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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
681:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-07 23:47:32
>りと
_____、...りと、ね。ん、覚えた。
( 彼の言葉に寝転がったまま上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出してみては仕返し何しようかと考え込む仕草をして。思い付いたのかちょいちょいと彼を近くに来させようとして。 )
>彩希
_____、...え、やるって言われても..何しよう。
( 彼の言葉に一瞬考え込む仕草をしては微かに笑みを浮かべて上記を述べては彼の顔にゆっくりと顔を近付ければ、唇が触れる直前で止まりにやり、と笑みを浮かべて。「____、...こう云う事。..多分。」と目の前の彼を見詰めれば前記を述べては離れようとして。 )
682:
遠間 彼方 [×]
2014-07-07 23:47:38
>奏
そうか? じゃあ、水族館とかどうだ?
(図鑑では見たことがあるが、実物は見たことがないイルカやペンギンがいるという水族館。ここなら静かだから行きやすいだろう、という考えで彼に問い)
>りと
ひっ・・・・!
(深く差し込まれた牙と同時に感じた強い感覚に、声を出すこともできず悲鳴をあげた。解放されたような、そうでないような気分で、身体はもはや疲れ果てていて)
>彩希
そ、そんなことない・・・・・と思う、たぶん。
(相手の言葉に自信なさげにそう返すも、正直強くは否定できなくて語尾がどんどん小さくなっていって)
(/おやすみなさいっ!)
>采翔
おいっ、こんなところで寝たら風邪引くぞ?
(ソファで寝こける相手を見つけると、放っておくこともできずそう話しかけた。自然と見下ろす形になっれ彼を見ながら)
683:
宮田 奏 [×]
2014-07-07 23:50:54
>彼方
_____、嗚呼、良いんじゃねェの?
( 水族館、嗚呼、あの魚が泳いでる奴か。何てふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めれば小さくこくり、と頷き笑みを浮かべながら上記を述べてみたり。行った事の無い水族館は楽しみで。 )
684:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-07 23:53:58
>彼方
____、...寝てない。其に風邪引かない。
( 聞こえてきた声にゆっくりと手を退かして瞳を開ければ自然と見上げる状態になり。数回首を横に振れば上記を述べて彼を見詰め。馬鹿は風邪引かないと言うのだから、大丈夫だろう。何て考えながらふ、と溜息吐き出して。 )
685:
遠間 彼方 [×]
2014-07-08 00:01:48
>奏
ほんと? じゃあ約束なっ! 約束。
(彼の反応に喜んで満面の笑みになれば、自分もまた凄く楽しみで。上記を述べれば彼に向かって小指を立てて「んじゃ、指切りなっ」と言って笑って)
>采翔
風邪引かないかどうかはわかんないだろ。・・・・・まぁ、寝てないならいいんだけどさ。
(なんだか不機嫌そうな相手の言葉に上記を返して、暫し間を置いて「隣座っていい?」と尋ねて)
686:
宮田 奏 [×]
2014-07-08 00:08:29
>彼方
_____、嗚呼、約束。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷いて上記を述べて。普段そんな場所には行かないし連れて行って貰った事も無くて、良く周りの話に付いていけなかったのを覚えてるな。何て考えながら彼を見詰めてはゆっくりと小指を出して「____、嗚呼。」と笑みを浮かべて前記を短く返して。 )
687:
明神 旭 [×]
2014-07-08 00:42:54
>奏クン
ふふ、ごめんねェ。そんなに怒らないでよぅ。
(怒っている等とは思っていないが、あまりにむすっとした相手をからかうように上記述べては相手の肩に顎を乗せるような体勢でニコニコと。「うん、意外とねェ慣れちゃうんだよ。今なら腕2本までは意識保てる自信ある。」なんて要らない自信を得意気に述べて。「そんなに傍にいたくちゃ、連れ帰っちゃおうかな。」等と呟いてはじっと見つめ)
>りとクン
あ。それ分かる。……じゃなくてさ、食べようよ。この辺りって献血カーいっぱい走ってるじゃない。
(思わず同意してしまっては違う違うと頭振って、苦笑混じりに上記述べ。こいつ、いつか倒れやしないか……等と妙な不安感じてはジトッと見つめ)
>彩希クン
なに、キミ宿無しなの?
