TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
561:
宮田 奏 [×]
2014-07-06 23:13:23
>彼方
_____、俺を助けてくれた奴等にはそうするよ、俺は。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して上記を述べて。誰にでもあんな事を云う訳では無くて、ただただ自分の大切な奴等が傍から居なくなるのはどうしても耐えられねェから、自分を犠牲にしてでも取り返すんだよ。そんな事を考えながら彼を見詰め。不意にソファから立ち上がり扉の方に行く彼を見詰めれば「____、仕方ねェだろ。」とぽつり、と呟いてす、と目を伏せて。 )
562:
宮田 奏 [×]
2014-07-06 23:18:28
>りと
_____、彼奴は今居ねェ。奥の部屋で寝てるから。安心しろ。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出しては奥の部屋を指差して上記を述べてはソファに腰掛け脚を組んで隣をぽんぽん、と叩いて。「____、んで。体調は大丈夫か?」と彼を見詰めれば首を微かに傾げ前記を問い掛け聞いてみたり。 )
>彩希
_____、まあ、良い。
( 子供の様な彼の言葉にふ、と微かに口角を上げて上記を述べて自分のスーツの上着を脱いで彼に掛けて近くのソファに腰掛け脚を組んでふ、と微かに息を吐き出して。 )
563:
遠間 彼方 [×]
2014-07-06 23:19:55
>りと
・・・・へっ!?
(予想していた答えとは裏腹に、冗談に乗ってきた相手に焦りつつどうしていいのか分からないまま何を血迷ったのか「・・・・どうぞ?」なんて相手が冗談だと思っていないことに気づかぬままさらに冗談を重ねてみて)
>彩希
っ・・・・おい、起きろっ・・・!
(なんだか考えてはいけないことまで考えそうになって慌てて踏みとどまり、未だ起きようとせず自分のパーカーに顔を埋めた相手を少し揺らして。同性をそんな目で見てしまったことに何とも言えぬ気持ちになりながら「か、風邪引くし、変なのに襲われるから起きろっ!」なんて言いながら慌てて)
>奏
何が仕方ねぇんだよっ!! ふざけんなっ!!
(微かに聞こえた相手の声に怒鳴り声で上記を言いつつ振り向けば、手を伸ばして彼の胸ぐらを掴み「あのなあ、自分を犠牲にして誰かが救われるって本当に思ってんのかよ!!」と左記を怒鳴りつけてた。自分の瞳孔が縦長に伸びて吸血鬼としての力を出していることも忘れて)
564:
明神 旭 [×]
2014-07-06 23:20:18
>彼方クン
『左様か。なれば……これら漏洩すら恐れぬと、そう受け取らせて頂こう。保守派なれど我等も時を急く。……外の連中が攻めてくれば必然と主らも危うかろう。』
(食い下がる父。しかし、外……海外から攻め入る同族がいない訳ではないのだ。もはや渦中でもある。父の掲げた物は相手の家に伝わる術法の一種。『我ら明神一族、そして傘下の者共一貫となり遠間一族を降り掛かる火の粉から守ろう。……事が鎮まるまでの期間だけでいい、我ら明神へご子息を託しては貰えんだろうか。互いに血を絶やすことなく庇護したくば、今はこれしかないのだ。……遠間殿、どうか分かってくれぃ。この通りだ。』そう告げた父は膝をつき、何もない固い床の上に平伏しては頭を垂れた。そんな姿ですら威風に優れ、情けなくもない強い父の背を見ては己も横に膝をつき「努々御破綻等と為されぬよう。」と頭を垂れ)
565:
宮田 奏 [×]
2014-07-06 23:30:38
>彼方
_____、救われる、何て思ってねェよ。
( 胸ぐらを掴まれ彼の言葉に首を数回横に振りながら上記を述べて彼を見詰めては直ぐに瞳を伏せて。「____、はッ、..仕方ねェんだよ。..俺だって必死なんだ。」と彼を見詰めながら前記を述べて。胸ぐらを掴まれて怒鳴られるのは小さい頃以来だ。そんな事を考えながら目の前の彼を見詰め。 )
566:
明神 旭 [×]
2014-07-06 23:31:02
>りとクン
ふふ、じゃああげる。キミ、素直でイイねェ、気に入ったよぅ。
(クスクス笑んでは瓶を相手に渡して。「あまり人間に傷をつけちゃダメだよォ?」と酒をグラスに注いでは口つけて。)
>彩希クン
おやすみィ、可愛い子。
(ポンポンと規則正しく背を軽く叩いては小さく子守唄を唇から紡いでみたり。さて、いつまで眠るか見物だ。)
(/うぁぁぁぁ!!!!今更ですが宜しくお願いします!確かえーっと……>>7辺りにプロフィールありますので……ッ!((アワアワ)
567:
遠間 彼方 [×]
2014-07-06 23:37:50
>旭
『・・・・なれば一つだけ、貴方たちに問いたい。』
(あの一族の長が膝をつき、頭を垂れた姿。何故そうまでするのか。自分にはどうも理解できなかった。何故そうまでして、という疑問がどうしても尽きなかった。だからこそ、上記を述べ『我が一族が現在どのような地位にいて、どのような状況下にあり・・・・あの子、彼方が今現在どのような目を憂いているのかも理解しているのか』と)
>奏
必死になるなら、もっと自分のことにも必死になってみろよっ!!
(前々から思っていた。彼の献身的な優しさの裏に隠れる寂しい気持ち。顔に落ちる影。必死に隠していても、隠しきれないほどのもの。「いつまでも待ってるだけじゃあダメなんだよっ!! お前は優しい、だからみんな構ってくれる。でもそれに甘えてんじゃねぇ!! お前はもっと、もっと図々しくなってみろよ!!」と怒鳴りつつも、きっとこれは自分にも言えることで。自分と重なる部分があったから、きっとこんなに怒っているのだと自覚しては彼を見据えては)
568:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-06 23:39:21
>宮田
りと)別にアイツのこと聞いてません
(心を読まれたか顔に出ていたのか不満そうに言い、相手の隣に腰掛けて体調を気にされたので「ん、あぁ…」と適当に返事をして)
彩希)…
(もぞもぞと動きながら寒いのか相手の上着にくるまって、寝息を立てながら寝ていて時々寝言を漏らしていて)
>彼方
りと)いただきます
(口角を上げて相手の首筋に牙を突き立てて勢いよくその牙を相手の肌に刺してそこから赤い液体を吸い)
彩希)……うるさい
(随分揺られて目を開けたら第一声がうるさいと言ったとに自分でも不思議に思いつつ「起こさないでよ」と目を擦り合わせながら少し小刻みに震えていて「トイレ…」と言いながら立ち上がり)
569:
明神 旭 [×]
2014-07-06 23:40:34
>奏クン
……痛くなんかしたくないし、痛いことしたくない。
(フルフルと首を横に振れば何処か感慨浸った辛そうな表情浮かべて。「前にも言ったでしょ。……キミはね、蒼くてキラキラしてて……透き通っては曇って濁る。僕の大好きな星空みたいで好きなんだ。」と)
570:
遠間 彼方 [×]
2014-07-06 23:44:52
>りと
え、っ・・・!!
(冗談だと思っていたそれが事実になった瞬間、牙が突き刺さった痛みに息を飲んで。血が吸われていく感触に呻いて変な気分にになってきて)
>彩希
あっ、ご、ごめん・・・・。
(起きた第一声があまりにも不機嫌な言葉だったものだから、つい自然と上記を返した。そのまま目を擦りながらトイレへと行ってしまった相手を見送る形になって「・・・・なんか、不思議なやつだなぁ」なんて独り言を呟いて)
571:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-06 23:46:03
>旭
りと)…?
(よく意味が分からなかったがなんの躊躇いもなくその瓶に入っているのをグラスに入れて口に含んで)
彩希)…っ、ん
(ただの寝返りをしてまた寝息を立て始めて自分の様子など知るわけもなく眠っていて)
【よろしくです、プロフ確認しました!】
572:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-06 23:52:04
>彼方
(相手から牙を抜いて呻いた相手に「大丈夫か?」と声をかけて自分がつけた傷をなめ始めて)
>彩希
…眠い
(トイレから戻ってきて先ほどと同じところで仰向けになっていてベルトが外されていてホックも外されている状態でまた眠り始め)
573:
遠間 彼方 [×]
2014-07-06 23:56:47
>りと
あっ、う、う・・・・ん。
(予想だにしていなかっただけに、息も上がってろくに言葉も返せない。「い、いきなり噛むやつが、あるかぁ・・・!!」と涙目になりながら相手に訴えて)
>彩希
ああああ!! お前、そんな格好で寝るな!! せめてホックぐらい閉めろ!!
(トイレから戻ってきたかと思えば、なんとも中途半端な格好で帰ってきて慌てるも相手は気にすることなく眠り始める。「・・・手ごわいやつめ」となんて一人ごちれば落としていった自分のパーカーをズボンが隠れるように被せて)
574:
宮田 奏 [×]
2014-07-06 23:57:14
>彼方
_____、自分の事に必死になるより、他人の事に必死になった方が良い。
( 彼の言葉にふるふる、と首を横に振りながら上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。自分の事に必死になってると周りの奴等が何時の間にか居なくなって、いつの間にか1人。そんな事を考えながら彼を見捉え。「_____、俺が図々しくなって、周りの奴等に迷惑掛けてさ。...そんなの俺が耐えらねェわ。」と軽く髪をグシャグシャとし前髪を握り前記を述べては前髪から手を離して彼を見詰め。迷惑何て掛けたら最後にはポイ、だろうな。何て考えて。 )
>りと
_____、そうだな。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出しては曖昧な彼の言葉に眉を寄せ心配そうに顔を覗き込む様に彼を見れば「____、ほんとに大丈夫か?」と首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。 )
>彩希
_____、
( 寒かったのか丸まった彼を見詰めればふ、と微かに息を吐き出して近くを通ったホストに毛布を頼んで。毛布が来れば彼の身体に掛けて再度ソファに腰掛けて脚を組んで瞳を閉じて。 )
>旭
_____、そうか。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べて。辛そうな表情を浮かべる彼を見詰めて。「____、嗚呼、言ってたな。..凄ェ嬉しいけど、あんま綺麗じゃねェよ?俺は。」と彼を見詰めれば前記を述べてふ、と微かに笑みを浮かべてみせ。 )
575:
明神 旭 [×]
2014-07-07 00:02:01
>彼方クン
『こう見えてもワシは一派を担う長であるが故にな。知りたくなくとも知ってしまうのじゃよ、遠間殿。』
(相手の問いに愁い帯びた笑み浮かべて、直ぐに当主の顔に戻り『では述べよう。一度しか言わぬ……良く聞いておくがよい。』と宣告述べては遠間一族が海外の同族に狙われていること、国内の保守派の同族は大多数が既に陥落してしまい血が絶えていること、そして……『今は遠間殿、御主と彼方殿しか残っておらぬだろう。……今や遠間一族の領地は最も陣取るに相応しい土地。そして、最も格好たる標的じゃ。……それにのぅ、遠間殿。御主の息子、混血と見えるが。』と歯に物は着せぬ口調で告げ。)
576:
遠間 彼方 [×]
2014-07-07 00:02:02
>奏
そんなことでいなくなる奴らなんか、お前が捨てちまえっ!!
(友達が出来た時は嬉しかった。だから離れていかないように何度だって無理をしては転んで。ずっとその繰り返し。きっと彼もそうだったのかもしれない。「お前が言いたいこと言って、やりたいことやって、迷惑をかけたとか言われて離れてったら、それはその程度のやつだ!! そんなのはダチでもなんでもない!!」と怒鳴っては彼を背中から抱きしめて「そんなことされて、お前が悲しんだら俺がそいつらをやっつけてやる。・・・それに、俺はお前にわがまま言われても、ひどいこと言われても、きっとあいつなりの優しさなんだって、お前を見てるからそう思えるんだ。・・・俺は絶対離れない。だからもっと、もっと自分を大切にしてくれ・・・!!」)
577:
明神 旭 [×]
2014-07-07 00:07:52
>りとクン
ふふ、何でもないよ。おかわり、いる?
(もう一本瓶出してはユラユラ揺らしながら言って。グラスに波打つ酒は血のような濃い赤で、それを口に流しては「ねぇねぇ、キミ名前何て言うの?」と)
>彩希クン
…………。
(クスクスと浅く笑み浮かべては酒を他のホストに頼んで、依然母のようにトントンと背を撫でては持って来られた酒をグラスに注いで一口空け)
578:
遠間 彼方 [×]
2014-07-07 00:09:23
>旭
『・・・・・そこまでご存知だったとはね。流石にこの私も驚愕ですよ』
(必死に体裁を取り繕っても内心では焦りを隠せなかった。自分の立場があまりも危うく、そして唯一の身内である息子でさえももっと危うい場所にいることを知られていた。それを前提に、彼らは同盟を持ちかけたという事実にも。『そうですよ。彼方は、私と・・・人間の妻との間に生まれた子。吸血鬼でもあり人でもあり、そしてどちらでもない。だけれど、他には変えられられない私の息子で、亡き妻の忘れ形見でね』・・・人間でもある息子を幾度となく狙われては同族を殺し、妻を葬った人間でさえも灰に返して。いつの間にか孤立の立場にあった。彼は、明神の主は知っていた。知られていた。必死に取り繕いながらも表情は歪み始めていて、僅かに震えた声で『・・・・何故、それを理解していて同盟契約を結ぼうとするのか。私にはどうしても理解できないんですよ』と主に問いかけ)
579:
明神 旭 [×]
2014-07-07 00:14:07
>奏クン
……、キミ相手だから、だけどね。
(クスッと笑み漏らしては通り掛かったホストに酒を注文して。その先は敢えて言わずにニコニコ笑っては「それはキミが思っているだけだろう?僕はキミの中を見てる。……綺麗だよ、キミは。僕より、遥かにね。」等と述べては軽く相手の頭撫で)
580:
宮田 奏 [×]
2014-07-07 00:18:48
>彼方
____、俺から捨てる事何て出来ない。
( 捨てられる事は有るけどな。そんな事を考えながらふるふる、と首を横に振り上記を述べてふ、と微かに息を吐き出してみたり。「____、言いたい事思いきり言って、やりたい事思いきりやって..。そんな事出来ねェわ。俺には遠すぎる。」と再度首を横に振りながら前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出してす、と目を伏せて。抱き締められれば驚いた様に目を見開いて。「_____、自分を大切に..ねェ。其は出来ねェよ。自分より御前等の方が大切だから。俺は御前等の為だったら何だって出来る。信じてくれてるだけで嬉しい、有り難う。」とぽつりと前記を述べては彼の頭を撫でて。自分より彼等が大切で、離れていっても良いから守りたい存在だから。 )
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle