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自分のトピックを作る
701: 遠間 彼方 [×]
2014-07-08 18:54:15

>りと

……ん、お、い?

(吸血が止み相手を見るとどこか調子が悪そうで、血を抜かれ過ぎてうまく動かないものの手を伸ばして頬に触れ「だい、じょうぶか?」と問い)

>彩希

……あ、う、お、俺もお前のこと、好きだ、よ。

(素直すぎる好意と抱擁にどうしていいのかわからなくて、ただ必死に上記を返し、自分も抱き返して。相手があまりにも平然といい、しかも自分は慣れてないせいか、それが友達としてか否かもよけわからず。けれども彼の体温は心地よくて体を預ければ)

702: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-08 19:06:51

>彼方
あ?あぁ……
(口元を押さえながら吐き気を堪えて大丈夫だと伝えるが気分はどんどん悪くなり、しまいには相手に凭れかかって息遣いを荒くして「血…吸いすぎた…」と)

彩希)僕のことどういう風に好き?
(自分は恋愛的に好きかななんて心の中で言っては見るものの口に出す勇気はなく上記をいいながら相手に首をかしげながら尋ねて)

703: 遠間 彼方 [×]
2014-07-08 19:36:34

>りと

っ、ばか、やりすぎっ!!

(凭れかかる相手の顔色はどんどん悪くなっていって息を上げてるのを見て、やむを得ないと彼の手を無理矢理掴めば「これで、おあいこ」と牙を突き立て血を吸い始め)

>彩希

俺、は……よく、わかんないけど、でも、お前といるのは好き……。

(言葉にする恥ずかしさにもはや耳まで赤くして、「それに、好きじゃなきゃキスされた時に怒る……お前だから、なんも言わなかったけど……」とぼそぼそと伝え)

704: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-08 19:59:50

>彼方
んっ、ゃ!ぁっ…
(血を吸われる感覚になんとも言えない快感が襲い声を漏らして目に涙をためて)

彩希)そっか…
(うれしそうに笑いながら上記をつぶやくように言い、ぼそぼそと伝えてきたので「僕はね、彼方のこと…恋愛的に好きかも」と頬を赤く染めながら言い)

705: 遠間 彼方 [×]
2014-07-08 20:08:30

>りと

すぐ終わるから、少し声、抑えろ……。

(牙を突き刺した時、確かに彼の血の量は凄く多く、その多すぎた分を調節して吸えば、そっと牙を抜き)

>彩希

………そ、っか。……俺も、好き。

(顔が赤くなった相手の言葉に大きく心臓が波打ち、嬉しさやら照れやらでにやける口を手で隠しては上記を述べて)

706: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-08 20:17:16

>彼方
む…り…
(声を押さえながら上記を言い牙が抜かれてほっとしたように気持ちになりながらも相手が自分の牙を欲していた理由が分かった気がして)

彩希)…
(顔が真っ赤になり何も言えなくてただ相手の言葉を聞いて嬉しさから涙が流れて)

707: 遠間 彼方 [×]
2014-07-08 20:24:52

>りと

……大丈夫か?

(漸く顔色が落ち着いた相手にほっとしつつ、彼の額を撫でて上記。「調子乗りすぎ」と軽く小突いて)

>彩希

わっ、な、泣くなよっ……!

(泣き出してしまった相手を見て慌てて、パーカーの裾で彼の涙を拭いながら上記を述べて)


708: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-08 20:28:32

>彼方
だって…
(調子に乗りすぎと言われて上記を眉を下げながら言い「彼方が牙牙って言うからだろ」と相手のせいにして)

彩希)泣いてない!
(首を横にふるが泣いていて裾で涙を拭われて相手の手をぎゅっとつかんで)

709: 明神 旭 [×]
2014-07-08 20:37:57

>彼方クン

あー、そっかァ……確かに舐められんのは困るかな……。変に喧嘩売られても面倒臭いし……。

(年長者、彼方父の言葉聞いては納得した様子で頷いて。血で血を洗う同族同士の争いを"喧嘩"等と事も無げに称しては「仮にも大人なんだけど……やっぱり若く見られるのは羨ましいなァ……。まぁパパさんから見たらまだ子供なんだろうけど。」と僅か拗ねた様な表情見せてはムッと唇尖らせて。『うぬぅ……』小さく唸って悩むように顔伏せてはフシュウゥ……と頭から湯気が立つほど思案した父はガバッと顔を上げて『旭ァァ!!修行じゃァァ!!』と叫んだ。「お。久々に手合わせェ?いいよん、受けて立つよォ。」と己が口元に袖当て笑えば『うむ!!……やはりワシは考えるより行動じゃ。これからは一派の策士は主に頼むかのぅ。』等と彼方父へ笑い。『喰う!!食は命、腹が減っては戦は出来ぬ!!』とわしわし食べては皿を相手に出して盛れとばかりに。「ふふ、僕は補助でキミの後ろを着いていくよ。……好きなようにやってご覧。間違った事は殴ってでも止めてあげるから。」なんて笑えば、実際殴ったら軽い相手なら余裕で吹っ飛ぶんだろうな……いや、殴らないけど。等と考え)

710: 宮田 奏  [×]
2014-07-08 20:39:13

>旭
____拗ねてねェ...ッ、!
( 更にふい、と顔を逸らしては上記を述べてじ、としていると不意に耳朶に感じた柔らかい感覚にバッと彼から微かに離れ耳を押さえて顔を微かに赤くさせて先程と同じ様に顔を逸らして拗ねた様で←。彼の言葉に小さくこくり、と頷けば彼を見詰めて「____、嗚呼、別に良い。」と前記を述べてふ、と微かに笑みを浮かべて。 )
>all
( 友達とバスケしてたら20時 ← / レス蹴御免なさい!また絡んでくれたら嬉しい。 )
____、...。
( 御客の相手をしているが飽きているのかつまらなさそうな表情を浮かべながらも何時もの様に御酒を飲んで。ふ、と微かに息を吐き出し背凭れに凭れたまま未だ話している御客をチラ、と見て。 )


711: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-08 21:25:39

宮田
仕事中か?
(相手を見かけたので相手に近づいて上記を尋ね、話している客を睨みつけて相手の隣に腰をおろし)

彩希)(仕事してるからじゃまをしないでおこうと思ったのも束の間。相手の後ろにたち耳に息を吹きかけて)

712: 遠間 彼方 [×]
2014-07-08 21:30:21

>りと

お、俺が悪いのかよ・・・!!

(子供のように拗ねた相手に唖然として上記。「元はといえば、お前がアホみたいに腹空かしてるのがいけないんだろ」と口を尖らせて言い)


>彩希

泣いてんじゃんか・・・・。

(手を掴まれたせいで拭えなかった涙がどんどん流れて。もう片方の手でそれを拭い「・・・ほら、もう泣きやめって」と同じくらいの背丈の相手の額に一つキスをして)


>旭

『子供、とは思わないよ。自分が20前半の時はもっと幼かったし、それこそほとんど彼方と変わらない姿だったからね。見た目も心も大人な君が羨ましいくらいだ』

(相手の言葉を聞けば素直に上記を返し、『事実、私はまだまだ知らないことが多いからね』と先ほどのホットプレートを思い出して告げ。旭父の言葉に驚いたもののすっと目を伏せ『ならば、貴方たちが戦いやすいようにコチラも手を貸しましょう』としっかりと返し頷き。「おう!・・・でも、あんまり旭傷つけたら怒るからな、じぃじ」とこんもり持った皿を旭父に渡してはぴしっと指を指して静止するように言い。「うん。旭が後ろにいてくれるから、俺は今でもこうしていられるんだ。だから、頑張る。・・・まぁその、殴られないようには気をつける、けど・・・・」と最後の言葉に顔を引きつらせつつ)

>奏

かーなでっ!

