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自分のトピックを作る
501: 遠間 彼方 [×]
2014-07-05 23:32:52

>旭

ヒッ・・・・・・・ッ!!!

(一瞬、何やら声が聞こえたかと思えば。目の前で起きた突飛な出来事に上記のように息を飲んだ。飛び散る赤色が自分にかかったことさえ些細なことで、突如現れた友人の父とその人に掴みかかる友人の光景が漸く頭に入るのには少し時間がかかるも未だなんの言葉も浮かばず)

502: 明神 旭 [×]
2014-07-05 23:41:00

>彼方クン

折角縫い付けたのに台無しじゃないか……ッ、彼方クン?大丈夫……?

(腕拾い上げて父を怒鳴れば視界に入った相手見ては首を傾げて問い。『まだまだ修行が足りんぞ旭。それとワシの事はパパ上と呼べと言っ「黙れ親父様(クソジジイ)。断る、出てけ、僕に近付くな。あと腕つけろ。」ぬぅ……!!息子がワシに酷く厳しいッ……!!』等と漫才に近い会話交わしては父の術で腕を復元させて「ごめん、驚いたでしょ。」と相手の顔汚す己の赤拭ってやり)

503: 遠間 彼方 [×]
2014-07-05 23:47:21

>旭

あ・・・・・ぅ・・・あさ、ひ・・・うでっ、うで、とれ・・・・っ!

(上手く口が回らなくて、必死に喋ろうとしてもまともな言葉にならない。自分の顔についた赤色を拭われても、まったくといっていいほど体が動かない。目の前の御人と友人をひたすら交互に視線だけ見て、「あ、さひの、おとうさん・・・・?」と必死に言葉を紡ぎ)

504: 宮田 奏  [×]
2014-07-05 23:58:35

>彼方
_____、数時間。
( 結構話していたから時間までは解らないが数時間は経っているだろうと適当だが上記を述べてソファに腰掛け脚を組み彼を見詰めて。「____、まあ大丈夫なら安心した。」とふ、と疲れたのか息を吐き出して前記を述べては軽く前屈みになり瞳を閉じて。 )
>旭
______、..噛みつきたくなるって..物騒。
( 彼の言葉に目を少し見開くも上記を述べてふ、と微かに息を吐き出した瞬間に頬に触れた柔らかい物。一瞬にしてボッと赤くなった顔に慌てて隠す様に再び顔を逸らして「_____、な、なな何してんだ。」と動揺しながら前記を述べて。「____、ん。なら良いが。___、無いのか。吃驚した、有ったら背中に乗せて貰おうと思ったんだけどな。」と真顔で前記を述べては彼を見詰めて。浮くことができると云う彼を見詰めれば少し驚いた表情を浮かべ。 )


505: 明神 旭 [×]
2014-07-06 00:01:00

>彼方クン

ん、違う。僕こんなむさ苦しいクソジジイ知らない。

(ブンブンと首を横に振れば真後ろから拳骨落ちては「いッ……た、僕の親父様だよ……もう、本当何しに来たんだこのオッサン……」とぼやいて。父に腕引かれて何事かと思えば先程の事を耳打ちされた。嫌な気配を感じてアトリエを覗けば、相手ではない相手の姿が見えたと。事情を話せと迫る父の手振りほどいては「腕ならついてる。夢でも見たんでしょ?」なんて相手に笑顔で返しては、父と相手と板挟みで。相手へ説明のしようもないし、かといって父に協力を仰がない事には事態は収拾しない。『うむ、そこの少年よ!!ワシの息子が世話になっ「気ィ使うくらいなら黙ってろ。」……。』)

506: 遠間 彼方 [×]
2014-07-06 00:09:22

>奏

・・・・・? なんか、あったのか・・・・?

(言われた言葉に驚いたものの、すぐさま掛けられた言葉にふ、と心が落ち着いて上記。なんだか疲れた様子なのが不安になって「俺が寝てる間に誰か来たりしたのか・・・・?」なんて問いかけて)

>旭

え、っと・・・・・。

(何やら物々しい雰囲気の二人に何と声を掛けていいのか分らなくて。暫し自分なりに考えて思考を纏めると布団から降りて「旭のお父上様、俺は遠間家長男、彼方と言います。旭とは親しくさせて貰っていて、このアトリエも旭に譲り受ける形で住まわせてもらってます。挨拶が遅れて申し訳ありません」と家で徹底的に叩き込まれた余所行きの挨拶で彼の父親に会釈し)

507: 明神 旭 [×]
2014-07-06 00:18:18

>奏クン

え、じゃあ首ならいいのォ……?

