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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
641:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 19:04:30
>彼方
声、出せよ
(相手が声を抑えてることは分かっていて、口角を吊り上げながら上記を言いひたすら相手の血を吸い続けては「お前の血、うめぇよ」と耳元で言い少し位置を変えて血を吸い始めて)
彩希)ふーん…
(相手の様子がおかしいのに気づいたのか「緊張でもしてるの?」と声をかけて相手を引き寄せると心臓が早く動いているが分かってフッと笑い)
>旭
最近まともに血を吸ってないから、だろ
(問われたことに疑問を持ちながらここ最近自分が血をまともに吸っていないのを思い出して、天井を見ながら上記を言い)
彩希)うん…これからは気をつけるよ
(相手の言葉に笑って上記を言い、確かに冷房がついているのでここで寝るのは風邪を引くなと思い明日からどこで寝ようかなと考えてまだ未成年のため、酒が飲めないことを少し悔やんで)
642:
明神 旭 [×]
2014-07-07 19:06:05
>彼方クン
『うむ。しかし彼方よ、少々間違っておるぞ。パパ上じゃ、パパ上!!』
(如何にパパ上に固執しているのは……敢えて言わないが上記発しては寝室の床にどっかりと座り込み。早々に準備を終えてホットプレート片手に材料持って寝室へ入った己は「何言わせようとしてんだ。彼方クンが汚れるから止めて。」と父にピシャリと言い放って「じゃあ焼くよー。」と目の前でたこ焼きとお好み焼きを器用に焼いていき)
643:
宮田 奏 [×]
2014-07-07 19:26:33
>りと
_____、う..あ。..急には無いだろう、りと。
( 返答も聞かず首筋に牙を当て吸い始めた彼に眉を寄せて上記を述べて。血を吸う彼を見詰めながらふ、と微かに息を吐き出して吸い終わるのを大人しく待ち。 )
>彩希
_____、んあ。起きたか、彩希。
( 抱き締められたまま動けなかったのか其のままの状態でうとうととしていると不意に聞こえた声にゆっくりと瞳を開け上記を述べて彼を見詰めればふ、と微かに息を吐き出して。 )
>彼方
_____、ん、了解。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べれば近くのホストにトマトジュースと御酒を頼んで背凭れにぐた、と凭れてふー、と微かに息を吐き出して。「____、なあ、何で目合わせてくれねェの?」と彼の顔を覗き込む様に見れば前記を首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。 )
>旭
_____、其も有るけど..。
( クスクスと笑う彼にむす、とした表情を浮かべたまま上記を述べてはふい、と顔を逸らしたままで。「____、ふーん。痛くなかったら良いや。」と彼を見詰めればふ、と安堵の息を吐き出して前記を述べて。「____、嗚呼、旭が居ねェと暇だからな。」と前記を述べては御酒を口に運びふ、と微かに笑みを浮かべ彼を見詰めて。 )
644:
明神 旭 [×]
2014-07-07 19:26:46
>りとクン
んー……じゃあ質問を変えるよ。何で食べなかったの?
(相手の答えは聞きたかった内容とは少し違い、首傾げながら問いを重ねて)
>彩希クン
うん、変な所で寝てちゃ危ないからねェ。
(苦笑混じりに上記述べては「ジュース、飲んだら?」と、どうやら未成年らしい相手に言って)
645:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 19:44:44
>宮田
ぁ、あぁ…
(誤る気がないのか、聞いていないのか適当に返事をしては血を吸い続けて気が済んだのか、相手から牙を抜いて口の端からこぼれた血の指で掬って舌で舐めて、相手につけた自分の牙の痕も舌で舐めて)
彩希)ん?あぁ、えっとごめん…
(相手が自分のせいで動けない状態だったので、うつむきながら申し訳なさそうに謝罪をして見つめられていたというのを思い出し顔から火が出るほどに真っ赤になり)
>旭
あぁ、一言で言えば面倒
(お得意の気分屋が発揮されて面倒なことはしないときと、するときがあってたまたま自分が面倒だから食べなかったと相手に伝えて)
彩希)明日からどこで寝ようかな
(寝ることを前提に考えていてソファに凭れてジュースを通りかかったホストに持ってきてもらい一口、口に含んではすぐに飲み込み)
646:
宮田 奏 [×]
2014-07-07 19:57:00
>りと
_____、はッ..ほんと強引だわ。
( 気がすんだのか牙を離した彼を見詰めれば上記を述べてふー、と息を落ち着かせる様に吐き出して。「____、御前..意外に強引って今ので解った。」と彼を見詰めれば背凭れ凭れ掛かり前記を述べて。 )
>彩希
_____、大丈夫だ。ちゃんと寝れたか?
( 申し訳無さそうに謝る彼に首を数回横に振りながら上記を述べては首を微かに傾げ聞いてみたり。真っ赤になった彼を見詰めればふ、と微かに笑みを浮かべて。 )
647:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 20:04:04
>宮田
そりゃぁ、どうも
(別に自分が強引なのはどうでもよくて凭れかかった相手を見ては「ホストだったら、強引な俺の相手もできるだろ?」と試すような言い方をして相手に妖艶に微笑んで)
彩希)
うーん…そんなに、寝た気はしない…かな?
(寝る以前に仕事をしろということなのだが、首をかしげながら上記を言い微かに笑みを浮かべた相手に顔を背けてたまたま近くにいたホストを呼んで未成年なのにお酒を持ってきてもらい飲もうとして)
648:
遠間 彼方 [×]
2014-07-07 20:09:14
>りと
い、やだっ……。
(耳元で囁くのはずるい、なんてやつだと思いながらも相手の吸血を受け入れつつある自分がいて。気が抜けて「あっ」と声を出せば慌ててそれを口で塞いで)
>彩希
なっ、んだよ……。
(抱きついてきた相手に息を飲んで、取り繕って上記を述べて)
>旭
ぱ、ぱ…上?
(さっきから訴えている相手の父親に流される形で上記を呟き。なぜそれにこだわるんだろうと思案する自分の横でホットプレートに釘付けになっている父がいて。『おー…!! どんどん焼けてるな、こんな便利なものがあるのか……』なんて古代人めいている発言とは裏腹に親とは思えないくらいに純真な目で旭の手つきを眺めていて)
>奏
……だって、俺。すげぇなんか、じこちゅーだったから。
(先程のことを気にしすぎて、彼の眼をどうしても見られない。きっと彼は気にしてないというんだろう。でもどうしても自分は気になって)
649:
宮田 奏 [×]
2014-07-07 20:14:18
>りと
_____、嗚呼、強引でもな御前相手何て簡単に出来る。
( 凭れ掛かり脚を組んでは彼を見詰めてふ、と微かに口角を上げて上記を述べてみせ。彼が強引とかはどうでも良いが相手出来るなら楽しいし良いや。何て考えながら彼を見詰めて。 )
>彩希
_____、あ?じゃあまだ眠いのか?
( 彼の言葉に眉を寄せれば上記を述べて首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。御酒を頼んだ彼を見詰めればふ、と微かに息を吐き出して「____、御酒飲めるのか?」と首を微かに傾げ前記を問い掛け聞いてみて。確か未成年だよな、何て考えながら彼を見詰め。 )
650:
宮田 奏 [×]
2014-07-07 20:20:22
>彼方
_____、..自己中なのは俺の方だろう。気にしなくても良い。
( 彼の言葉に眉を軽く寄せるもふ、と微かに息を吐き出して彼の頭に手を伸ばしてぽんぽん、と撫でて上記を述べて。彼は気にしなくても良い、俺のせいなんだからさ。何て考えながら彼を見詰め。 )
651:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 20:21:59
>彼方
フッ、素直じゃない奴め
(フッと笑いながら上記を言い相手の漏らした声を聞き逃していなくて牙を抜き相手の耳元で「今嫌がってもいつしかそれが快楽に変わる。そしてその快楽が快感に繋がるんだぜ」とまた囁いて耳たぶにかぶりついて血を吸い始めて)
彩希)心拍数上がってない?
(相手をニヤニヤと見つめながら言いこんなことで心臓が早くなっていたらそれ以上、キスをすればどうなるのかななんて考えてういうっかり声に出していて「キスしたらどうなるんだろうね」と言い)
652:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-07 20:24:36
>all
( 御初の方が沢山ッ!宮田奏の妹..あ、じゃなくて弟 ← / おいry / 絡み文出すので絡んでくれたら嬉しいでーす!pfの場所は覚えていないので見つかったら言いますn (( / ちょっと性格を変えて敬語だったのをタメにしたいと思います!兄と言葉使いが被るけど.. ← / )
_____、...。
( 御客の相手を終え疲れたのかソファに横になって天井をぼー、と眺めて。さっきの御客、スキンシップ多すぎだ。ベタベタ触りやがって。何て考えながらふー、と溜息吐き出して髪をグシャグシャとして。瞳をゆっくりと閉じれば顔の上に手を置いては寝るつもりは無いが何と無く休憩。何て考えながらソファに寝転がったままで。 )
653:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 20:26:40
>宮田
だったら、この俺を満足させてみろよ?
(見つめられて顔が赤くなりそうなのを堪えて放った言葉は上記の通りでさすがに言った後に少々上から目線だなと思い、言いなおそうかどうかと考えていて)
彩希)寝起きだから眠いのもあると思うよ
(相手の問いに酒を飲みながら答えて酒が飲めるのかと尋ねられるとすこしギクッとして、まぁ、19だし大丈夫だろうばれないと思いながら「アルコール高いのは飲めないけどね」と返答し)
654:
遠間 彼方 [×]
2014-07-07 20:31:29
>奏
・・・・よしっ!
(この雰囲気を打破しよう。そう思い立った瞬間、席を立ち上がって「奏、今度お出かけしよう!」と彼と向き合って告げて)
>りと
っ、ふ、はぁっ・・・・も、やっ。
(このままではおかしくなってしまう。でも彼を引き離せなくて、口で言おうとしても呂律さえ回らなくなってきて)
>彩希
き、きすっ・・・・・!?
(相手からのとんでもない発言に飛び上がれば、口をぱくぱくさせて相手を見る。「お、俺ら男、だぞ・・・・?」なんて半ば挙動不審になりながら告げて)
655:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 20:34:11
【はじめまして、よろしくお願いします!私のプロフは>535です】
>佐伯
…(だいぶ此処のホストになれてきたころに、見たことない人がソファで横になっているのを見つけて接客後なのだろうか、とても疲れている様に見えたが自分にとっては好都合で口角を上げながら相手の首筋に噛み付こうとして)
彩希)…あれ、誰だろう?
(接客が終わり疲れてはないが少し休もうと思って歩いていると同じホストだろう相手が横になっていてずいぶん疲れてるのかな?なんて思いながら「大丈夫?」と声をかけて)
656:
宮田 奏 [×]
2014-07-07 20:36:03
>りと
______、へー、満足..ね。
( 彼の言葉に少し考え込む仕草を浮かべてふ、と口角を上げて上記を述べれば彼を見詰めて。ゆっくりと顔を彼に近付けていき彼の唇に軽くキスしてゆっくりと離れて。_やべ、キスしてしまった。何てしてから動揺し始めながらも彼を見詰めて。 )
>彩希
_____、ふーん、眠いなら何時でも寝れば良い。
( 彼の言葉に小さくこくり、こくり、と頷いては上記を述べてはふ、と微かに口角を上げて。未成年なのに飲むのは悪いが俺は何も言わねェよ。何て考えながら彼を見詰め「____、未成年なのに飲めるんだ、一緒に飲もうよ。」と前記を述べては首を微かに傾げてみて。 )
657:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 20:38:04
>彼方
何がいやなんだ?
(ニヤニヤしながら相手から離れて上記を尋ねては呂律が回っていない相手の耳に息を吹きかけて)
彩希)男の血は吸えてキスはできないの?
(相手を見上げながら言い自分の方に引き寄せて「キスも血を吸うのと一緒」と言い)
658:
宮田 奏 [×]
2014-07-07 20:40:07
>彼方
_____、御出掛け..?誰と?
( いきなり立ち上がった彼に驚いた表情を微かに浮かべるも彼の言葉に一瞬ぽかん、とした表情を浮かべながら上記を問い掛け首を微かに傾げ聞いてみたり。 )
659:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 20:43:06
>宮田
…は?
(男の血は吸うことはあってもキスはなかったので間抜けな声を漏らしてキョトンとしていると、キスをされたというのが暫くたってから分かり、かぁぁぁと頬を真っ赤に染めて「お、おまっ…俺の、ファーストキス…返せ…」と弱弱しくいい)
彩希)いや、さすがに仕事しないで寝てるのはいけないからね!
(いえい!とブイサインをなぜかして、一緒に酒を飲もうよといわれて「僕、アルコール低いのでしか合わせれないよ?」と言いながら自分の飲んでいるカクテルを相手に見せて「それでもいいなら飲もう」と言い)
660:
佐伯 采翔 [×]
2014-07-07 20:49:02
>りと
( 了解でふ ← / 後程pfを確認させていただきます! )
_____、...。
( 顔の上に手を置いているからか周りは一切見えず其のまま瞳を閉じたままの状態で。不意に誰かが近寄ってきた様な気配がするも、きっとホストの誰かだろうと考えればふー、と小さく溜息吐き出して特に動く気もないらしく其のままの状態。 )
>彩希
_____、...んー、大丈夫。
( 聞き慣れた様な声がし顔からゆっくりと手を離して瞳を開けて彼を見上げる様に見れば上記を述べて小さく頷いて。ただ寝転がってただけだから。何て考えながら彼を見詰めれば「____、...仕事は終わった?」と首を傾げ前記を述べて。 )
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