(相手の呟きにまじまじと視線向けては緩く首を傾げて問い。……まぁ宿があろうがなかろうが、こんな場所で寝られては色々気になって仕方がないのだが)
>彼方クン
『……っ、な、なな……っなんて良い子なんじゃああああッ!!』
(ぶわっと猛烈な男泣き見せては相手抱き締めよしよしと頭撫で回して。ああ、うちの息子もこのくらい素直で可愛いげがあったなら…そう思えば振り返って『旭、たまにはワシの胸に「バカ言ってねェでさっさと酒の用意しろやクソジジイ。」……ぐぅ、息子が激しくワシに厳しい……!!』と軽く一蹴されて。「……人間って不思議でさァ、楽をするためにする努力は決して惜しまないんだよねェ。楽をするために努力してるのか、努力の成果で楽をしてるのか……不思議な生き物だよね。」等とホットプレートに釘付けの彼方父にクスクス笑いながら言えば「はい、どうぞ。一番はパパさんに。」と皿にたこ焼きとお好み焼きを乗せてやれば箸と共に差し出して。)
688:
遠間 彼方 [×]
2014-07-08 00:59:55
>奏
へへ、俺指切りすんの初めてだ。
(誰かとこういう約束をするのも。なんだか小恥ずかしい気持ちになって、どことなく照れてしまう。相手の方を見たら、なんだか余計にそう思って照れ笑いをしてしまって)
>旭
『あぁ、ありがとう・・・・いただきます。』
(彼の言葉に重く頷き、手渡されたお好み焼きを見て子供のように目を輝かせて上記。『うん、すごくおいしい!』と手早くそれらを口に含んでいき。彼方の方はといえば、突然の抱擁こそ最初は驚いたが今では慣れたようで。旭父の膝元に座りながら「いいなぁー父さん。一番最初・・・・」なんてその光景を見ていて)
689:
明神 旭 [×]
2014-07-08 01:18:15
>彼方クン
ふふ、熱いから気を付けてね。
(美味しいと述べては箸を進める彼方父へクスクスと笑っては上記告げて。こういう素直な所は親子そっくりだなんて微笑ましげに見つめては僅か口の端についていたソースを相手の時と同じように指先で拭ってやり。次々と焼き上がるたこ焼きとお好み焼きを「はい、焼けたよー。気を付けて食べてね。」と相手、父に渡しては棚から父と自分の好きな日本酒と盃を三つ出し、相手用にジュースとグラス出して来ては「さ、乾杯しよう。彼方クンはジュースね、未成年だから。」とグラス渡して)
690:
遠間 彼方 [×]
2014-07-08 01:29:55
>旭
・・・・・うー。なんか疎外感。
(手渡されたグラスを受け取れば少し拗ねたように上記を述べた。この中では唯一20歳を超えていないのだから仕方のないことではあるがやはり何だか寂しさを感じて。『彼方、お前の気持ちは分かるよ。私も一族では常に若年の立場だからね。でも、今しかできないことも多い。それが出来るのは彼方、お前だけだぞ? 私はそれが羨ましいよ』とすかさず言った父の言葉になんとなく納得して「・・・・俺だけかぁ」と少し優越感に浸り。それを見やった父は旭を見やって『さ、気を取り直して乾杯しよう』と盃を前にだし)
691:
明神 旭 [×]
2014-07-08 01:51:58
>彼方クン
ふふ、彼方クンが20歳になったら一緒に飲もうね。
(ニッコリ笑っては父が盃を掲げ、『では、明神と遠間……同盟成立を祝して盃を交わそう。両家に多幸あれ!!』と述べるのに合わせて「かんぱーい。」と気の抜けた声で盃掲げ。……折角和解出来たのだから、堅苦しいのは無しだ。やや不満気な表情を浮かべた父だったが、ヘラヘラ笑う己に感化されては豪快に笑って酒を煽り。「……そういえばさ、彼方クン……。パパさんって歳幾つなの?僕よりは上みたいだけど……親父様よりは遥かに下でしょ?」と酒をチビチビ飲みながら隣に座る相手にこっそり問い)
692:
遠間 彼方 [×]
2014-07-08 06:29:00
>旭
へっ? 父さんの………?
