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621: 遠間 彼方 [×]
2014-07-07 06:56:05

>りと

言った、けど……!

(腕を噛まれて痛みに一瞬目を閉じる。あまり慣れない血を抜かれる感覚に、なんだか思考もぼんやりしてきて)

>彩希

……? どうかしたのか?

(急に起き上がってきた相手が視界に入れば少し驚いたようにそう問いかけて)

622: 明神 旭 [×]
2014-07-07 07:05:42

(/返信打ちたい中身(ドーピングしすぎ(睡眠薬12錠飲み))vs強力な睡魔(ドーピング中←ぁ))

(勝つのはどっちだろう……とりあえず寝落ちの報告です……多分16時頃からフィーバーしますので皆様宜しくお願いします←)

623: 遠間 彼方 [×]
2014-07-07 07:08:35

(/了解です…!おやすみなさいっ)

624: 宮田 奏  [×]
2014-07-07 07:47:32

>彼方
_____、嗚呼、友達だからな。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べて彼の頭をぽんぽん、と軽く撫でてみたり。ふ、と微かに息を吐き出しては彼を見詰め「_____、何か飲むか?」と首を微かに傾げ前記を述べて問い掛け聞いてみたり。 )
>旭
_____、別に。
( 彼の言葉にふい、と顔を逸らして上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。彼の言葉に小さくこくり、こくりと頷いては「____、大変だったな。今は、痛くねェか?」と首を微かに傾げ彼を見詰めれば前記を問い掛け聞いてみたり。「____、ふ。嗚呼、俺も旭と飲む酒が一番好きだ。」と彼を見詰めながらふ、と微かに口角を上げて前記を述べ。 )
>りと
____、ほんとに?血が必要ならあげるけど。
( 彼を見詰めれば首を微かに傾げながら上記を問い掛け聞いてみてはふ、と微かに口角を上げて笑みを浮かべてみせ。彼から顔を離せば「____、倒れられても困るからな。」と彼をチラ、と見ては前記を述べ。 )
>彩希
_____、うわ、彩希。
( 抱き付いてきた彼に眉を寄せて上記を呟いて離させようとするも無理で仕方無く彼のソファに腰掛けてふー、と微かに息を吐き出してみたり。無意識、なんだろうか。そんな事を考えながら瞳を閉じてうとうと、として。 )



625: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 12:51:24

>彼方
腕より脚の方が吸われたいか?
(相手がぼんやりしてるのを良いことに相手のベルトを緩めてズボンをずらして太股に牙を刺し血を吸い始めて)

彩希)ぁ、彼方…
(寝ぼけているのか相手に抱きついて躊躇いもなく真後ろに倒れて相手を抱き枕の用にして眠りはじめ)

>宮田
…(相手の言葉に許可も取らずに相手の首筋に自分の牙を軽く当てて「なら、真っ赤なアンタの血、死ぬまで飲ませろ」と耳元で言い牙を相手の首筋に刺して血を吸い始め)

彩希)宮田…
(寝言を言いながらゆっくりと目をあけて自分が寝ていたことに気づきふと視線を上げると相手の姿があって驚いて何も言えない様子で)

626: 遠間 彼方 [×]
2014-07-07 13:36:52

>奏

………トマトジュース。

(問われた質問にややぶっきらぼうに答えたものの、やはり気まずさがあって目が合わせづらい。どうしたもんか、と一人腕を組んでは)


>りと

あっ、ばっ、なんでそんなとこっ………!!

(相手を退けようとして押すも血を抜かれてしかも鈍った思考では彼はびくともしない。ずらされたズボンさえ自力で戻せなくて、内心いろんな意味で喰われる…!と感じて)

>彩希

おわっ!!?

(いきなり抱きつかれたかと思えば相手ごと寝転がり、驚いて身が硬直する。なんだか恥ずかしくて、顔が熱くなって)

627: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 13:53:54

>彼方

(一応気が済んで相手のズボンを元に戻し相手の状態が心配になり声をかけようとして)

彩希)ん、
(寝ぼけながら相手の耳に甘噛みをしては舌をチロチロと動かして耳の裏をなめたりとして)

628: 遠間 彼方 [×]
2014-07-07 14:14:29

>りと

け、けだもの……!!

(されたことへの羞恥心に顔を赤くしながら、相手を涙目でにらんで)

>彩希

ひぁっ………!!

(突然の舌の感触に変な声をあげて、起こすこともできないまま必死に声を押さえ)

629: 明神 旭 [×]
2014-07-07 16:34:20

>彼方クン

……彼方クンのお父上、若くていいなァ。

(笑った二人はまるで兄弟のようにも見える。一方植物達につつき回されているにも関わらず、意に関せずといった様子でアトリエに向けて歩く己の父は……むさ苦しかった。……熊。一言で現せばそんな雰囲気で。「……ねェ、彼方クン。一日親父様交換しない?」等とよくわからない提案をしては見えてきたアトリエに、一足先に植物達が戻っていき)

630: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 16:48:08

>彼方
何がけだものだ
(言われたことに腹が立ち相手の顎を摘んで自分の方に向かせて)

彩希)ん?
(相手の変な声で目がさめて起きあがろうとすれば相手が目に映り自分がしたことを理解しないまま「彼方?」と言い)

631: 明神 旭 [×]
2014-07-07 16:49:54

>りとクン

良く出来ました。……僕は明神、宜しくねェ。

(相手の返答聞けば「りと……綺麗な名前だね。」と述べつつ瓶を渡してやり。そんなに飢えていたのか……等と相手を観察して)


>彩希クン

おはよん、少年。

(目を開けた相手の表情は何処か悲しげで、ポンポンと軽く背を叩いては人一人分間を空けて座り直して)

632: 明神 旭 [×]
2014-07-07 16:55:36

>奏クン

なにそれ。さっきの仕返し?

(クスクス笑いながら述べれば先程教えてやらなかった仕返しに相手は顔逸らしてしまったのかと。「んー、もう慣れちゃった。」等とシャツの上から縫合箇所撫でては困ったような苦笑浮かべ。「…ふふッ、じゃあこれからも店に通わなくッちゃ。」と冗談めかした口調で述べては酒煽り)

633: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 17:04:47

>旭
よろしく
(よく分からないが綺麗な名前とは一度も言われたことがなく、「ありがとう」とだけ言い瓶を受け取ってすぐに飲み始めて)

彩希)あ、おはよう
(目を擦りながら欠伸をして涙が出てきてそれを服の袖で拭いて相手が近くに座りなおしたのを横目でみて「どうかした?」と声をかけて)

634: 遠間 彼方 [×]
2014-07-07 17:06:43

>旭

えっ、父さんを?

(アトリエを近くにして相手が唐突に言い出したことに素っ頓狂な声で上記を述べた。つまりは一日だけ彼の父が自分の父・・・・になるということなのだが、いまいち想像つかず。逆にそれが興味となって「面白そうだなっ!」なんて笑って返して)

>りと

っ、だ、だって、いきなりあんなっ・・・・・・!

(先ほどまで自分がされていたことを思い出して、かあっと顔が赤くなる。顎を掴まれ顔を合わせれば心臓まで早くなって)

>彩希

~~~~~っお前、寝ぼけすぎっ!!

(目を覚ました彼に呼ばれて漸く解放されたかと思えば、自覚のない相手に怒る気すら薄れてため息がでて)

635: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 17:15:33

>彼方
あんなって血を吸っただけだろ
(相手の顔が赤くなるのがわかり口角を上げて笑えば「もっといやらしいことしてほしかったのか?」とニヤニヤとしながら耳元で尋ねてみて)

彩希)あ、ごめんごめん
(相手を抱きしめていたのを解放して自分の姿に赤面してなにも言えなくなり)

636: 遠間 彼方 [×]
2014-07-07 17:23:45

>りと

ばっ、なにいっ・・・・!!!

(囁かれた耳を手で隠すように少し間を置いて、彼の言葉に上記を返すも恥ずかしさでその先が言えず)


>彩希

・・・・たくっ、早くちゃんと服着てくれ。寝てる間はパーカーで隠してたから人に見られてはないと思うから。

(赤面してしまった相手にそう言うも、なんだか自分も照れてつい視線を外し)

637: 六条道りと・彩希 [×]
2014-07-07 17:28:55

>彼方
(相手の様子をみながらニィと笑い相手をソファに押し倒して首筋に牙を立ててまた血を吸い始め)

彩希)う、うん
(服を着なおして相手にパーカーを返し、「どこ見てるの?」と相手の顔をのぞき込んで)

638: 遠間 彼方 [×]
2014-07-07 18:13:42

>りと

うあっ、ま、たかよっ・・・・・! どんだけ飢えてん、だ・・・・・!

(押し倒されて身動きができないまま、なすがままに流されて。考えても思考は鈍くなる一方で、ろくな考えもまとまらず声をただ抑えることだけを必死になり)

>彩希

うぇ!? い、いや、別になんも・・・・・。

(いきなり顔を覗かれて、つい焦りながら上記。心臓が早くなっているのが見透かされてるのでは、なんて不安を抱いて)

639: 明神 旭 [×]
2014-07-07 18:40:27

>りとクン

ねー、キミさァ何でそんなに飢えてるの?

(素直にも礼を述べた相手にクスッと笑っては先程から疑問に思っていた事を問い掛け)


>彩希クン

ううん、どうもしない。けど、そんな所で寝てちゃ風邪引くよォ?

(相手の問いには緩く首を振って、しかし店内とはいえこの時期は既に冷房が入っているので風邪引くと告げては酒飲みつつ見つめ)


>彼方クン

じゃあ決定。……パパさん、今日一日宜しく。

(面白そうと笑う相手にまさか"いや、全然。"とも言えず苦笑混じりに決定と述べれば『なに?!旭……そんなにワシの事が嫌いかっ!!』と背後から父の声が聞こえたが無視して。アトリエに到着すれば「じゃあ寝室にでも行っててよ。僕、作って持ってくから。」と緩く手を振ればキッチンに入り、手早くお好み焼きの生地とたこ焼の生地、材料を用意していき)

640: 遠間 彼方 [×]
2014-07-07 18:51:31

>旭

んっ。旭のお父さん、よろしくおねがいしますっ!

(なんだかよく分からないまま話が進んだものの、特に気にすることなく相手の父に上記を述べた。父もなんとなく趣旨は理解したようで、微笑んで『あぁ、よろしくね。旭くん』相手に伝えて。通された寝室に入れば「うーんと・・・・」と相手の父を見てはどうしようかと考えて)

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