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721: 明神 旭 [×]
2014-07-08 22:52:27

>りとクン

ま、気紛れにどーぞ。……なんてね。

(クスッと笑めば酒飲み干して。「ねェ、彩希クンってキミの弟?」と唐突な問い投げては横目で見て)


>彩希クン

なーに?ホスト以外にも何かやってんの?

(相手の思惑など知る由もない己は上記問いを述べ、酒をチビチビと煽っては相手の横顔まじまじと眺めるだけで)

722: 明神 旭 [×]
2014-07-08 23:12:02

>奏クン

……ふぁ……ッ、眠いー……、ん?……んんん?奏クンじゃないかァ、ちょっとキミ悪いけど……そこ僕の席だから退いてくれる?

(店にフラフラと入るなり相手の姿見付ければ、花に吸い寄せられる蝶のように近付いて相手の客であろう人へサラリと言って退けては早く退けと詰め寄って。気迫に圧されて逃げ出した客に代わって相手の隣陣取れば「ふふ、ごめんねェ。僕、結構独占欲が強いんだ。……だから僕が来た時は僕の相手して?」と注意しに来たホストそっちのけで相手に笑顔で述べて。……勿論、後で面倒にならないよう注意しに来たホストを金で黙らせるのも抜かりなく、「お酒。いつもの頂戴。」と注文付けて)

(/Allの方に改めて絡ませて頂きました…!!でも酷く出遅れた感……orz 前レスの続きの方が良いようでしたらお申し付けください……!!)

723: 宮田 奏  [×]
2014-07-08 23:26:34

>旭
( 全然大丈夫ですよー!自分的にはどちらでも絡んでくれたら嬉しいのd ← /  )
_____、
( 長々と永遠に何の話かは解らないが話続ける御客につまらなく退屈で御酒をグイグイと飲んで。あー、疲れた。そんな事を考えれば見知った彼の姿が見えては其のまま御客を何処かにやった彼を見詰めれば少し間抜けな表情を浮かべ「____、..ふは。嗚呼、そうか。俺も御客は旭が良いから相手してやる。」だなんて上から目線で前記を述べては笑みを溢して。注意しに来たホストをじー、と見詰めればふ、と微かに息を吐き出して御酒を頼む彼と同じ様に頼んで。「____、疲れた。」と先程の御客との相手はかなり疲れる。ソファの背凭れに持たれ掛かり前記を述べてふー、と息を吐き出して天井を見詰め。 )


724: 明神 旭 [×]
2014-07-08 23:27:16

>彼方クン

……うーん。じゃあパパさんはショタ気質だったのかァ。それはそれで見てみたかったかも……。彼方クンって仔犬みたいで可愛いよね。

(僅か唸っては目の前の"見た目は"若い男(彼方父)見つめ、反応見たさで上記述べては次いでに相手にも仔犬等と称して笑い。「親父様、早く早く。」と急かした己に父はニッコリ笑って『うむ、では遠間よ。頼むぞ。』と述べ、背後より掛かった相手の声に『安心せい、殺しはせん。』と非常に不安の一言告げて窓から飛び出す。「んじゃ、ちょっと遊んでくるねェ。食後の運動には持ってこいだぁ。行ってきまーす。」等と楽しげに述べては己も窓から飛び出して)

725: 遠間 彼方 [×]
2014-07-08 23:36:50

>奏

へぇー・・・・・。

(自分には絶対できない。そう思っているからこそ感心したように頷いて。相手の言葉には「あ、じゃあオレンジがいい」と答えて)

>旭

『いやっ、それはっ、やめておいた方がいい・・・・。うん・・・。・・・そうだね、彼方は確かに仔犬っぽい』

(相手の言葉に昔の自分を思い出しては苦い顔をし上記を述べ。自分の息子ながらも喜ぶ姿は尻尾を振る小型犬に見えることから相手にも同意して。『お任せください。立派に働いてみせますよ。・・・・あと、修行は程々に』と意気揚々とする二人を見て肩を竦めて左記を述べ、「あんまりはしゃぐなよー!!」と飛んでいった相手らを見送れば部屋に残された二人。「父さん、俺たちはどうする?」と首を傾げて父に問えば『彼方、この四角い箱なに!? 人が映ってるよ!?』「・・・・それはテレビだよ父さん」なんてことから始まって、下界について教えることになり)

726: 宮田 奏  [×]
2014-07-08 23:41:31

>彼方
____、了解、オレンジな。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷いては上記を述べてホストにオレンジを頼みついでに御酒も頼んで。グラスに入っている御酒を一気に飲み干してふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めては「____、趣味。」と彼に聞いてみて。 )


727: 遠間 彼方 [×]
2014-07-08 23:52:45

>奏

へっ? 趣味?

(唐突な相手の言葉にオレンジを飲んでいた自分は変な声で上記。「お、俺の? でいいの?」と確かめるように尋ねて少し悩めば「・・・・うーん。歌うこと、かなぁ」と首を傾げて)

728: 明神 旭 [×]
2014-07-08 23:52:52

>奏クン

ふふ、ありがとォ。……んん、でも気を付けなきゃァ……キミを狙ってるヤツ、結構多そう。

(ニコニコと笑ったまま上記ポツリと述べては「大丈夫?……疲れた顔してる。」と相手の頬つついて。……本当は相手に逢いに来たのに、こんな疲れた顔されてちゃ息苦しい。何とか笑顔に出来ないかと思案して、ふと思い付いて相手の頬に軽くキスをして。「元気の魔法。……少しは気が晴れたかい?」と)

(/ありがとうございます!!……感涙で前が見えなry← 本体ドロンしますが宜しくお願いします!!)

729: 明神 旭 [×]
2014-07-09 00:08:53

>彼方クン

え……、なんで?あ。ひょっとして、パパさんも若い時は与太だったの?彼方クンから聞いたよぉ、髭書かれたんだってね。

(クスクス笑っては以前聞いた相手の悪戯(仕返し)を話しては目の前の彼も似たような事をした経験があるのかと。……表に出れば父がいきなり斬り掛かって来た。牽制しては互いに殴り合い、互いに衣服がボロボロになるまで拳で語り合っては「『た、ただいま……』」とフラフラしながらアトリエに戻る。すぐ近くの公園は遊具やベンチが攻防の結果崩壊していて)

730: 宮田 奏  [×]
2014-07-09 00:10:57

>彼方
_____、嗚呼、彼方の趣味。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を再度述べて。どんな趣味なのだろうか。そんな事を考えながら彼を見詰めれば微かに首を傾げ。「____、歌うこと?意外。」と彼を見詰めれば少し驚いた表情を浮かべて前記を述べて。 )
>旭
_____、俺を狙ってる奴?そんな奴等居ねェだろ。
( 首を微かに数回横に振れば上記を述べて彼を見詰め。「_____、んー、大丈夫。さっきの客のせい。話長過ぎ..。」とふー、と微かに息を吐き出し天井を見詰めながら前記を述べては軽く髪を掻いて。天井を見詰めていると不意に頬に感じた柔らかい感覚に頬を押さえ微かに頬を赤くすれば彼を見詰めて「____、嗚呼、晴れた。有り難う..って言いたいが、キスは恥ずい。」と小さくこくり、こくりと頷き前記を述べては照れているのか微かに彼から顔を逸らして。 )

731: 遠間 彼方 [×]
2014-07-09 00:30:40

>旭

『・・・・さすがにあの時はやられたと思ったよ』

(クスクス笑う彼を見て昔のことを思い出しては苦い笑いを浮かべ。子供がやることとはいえ、海外の同族へと赴いた際のことだったため手痛い説教しその後罪悪感に浸ったのももう数年前だ。『・・・・まぁ、その、ね? 当時から魔術に長けていたもので、こう・・・・うん。やんちゃしていたことは・・・あったよ』と視線を外して苦笑いをし。-----戻ってきた二人を見れば、慌てたような様子で「うわあああ!? 二人共ボロボロじゃねぇかっ!!」と言って治癒術を施す自分に対し、状況を察した父はといえば『・・・君たちさぁ、いい加減手加減を覚えたらどうかな? ん? あの公園、どうするつもりだったの? ん?』と笑顔なのが逆に怖い様子で手早く魔法陣を出せば崩壊した遊具やらベンチやらを直していき)


>奏

ははは、よく言われる。でも、小さい頃から自分の意思でやっててさ、思い入れは強いよ。

(普段の自分からは確かに想像できないと彼の言葉に同意しつつ上記。オレンジを口に含み昔のことを少し思い出して「賛美歌とかそういうのぐらいしか分かんないけど、得意だぜ?」なんて笑って)

732: 明神 旭 [×]
2014-07-09 00:31:33

>奏クン

あれ、聞こえた?……ふふ、キミが気付いてないだけだよ。さっきの客、キミ狙いだもん。

(クスクス、なんて笑んでは袖で口元隠して。勿論、僕もなんだけど……とは口にしない。言っても相手はホスト。気を煩わせたくない。「じゃあ、なんだったら良かったの?頬より唇の方が良かった?」と緩く首を傾げて見つめ)

