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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
661:
遠間 彼方 [×]
2014-07-07 20:55:04
>りと
っ、あ・・・・・。
(相手の行動が止まった時、物欲しそうに上記を言ってしまった。しまった、そう思った時にはすでにいろいろ遅くて)
>彩希
そ、うなのか・・・・・?
(相手に引き寄せられて息が止まって、さらに顔が赤くなっていっていて)
>奏
お・ま・え・と!!!
(いまいち理解をしていない相手に強気に上記を言い。「俺、いろいろ 行きたいところがあんだ。だから、一緒に行ってくれよ、奏」)
662:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 21:02:41
>佐伯
(相手が全く動く気配がないので取り合えず、相手の手を自分の手で拘束しては相手の首筋に牙を立てて血を吸い始めて満足感に浸されて)
彩希)んー、まぁ、ある程度は
(大丈夫と言っていたのでそれ以上は聞かなくて仕事が終わった?と尋ねられると上記をにっこり笑いながら言い相手の近くにあるソファに腰掛けて)
>彼方
物欲しそうにしやがって
(相手の声が聞こえてニヤニヤとした笑みを浮かべながら「吸われたいのか?」と相手に体重をかけながら言い)
彩希)そうだよ
(内心違うけどねと思いながら上記では嘯いて顔が赤い相手を見ては躊躇いもなくちゅ、と相手の唇にキスを落として)
663:
宮田 奏 [×]
2014-07-07 21:11:15
>りと
_____、満足させてみろって言ったのは何処のどいつだ。
( 頬を真っ赤に染めた彼を見ればふ、と微かに口角を上げて上記を述べては彼を見詰めて。「____、え、もうしちゃったのは仕方ねェだろうよ。」とにやり、と口角を上げて前記を述べてみたり。嗚呼、色々とやばい事になったかも知れない、倍返しされたら困るな。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。 )
>彩希
_____、まあ、良いけど。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷いては上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰め。「_____、嗚呼、大丈夫だ。」と頷けば彼と同じ御酒をグラスにいれて前記を述べ。 )
>彼方
_____、俺と?嗚呼、良いけど..愉しいか解らないが。
( 彼の言葉に再度きょとん、と間抜けな表情を浮かべて首を微かに傾げながら上記を述べては彼を見詰めて。「_____、ん。俺で良ければ付き合うよ。」と小さくこくり、と頷きながら前記を述べてはふ、と口角を上げて。 )
664:
遠間 彼方 [×]
2014-07-07 21:13:04
>りと
っ、あ、う・・・・・。
(言ったら負けだと分かってる理性とは裏腹に、本能は欲望に忠実で今すぐにも牙を欲してる自分がそこにいて)
>彩希
へ、え・・・・・・?
(自分がキスされたと理解するには少し間があって、理解した途端頭が真っ白になってそのまま固まってしまって)
665:
遠間 彼方 [×]
2014-07-07 21:15:58
>奏
友達と行くんだから、楽しいに決まってんだろっ!
(上記を述べてニコッと笑って彼を見て。「俺、温泉とか遊園地とか行きたいっ!あと神社!!」とうきうきと話して)
666:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-07 21:20:48
>りと
_____、...う、あ..。
( 不意に誰かが手を拘束する気配がして其のまま血を吸われていると思えばゆっくりと瞳を開けては思わず出てしまった声に少し驚いた表情を浮かべるも直ぐに口を押さえる様に閉じて。初めて吸われたんだけど。何て呑気に考えながら見たことのある彼を見詰めて。 )
>彩希
_____、...そうか。
( 近くのソファに腰掛ける彼を寝転がったまま見詰めて上記を述べれば小さく頷いて。特にその場から動く気もないらしく其のまま寝転がったまま彼を見捉え「___、..暇。」何てぽつり、と小さく呟いて。 )
667:
宮田 奏 [×]
2014-07-07 21:25:52
>彼方
_____、そうか。其なら良いんだけど。
( 彼の言葉に嬉しそうに笑みを浮かべて上記を述べてふー、と微かに息を吐き出して。「____、行った事ねェから解らねェけどまた今度出掛ける時に行こう。遊園地とか神社とか。」と愉しそうに話す彼を見詰めれば前記を述べて笑みを溢して。 )
668:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 21:47:35
>宮田
た、確かに言ったけど…
(キスしろなんて言ってないと心の中で叫びながら仕方ないで片付けられて、ムッとして倍にして仕返しをしようかなと考えており)
彩希)酒って二人飲むのが一番おいしいって思うんだ
(グラスを片手に持ちながらソファに凭れて天井を見ながら、上記を述べてほんのり頬も赤く染まっているのに気がついて酔ったかななんて思いながら酒を飲み続けて)
>彼方
ほら、言えよ。どうされたいんだ?