(注がれたジュースを飲みつつたこ焼に手を出そうとしていると、された質問に驚いたように上記。細かい年齢を知らないからから悩んだように「えっと……」と言えば見かね父がくすっと微笑んで助け船をだし『私は35歳だよ、旭くん』と盃の酒ををくいと飲み)
693:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-08 07:06:07
宮田
ん
(首筋をトントンと叩かれて理性が保てなくそのまま相手の首筋にかみついて)
彩希)僕がみたいだけ
(にっこり笑って強い酒を飲んでいる相手に「かっこいい」と口笛をならして)
佐伯
(手招きされたので相手のそばまで行き、何をされるのだろうとのんきに考えていて)
彩希)へぇ
(実際にしてもらいじらすより脅しに近い感じがしたが口には出さず)
彼方
(牙を抜いて相手の耳元で「どこに牙の痕つけられたい?」とニヤニヤしながら尋ねて)
彩希)可愛いね
(語尾が小さくなっていく相手をみれば可愛いなと口走ってしまい)
旭
気が向かなかった
(自分でもどこまで気分屋のか分からないぐらいに気分で動いてる自分に鼻で笑い)
彩希)宿はあるよ、ただの寝不足
(にっこり笑い寝不足だと伝えて家でまともに寝てないななんて思い出して)
694:
遠間 彼方 [×]
2014-07-08 07:12:02
>りと
あ、と……?
(問われたことをおぼろげな思考で捉えるも意味までは理解できず、何を考えるでもなく「く、び……」と答えて)
>彩希
かわっ……!?
(齢十八の男に言う言葉にしては恥ずかしくて、さらに顔が真っ赤にしと慌てと片手で顔を覆い「そ、そういうのは、好きなやつに言えって……」と小声で呟いて)
695:
宮田 奏 [×]
2014-07-08 07:50:39
>旭
_____、怒ってねェ。
( 肩に顎を乗せる体勢でニコニコし始める彼を見詰めればむす、とした表情のまま彼をチラ、と見ては上記を述べて更にふい、と顔を逸らして。「____、どんな自信だよ。」と苦笑を微かに浮かべて前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めてみたり。「____、どうぞ。」何てにこり、と笑みを浮かべて前記を述べて彼を見詰め返して。 )
696:
明神 旭 [×]
2014-07-08 11:42:03
>彼方クン
ありゃ、聞こえてた?
(相手に代わって返答述べた彼方父に、苦笑混じりに頬掻いては上記。……へぇ、彼方クンの歳にはもう父になっていたのか。等と漠然と考えてはチラリと相手を横目に見て「パパさん、やっぱり若いね。歳もだけどキミと並ぶと兄弟みたい。」なんて盃傾けつつ言って。『旭、お前もはよ孫の顔を見せ「残念だけど無理。っていうか、そこに至るまでの過程が面倒臭いからやだ。」……遠間。どうやったら息子が可愛く素直に育つのかワシに教えてくれぃ。』遠い目で彼方父に呟きながら、相手見れば可愛いのぅ、可愛いのぅと連呼しながら頭撫で)
>りとクン
……まぁお腹空いたら訪ねておいでよ。僕、大体この店に遊びに来てるし、常に予備の輸血パック持ち歩いてるから……分けてあげるよぅ。
(気紛れなのか気分屋なのか……気が向かなかったの一言で返されてしまえば述べる言葉もなく、仕方なく上記告げては苦笑混じりに緩く首を傾け)
>彩希クン
なら悩む必要ないじゃないか。家でゆっくりお休みよ。
(は?と一度間抜けな声を上げては、漸く相手の言葉を理解した頃に笑い出して上記述べ。「あんまり夜更かししちゃ駄目だよ、まだ子供なんだから。」と)
>奏クン
じゃあ拗ねてるの?