733: 明神 旭 [×]
2014-07-09 00:52:11

>彼方クン

ふふッ……!!でも、顔に落書きなんて随分古風で可愛いよね。僕だったら、とりあえず腕一本持ってくし。

(彼の苦笑見れば随分と手酷い羞恥を受けたようだ。肩を揺らして盛大に笑いそうになるのを堪えては「やっぱり。血は争えないね、パパさん。……でもいいなぁ。僕、まともな魔術使えないから……あ、修行すれば使えるかな?」と見つめれば問い。「『なに、掠り傷だよ(じゃ)。』」とハモリながら相手に返すが彼方父より掛かった声、言葉、妙に怖い笑顔にはシュン……と頭項垂れて「『申し訳ない……』」とやはりハモリながら告げて)

734: 遠間 彼方 [×]
2014-07-09 01:02:15

>旭

『そこが、あの子のいいところだね。母さんに似てるよ、そういうところは』

(語尾まで言って少し切ない気持ちになって目を閉じてはすぐに開き、彼の言葉に『うーん。簡単な部類であればすぐマスターできると思うけれど・・・・高位魔術は正直血筋によるところ、平たく言えば才能で大きく変わってしまうね。家はずっと術士として生きてきたから比較的簡単。だけれど明神家は純粋な武人の家だろう?出来るとしても・・・・物によっては数年、数十年はかかる、かなぁ・・・・・』と顎に手を添えて語り。「と、父さん!そんなことより手当て!二人共怪我して『自業自得でしょ。大丈夫、人よりずーっと早くなるからほっておいて』・・・いやいやいや!! ダメだろ!!」と両者を見た自分と父の反応は大きく違い)

735: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-09 01:58:55

>彼方
でも結局言ったのは彼方だろ?
(ニヤっとしながら上記を述べて相手の口にキスを落として「彼方の中あっつーい」とニヤニヤして)

彩希)ほんと冗談通じないな
(相手の頭を撫でながらそんなとこが可愛いんだけどねと口には出さないが笑っていて)

>宮田
まぁ仕事だから頑張れよ
(相手の背中をポンポンと叩いて上記を言いくすぐったいと言われるとよけいに続けたくなり)

彩希)本当に?
(ニヤニヤしながら尋ねて疲れたという相手にそっとキスをして)

736: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-09 02:02:41

>旭
(唐突な問いに「あぁ…そうだが」と答えて弟が何かしたのかと思いながら相手の言葉を待っていて)

彩希)やってないよさすがに体がもたないし
(血を吸われた後にバイトはできないななんて考えながら上記を述べて)

737: 遠間 彼方 [×]
2014-07-09 02:05:44

>りと

なっ、おまっ・・・!!! なにして・・・!!

(キスされた上恥ずかしいことを言う相手に顔を真っ赤にして上記を言い、慌てて口元を手で抑え)


>彩希

ご、ごめん・・・・。でも、彩希が笑ってくれたから・・・それでいいや。

(撫でられた頭が少しくすぐったくて身をよじりながら上記をいい、彼の笑顔を見ては照れたように笑って)

738: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-09 02:19:46

>彼方
キスだろ
(なにを恥ずかしがるなんて言うように上記を言い、口元を手で押さえたのをみれば「恥ずかしい?」なんて耳元で尋ねて)

彩希)なにそれー
(頬を膨らませるがすぐにいつもの表情に戻り「彼方大好き」と言い)

739: 遠間 彼方 [×]
2014-07-09 02:25:37

>りと

そうじゃないっ!! なんで、キスなんかっ・・・! っ、恥ずかしいに決まってるだろ!!

(悪びれもなく茶化す相手に顔を真っ赤にして上記を言うも、内心では意味がないと分かっていて。一先ず距離を置いた方がいいとソファを降りようとして)


>彩希

・・・うん。俺も、彩希のこと大好きだ。

(笑った顔に一瞬ドキっとするもすぐに表情を柔らかくし上記。恋人、というとなんか恥ずかしくて、どうしたらいいかなと少し考えて)

740: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-09 06:09:57

>彼方
何でってしたくなったから
(上記を真顔で言いソファから降りようとする相手をみて逃がさないとばかりに自分の方へ引き寄せて「俺といやらしいことするのとキスするのどっちが恥ずかしい?」なんて尋ねて)

彩希)これで僕たち恋人かな
(なーんてと思いながら上記を言い、にっこりと笑いながら相手を見つめて)

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