(仕事中なのも気にせず、背もたれ越しに彼を覗いては上記。にこっと笑って彼を見つめて)

713: 宮田 奏  [×]
2014-07-08 21:36:12

>りと
_____、嗚呼、何時も仕事中だけどな。
( 長々と話をする御客にそろそろ苛立っており。不意に聞こえてきた声にゆっくりと顔を上げて見れば見知った彼。小さくこくり、と頷けば上記を述べて話していた御客に向かって「___、向こうのホストが相手してくれるって。」と暇そうなホストを指差して前記を述べれば頬にキスして違う席に座った客。「_____、ちッ。」と舌打ちすれば頬を服の袖で拭い。 )
>彩希
____、..ッ!
( 長々と話をする御客にだんだんと苛立っており。御酒を口に運びテーブルに置けば耳に掛かった息にバッと方耳を押さえて後ろに立っている彼を見上げてはふい、と顔を逸らして。 )


714: 宮田 奏  [×]
2014-07-08 21:41:03

>彼方
_____、あ、彼方。
( 長々と話をする御客に苛立ちながらも御酒をグイグイ飲み干して更に頼んでは聞き慣れた声がし上記をぽつり、と呟いて。「_____、あんたの相手はあっちだ。」と暇そうなホストを適当に指差して御客に前記を述べては頬にキスをして去っていく御客。「____、ちッ。」と思わず舌打ちして頬をスーツの袖で拭い゚。 )


715: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-08 21:59:27

>彼方
だとしてもお前が…りとの牙がほしいとかをうっとりした顔で言うからだ
(と完全に相手のせいにして言った直後に言い過ぎたかなと思いながら相手を顎をつかんで)

彩希)ビッチ
(涙を拭われながらさっきキスしたら真っ赤になった癖にと思いながら上記を言い)

>宮田
いらいらしてるな
(ハッと笑いながら相手に上記を言い、相手がキスされたところに自分の舌でなめとって)

彩希)感じた?
(ニヤニヤしながら相手に尋ねてはかわいいと思いながら「かそろそろ終了の時間なので」と嘘を言い相手の隣に腰掛けて)

716: 遠間 彼方 [×]
2014-07-08 22:04:28

>奏

・・・・大丈夫か?

(頬を拭う相手に心配そうに上記を問いかける。間が悪かったかと思って小さく「ごめん」と呟き近くのホストに濡れタオルを頼んで持ってきてもらうとそれを彼に差し出し)


>りと

い、言わせたのはどっちだよっ・・・・!

(顔を真っ赤にして上記を返すも、顎を掴まれてそれがすぐにバレてしまい。少しでも抵抗しようと視線だけを逸らして)

>彩希

びっ・・・!? ち、違う!! 俺はただ、彩希に泣き止んでほしくてっ・・・!!

(まさかそんなことを言われるなんて思ってなくて、慌てて上記を返せば自分の言ったことが恥ずかしくなって相手の肩に顔を埋め)

717: 宮田 奏  [×]
2014-07-08 22:11:44

>りと
_____、あの客話長過ぎ..。飽きた。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めれば不意にキスされた場所を舐める彼を見れば驚いた表情を微かに浮かべバッと彼から離れて頬を押さえて「____、..擽ってェ。」と何と無く前記を述べて。 )
>彩希
_____、か..感じてねェわ。
( ニヤニヤしながら訪ねる彼に顔を微かに赤くなって首を横に振れば上記を述べてふい、と彼から顔を逸らして。「____、はー、疲れた。」と前記を述べては御酒をグイグイと飲み干して更に頼んではぐ、と伸びをして。 )


718: 宮田 奏  [×]
2014-07-08 22:15:01

>彼方
____、嗚呼、大丈夫だ。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して頬をゆっくりと拭っていると彼からの謝罪の言葉に「____、あ?..謝るな。あの客が悪いだけだ。」と前記を述べては彼からタオルを受け取りキスをされた場所を拭いていき。 )


719: 遠間 彼方 [×]
2014-07-08 22:28:28

>奏

・・・・ん。なら、いいんだけど。

(相手の言葉に上記を述べて、相手が一息吐いたところで隣に座り「やっぱ、ホストって大変なんだな」と改めて感心したように言い)

720: 宮田 奏  [×]
2014-07-08 22:36:01

>彼方
_____、嗚呼、大変。でも遣り甲斐有るから結構良い。
( 彼の言葉に小さくこくりと頷き上記を述べてはふ、と微かに笑みを溢して。先程頼んだ御酒が来ればグラスに注いで1口飲んでは彼を見詰め「____、何か飲むか?」と首を微かに傾げ前記を述べて聞いてみて。 )


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