(更に顔を背けた相手。より近くなった耳元でわざと上記発しては軽く耳朶に口付けて。「ん?んー……こんな自信?」なんてヘラヘラ笑っては楽しげに表情緩ませていて。苦笑する相手も可愛い等と思いつつ酒煽っていれば、サラリと"どうぞ"なんて肯定聞けば相手見つめ返して「え、いいの?」と驚いたように聞き返してしまい)
697:
遠間 彼方 [×]
2014-07-08 12:57:39
>旭
………パパ上ってか、じじ上って感じがするなぁ。
(旭の言葉にふふっと笑えば『昔から童顔だったからねぇ。35になっても未だに20代って言われるし、彼方とは顔も似てるから余計にね』と苦笑い混じりに答え。相手方の父には困ったような顔をすれば『うーん……なんと言えばいいか。あまり余計なことはしない、ぐらいかな……』なんて肩をすくめて。彼方はといえば、撫でる旭父の姿に上記をぼそりと呟き)
698:
明神 旭 [×]
2014-07-08 15:41:06
>彼方クン
成る程……、確かに可愛……綺麗な顔してるよねェ、パパさん。
(相手の言葉聞き、思わず可愛いと言い掛けては流石に失礼かと言い直して。20代、それも己と大して変わらない年齢に見える相手を羨ましげに見ては「いいなぁ……僕、老けて見られるからやだ。」なんて顔も前髪でまともに見せない癖に言って。『なに……?!ワシは構いすぎなのか……?!』とカルチャーショック受けたように言っては遠間父の肩掴んでは『いや、しかしだな!!親子のコミュニケーションは大事だぞ……!!』等と弁解?しつつ相手の言葉に『じじ上?……確かにお主のパパ上もワシの息子程の歳じゃが……、うむ、良いだろう!!ではこれから"じぃじ"と呼ばれぃ!!』と高らかに言っては豪快に笑い。窓から伸びてきた蔦を撫でては、ふと 「良かったね、彼方クン。」と相手に笑み向けて、事態は収拾した。後は相手の父は己の父が何とかするだろう。次は僕らの番。「きっと願いを叶えてね。協力するから。」と)
699:
遠間 彼方 [×]
2014-07-08 16:56:12
>旭
『でも、若さと幼さは紙一重でね。結構甘く見られることもあるから一長一短だよ』
(老けて見られる、という相手に優しく上記をに述べれば肩を竦め、『でも、君のその落ち着いた雰囲気が、君を大人っぽく見せるのかもしれないよ』と彼に手を伸ばしてそっと撫で。父の言葉に驚愕する旭父には『それで嫌がられて元も子もないじゃあないですか・・・・』と困ったように苦く笑って掴まれた肩の痛みに耐えつつ。「うん、じぃじ。あ、もっとたこ焼き食うか?」と旭父の空いた皿を見てはそう問い。友人の言葉には一瞬目を伏せてはすぐに開き、「・・・・・うん、絶対叶える。ぜったいに!」と意気込んで)
700:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-08 18:35:27
>彼方
ん
(相手が首といったので首に噛み付いて血を吸い、自分も血を吸いすぎたのか気分が悪くなってきて相手から牙を抜いて)
彩希)僕は彼方のこと好きだよ
(好きなやつに言え、といわれたので好きだよと相手に言い、にっこりと笑いながら「可愛いよ彼方」と言いながら相手に抱きついて)
>旭
あぁ、そうする
(相手の気遣いにフッと笑いながらそう答えてそう言いつつもここに来るのか来ないのかも気分しだいで動く自分なので上記を言っていいのかと思い)
彩希)仕事しないといけないからね
(家で休みたいが仕事優先なので休んでいられず上記を述べながら子ども扱いされてあと一年で大人だもんと心の中で言っており)
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