TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
41:
皐月音 シン&レン [×]
2014-06-24 20:43:37
旭 / シン
カナくん?聞いてないなあ。(とは言ったもののただ単に人の話を聞いていなかっただけで。ニヤッとすると「接客は自然体でするのが一番いいの〜」と言って。自然体というより真面目に接客する姿が似合わないのだが。今まではかならず悪戯成功していたため、こうも早く見破られたのは初めてで驚いた顔をして。それでも面白そうに笑うと「驚いた。…なんで分かったの?」と相手に聞き。「因みに生首じゃないよ?敢えていうなら…そうだな。と〜ってもこわ〜いもの!」なんて雰囲気を出すために態とらしく両手をブラブラとさせながら、低い声で言ってみて
旭 / レン
…っ?(急に声をかけられ一瞬身体を震わすも「そうか?」なんて強がりをいって。其れはともかく、相手は客なんだ、と思うと接客態勢に入って「…失礼。……ようこそいらっしゃいませ。」とクールに言うと丁寧にお辞儀をし、奥の席までご案内致します、と相手を誘導しようと。相変わらずちゃんとした接客をしない兄に対し「シン。…案内するぞ」というと冷たい視線を送って。全く何をしているんだ、と心の中で呟きながら
(いややぁ〜勿体無いお言葉ありがとうございます! 了解です!いえいえ、こちらこそ宜しくお願いしますね!)
42:
宮田 奏 [×]
2014-06-24 20:48:24
>旭
___、ショパンの別れの曲か。
( 彼の表情が1度失えば微かに眉を寄せ彼を見ればぽつり、と呟いた彼の言葉に上記を述べて微かに頷いてみせ。此の曲は難しいが結構弾ける。得意迄はいかないが苦手では無い。「___、嗚呼、カノン。俺はカノンが一番得意だな。」と前記を述べてはふ、と微かに口角を上げ。「____、心読めるのか?でも、残念。退屈じゃねェよ、今は。結構明神の話興味有るし、珍しく、今は結構楽しいんだ。だから退屈じゃねェ。」と彼を見れば先程と同様微かに口角を上げてみせ前記を述べてグラスの中の御酒を飲めば彼を見て。 )
43:
皐月音 シン&レン [×]
2014-06-24 21:02:58
奏 / シン
ふっふふーん。勿論オレの悪戯道具をメチャクチャにした者には標的の刑にするけどね。(爽やかな笑顔でそう告げる。埋まったソファから顔を出すとプハッと息をして。このまま死んじゃうかと思ったよ、なんてつまらない冗談を言いながら座り直す。「そうそう、意味分かった?」肘をついて相手をみながらニヤリとすると左記を述べて。「カナくんは真面目すぎるくらい真面目だよな。からかいの刑に値するよ」と悪戯っぽく笑うとまぁだからこそ悪戯の仕掛け甲斐があるんだけど、とにこやかに
奏 / レン
そうなのか?…出来そうな感じするけど。(料理は結構好きなので、イメージと違い料理は無理と言った相手に対して少々ギャップを感じる。「いや、なんでも無い」と相手がこちらの視線に気づいたのを感じると咄嗟にそういって。「え?…ああ、いや、これくらい平気さ」と滅多に御礼を言わない相手が自分に感謝の言葉を述べたのをきいて驚いて、目を見開き左記を述べる。すぐにいつもの表情に戻ると「隣、いい?」と一言きくと
44:
明神 旭 [×]
2014-06-24 21:08:57
>皐月音兄弟
まぁそうだろうね。変に畏まられると気が削げちゃうよ。
(クスッと口元だけ笑めばシンへ上記述べて。何故と問われた言葉にクックッと喉元震わせては「僕も楽しい事が大好きでねェ……嫌でも分かっちゃうんだ。だから常に退屈なのさ。」なんて自嘲を含み返せば怖そうに見せる相手の雰囲気を気にも止めずに「本当に?見せてよ。つまらなかったら……キミの血をおくれ。」と前髪の隙間から瞳をぎらつかせ。しかし接客体勢のレンへは「お気になさらず。……今更でしょ?楽しもうよ。堅苦しいのは嫌いだよ。」と笑顔を向けつつ何かたのしませて見せろとばかりに軽く背を叩き)
45:
明神 旭 [×]
2014-06-24 21:21:30
>奏クン
うん。あれさァ……嫌い。だから、弾かない。でも最悪な事に得意なんだ。
(ヘラリと述べる表情は僅か引き吊って。しかし)相手の言葉に嬉しそうに前髪から僅か覗いた瞳を輝かせれば「本当かい?キミ、分かるじゃないか。あの曲はね、誰でも弾けるけど上手く弾くのは難しいんだよ。」と表情を緩めて話し。「……さぁ、どうだろうねェ……。まぁ退屈じゃないならいい、僕を楽しませておくれ。」なんてはぐらかすように言っては手酌で酒をグラスに注ぎ
46:
宮田 奏 [×]
2014-06-24 21:23:31
>シン
____、そうだと思った。何されるか解らないから、壊したりしたら駄目だな。
( 爽やかな笑顔に似合わず言葉は何と言うか残酷。まあ、触らなければ何かをされる訳では無いから大丈夫だろう。何て考えながら彼を見れば上記を述べて。顔を上げた彼を見れば普通に起き上がり座った彼。「____、嗚呼、解った。」と小さくこくり、と頷いて前記を述べて。と言うかネズミはほんとに居るだろうか。何て疑問に思いながら彼を見て。「___、からかいの刑?何の刑だ其は。」と頭が悪いのか馬鹿なのか彼を見ながら首を微かに傾げ問い掛け。 )
>レン
____、そうか?前に1度作ったら真っ黒なパンが出てきた。
( 経験した事を述べながらふ、と微かに息を吐き出して。良く得意そうと言われるが前に作った食パンが真っ黒になって出てきたのは驚いた。其だけ料理センスが無いんだろう。「___、そうか。」と彼から目を逸らせば前記を述べて小さく頷き。「___、なら良かった。」と彼を見れば前記を述べてみたり。滅多に御礼何て言わないから少々恥ずかしかったが。流石に手伝って貰って御礼を言わないのは失礼だから。何て考えながらソファの背凭れに凭れ脚を組んで休憩してると隣に座って良いかとの言葉。「___、嗚呼、どうぞ。」と小さくこくり、と頷いて前記を述べて隣を軽くぽん、と叩いて。 )
47:
宮田 奏 [×]
2014-06-24 21:30:25
>旭
___、嫌い、なのか?でもまあ、人其々だろ。
( ショパンの別れの曲が嫌い、と言う彼に首を微かに傾げ不思議そうな表情を浮かべ上記を問い掛け聞いてみたり。嫌いなのに得意、たまに俺も有る。嫌いな曲に限って得意。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出しては彼を見捉えて。「___、音楽は好きだからな。そうなのか?今度また弾こうか?カノン。」と彼を見れば前記を述べて聞いてみたり。「____、曖昧だな。..嗚呼、解った。___、嗚呼、そうだ。何か欲しいもんあるか?」と。御客には何時も欲しいもんをサービスしているが彼は何が欲しいのだろう、と考えながら首を傾げ問い掛けて。 )
48:
明神 旭 [×]
2014-06-24 21:47:32
>奏クン
あの曲は……いや、何でもない。僕は嫌いなんだ。……それだけさ。
(ヘラリといつもの表情を浮かべれば何処か行き詰まったように呟いて。相手の感情までは汲み取れないし、汲み取る気もない。……自分は、客なんだ。そう自らに言い聞かせればニッコリと笑って「いいのかい?なら、僕はヴァイオリンで参戦させてもらうよ。セッションしよう、きっといい出来映えになる。」と嬉しそうに語っては早々に尽きた酒の瓶を軽く振りつつ「酒。これとキミの話があれば充分さ。」と)
49:
宮田 奏 [×]
2014-06-24 22:02:11
>旭
____、俺も、好きじゃない。其の曲。
( 行き詰まった様に言葉を言う彼を見て。別れの曲、俺も好きじゃない曲だ。ふ、と微かに息を吐き出して彼を見捉えれば上記をぽつり、と述べて。彼が何を思っているのかは解らないしきあまり聞かないでおこう。「____、ふ、楽しみ。ヴァイオリン弾ける何てすげェな?」と彼の言葉に微かに笑みを溢しては前記を述べて首を微かに傾げてみたり。1度ヴァイオリン弾いた事は有るが破壊的な音を出したからヴァイオリンねセンスは無いんだろう。「___、解った。欲しいもんが有れば何でもするから、何時でも言ってくれて構わない。___、御酒強いんだな。」と小さくこくり、と頷き再度近くのホストに酒を頼んで前記を述べて。彼を見れば己と同様御酒が強いのかと聞いて。 )
50:
明神 旭 [×]
2014-06-24 22:21:34
>奏クン
……じゃあ仲間だ。案外キミと僕とは似てるのかも知れないねェ……ククッ……ふふふ。
(何がおかしいのか相手の言葉に堪えきれないと言った様子に笑い出しては、なんて優しい子なのだろうと気が抜けたように心地よさげに口元を緩ませて。「ヴァイオリンは苦手かい?僕はピアノの方が苦手だよ。……また弾いてみたら?キミなら上手くなれるよ、きっと。」と苦笑混じりに話せば散々ミスをした過去を思い出してまた笑い出して。「そりゃ、僕は客だしね?……酒は浴びたって酔わないよ。僕の血液はアルコールで出来てるから。」なんて冗談を述べつつ)
51:
宮田 奏 [×]
2014-06-24 22:33:24
>旭
____、そうだな。
( 何が可笑しいのか笑い出した彼を見れば不思議そうな表情を浮かべながら小さくこくり、と頷いて上記を述べて。何故笑ってるのか不思議なの彼を見れば首を微かに傾げ「____、何か可笑しな事言ったか?」と聞いてみたり。「___、嗚呼、苦手と言うか弾いたら変な音が出る。教えてやろうか?ピアノ、また今度弾くとき。」とまた笑いだした彼を見れば前記を述べて微かに首を傾げれば問い掛け。「____、俺と一緒だな。俺も滅多に酔わない。え?アルコールで血液が出来てるのか?」と前記を述べては彼の言葉に到って真面目に血液がアルコールで出来ているのかと問い掛け聞いてみたり。 )
52:
明神 旭 [×]
2014-06-24 22:51:40
>奏クン
いいや、……ふふッ…あははッ………キミは……ッ、キミは眩しいねェ……
(不思議そうに問う相手へ僅か覗く目を細めて本物の太陽を見つめるかの如く呟けば、今にも泣き出しそうな程悲しげな表情でニッコリと笑って。「そうだね、互いに教授しようか。キミは僕にピアノを……僕はキミにヴァイオリンを。」と暗訳するにまた逢いに来ると告げて。「……ッ……あははははッ、……ふふッ……クククッ……ふふふっ……そうだよっ、僕の血ってお酒なんだ……ッ……ふふふッ……」等と相手の言葉に盛大に笑いながら返せば、どうやら本気で宣ったらしい相手に息が切れるほど更に笑って)
53:
宮田 奏 [×]
2014-06-24 23:03:24
>旭
____、眩しい?
( 笑いながらも不意に泣きそうな程悲しげな表情を浮かべながらもニッコリと笑う彼を見詰めれば首を微かに傾げ上記を問い掛け。眩しいだろうか?逆だと思う。己は暗い方で彼が明るい方。「____、嗚呼。楽しみに待ってる。」と小さくこくり、と頷いては前記を述べては逢いに来ると告げられれば微かに嬉しそうにし。更に笑い出した彼を見れば血液は御酒だと聞けば「___、明神だけか?血液が御酒なのは。」と到って真面目に聞いているのだろう。だが血液にアルコールが入っていないにも関わらず前記を更に問い掛け首を微かに傾げ。 )
54:
明神 旭 [×]
2014-06-25 01:25:21
>奏クン
うん、眩しい……、眩しいねェ……キミは……。優しくて、温かくて……優しくて……眩しい。あはは……ッ……あははははッ!!
(クククッと喉の奥で笑ったかと思えば狂ったように笑い出し、腹を抱えて暫し楽しげに笑い転けては「キミはねェ……気を付けた方がイイよ?食われちゃうから。」なんて漸く元の飄々とした表情に戻り。「ッ…うん。覚えてたらね。」と何処か詰まったように言えばニッコリと笑って。「僕だけ……かなァ?ひょっとしたら他にもいるかもよォ?シン君とか。」なんて意地悪を述べてはまた笑い)
55:
宮田 奏 [×]
2014-06-25 01:37:21
>旭
____、眩しくねェ、暖かくねェ、優しくねェよ。
( 狂った様に笑だした彼を見詰めながら上記を述べてふるふる、と微かに首を横に振り。何処が優しいんだろうか。出来るだけ優しくする様にはしているが。そんな事を考えながら彼を見れば「____、食われねェよ。」と前記を述べて。気を付けた方が良いのか、まあ大丈夫だろう。「___、嗚呼。」と詰まった様な言葉を言う彼に眉を寄せ前記を述べて。「___、え..明神以外にも居るのか。シン、彼奴も血液がアルコールなのか?」と首を微かに傾げ前記を問い掛け聞いてみたり。脚を組み直して深くソファに座り。 )
56:
明神 旭 [×]
2014-06-25 01:52:10
>奏クン
……それはキミが思っているだけかもしれないよ。でも、キミは太陽っていうよりは……月、満月の……青白い月明かりに似てる。暗くて、明るいよ。
(不意に笑うのを止め真っ直ぐ相手を見つめては上記述べ、「まぁ客相手だからって可能性もあるけどねェ……僕には関係ない。気を付けてさえくれればそれでいいやァ……」と軽く俯き、顔を上げた時にはいつもの表情に戻っていて。「すぐに忘れちゃうんだよ。……覚えていなくても許してくるかい?」と眉を寄せた相手に引き吊った苦笑を浮かべては問い。「さぁ?本人に聞いてみなよ。」なんて笑っては意地悪に意地悪を重ね)
57:
宮田 奏 [×]
2014-06-25 02:12:59
>旭
____、何だそれ。どう言う意味だ?
( 笑うのを辞め真っ直ぐ此方を見る彼を見れば首を微かに傾げ上記を問い掛け。暗いのは解る、でも明るいのは間違ってるんじゃ無いかと思うが、彼がそう思うのなら其でも良いが。「___、まあ、気を付けてみる。食べられる事は無いと思うが。」と俯いていた顔を上げた彼を見詰め前記を述べて小さくこくり、と頷いて。「____、まあ。許すが。」と小さくこくり、と頷いて前記を述べて。眉を寄せていたのを戻せばふ、と微かに息を吐き出して。「____、嗚呼、また聞いてみる。」と嘘だと疑わずに小さくこくり、と頷き前記を述べて。 )
58:
明神 旭 [×]
2014-06-25 02:27:30
>奏クン
ふふッ……月ってね、太陽の光が無ければ輝けないんだってさ。
(答えとも検討違いともとれる台詞を吐いてはニッコリと笑い、相変わらず相手を眩しそうに見つめては「無いなんて言い切れないよォ……?僕が食べちゃうかも。」と悪戯っぽい笑顔で述べては、やはり理性を痺れさせる相手の血の香に僅か身を震わせれば小さく頷いた相手へ微笑んで「大丈夫。もう忘れたりしないよ」と何処か自らに言い聞かせるように言って。依然嘘だとも気付いてない相手に更に笑って「うん、報告待ってるよォ」と)
59:
宮田 奏 [×]
2014-06-25 02:46:07
>旭
____、嗚呼、確かにそうだな。
( 聞いた答えとは違う返答を聞けば上記を述べて小さくこくり、と頷いてみて。己を眩しそうに見る彼を見詰めればふ、と微かに息を吐き出して。「____、無いだろう。は?明神が食べるのか?」と彼を見詰めれば首を微かに傾げ筒前記を述べて聞いてみて。まず食われねェし。何て考えながら彼を見捉えれば脚を組み直して。「____、嗚呼、なら安心だな。」と彼を見れば小さくこくり、と頷いて微かにふ、と口角を上げ前記を述べて。御酒が来れば己のグラスと彼のグラスに注いで。「____、ん、了解。どうぞ。」と彼にグラスを渡して前記を述べ小さく頷き。 )
60:
明神 旭 [×]
2014-06-25 03:02:10
>奏クン
……綺麗だね。
(それだけ返せば目を逸らして真正面、何もない店の隅を見つめては「食べるよ。だって、いい匂いする。……キミはいつか食われるね。僕じゃなくても、誰かに必ず……さ。」と小さく呟き。「ありがと。……僕さ、キミの事気に入ったよ。」相手の注いだ酒を口に含んでニッコリ笑えば飲み下して前記述べつつ、へにゃんと体勢を崩すがそれは酔った風ではなく純粋に気を許した様子で)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle