TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
741:
宮田 奏 [×]
2014-07-09 07:45:37
>彼方
_____、んー、俺は滅多に歌わない。
( 彼の言葉にふーんと思いながら上記を述べてみたり。歌う機会が無いのだから仕方無い事だ。何て考えながら彼を見詰め。「____、へー、凄ェ。」とふ、と微かに笑みを溢しては前記を述べて御酒を口に運び。 )
>旭
_____、さっきの客が?..有り得ねェ..。
( 俺狙い、は有り得ねェだろう。あの客に狙われてるだなんて、更に疲れてくる。まあ、こいつが居るから良いや。何て考えながら彼を見詰めれば微かに息を吐き出して上記を述べて。「____、別に頬、でも唇でも..良いし。」と顔を逸らしては微かに赤くなった顔を隠す様に俯いてはボソボソと前記を述べて。 )
>りと
_____、嗚呼、有り難う。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べて笑みを溢してはふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰め。彼ならやりそうだと考えれば少し離れて。 )
742:
遠間 彼方 [×]
2014-07-09 08:56:34
>りと
………!! ど、どっち、も……。
(唐突に抱き寄せられて心臓がはね上がり上手く言葉が返せず)
>彩希
…うん。こ、恋人だと思う。
(恋人、というのは何だか異様に恥ずかしくて。だけれどそうなったのだと上記を述べるが、恋人、という部分が詰まって照れてしまい。それを隠すように彼の手をそっと握り)
>奏
でも人前で歌うことはなかったかなー。
(思い返せば親などには聞かせてもそれ以外の人がいる場ではあまり歌ってないな、なんて軽く小首を傾げながら上記。凄いという彼にゆっくり首を左右に振り、「案外そうでもないよ、まだまだなところ多いし」なんて笑って)
743:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-09 14:31:24
>宮田
けどたまには休めよ
(相手を自分の膝の上に乗せてちゅ、と相手の頬にキスをしてニヤニヤとしており)
>彼方
じゃぁ、キスしようか
(相手を押し倒して顔を近づけてはちゅう、と頬にキスマークをつけて)
彩希)ちょっと恥ずかしいね…
(照れくさそうに笑いながら頬をポリポリと掻き目をそらして)
744:
遠間 彼方 [×]
2014-07-09 14:49:40
>りと
おまっ、今絶対痕ついただろっ・・・・!
(押し倒されて頬にキスをされ、吸い付いた感覚に上記。押しのけようとしても相手の方がずっと力強く、身を捩っても動くことさえできず)
>彩希
うん・・・・でも、なんか幸せ、だな。
(目を逸らした相手にくすっと笑って、そんな相手にぎゅっと抱きつけば「あったかい」なんて呟いて)
745:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-09 15:04:16
>彼方
何だよ、悪いか?
(悪気は全くなくニヤニヤしながら相手の頬を牙を立てるが血は吸わずに甘噛みして)
彩希)恥ずかしいって…それにここ、仕事場…
(他のホストがこっちを見てるので目を閉じて抱きつかれてあったかいと言われ「他の人が見てる…」と言い)
746:
遠間 彼方 [×]
2014-07-09 15:11:35
>りと
だってそこ見えっ----あっ!!
(喋っている最中に甘噛みされて声を上げてしまい、顔を真っ赤にして)
>彩希
・・・へへ、ごめん。つい。
(相手の暖かさを堪能していたものの、相手が恥ずかしがっているのを見て名残惜しそうな顔をしつつも離れ。「・・・・仕事、終わったらさ。彩希の家、行ってもいい?」なんて尋ねて)
747:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-09 15:37:47
>彼方
感じてんのか?
(相手の耳でそっと囁いてキスをし舌をねじ込ませて)
彩希)うん…
(仕事が終われば相手がくると思うと緊張して仕事もまともにできるかと不安になり)
748:
遠間 彼方 [×]
2014-07-09 15:48:53
>りと
ひぅっ、ちが、そんなんじゃなっ……!
(口を塞がれたかと思えば、その中に舌が入ってきて。唐突なことに息も吸えず頭も真っ白になって。慌てて相手の胸を叩き)
>彩希
あ、あんまりぼーっとするなよ?………じゃあ、その、奥のソファで待ってるから。
(なんだか心ここにあらずな相手に上記を伝え、自分は指差したソファへ行き座って。今更ながら顔が熱くなって)
749:
宮田 奏 [×]
2014-07-09 18:28:06
>彩希
____、ッ..嗚呼、って何してんだ..。
( 疲れたと云えばキスしてきた彼に上記を述べてはバッとキスされた場所を押さえてふー、と微かに息を吐き出して彼を見詰めてはふい、と顔を逸らして照れている顔を隠す様にし。 )
>彼方
_____、歌何て滅多に歌わねェ。
( 彼の言葉にふーん、と小さく頷いて上記を述べてはふー、と微かに息を吐き出して彼を見詰め。「____、そうか?前に1度聞いたが上手かったぞ。」とふ、と微かに笑みを溢して前記を述べて。 )
>りと
_____、休んだらお金入らねェから。
( 何故か彼の膝の上に座らされていて。彼の言葉に上記を述べてはふー、と微かに息を吐き出しては彼の膝から下りようとすれば頬にキスされ、頬を軽く押さえて微かに頬を赤くすればバッと彼から顔を逸らす様に俯いて。「____、りと..膝から下ろせ。」と俯いたまま恥ずかしいのか前記を述べて彼の膝を叩いて。 )
750:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-09 21:16:46
彼方
(相手が胸を叩くので口を離してニヤニヤと笑っていて)
彩希)うん…
(一通り、仕事が終わり相手の居るソファにきて隣に腰掛けて)
宮田
いやだ
(相手に抱きつきながら上記を言い、恥ずかしがってるのかどうかはわからないが相手を見ながら笑みを浮かべ、膝から下ろす気配はなく)
彩希)疲れとれるかなって
(なーんちゃって、というノリで相手に上記を伝えてはニコニコとして一切悪気はないというのをアピールし)
751:
宮田 奏 [×]
2014-07-09 21:25:51
>りと
_____、下ーろーせー。
( 抱き着きながら"嫌だ"と云う彼に微かに眉を寄せては上記を述べて彼の膝を叩きまくり。膝から下ろす気配が無いが己は恥ずかしくて早く下りたいのだ。彼を見詰めれば「____、...。」無言のまま睨み付ける様に見て。 )
>彩希
_____、まあ、取れたから大丈夫。
( 彼の言葉に小さくこくり、こくり、と頷きながら上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めて。ニコニコとする彼からふい、と顔を逸らしては御酒を口に運び。 )
752:
遠間 彼方 [×]
2014-07-09 21:27:48
>奏
うん、そういうタイプだろうなって思ってた。
(相手の言葉にくすっと笑って上記を述べ、次いだ言葉に少し頬を赤くして「そ、そう? へへ、ありがとう」なんて笑って相手を見つめ)
>りと
はっ・・・おま、はぁ・・・お前、なにがしたいんだかわかんねぇ・・・。
(上がった息を必死に吸って整えては、乗ったままの相手を睨みつけて上記を述べ)
>彩希
お疲れさま、彩希。
(隣に座った彼を見て微笑み上記。彼の手をそっと握っては少し顔を赤めて「んじゃ、その・・・・帰ろっか」なんて言って)
753:
明神 旭 [×]
2014-07-09 21:31:41
>彼方クン
……ごめん、変な事聞いちゃった。
(何処か切な気な様子に僅か気まずそうな表情浮かべては上記ポツリと呟いて。「そっかァ……うーん……親父様も術使えるし、母上も使えるのに僕だけ使えないとか理不尽だ。」等と拗ねた様子で言えば、簡単な治癒くらいしか出来ない己には術士家系の彼が羨ましく見える。代わりに武術を嫌と言うほど学んだが、それとこれとは別の話だ。「……空飛んでみたい。」と呟いて。「大丈夫大丈夫、パパさんの言う通りすぐ治るから。」と笑えば傷を舐めて癒す父の横で傷口を縫合して。『うむ、こんなもの唾でもつけときゃ治るわい。』と)
754:
宮田 奏 [×]
2014-07-09 21:33:44
>彼方
____、どういうタイプか解らないが、歌わないタイプ。
( 彼の言葉に一瞬考え込む仕草をするも直ぐに上記を適当に述べてみたり。人が居ると歌う気もしないし、1人で歌うのはあまり好きでは無い。「____、ん、どういたしまして。」と小さくこくり、と頷けば前記を述べて彼を見詰め返して御酒を口に運び。 )
755:
明神 旭 [×]
2014-07-09 21:38:08
>りとクン
可愛い弟だね。僕、一人っ子だから羨ましい。
(クスッと小さな笑み浮かべては上記述べつつ、兄弟がいることが羨ましいと相手見つめて。「喧嘩とか、やっぱりしたりするの?」と、興味津々と言った様子で)
>彩希クン
そっか。……まぁ無理はしないようにね。
(掛け持ちでバイトしている訳じゃないのなら多少休む時間くらいとれるだろうと心配していた事は解消された様子で小さく頷いて、「お酒、お代わり頂戴。」と空になったボトル揺らし)
756:
遠間 彼方 [×]
2014-07-09 21:50:31
>旭
『いいや、気にすることはないよ。私から喋ったんだからね』
(気まずそうな相手を安心させるように笑えばそっと頭を撫でて上記。『うーむ。時間限定でいいなら、空を飛ぶくらいならできるよ』顎に手を置いて少し考え、相手から聞こえた呟きに左記を返し。二人の言葉に唖然とする自分に『ほら、当人たちもこう言ってるんだから』と頭を撫でる父に少し拗ねたように口を尖らせては「・・・・でも痛いのはよくないだろ」なんて呟いて)
>奏
だろうなって感じはするよ。
(今ひとつ分かっていないだろう相手に、そういうことだという意味を込めて上記。歌を褒められてうきうきすれば、酒を飲んだ彼の前に立って「なぁ、なんか歌ってほしい曲とかある?」と尋ね)
757:
宮田 奏 [×]
2014-07-09 21:57:53
>彼方
____、歌って欲しい曲?..彼方が好きな曲。
( 歌って欲しい曲と言われてもあまり思い付かず矢張最後には彼に決めて貰おうと考えて上記を述べてはふ、と微かに笑みを溢して。御酒を更に口に運び彼を見詰めれば「____、まあ、どんな歌でも良い。」と早く聞きたいのか前記を述べて。 )
758:
明神 旭 [×]
2014-07-09 21:57:55
>奏クン
せっかく警告してあげてるのにぃ……まぁいいけどね。
(ダボダボな袖の下でカチカチと爪鳴らしては、また近付こうとしていた客睨みながら述べて近付けないように牽制していて。「ふふ、どっちでも良いのォ?キミがして欲しいんじゃなくてェ?」等と意地悪な笑み浮かべては僅か紅潮した相手の頬見逃さず述べ、背中に手を添えて)
759:
宮田 奏 [×]
2014-07-09 22:04:02
>旭
_____、んー、大丈夫。
( 彼の言葉に呑気に上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めて。何かされたらセクハラであの客を訴えよう、何て考えて。何故か背中に手を添えられれば不思議に思いながら俯いたままで。「____、どっちでも、良い。」と顔を逸らして違うホストを見ながら前記を述べてはふー、と微かに息を吐き出して御酒を口に運び。 )
760:
遠間 彼方 [×]
2014-07-09 22:16:49
>奏
うーん。じゃあ・・・・遠い日の歌、とかどうかな。
(奏はよくカノンを弾いていたのを思い出して、カノンが元になった曲名を挙げて上記。曲そのものを覚えたのは数年前だが、音色は今でもしっかり覚えている。「えっと・・・ピアノ借りていい?」と尋ねて)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle