TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
521:
宮田 奏 [×]
2014-07-06 15:22:32
>彼方
______、大丈夫。
( 何て上記を述べながらぽんぽん、と撫でながらふ、と微かに息を吐き出して。次来たら何しよう。何て考えながら彼を見詰めれば少し口角を上げて「____、嗚呼、大丈夫だから安心しろ。」と前記を述べて。まあ、自分から血を差し出そうとしたけど。何て考えながら彼を見詰め。 )
>旭
_____、ふーん。俺好きだけどな、"アキラ"って名前。まあ、嫌なら呼ばないから安心しろ。
( 彼の言葉に一瞬眉を寄せるも直ぐに戻して上記を述べればふー、と微かに息を吐き出して。下の名前で呼びたいが彼が嫌なら呼ばない事にしようと考え。「____、へー、可愛いな。なあ、また今度で良いから見せてくれよ。」と彼を見詰めればふ、と微かに口角を上げて前記を述べて聞いてみたり。 )
522:
明神 旭 [×]
2014-07-06 17:42:16
>彼方クン
……彼方クン、これ持ってって。
(相手の宣誓聞けば父と共に頷いた己だったがやはり不安なものは不安で、一つだけ花の種が入った小さな小瓶を差し出せば「彼らの子供だ。……この子は何処にでも根を張る。キミが何か困った時、きっと助けてくれるから。」と蔦を伸ばす植物達指差せば、その子供であると告げた上で相手の手に握らせて。『…少年よ、健闘を祈る。』そう述べては力強く頷いた父も手を離し相手見つめ)
>奏クン
……キミになら少しくらいは呼ばれてもいいけど。
(相手の言葉にぐ……と言葉を詰まらせては浅く俯きながら述べて。名前が嫌い。……しかし今はそれより照れ臭い方が強い。時にこうして爆弾を投下してくる相手には本当に困る。あまり感情を乱さないでほしいな、なんて。「んー?いいよォ、キミが見たいならいつでも遊びにおいでよぅ。キミにならきっとすぐ懐くよ。」と笑って)
523:
宮田 奏 [×]
2014-07-06 18:00:29
>旭
_____、え。嫌いなら呼ばないから無理しなくても良いけど、ほんとに大丈夫か?
( 彼の言葉に少し驚いた様に彼を見れば心配そうに首を微かに傾げ顔を覗き込む様に聞いてみたり。意外だ。彼が少しくらいなら、と言った事が。ふ、と微かに息を吐き出して。「_____、ほんとか。楽しみだ。」とふ、と嬉しそうに頬を緩めて前記を述べて彼を見詰め。どんな植物かはあまり想像つかないけどきっと可愛いんだろな。 )
524:
遠間 彼方 [×]
2014-07-06 18:01:43
>奏
………奏、なにか隠してるだろ。
(相手の体温から感じ取った違和感。吸血鬼故に感じ取ったそれに疑問を感じて上記を投げ掛け、彼と視線を合わせて)
>旭
………ありがとう。いつもいつも、ありがとうな。
(握らされた種の重みを実感して、さらにそれを握り込む。ふぅ、と深呼吸をし瞳を開けば、家まで一瞬の術を開く。目の前で心配そうな友人を見て強気に微笑んでは「大丈夫だから。そんな顔すんなって!………いい返事、持ってくるから。いってきます。」と告げればその場から姿を消し)
525:
明神 旭 [×]
2014-07-06 18:18:35
>奏クン
……別に?キミに呼ばれるなら……そんなに悪い気はしないから。
(またも爆弾投下する相手。僅かたじろいでは顔を逸らして袖で顔隠しながら上記述べた。……参った。照れ臭いなんて言えないし、かと言って無意識に集まる顔の熱をさらけるのも御免だ。「ふふ、僕が誰かを家に招くのは珍しいから皆喜ぶよぅ。とても賢くてね、番犬代わりにもなるんだよォ。」等と自慢げに語っては、余程植物が好きなのかだらしないくらいに表情緩めて)
526:
宮田 奏 [×]
2014-07-06 18:19:36
>彼方
_____、何も隠してない。
( 鋭いなー。何て呑気に考えながら彼と目を合わせればふー、と微かに息を吐き出しては首を数回横に振りながら上記を述べて。此処で血を差し出そうとした、だなんて言ったら彼は責任を感じてしまうのでは無いだろうか。何て考えながら彼を見詰めながら何も悟られない様笑みを浮かべてみせ。 )
527:
明神 旭 [×]
2014-07-06 18:26:04
>彼方クン
……彼らからの望みだよ。キミの手助けがしたいってさ。
(小さく微笑んでは上記述べるが、やはり不安げな表情までは隠せず。「……うん。行ってらっしゃい。」そう告げると同時に消えた相手の姿に前髪軽く握って座り込んでしまえば、何を言うでもなく父の手が己の頭を撫でた。実に十数年ぶりの手の平に一度大きな溜め息漏らせば「決戦。……準備に取り掛かろう。」と顔を上げ)
528:
宮田 奏 [×]
2014-07-06 18:30:29
>旭
____、ふは。そうか、嬉しいな。有り難う。
( 彼の言葉に嬉しそうに頬を緩めて彼から離れれば彼の頭に手を置いて上記を述べて。顔を逸らす彼は先程の己と似ていて。もしかして、照れているのだろうか。何て考えながら彼をじ、と見詰めれば無意識に緩む頬。「____、良いな、其の植物達。俺も御世話してみてェわ。」と表情を緩める彼を見ながら前記を述べて此方も笑みを浮かべてみせ。 )
529:
遠間 彼方 [×]
2014-07-06 19:17:23
>奏
………嘘吐くの、下手くそだな。奏は。
(ぷいっ、と顔を背けては口を尖らせて上記を訴えた。彼は何か思うところがあると表情がやや豊かになる。それは触れていなくてもすぐわかった。「……でもまぁ、言いたくないならいい」どうせ相手は言うつもりなどないんだと気づいて左記を拗ねたようにように述べ)
>旭
…………以上が先方からの言伝てです。
(ほの暗い部屋で、顔の見えない父にありのままを伝えた。内心はびくつきつつも、それは出さないように。『……ふーん。向こうも考えたもんだね。まさか当主が出てくるとは思わなかったよ』そう返すと背を向けていた父が振り返り『………久しぶりに帰ったかと思えば、開口一番に同盟の話を持ち出すなんていい度胸してるね。』「っ……でも、これは俺の意思でもあるからっ……!」『百歩譲って面会はしてあげる。でもその間自分がどうなるかぐらい、お前ならわかるよね?』眼前に迫った父の顔。自分をそのまま成長させた全く同じような顔。唯一の違いとも言える赤い瞳がこちらを見据えて、するとやってくる驚異的な眠気。『………起きる頃には終わってるかもしれないけど、おやすみ。彼方』久しぶりに名前を呼ばれたのに、喜ぶこともできなかった。そのまま俺の意識は飛んでいって、静かになった部屋で父は『返信の手紙を兼ねた招待状を送らないとね……彼らに』と呟いて目を伏せた)
530:
参加希望 [×]
2014-07-06 19:41:53
【兄弟キャラで一人二役ですけど参加できますか?】
531:
宮田 奏 [×]
2014-07-06 19:53:18
>彼方
_____、嘘だって良く解るな。
( 彼の言葉に一瞬眉を寄せるもふ、と微かに息を吐き出して上記を述べて。良く言われる、嘘をつくのが下手だと。彼を見詰めれば「____、気になるなら言うが。」と前記を述べては首を微かに傾げ聞いてみたり。 )
532:
宮田 奏 [×]
2014-07-06 19:55:34
>530様
( 兄弟キャラですか!全然おっけーですよー!pf御待ちしております! )
533:
明神 旭 [×]
2014-07-06 20:06:34
>奏クン
……キミってさ、時々恥ずかしいよね……。なんだろ、変な感じ。
(ダボダボな袖に顔隠したままポツリと呟けば、正体不明な鼓動の早鐘の理由に眉寄せて。何故だか身体が熱い。胸がドキドキして息苦しいのだ。「もー、あんま意地悪しないでよぅ。噛みつくよ?」なんて言ってはジリジリと相手から距離空けて。「世話してみるぅ?種、あげよっか?」と首傾げて相手見れば「大きくなればベッドになるし、ペット代わりにもなるし……色々便利だよォ」と)
534:
遠間 彼方 [×]
2014-07-06 20:22:49
>奏
・・・・・奏では真っ直ぐだからな。違和感あればすぐ分かる。
(伊達に吸血鬼ではない、そういう意味合いを込めて肩を竦めつつ上記。そこが彼の良いところもでもあり、悪いところでもあると思う。でも、だからこそ彼のことを愛おしくさえ思えるのだ。彼の言葉を聞くも左右に首を振り「言いたくないなら、聞かない。もし、奏が言いたくなったら・・・そしたら教えてくれ」と)
535:
匿名 [×]
2014-07-06 20:30:11
>主様
【ありがとうございます!】
-真っ赤なアンタの血、死ぬまで飲ませろ。
名前 六条道りと
読み ろくじょうどう
年齢 20歳
ホストor吸血鬼 吸血鬼
性格 超がつくほどの気分屋。なにより血が好きで飲んでいないと気がすまない。女の血より男の血が好き。だが弟の血は嫌い。血が飲めないときはトマトジュースを飲んでいる。
容姿 見た目は人間と同じで白いシャツに黒いネクタイをつけて黒のズボンを穿いている。体型は一般男性に比べたら細い方になるが、筋力はすごくある。両耳にイヤリングをつけている。金髪で肩に当たるか当たらないかぐらい。身長は183センチ。
備考 一人称「俺」二人称「名前、アンタ」
-僕の血は兄以外に捧げよう。
名前 六条道彩希読み ろくじょうどうあやき年齢 19歳ホストor吸血鬼 ホスト性格 お調子者。何でもかんでも笑いながらイタズラしたりする。自分勝手。人が血を飲まれているのを見るのが好き。いわゆる変人。容姿 黒髪で後ろ髪が首まである。アクセサリー等はつけていなく、服装も白シャツにグレーのベストを羽織って白いズボンを穿いている。身長は168センチ。体格は兄と一緒。備考 一人称「僕」二人称「君」
536:
匿名 [×]
2014-07-06 20:31:39
二人称「君、名前君」
【字数制限で変になってますがこんなかんじで良いでしょうか?】
537:
宮田 奏 [×]
2014-07-06 20:34:50
>旭
____、んあ、大丈夫か?
( ダボダボな袖に顔を隠したままの彼を見詰めれば首を微かに傾げ顔を覗き込む様に見れば上記を問い掛け聞いてみたり。彼の頭から手を離せばふ、と笑みを浮かべたまま離れていく彼を不思議そうに見詰め。「____、なッ、噛みつくって。」と驚いた表情をしながら前記を述べて。「___、え。良いのか?」と首を微かに傾げ前記を問い掛け聞いてみたり。「____、へー、すげェ。」と彼を見詰めながら前記を述べては笑みを浮かべ。 )
538:
宮田 奏 [×]
2014-07-06 20:48:22
>彼方
_____、まじか。やっぱ嘘つくのは難しい。
( 嘘をつくのが下手らしいからやっぱり難しいな。何て考えながらふ、と微かに息を吐き出して上記を述べて。首を横に振る彼に眉を寄せながら「_____、俺は彼方が聞きたいなら言う。」と彼を見詰めれば前記を述べて。 )
>六条様
( 素敵なpf有り難う御座います!絡み文出して下されば絡みますので。此れから宜しく御願い致します! )
539:
明神 旭 [×]
2014-07-06 20:53:21
>彼方クン
……、動いたね。キミ達、ちょっと情報を集めておくれ。
(植物達へ告げればザワザワと蔦の擦れる音と共にスケッチブックが差し出された。"caught"……そう掛かれた意味はすぐに分かった。「彼方クンが捕まったみたいだよ、親父様。」と蔦からスケッチブックを受け取れば外へ出て行った植物達を眺めながら父へ述べれば頷く彼は『……遣いの者が来よう。其れまでは待たれい、息子よ。咆哮を上げるはその後じゃ。』そう宣った声に己も頷けば父と同じように胡座を欠いてどっしりと床に座り)
540:
遠間 彼方 [×]
2014-07-06 21:03:36
>奏
・・・・うー。そういうの、意地悪だ。
(無理に聞くことはしたくないけれど、知りたい。でも知れば自分がまともでいられるかなんて分からない。目を伏せてじっと間を置いて考えて・・・・目を開けばゆっくり口を開き「教えて、ほしい」と左記を告げ)
>旭
・・・・・・。
(眠る息子を傍目に見れば、ふ、と目を伏せて。けれど家の中に感じた気配にすぐに目を開き『隠れなくてもいいよ、植物たち。せっかくだからお前たちの主にこれを届けておくれよ。』と告げれば植物たちが威嚇する様子で現れて『・・・安心しなよ。君たちの主が来るまでは何もするつもりはない。・・・・だから早く、手紙を届けておいで』と告げれば警戒しながらも手紙を受け取り、姿を消した。『・・・・はてさて、こちらも準備をしておこうかな』。ふっと笑えばすぐに表情を消して『・・・・あの一族は本当にシャレにならないからね』と呟いて)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle