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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
541:
明神 旭 [×]
2014-07-06 21:09:31
>奏クン
……へーき。慣れなきゃ……多分心臓持たないもん。
(人一人分間隔空けては漸く袖を下ろしてヘランと笑って上記述べ。しかし動揺したような相手の反応にむ、と相手見つめては「いつでも分けてくれるんでしょ?血。」なんて悪戯仕掛ける子供のような表情で。「うん、いいよォ。キミになら彼らも嫌がらないだろうし、きっと従順に育つよう。植物はねェ、心を映すんだ。優しい人が育てれば優しい子に。力強い人が育てれば強く逞しい子に。キミなら……優しく賢い良い子に育つだろうね。」と)
542:
明神 旭 [×]
2014-07-06 21:26:38
>彼方クン
……来た。
(ザァ……ッと嵐の前の強風に吹かれたかのように枝をしならせた木々の喧騒を聞けばバッと立ち上がってテラスに出る。その直後に集まった蔦は相手の魔力に充てられたのか所々葉を枯れさせていた。「……ご苦労様。辛い想いをさせたね、今は休んでおいで。」と数回葉を撫でてやれば一枚の封書を差し出してスケッチブックを差し出す。……"help for him. I will go to help(彼を助けて。私も助けに行きます。)"……そう掛かれた文に緩く首を横に振れば「待つんだ。良い子にしていて」と述べて父に封書を渡し、開いて確認した父が頷くのと同時……窓から飛び出し、屋根伝いに全力疾走で記された住所へ駆け)
543:
遠間 彼方 [×]
2014-07-06 21:36:28
>旭
『動き始めた・・・・か』
(一人広大な敷地を持つ屋敷の手前、玄関に面する大きな階段に立ち伏せていた目をゆっくりと開き上記を呟く。とっくに別の部屋に隠した息子を頭の隅に思いつつ、近づきつつある気配に気を配る。『・・・・もう、16年か。貴女がいなくなって』首にかけたロケットを開き、かつて愛した女性を見ながらそう呟けば『この家も、随分と寂しくなった。今はもう、私とあの子しかいないよ・・・』と続け自嘲気味に笑えば間近の気配に向かって微笑んで『御足労頂き、感謝するよ。明神家ご当主と、その御子息よ』)
544:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-06 21:40:43
【分かりました!】
りと)……
(とあるホストクラブに入ってあたりをキョロキョロと見渡して自分の弟の名前を呼ぼうとしたが、なぜだか弟の名前は呼べなくてひたすら無言でいるのも悪い気がしたので「すみませーん」と声を出しては血が欲しくなり頭が回らなくなってきたのを必死で耐えて)
彩希)あー…眠い…
(昨晩ゲームのしすぎなのか寝不足でソファの上に横になって寝る気は全く無かったが横になったことにより睡魔が襲ってきてゆっくりと瞼を閉じて眠ってしまい携帯の着信音にも気づかないほど熟睡していて)
>aII
545:
明神 旭 [×]
2014-07-06 22:02:18
>彼方クン
……親父様、彼らは?
(相手の屋敷の少し前。結局着いてきてしまった植物達をチラリと見れば隣に駆ける父へ声を掛けた。すると『好きにさせてやれ。お前に似て言っても聞かんだろう。』と軽く一蹴されてしまえば己の性格を一番よく知る己にも理解出来、苦笑混じりに放っておいて。屋敷へ踏み込むなり「失礼するよ、遠間現当主殿。……次期当主、遠間彼方殿と面会したい。僅か暇を宜しいか。」と述べては一歩歩み出て)
>りとクン
……んー、ンン?
(一人、一番奥の席で酒を煽っていては聞こえた声に「初めましての人……人?違う、キミ同族だァ……。どうしたのォ?」と緩く首を傾げながら問い)
>彩希クン
……ねー、携帯鳴ってるよぅ。煩いから何とかしてよぅ……
(相手の肩ツンツンつついては上記述べつつ、依然止まない携帯の着信音を聞いて顔をしかめ「早く消さなきゃ壊しちゃうよ」と)
546:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-06 22:18:37
>明神
りと)は!?
(いきなり同族だと言われて驚いていてどうしたの?と聞かれて何故自分が此処に来たのかよく分からなくてただ単に「血の匂いがしたから」と言いあたりを見渡して)
彩希)んっ…
(誰かの声と着信音で目が覚めて携帯の電源を切って、そのあたりに置いてまた目を閉じて眠りはじめて)
【よろしくお願いします!】
547:
遠間 彼方 [×]
2014-07-06 22:31:20
>りと
・・・・・見ない人だ・・・。
(すいません、と声が聞こえて入口の方を見れば、あまり見たことのない人物。なんだか気分の悪そうな彼に、店に案内されたところを見計らってソファの後ろから「なぁなぁ、お前大丈夫か・・・? 顔色悪くね?」と問いかけて)
>彩希
寝てる・・・・。
(眠ってる人物がつい視界に入った。その人物は随分とよく眠っているようで、自分が近づいてもぜんぜん反応を示すことはない。ふと腹を見れば何もかかっていなくて。見て見ぬフリもできずそっと自分が着ていたパーカーをかけ)
(/絡ませていただきました! 自分のプロフは>83 にありますのでどうぞよろしくお願いしますっ)
>旭
『ようこそ我が屋敷へ。明神の父子殿。残念ながら、現在息子は眠っておりまして。お会いさせることはできないんですよ』
(手紙を出してからそう時間も掛からずに姿を現した彼ら。息子の方の質問にあくまで外面で上記を返す。『まあ、そう焦らずともまだ夜は浅い。もう少しゆっくりお話してもいいんじゃないかな?』と含み笑いを返し次いで『・・・・ちゃんと顔合わせするのは初めてだね。君たち親子は思っていたより似てないなぁ・・・顔立ちは。だけれど雰囲気はよく似てらっしゃる』)
548:
明神 旭 [×]
2014-07-06 22:34:21
>りとクン
あァ……お腹空いてるのォ?これで良ければ食べる?
(ポケットから血液入りの真空瓶出してはユラユラと中の赤を揺らして。「これねェ、オスの血だからしっかりしてて美味しいよぅ。」と)
>彩希クン
はー、やっと静かになったァ……。
(はふ、と溜め息吐いては眠ったままの相手見つめ。「ねェ、風邪引いちゃうよぅ。」と軽く肩揺するが、多分先程同様起きないだろうと羽織っていたカーディガンを相手に掛けてやり)
549:
宮田 奏 [×]
2014-07-06 22:36:41
>彼方
_____、意地悪何てしてねェよ。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して首を横に振りながら上記を述べて彼を見詰めて。聞きたいと云う彼に1度瞳を閉じてゆっくりと開ければ彼を見詰め「___、彼方が連れて行かれそうになったから、俺の血と彼方を交換してくれ、って頼んだけど、大丈夫だったから。」と前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して。 )
>旭
_____、其なら良いけど。
( 彼の言葉にふ、と安堵の息を微かに息を吐き出して上記を述べて笑みを浮かべ。む、とした表情を浮かべる彼を見詰めれば「_____、嗚呼、あげる。何時でもあげるが急に来られたら吃驚するから。」と前記を述べては苦笑を浮かべて。「_____、ふ、そんな事は無いが。」と前記を述べては首を数回横に振りながら彼を見て。 )
>りと
_____、いらっしゃい。誰指名する?
( 御客を相手にしていると不意に聞こえてきた声に他のホストに御客を頼み彼に近寄っていけば上記を述べて。初めての方。ふ、と微かに息を吐き出して「_____、名前は。」と問い掛け聞いてみたり。 )
>彩希
_____、煩ェ。
( 御酒を呑気に飲んでいると着信音。眉を寄せながら上記を述べて立ち上がればゆっくりと彼に近寄って携帯を取り着信を切り。「____、おい、彩希。風邪引くぞ。」と前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して彼を揺らして。 )
550:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-06 22:42:07
>彼方
りと)うわっ!?
(後ろから声がして振り返ってみると自分と同じであろう吸血鬼がそこにいて顔色が悪いと言われれば正直に「血が飲みてぇ」と言い)
彩希)……
(相手の存在なんて知らない自分は何事もないかのように寝返りをしながら「ダメっ…」なんて寝言を言いながら時々体をピクピクとさせて)
【ありがとうございます!プロフ確認しました!】
551:
明神 旭 [×]
2014-07-06 22:46:17
>彼方クン
『生憎だが遠間殿、そう呑気にもしておられぬのだよ。世辞など良い、早急に話を進めようではないか。』
(相手の言葉に舌打ちしかけた己に代わり、鋭い双眸向けて述べる父。その隣で神経を研ぎ澄まして救護すべき相手の気配を探る。『ワシが此処へ来た理由は御存知であろう。』そう話を続ける父へチラリと視線を向ければ、邪神の如く風格纏った姿で佇んでいた。「……遠間殿、僕らには時間がない。」と告げては一歩、また一歩と歩み寄り)
552:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-06 22:50:22
>宮田
りと)あぁ、六条道りとだ
(指名を聞かれても誰がいるのか分からないため無言でいると名前を聞かれて、名前ぐらいは知っているので自分の名前を述べて)
彩希)んー、あと五分…
(学校に行く夢でも見ているのか、相手の手を払って上記を言いながらさらに丸くなって睡眠を取ろうとしていて不意に揺らされているのがわかりうっすらと目を開けて)
553:
遠間 彼方 [×]
2014-07-06 22:52:53
>奏
・・・・は?
(変わらぬ様子で答えた彼が、一瞬何を言ったのか分からなくなって本心から上記を出していた。大丈夫だから、なんて言う彼の表情はあまりにも無防備で、その行動はあまりにも愚かなもので。自分の中に驚きだけでなく、怒りが沸いてきたのも事実だった。「・・・・なんだよ、それ。」と知らずに呟いてふと奏が呟いたあの言葉を思い出し「それも、恩返しの一環でやったのか」と低い声で述べれば)
>りと
・・・・予想以上に切実だなぁおい。
(相手の言葉にさすがに驚きを隠しきれず少し大きな声で上記を述べ。腕を組んでうーん、と唸って考えては良い案が見つからず冗談で「じゃあ俺の飲む?」なんてソファの背から乗り出して聞いて)
>彩希
・・・っ!? えっ、なな、なんだよっ・・・!?
(パーカーをかけた相手の寝言に、変に反応してびっくりして飛び退く。変なことを言ったわけではないのに、なんだか変な気分で。「思春期かよっ・・・!」と勝手に顔を赤くして)
(/ありがとうございます! よろしくお願いしますっ)
>旭
『存じておりますよ。ちゃんと息子から聞きましたからね。だけれどこちらも、はいそうですか、と簡単に飲むわけにもいかなくてね』
(殺気というにはあまりにもけた違いのオーラを彼らは纏っていた。これがあの一族の威圧か、と他人事に思いながら、『こちらにもおいそれと世継ぎを表に出せない理由も、他の血族と関わることの出来ない事情もあるんでね。』と時間がないという彼らに悠長に話してはふっと息を吐いて『まぁ、先を急ぐ貴方たちのために簡潔に言いましょう。遠間家はそちらの文言を拒否致します』と二人を見据え)
554:
宮田 奏 [×]
2014-07-06 22:55:17
>りと
_____、俺で良いか?相手。
( 彼の名前を聞けば小さく頷き上記を述べては首を微かに傾げ聞いてみたり。六条って彩希と兄弟か。何て考えながら彼を見詰めれば手招きして席に案内して。 )
>彩希
_____、彩希、風邪引くから向こうで寝ろ。
( うっすらと目を開けた彼を見詰めれば上記を述べて奥の部屋を指差して。どうせゲームやりすぎで寝不足なんだろうな。何て考えながら彼を見詰めながらふ、と微かに息を吐き出して。 )
555:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-06 22:56:17
>明神
りと)…
(突然目の前に血液が現れて目を輝かせてコクコクと何回も頷いてほしいというのを表していて)
彩希)…ん、ぁりがと…
(寝ぼけながら喋っていて相手が何をしたのかすら分からないが上記を言いながらひたすら眠っていて)
556:
明神 旭 [×]
2014-07-06 22:57:56
>奏クン
じゃあ言ってからならいいの?痛いよ、首に五寸釘打ち込まれるくらい。
(相手の言葉には敢えて返さず俯いていたが、次いだ言葉に上記を述べてユルユルと首を横に振り。「あるよ、そんな事ある。僕ね、人の感情が読めるんだ。絵みたいに……色がユラユラしてて、とても綺麗なんだ。……特に、キミは。」そう告げてはニッコリ笑って)
557:
宮田 奏 [×]
2014-07-06 23:01:49
>彼方
_____、...。
( は?と本心から言った声に眉を微かに寄せて彼を見詰めて。先程とは違う彼の様子に少しだけ動揺するも悟られない様に彼を見詰めたままで。低い声で聞いてきた彼に「_____、嗚呼、恩返しの"一部"だ。俺が自分からやった事だ。」とふ、と微かに息を吐き出して前記を述べて。嗚呼、怒ってる所なんて見たこと無いけど、怖そうだ。何て呑気に考えながら彼を見詰め。 )
558:
宮田 奏 [×]
2014-07-06 23:06:54
>旭
_____、へー。でも急に来るよりはましだと思うし、別に大丈夫だが。
( 彼の言葉に興味無さげにへー、と呟くも上記を述べてはふ、と微かに笑みを浮かべてみせ。急に来るよりはましだと思う、俺的には。「___、感情読めるのかよ、凄ェな。綺麗、なのか。..有り難う。」と前記を述べては此方も笑みを浮かべて。綺麗って言われるとそうでないって思う。あんなに汚いのにな。何て考えながら彼を見詰め。 )
559:
遠間 彼方 [×]
2014-07-06 23:07:43
>奏
お前は、誰の恩返しでもそんなことするのか。
(変わらず低い論調で上記を述べれば、相手から返ってきた言葉に自分の腸が煮えくり返るような気分なのが分かって。「・・・・・そうか。」とだけ呟いてソファから立ち上がり真っ直ぐ店の出口へと歩いていき)
560:
六条道りと・彩希 [×]
2014-07-06 23:11:07
>彼方
りと)良いのか?
(相手が自分のを飲むか?と尋ねてきたので上記を言いながら首を傾げつつも吸う気満々で牙をちらっと出して相手の言葉を冗談とは受け取らず)
彩希)ん、
(眠っているので相手の言葉は聞こえず寝息を立てて静かに眠っておりもぞもぞと動き出してはパーカーに顔を埋めて)
>宮田
りと)ぁ、ああ…
(とりあえず頷いて彩希と兄弟かと言われて一瞬弟の姿を思いだしここに居るよなアイツと思ったがそれ以上は考えないで相手についていき)
彩希)眠い…動くのヤダ
(小さい子供のようにその場から動こうとせず、目を瞑って再び眠ろうとして猫のように丸まって寝息を立て始めて)
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