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自分のトピックを作る
61: 宮田 奏  [×]
2014-06-25 03:17:06

>旭
____、何がだ?
( 彼の言葉に微かに首を傾げ不思議そうな表情を見せ上記を問い掛け聞いてみたり。何が綺麗何だろうか。そんな事を考えながら彼をチラ、と見て。「____、え?匂いする?解らないんだけど。___大丈夫だろう。」と彼を見れば首を微かに傾げ前記を問い掛け聞いてみたり。匂い何てしないが何の匂いだろうか。「____、其は有り難いな。」とグラスに入っている御酒を飲み干して気に入ったと言う彼に前記を述べて。 )


62: 明神 旭 [×]
2014-06-25 03:23:50

>奏クン

キミ。月より太陽より……綺麗。

(ヘランと笑えば手を伸ばし、ユルユルと相手の髪を軽く弄るように毛先に触れ。首傾げた相手に「ンン……まぁキミは人間だからねェ……仕方ないか。大丈夫、まだ何もしないよ。」と笑って手をヒラヒラと動かせばグラスの酒を一気に煽って新しく注ぎ直す。ついでに相手のグラスにも注いでは「楽しい時間をありがとう、奏クン」と笑って述べ)

63: 宮田 奏  [×]
2014-06-25 03:47:21

>旭
____、ん、そんな事無いが、まあ..有り難。
( 己の髪を弄る様に触る彼をチラ、と見ながら上記を述べては普段は滅多に御礼は言わないが珍しく述べて。誰かの手が髪に触れられるだなんて滅多に無い事で少し擽ったそうにしながら大人しく撫で受けて。「___、まだ、ねェ。じゃあ何時かは何かをされる訳だ。」と納得した様に小さく頷きながら前記を述べては彼を見捉え。グラスに注いでくれたのを見ればふ、と微かに息を吐き出して彼からの言葉にふるふる、と首を横に振り「___、ん、どういたしまして。」と前記を述べて御酒を口に運びふ、と微かに口角を上げて。 )


64: 明神 旭 [×]
2014-06-25 04:24:42

>奏クン

こんな事にも礼を言うんだ。……人間って不思議。

(堪えきれず再度狂ったような笑い声を上げては随分と大人しく撫でさせる相手を見つめ、パッと手を離して「ごめんよ、つい。」なんて肩を竦めて。「……そうかも。キミさえ許してくれるなら、今すぐにでも……ね。」なんて意地の悪い笑みを浮かべては今は何もしないと手をヒラヒラさせ。「まぁ……多分キミを食べるのは僕じゃないよ。……僕の勘は良く外れるから何とも言えないけど。」と僅か口角を上げた相手へ述べては「ねェ、この店ってピアノ無いのかい?」と)

65: 宮田 奏  [×]
2014-06-25 04:36:53

>旭
____、普通だと思うが。
( 再度狂った様な笑い声を出す彼に上記を述べてみたり。大人しく撫で受けているとパッと離れた手に不思議そうな表情を浮かべ彼を見れば「____、嫌、大丈夫だ。気にするな。」と首をふるふる、と数回横に振り前記を述べて。何をされるか解らないが気になってる自分も居たりする。「___、ふーん。じゃあまた今度、御願いしたら何かをやってくれるのか?」とふ、口角を上げれば首を傾げ前記を問い掛け聞いてみたり。彼の言葉に「___、そうか。簡単に食われちゃ女々しいから、嫌だけどな。」と前記を述べて彼を見ればふ、と微かに息を吐き出してみて。「____、有るが。一番奥に。」と奥を指差せば首を傾げ不思議そうな表情をしながら彼を見て前記を述べて。 )


66: 皐月音 シン&レン [×]
2014-06-25 06:49:52

(すいません!昨日寝落ちしてしまいました 汗)

67: 明神 旭 [×]
2014-06-25 06:52:01

>奏クン

そうなの?僕にはそんな習慣ないから分からないや。

(クスッと微かに口元歪ませれば「そう。ごめんよ、ありがとう。」と小さく呟いて。再度口角上げた相手に僅か見とれては直ぐに普段通りの笑み浮かべ「今すぐ、じゃないんだねェ……残念、僕は物覚えが悪くてさァ。その時まで覚えてらんないよ。」なんて冗談を吐きつつ相手の言葉には「なら、尚更気を付けないと。キミの血、皆狙ってるから。」とやはり冗談口調で述べ。指差した先を見れば、ピアノ。ニコリと笑めば「……カノンは得意だったろう?弾いておくれ。」と相手の肩を軽く押して)

68: 明神 旭 [×]
2014-06-25 06:57:01

(/皐月音兄弟様の本体様(紛らわry←)だ、大丈夫ですよっ……私も常習犯です!!←やめ)

69: 宮田 奏  [×]
2014-06-25 07:47:35

>皐月音様
( 全然大丈夫ですよ!主も寝落ちは有りますので!また絡みましょ-ね! )
>旭
____、そうか。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べては彼をチラ、と見て。「___、嗚呼、大丈夫だ。」と小さく呟いた彼に再度首をふるふる、と数回横に振り前記を述べてみたり。「____、今すぐが良い?..忘れられたら俺が困るな。」と彼の言葉にふ、と微かに口角を上げれば挑発的に首を傾げ問い掛け聞いてみたり。「___、血?皆狙ってるのか。」と冗談だとは思っておらず前記を述べれば首を微かに傾げてみたり。ピアノを見ればニッコリと笑みを浮かべた彼。肩を軽く押されればゆっくりと立ち上がり「___、今弾くのか。まあ良いが。んじゃ、弾くわ。」とピアノの椅子に腰掛ければ前記を呟いては己が得意とするカノンを弾き始めて。 )


70: 皐月音 シン&レン [×]
2014-06-25 18:47:28

旭本体様
(温かいお言葉ありがとうございます!あれ、そうなんですか汗)

奏本体様
(いやや、すいません!汗 はい!モチロンです!)

(それと、随分勝手だとは分かっているのですが、レスが流れちゃっているのでレス蹴りさせていただきます…すいません!絡み文はちゃんとこちらから出させていただきますので!汗)


all / シン&レン

よーし…準備はイイか?(何時もの如く弟を巻き込んでの悪戯をしようとしているのか、店の隅の方で何やらコソコソしている二人。だが今回はシンの方が何やら深刻そうな顔をしていて、少し緊張しているようだ。レンの方はというと何時ものように巻き込まれていてあまり表情は変わらないのだが、時折「本当にやるのか?」と心配そうな声色で呟いている。これから何が起こるのか、と周りの人たちは双子をチラチラと見るが、その目は不安ではなく期待の目で。というか寧ろ、心配そうなのは双子達の方で、この状況は結構珍しいもので

71: 宮田 奏  [×]
2014-06-25 23:01:42

>シン、レン
____、
( 高級そうな黒いソファに深く腰掛けて脚を組んで双子を見詰め。己は特に何も思わないが何をしているのだろう、と言う事だけで。周りを見れば何故か期待の目。嗚呼、見事にはまってる。何て考えながらゆっくりと立ち上がれば期待の目で見られている双子に近寄り「____、今回は何してるんだ?」と首を微かに傾げれば彼達を見詰めて前記を問い掛け聞いてみて。何か今回は危険そう何だが。何て内心微かに思いながら彼等を見詰め。 )
( 了解です!絡ませて貰いますねー。 )


72: 明神 旭 [×]
2014-06-25 23:06:01

>奏クン

生憎、僕は其処まで飢えていないからねェ……今すぐじゃなくても全然。寧ろ忘れてしまう事の方が多いから……まぁ覚えていられるよう努力はしてみるよォ

(ユラユラと首を左右に振りながら気の無い返答を述べてはキシシ……と気味の悪い声で細く笑い、淡々と質問を重ねる相手に「そりゃそうさ、キミの血は一級品……匂いで分かるんだ。ワインと同じだよ。」と返してはピアノへ歩み寄る相手の背を期待を孕んだ表情で見つめ。相手の奏でた旋律は想像を遥かに凌駕する美しさで己を溶けさせる。高々一介のホスト風情にしておくには惜しい程の上等。「……流石だねェ……ああ心地良い……」と鍵盤上を滑る相手の指先を見つめてはうっとりした表情で呟き)

73: 明神 旭 [×]
2014-06-25 23:16:37

>皐月音兄弟

シンくーん、レンくーん、レンレーン、あ。レンレンってちょっと可愛いかもしんない……シンシーン、ねぇねぇー遊ぼうよォ。

(店の扉を開けると同時に騒がしく覚えたての相手の名を呼び、だらしなく着崩れたブカブカなシャツの袖をプラプラさせつつ身体を左右に揺らして相手の姿を探し。しかし発見した相手は現在取り込み中の様子。「まーいいやァ……キミお酒頂戴、」と通りすがりのホストへ述べればソファーに腰掛けて)

(/絡み付いちゃいました!!←)

74: 宮田 奏  [×]
2014-06-25 23:20:56

>旭
____、ふ、そうか。なら良いが。
( 彼の言葉にふ、と微かに笑みを溢して上記を述べれば彼をチラ、と見て。己も忘れる事の方が多いが忘れたく無い事は基本ずっと覚えてるし大丈夫だろう。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出し。「___、そんな匂いはしないが、明神には解るのか。ちなみに聞くが、どんな匂いだ。」と彼を見れば首を微かに前記を述べて聞いてみて。どんな匂いか解らないが良い匂い何だろうか、と疑問に思い。久々に弾いたピアノ。鈍ってるかと思ったが結構大丈夫そうだ。ふ、と軽く瞼を閉じたまま弾いて。_5分位弾き続ければゆっくりと手を止めて瞼を開け「____、どうだ。」と彼を見れば首を微かに傾げ問い掛け。 )


75: 明神 旭 [×]
2014-06-25 23:34:13

>奏クン

んン、ご飯食べんのは忘れてもキミは忘れないでおくよぅッ……

(ヘランと笑えば上記返しつつ微かに笑んだ相手を見て口元を更に緩ませ、誘われるように近付けばプニプニと頬をつついて「もっと笑ったら絶対忘れないんだけどねェ……僕、笑った顔が大好きだから。」と。「えぇ、するよォ?そりゃもう、クラクラしちゃうくらい濃密に感知してる。ンン……そうだねェ、例えるなら芳醇な葡萄……甘くて噛み付きたくなっちゃう匂い。」なんて詠うように述べれば少し顔を寄せて相手の首元を見つめ。はた、と止んだ旋律を惜しむようにユラリと身を揺らせば「最ッ高だよ……ああもう、持ち帰っても良いかい?」と相手の甲を指先で撫でながら返して)

76: 宮田 奏  [×]
2014-06-25 23:52:07

>旭
____、其は嬉しいな。
( プニプニと頬を触る彼を見ながらふ、と笑みを溢して上記。忘れないと言われたら有り難い。結構言われたら嬉しいもんだ。「___、へー、じゃあ笑わせてくれないとな?明神が。」と彼を見れば首を微かに傾げ前記を述べて。笑わせてくれないとなー、何て考えながらふ、と微かに息を吐き出してみて。「___、まじか。..そんな匂いするのか。」と彼の言葉に少し驚いた様な表情を浮かべるも直ぐに何時もの表情に戻り顔を寄せ首元を見る彼をチラ、と見ればふー、と息を吐き出して右手を差し出し「____、味見、する?」何て首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。甲を指先で撫でる彼の動きに擽ったさが有るが気にする様子も無く「___、其は良かった。久々に弾いたな。..持ち帰り?何をだ?」と首を微かに傾げ彼を見詰めれば問い掛け聞いてみたり。 )


77: 明神 旭 [×]
2014-06-26 00:11:19

>奏クン

ははッ……ふふふ、その顔可愛いねェ。もっともっと。……擽ったら笑ってくれるかい?

(また笑う相手の表情見ては何処と無く嬉しそうにだらしない程表情を緩ませては、可愛い可愛いと口走るのを止めようともせずにヘラヘラと笑って。何かと不気味がって近寄りもしない他の連中とは違って構ってくれる相手は非常に好ましい。……が、今現在でもチラチラと視線を投げてくる下っぱホスト達にニッコリと笑ってやればやはり目を逸らされて。教育がなってないよ、酷いなァ……なんて口には出さず、相手の言葉に「ダメー、癖になったら困るし?」とからかっているかのような口調で断れば傷付けたくないという心までは気取られぬよう気味の悪い笑い声で隠し。暫く相手の手を指先で弄り続けたが手を離しては「キミだよ。僕、ヴァイオリン持ってきてないからさァ……あぁもっと浸っていたかったのに、僕はバカだなァ……もう、気分悪い」なんてガシガシと苛立ちもそのままに頭を掻いては譫言のように「バカ、バカバカ、あぁもう最低だ、ごめんよ奏クン」と)

78: 宮田 奏  [×]
2014-06-26 00:27:21

>旭
____、可愛いって言い過ぎ。さあ?どうだろう。..擽りが苦手なら笑うだろうな。
( 可愛い、可愛いと連呼する彼を見れば上記を述べて。正直言えば擽りは苦手な方で。まあ、敢えて其は言わず上記を述べて首を微かに傾げてみたり。滅多に笑う事も無かったが何と無く今の空間が好きなのは俺だけの秘密。他のホスト達がチラチラと此方を見る事は何時もの事。でも流石に目を逸らすのは無いがな。ふ、と微かに息を吐き出して髪をクシャクシャと掻いてホスト達を1度チラ、と見て直ぐに目を逸らして。「____、ふは、そうか。あんだけ見てたから欲しいのかと思ったから。」と何が面白かったのか解らないが吹き出して前記を述べてみたり。嗚呼、何で吹き出したかは不明だが。何て思いながら彼を見詰めれば右手を直そうと引っ込め。「____、俺?持ち帰ってもする事無いだろう。...嗚呼、ピアノとヴァイオリン合わせるって言う話の事か?」と彼を見れば前記を問い掛け微かに首を傾げてみて。何故か謝る彼をチラ、と見れば先程弾いていたカノンの曲を再度弾き始めて。「___、気にするな。」とふ、と微かに笑みを浮かべてピアノを弾きながら彼を見れば前記を述べて。 )


79: 明神 旭 [×]
2014-06-26 00:53:49

>奏クン

ああ、ごめんよ。気ィ悪くしたかい?でもキミが悪いんだ、許しておくれ。……その口振りに免じて触れないでいてあげるから。

(つん、と相手の唇を指先で軽く押してはニッコリ笑って述べる。敢えて話題に触れなかった様子から、きっとこの子は擽ったら壊れちゃうなと勝手に思い込んでは依然視線をくれるホスト達に「穴が空いたら血を頂戴ィ…?キミ達、キライだ。」と一瞥の後笑顔で言えば蜘蛛の子を散らすようにバックに引っ込んで行った。「面白いねェ、アレ。キミのファンかなァ?」なんて笑っては吹き出すように言われた言葉に「欲しい、欲しいんだけどねェ……ああ、ごめんよ。ン……、ダメダメ、やっぱりダメ。キミは惜しい。」と悩みに悩んだ末、やはりダメだと自らを咎めては首を左右に振り。「うん、そう。そうなんだけど……ああもう嫌だ、嫌だ嫌だ……」と相手へは肯定しながら、しかし自らを否定して頭を抱えていれば再度奏でられる旋律。ピタリと動きを止め、顔を上げて相手に見惚れるように凝視しては力が抜けたようにその場に座り込み)

80: 宮田 奏  [×]
2014-06-26 01:11:53

>旭
____、嫌、気にしてねェから大丈夫だ。..嗚呼、そうしてくれると有り難い。
( 己の唇に微かに触れる彼の手。笑っただけで可愛いって。何て考えながら彼を見れば上記を述べてみたり。可愛いって言われても嫌な気はしないし気にしていない。ふ、と微かに息を吐き出して。彼の言葉で奥に行ったホスト達を後ろからみて「____、ファン?俺何かにファンは出来ないだろう。明神見てたんじゃねェの?」と彼の方を見れば前記を述べて微かに首を傾げてみたり。俺何か見てファンだったらちょっと、嫌かなり面倒臭いな。何て考えながら彼をチラ、と。「____、そうか。まあ良いんじゃねェの?」とふ、と微かに笑みを浮かべて前記を問い掛けては首を微かに傾げてみたり。「____、少し落ち着け。」と彼をチラチラ、と見ながら前記を述べてはピタリと動きを止めた彼にふ、と微かに息を吐き出して。力が抜けた様に座り込む彼を見れば「____、明神?大丈夫か?」とピアノを弾きながら首を微かに傾げ心配気に声を掛け。 )


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