頭を撫でながら前記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。 )
789:
明神 旭 [×]
2014-07-10 01:14:44
>彼方クン
あはははッ、パパさん面白ーい。
(ケタケタ笑っては楽しげに言って、しかし何処か不満げな相手の反応には「じゃあやっぱり髭書くー?親父様みたいな立派な髭書いてあげるよぅ。」なんて。「じゃあさぁ、簡単な護身術教えてあげるよぅ。女の子でも使えるようなやつー。代わりに何か簡単な術教えて。」と緩く首傾げては言ってみて。「……パパさん、着物着てくれないかなぁ。花魁服みたいな、真っ赤なやつ。」なんて小さく呟いてはご乱心中の相手の父眺めて。『ぬぅ……遠間よ。いつの世も女房に頭が上がらんのが男よ……気に病むな。』と自らにも経験があるらしく彼方父の肩抱いてはホロリと涙する父。……なんだこれ。この光景を見てそう思ったのは自分だけではないと信じたい。「あ。母上。」なんて冗談で言ってみれば固まる父見て笑い)
790:
遠間 彼方 [×]
2014-07-10 01:24:43
>奏
・・・奏って、この前は世話のかかる弟っぽいって思ったけど、こういう時は兄ちゃんっぽいな。
(ワシャワシャと頭を撫でられてくすぐったそうに身をよじり、ついで言われた相手の言葉に上記。こういう時に後ろからついていきたい、と思えてしまう姿がまさに兄っぽいと考えてはにこっと笑って)
>旭
『いやっ、もう髭は勘弁して・・・・あれには懲りた』
(油性で書かれたものだから余計に、なんて上記に付け足して。『本当かい?それだと嬉しいな、格闘なんてほとんどやったことなかったから。・・・じゃあ、私は代わりに水を操るものでも教えようか』と相手の言葉にややはしゃいだ様子で答え。『ハッ・・・・!着物!昔の人間が着ていた綺麗な服だね、ぜひ着てみたい!』なんて相手の言ったものと自分の想像が違うことに気づかずそう答え、彼の父の言葉には『頭が上がらないっていうか・・・・性別がもう・・逆なレベル・・・』と諦めたように呟いて。その光景にもはや頭も追いつかない自分は「俺、どうしたらいいんだこれ・・・」と手を頭に当てて呟き)
791:
明神 旭 [×]
2014-07-10 01:41:26
>奏クン
でしょー、あ。いい酒があるんだ、飲んでくでしょ?適当に座って待っててよぅ。
(己の親友誉められては嬉しそうな表情浮かべて、御機嫌に上記言っては広いリビングの奥、棚にしまってある酒とグラスを用意して。それを手伝うように酒のつまみを用意しては皿を器用に運ぶ蔦と相手の席とばかりに椅子を引く蔦。ザワザワと動き回る仕草は人のようで。「お待たせ。さ、飲もうか。」とグラスに酒注いでは促して)
792:
明神 旭 [×]
2014-07-10 01:57:24
>彼方クン
えー、じゃあ猫耳とかァ?髭が駄目なら可愛くなってよぅ。
(クスクス笑いながら何処から持ってきたのか蔦が猫耳カチューシャを差し出していて。「水……!!火や雷だと彼らを傷付けちゃうけど……水なら大丈夫だね。ふふ、楽しみだーっ」と表情輝かせては待ちきれないといった様子で握り拳固めて。「え。着たいの?あるけど着てみる?着付けてあげるよぅ、生憎赤じゃないけどォ」なんて、まさかの相手の反応に笑顔で言ってはクローゼットにしまわれた檜の箱出しては、銀糸で蝶の刺繍施された黒い艶やかな着物見せ。『それは……ならぬ!!男足るもの腕っぷしじゃあ!!遠間、修行じゃアアア!!』と叫ぶ父を後ろから殴って黙らせては「だから、むさいパパさんなんか見たくないって言ってるでしょ!!パパさんは今のままでいいの!!」と怒鳴って。「とりあえず……着物着たパパさんを思いっきり笑ってやればいいと思う。」と返しては苦笑混じりに頬掻いて)
793:
遠間 彼方 [×]
2014-07-10 02:03:56
>旭
『可愛くって・・・・私はもう35歳・・・・』
(いくら吸血鬼の中では若年に入るとはいえ、これでも子を持つ男。蔦たちが差し出した猫耳は『え、遠慮しとこう・・・かな』とやんわり断って。『ふふっ、そうだと思って提案してよかった。』無邪気な相手の反応にこちらまで嬉しくなって微笑み。『私は着物が着たことないから、ぜひ着てみたかったんだ・・・!!』と着物を見て興奮気味な父は是非着付けてと言わんばかりに両手を広げ始め、息子はといえば「う、うん・・・・でも、俺も着物着たかったな・・・・」なんて自分も着たことがないため父親の様子を羨ましく見て小さくため息を吐き)
794:
明神 旭 [×]
2014-07-10 02:30:32
>彼方クン
見た目は僕と大して歳変わらないんだからいいじゃない。……それとも、恥ずかしい?