(相手が自分の牙を欲しているのは知っているがあえて相手を焦らす様に耳元で囁きながら自分の牙を相手の視界に入るように映し出して)
彩希)おーい…
(呼びかけても返事がないのでどうしようかなと考えていながら、よくないことも考えていて相手を押し倒し今からいやらしいことでもするかのように相手の腕を拘束して)
>佐伯
…(相手のことなど全く考えないで自分の欲望のままに行動して相手が吸血鬼に血を吸われた事がないと首筋に歯形がないことに気づき、ただ夢中で相手の血を吸い)
彩希)暇ならさ僕にホストのテクニックでも教えてよ
(自分がまだまだ未熟者だと思っていて上記を言いさすがに無理かななんて思いながらわがままのつもりで相手に言い)
669:
遠間 彼方 [×]
2014-07-07 22:11:57
>奏
おう! 俺、いろいろ考えとくな!
(明るい話題を降ったのはどうやら正解だったらしい。微笑んだ彼を見てひと安心して、満足げに笑いながら)
>りと
………ほ、しい。
(わざとらしくチラ見せされた牙に一瞬ゾクッとして、上記がでた。もはや息はあがっていて思考とかそんなのはあってないようなものになっていて)
>彩希
……え!? あ、彩希!?なにしてっ!!
(漸く意識がはっきりすれば自分の手が拘束されていて、しかも押し倒されている状況。ただただ慌てるしかなくて)
670:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-07 22:14:53
>りと
____、...ッ、ん..ふ..。
( 口を閉じても出てくる声に少し恥ずかしくなるも彼が止める事は無くて。嗚呼、恥ずかし..。何て考えながら彼を見詰めては手で肩を押そうとするも拘束されているからか何も出来ずただただされるがままになって。 )
>彩希
____、...ホストのテクニック?例えば..?
( ホストのテクニックとは例えば何なのだろうか。そう不思議に思えば彼を見詰めて首を傾げ聞いてみたり。其処までホストのテクニックは解らないけど出来る範囲は教えようと、考え。 )
671:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 22:26:19
>彼方
何が?
(わざと焦らして牙を相手に見せ付けては「何が欲しいんだ?」とさらに焦らすようにほんのちょっとだけ牙を相手の頬に当てて)
彩希)あ、おきた
(特に何かをしようという目的はなく相手の意識が元に戻ればその場所から離れてニコニコとしていて)
>佐伯
(相手にできた牙の痕を舌で舐めて相手をそろそろ開放しようかなと考えて相手から離れて口角を吊り上げながら相手を見つめていて)
彩希)たとえば、相手を焦らす方法とか
(相手の耳の近くで小さくそう言いながらニコニコと笑顔は崩さないで教えてもらえるかな?なんて思いつつ相手の返事を待っていて)
672:
遠間 彼方 [×]
2014-07-07 22:32:00
>りと
………っ、きば、りとの、きばが、ほしいっ………!
(こんなに焦らされるのは辛くて苦しくて。もう相手がほしい言葉を言うしかなくて、素直にそれを述べれば)
>彩希
………へ? あ、う、うん。
(意外とあっさり引き下がった相手を不思議に思って、倒れたままの体勢で彼を見上げれば)
673:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 22:36:07
>彼方
嫌だと言えば?
(ニヤニヤとしながら素直に言った相手をまだ焦らし続けてちょっとだけ相手の首筋に牙を立てて血を吸うが、すぐに牙を抜き相手にとっては飴と鞭みたいなことをして)
彩希)この状態で見上げられると僕が彼方を犯してるみたい
(アハハと笑いながら上記を述べて本気にしそうな相手に「冗談だからね」と告げて)
674:
宮田 奏 [×]
2014-07-07 22:38:43
>りと
____、満足..した?
( 彼をじ、と見詰めれば首をゆるりと傾げてにやり、と微かに口角を上げ上記を問い掛け聞いてみたり。キスしろ何て言われてないけど何と無くからかいたくなったから、何て考えながら彼を見詰めて返答を待ち。 )
>彩希
_____、嗚呼、そうだと思う。
( 微かに頬が赤い彼は既に酔っているのだろうか、そんな事を考えながら小さく頷き上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して。グラスに入っている御酒を一気に飲み干して更にグラスに御酒を加えて。 )
>彼方
_____、嗚呼、楽しみにしてる。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷いて上記を述べてふ、と微かに笑みを浮かべて彼を見詰めて。出掛けるのか、久々だな。楽しみ。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して。 )
675:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 22:44:16
>宮田
してねぇよ…
(ぷいっとそっぽを向きながら返事をして全く嬉しくないって態度をとるが実は嬉しかったりする。それを表に出さないようにしているがほんのり頬は赤くなっていて)
彩希)酒、強いの?
(相手がまだ飲んでいるのを見てきっと自分よりすっと酒は強いんだろうななんて思いながら上記を尋ねてうらやましそうに見て)
676:
遠間 彼方 [×]
2014-07-07 22:51:15
>りと
うぅ、なんでっ、意地悪すんなよっ・・・・・!
(抜いたり刺したり、決定的なものはいざとなると与えられなくてどんどん頭がおかしくなってくる。早く、早くと泣きそうになりながら彼に訴えて)
>彩希
あっ、冗談ね。そうだよな、ははは・・・・。
(一瞬本気にしそうになってすぐに相手から告げられた言葉に上記を返し。でも乾いた笑いしかできなくて、横たわりながら彼に背を向ければ落ち着け自分、なんて妙に考え込んで)
>奏
俺さ、あんまりそういうのわかんねぇけど、いいの見つけてくるからな!
(妙に意気込み力いっぱい拳を握り込んで。そこでふと、一つの疑問が浮かんで「奏はなんか行きたいとこないのか?」と問いかけて)
677:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-07 22:59:25
>りと
_____、...はッ、きつ..。
( 離されれば安堵の息を吐き出して上記をぽつり、と呟いては彼を睨む様に見てみたり。「____、...誰、だっけ。..名前教えて。んで、後で仕返しするから..。」と見たことのある彼だが名前迄は覚えていなく彼を見ながら聞いてみて。 )
>彩希
____、..焦らす方法?..色々試してみれば?相手が戸惑うような行動とか。
( 彼の言葉に一瞬考え込む仕草をしては首をゆるりと傾げ上記を提案してみて。こんなのでアドバイスにならないかも知れないけど何と無く自分だったら戸惑うような行動とかされたら、何て考えながら彼を見詰め。 )
678:
宮田 奏 [×]
2014-07-07 23:09:02
>りと
_____、してねェの?..何したら満足してくれる?
( そっぽを向き返事を返してくる彼を見詰めれば彼の顔を覗き込む様に見て首を微かに傾げ上記を問い掛け聞いてみたり。素直じゃ無いが頬は少し赤くなっているも敢えて其処には触れず彼を見詰めて。 )
>彩希
_____、嗚呼、強い方だと思う。飲み過ぎて酔ったらどうなるか解らねェからな。
( 羨ましそうに此方を見る彼を見詰め返せばふ、と微かに口角を上げて上記を述べて。あまり酔った事は無いが酔ったらどうなるか解らねェからあまり酔わない程度に飲んでるつもりで。 )
>彼方
_____、嗚呼、有り難う。
( 意気込み力強く拳を握る彼を見詰めればふ、と微かに笑みを浮かべて上記を述べて。不意に聞いてきた彼に少し考え込む仕草をするも「____、無い。彼方が行きたい所で良いよ。」と前記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。 )
679:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 23:34:18
>彼方
(そろそろ楽にしてやろうかなと思い牙を相手の首筋に奥深くまで差し込んで血を吸い)
>佐伯
名前?六条道りとだけど
(仕返しをされるのかとあまり焦ることなくのんきになにされるんだろと考えており)
>宮田
血、くれたら…
(実際は満足より恥ずかしいと言う気持ちが強くて赤くなりつつ上記を述べて)
彩希)
>彼方
本気にした?
(ニヤニヤしながら相手に尋ねて可愛いななんて思いながら「彼方は分かりやすいね」と言い)
>佐伯
うーん…
(暫く考え込んでもいい答えが出てこずどうしたらいいのかなと考えてふと相手にして貰おうと思い「僕にやってみせてよ」と言い)
>宮田
そんなこと言われたら酔わせたいな
(ニヤニヤしながら上記を言い、相手が酔ったらどうなるのかと想像して自然に笑みがこぼれて)
【今日は落ちます!お休みなさい!】
680:
宮田 奏 [×]
2014-07-07 23:40:58
>りと
_____、血?どんだけ喰えてんだよ。
( 彼の言葉にふは、と吹き出しては首筋をとんとん、と叩いて上記を述べては彼を見詰めて。「____、満足するならどうぞ。」とふ、と微かに息を吐き出しては前記を述べて笑みを浮かべてみせ。 )
>彩希
_____、酔わせてどうすんだ。
( ニヤニヤとする彼を見詰めれば上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して不思議そうにして。まあ、強い御酒飲みたいし。何て考えながらホストに強い御酒を頼んで彼を見詰め。 )
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