(クスッと意地悪な笑み浮かべて相手見つめ。まぁ歳も歳だ。勿論猫耳つけました、なんて恥ずかしい限りだろうが……さぁどう出るか。断られた蔦はションボリと落ち込んだ様子を見せたがまだカチューシャを相手に出していて。「やっぱり歳上だと違うなぁ……。親父様……どうも突っ走る傾向があるから、宜しくねパパさん。無駄死にするような事は……させたくないから。」と肩を竦めては相手に軽く頭下げて。「はいはいー、じゃあ着せるねェ。」と服の上からだがテキパキと着付けては帯を結ぶ段階で相手の呟き聞いて「キミも着る?まだあるよ、黒いのしかないけど。」と首傾げて。帯止めが
済めば着付けも終了。少し離れて見れば「……うん、パパさん綺麗。」と述べては、それ以上に何も言えなかった。妙に似合うその艶やかな姿は、からかうつもりで着せたのに見惚れる以外に何も出来なくさせて。『うむ、麗しいのぅ。どれ、美酒として酌でもして貰おうかの。』と鼻の下を伸ばす父には「スケベジジイ。」なんて悪態吐いて)
795:
遠間 彼方 [×]
2014-07-10 02:42:35
>旭
『うっ・・・・うーん。うーん・・・まぁ、ほんの一瞬でいいなら』
(蔦たちのしょんぼりした姿に根負けし、仕方ないと言わんばかりにそれを受け取ればそれをつけて。『や、やっぱり恥ずかしい・・・』なんて顔を真っ赤にして。『あぁ。もちろん。あの方は自分の命の恩人でもあるからね、絶対にそんなことはさせない』と頭を下げた相手に言い、なんだかんだ言いつつもあぁ、二人は親子なのだと感じれば優しい笑みを相手に向けて。「着る! 俺も着たい!!」相手の言葉に顔を輝かせて左記を述べてはワクワクした様子で。着付けが終わった父は相手の言葉に『そ、そうかな・・・。ありがとう』と薄く頬を赤らめて左記を述べれば微笑んで。「はわわ・・・父さん、むっちゃ似合ってる・・・・女の人みたい」自分とほぼ顔が同じということも忘れて素直に言えば『なら、きっと彼方も似合うよ』と着付けをしてもらってる息子に言えば自分は少し照れてしまった。『酌って・・・全く、これでも私は男なんですが』と言いつつも褒められて悪い気はせず酒瓶を手に取りそれを盃に注いで)
796:
明神 旭 [×]
2014-07-10 03:05:13
>彼方クン
……ッパパさん可愛いッ!!あはは、やっぱ似合うねェ。
(猫耳つけた相手見ては可愛い可愛いと連呼しては抱き締めてわしゃわしゃと髪を撫で。妙に似合うその姿は非常に愛らしく、撫で回すくらいでは足りないくらいだ。しかも恥ずかしそうに頬を赤らめられては……そりゃあ理性も吹っ飛ぶというもの。だって、男だもの。←「色々、面倒臭いとこもあるけど頼みます。」と緩く笑んでは安心したように言って。親父様の馬鹿には自分も部下達も程々手を焼いていた。だが、その破天荒な振る舞いこそが部下を率いる要因でもあり。「じゃあ、次はキミの番。」と真っ黒な生地に銀糸で牡丹の刺繍施された着物手に取っては相手を着付けていき。全ての過程済ませ、きちんと着付け終えては相手の髪に着物に良く合う紫色の牡丹を象った髪飾りつけてやれば完成。「パパさんそっくり。……でも愛らしさならキミ、色気はパパさんの方が強いなぁ。」等と雄の血全開な発言しては『わかっとるわぃ。いや、絶景絶景!彼方よ、主も来い。』と述べる父の言葉聞いては「程々にしないと母上に言い付けるよ。……パパさん、僕にも酒ー」と盃差し出して)
797:
遠間 彼方 [×]
2014-07-10 03:18:15
>旭
『うぅ・・・・喜んでいいのか悪いのか』
(抱きしめられて撫でられるなんて久しぶりで、しかもそれが年下の子からされているという何とも言い難い状況にただただ困惑しては上記を呟き。『そこがあの方の良いところ、だね。頼まれたからには、全力でサポートするから』と相手の言葉に返せば、安心したような表情を見てこちらもそれに安心し微笑んで。「愛らしいとか色気とかって・・・・うーん。やっぱ女顔なのか・・・・」と自分の顔に触れてはうーんと呻いて。まぁ遺伝なのだから仕方ないか、とため息を一つ。「じぃじ、それおっさんくさいぞー」と呼ばれて近くにちょこんと正座し。父はと言えば友人の盃に酒を注いでは『まぁ、あまりにも酷ければ氷漬けにすればいいだけだから』なんて恐ろしいことを笑顔で言って)
798:
明神 旭 [×]
2014-07-10 03:34:29
>彼方クン
ふふ、パパさんも男だから複雑だろうけど……喜んでいいと思うよぅ。だって、誉めてるもん。
(撫で続けながら自らよりは小さい相手を抱き締めながら上記返せば、植物達が蔦を伸ばして相手撫で、スケッチブックを差し出す。"かわゆい"と拙い文字で書かれた微妙に間違った文章読んでは「ほら、彼らも可愛いって。」なんて。「……うん。期待してる。うちの母上には気を付けてね。いい男大好きだし……色々、怖いから。」と苦笑しては頬掻いて。「まぁ綺麗な顔してるよね。キミが女の子だったら絶対嫁にしてる。」なんて笑っては相手の言葉に『おっさんはオッサンじゃのぅ、もうジジイの歳じゃしな。』と豪快に笑った父見て苦笑しては「もう今すぐ凍らせたら?僕知らない。」なんて酒煽ってはまたスケベジジイと悪態吐いて)
799:
遠間 彼方 [×]
2014-07-10 03:51:07
>旭
『う、うん・・・・あ、りがとう?』
(喜んでいい、とは言われたものの。それでも複雑な気持ちは正直否めない。けれども嬉しくないわけではなく、抱きしめる相手を見上げるように見ては上記を述べて。蔦たちの文字を見ては『・・・お前たちは本当に主人に似ているね』なんて困ったような笑みを浮かべて。『・・・・やはりどこの家も、母は強いんだね』なんて相手の言葉に苦笑すれば、「でも、旭の母さんにも会ってみたいけどなっ!」なんて空気の読めない発言に気づかず息子は言って。「うぅ・・・・はずぃからそれ・・・」素直すぎる愛情表現に頬を染め。『暴れだしたらそうしようかなぁ』なんて言って相手の父を傍目に正座して)
800:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-10 06:21:46
宮田
いやだ
(きっぱりと言いながら相手がキスする前に相手の頬にキスを落としてニヤニヤと叩かれている膝がじわじわと痛みだし)
彩希)ほんとに?
(本当なのかどうか分からず同じことを言い「酔うね絶対」、と)
彼方
気分
(上記をきっぱり言いながらひたすら相手の腰のラインをなぞりながら)
彩希)兄と暮らしてるよ、滅多に帰ってこないけど
(と質問されたことに答えながらいつも何してるんだろうなぁ、と思い)
旭
まぁ、そうだと思ったよ
(ふっと笑いながら暴力はよくないと言われて「どうも手が出るんだ」と言い訳を言い)
彩希)人によるんじゃない
(飲まないと断言できないので上記を言い礼を言われてにっこりと笑い酒を飲んで注意されて「仕事上飲まないといけないから」と言い)
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