(緩く首傾げては上記問いを返すが、次いだ相手の反応に吹き出しては「あははッ……!!かわいー、今のもう一回見せて?」と相手の肩に手を乗せて顔を覗き込むように顔を近付け。「無理だよー、あっても乗せられない。浮くことすらまともに出来ないからさァ……」と拗ねたように言えば一度くらいまともに飛べるなら飛んでみたいと)

508: 宮田 奏  [×]
2014-07-06 00:18:42

>彼方
_____、んあ。何もねェよ。
( 彼の言葉にふるふる、と首を横に振りながら上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。あのおっさん、話長すぎだ。何て考えながら瞳を閉じたまま彼の言葉を聞けば「_____、彼方の父が来ただけで他は何もねェから安心しろ。」と前記を述べては其のまま背凭れに凭れてふー、と息を吐き出して。 )


509: 宮田 奏  [×]
2014-07-06 00:29:06

>旭
_____、んー?別にどっちでも良いけどな。
( 彼の言葉に曖昧な言葉を述べてふ、と微かに口角を上げて。顔を逸らして先程と同じ様にホスト達を見詰めながら彼の言葉を聞いて。笑いだし肩に手を置いて顔を覗き込んで来る彼をチラ、と盗み見しては「____、なな、な何で、もう1回。」と未だ動揺しているのか前記を述べて。「____、そうなのか。なら飛べる様になったら乗せてくれ。」と。飛べると思っているのか前記を述べて口角を上げて彼を見詰めて。 )


510: 明神 旭 [×]
2014-07-06 00:32:22

>彼方クン

挨拶なんて要らないよ。親父様、全部理解(わか)ってるから。

(ムスッと不機嫌そうに言えば一度頷いた父に溜め息一つ。知らぬは今起きた事だけとは言わずに苦笑漏らしていれば『うむ、礼儀正しいのぅ……出来た良い子じゃ!!どうだ、うちに婿に「僕も彼も男。いい加減にしないと首狩るぞジジイ。」旭が酷いッ……パパ上を虐めて平気なのかッ!』等と喚く父にジトリと視線投げては、父はゴホンッと一つ咳払いをして相手に向き直れば『時に彼方殿。御主の父上殿に折り入って話があるのだが、面会の日取りを都合出来んだろうか。』と)

511: 明神 旭 [×]
2014-07-06 00:39:17

>奏クン

ん、可愛いからァ?どっちでも良いならー、えい。

(と、気の抜けた掛け声と共に相手の首筋にパクッと甘噛みしては牙は立てず、代わりにペロッと軽く舌先這わせて。「……ぅ。頑張る……。」と額に手を当てては諦めたように述べ、これは練習しないと不味いなと。……飛ぶ練習なんて10歳の年から全然していないし諦めてる。……どうしよう、なんて考えながら苦笑浮かべ)

512: 遠間 彼方 [×]
2014-07-06 00:40:26

>奏

・・・・・・え。

(父、という言葉を聞いて思考が止まった。一瞬にして思い返すのは、過去に受けた散々な仕打ち。真っ暗な窓も扉もない部屋。繋がれた手足と、何も見えず何も聞こえない無の空間。あの人に見つかった。それはつまり、連れ戻されてあの部屋に入れられることで「あ、っあ・・っ」と恐怖心から小刻みに震え出してすぐ、頭を抱えて「ああぁぁあああああ-----!!!」と叫び出して)

>旭

と、うさんに・・・・・・ですか・・・・・・?

(父、という言葉が出た瞬間、身が固くなるがわかった。だけれど反対に思考は妙に鮮明になって、旭が途端に後継の話やら頬をつねってきたりしたのはもしかしなくても、父のせいなのでは、と。それと同時に襲って来るのは恐怖心で。「・・・・・あ・・・・の・・・・」と何を返していいのかも分からないまま口を開いたり閉めたりして)

513: 宮田 奏  [×]
2014-07-06 00:55:25

>旭
_____、かわ..可愛くねェわ。
( 可愛いから、そう言われればむす、とした表情を少し浮かべて上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して。不意に首筋にパクッと甘噛みし、ペロッとされれば肩をビク、とさせて顔を真っ赤にさせて「____、な。何、して。」とパクパクと金魚の様に口を開けたり閉めたりしながら前記を述べては身体ごと彼に背を向けては項垂れて。「____、嗚呼。」と小さくこくり、と頷いては笑みを浮かべて彼を見詰めて。 )
>彼方
_____、あ、おい彼方。
( 叫びだした彼の声に瞳を開けて上記を述べては収まらせようと抱き付いてぽんぽん、と背中を撫でて。「____、悪い。..落ち着いてくれないか。」と彼の背を撫でながら前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して。此でまだ暴れるなら気絶させようか。何て考えながら彼を落ち着かせようとして。 )


514: 明神 旭 [×]
2014-07-06 01:19:29

>彼方クン

……別にキミは悪くないよ?ただ、僕はキミのお父上が大嫌いでね。僕が先発で行くけど、勝てる自信がないからさ。……僕が消えたら一族問題に発展する。だから親父様がこう言ってるだけ。先に盟約しようってこと、どちらが消えても恨みっこ無しよってね。

(ポン、と軽く相手の頭撫でては安心しろとばかりに自らの肩口に相手の頭押し付けて。しかし『これ、旭!!物騒な事を言うでないわ!!誰が可愛い一人息子を訳分からんオッサンの元になど行かせるかッ「訳分からんオッサンはアンタだ、親父様(クソジジイ)。」……とにかく!!そうじゃないわい、ワシは正式に同盟契約を相手方に出すつもりでだな……』そう父が言えば己はキョトンと父を見て「……え、」と間抜けな声出しては首傾げ。『保守派の一族はなかなか手強い。ならば漏洩を最も恐れる習性を逆手に取れば良い。……ワシに任せい、若人達。』と述べてはガハハハ!!と豪快に笑って)

515: 遠間 彼方 [×]
2014-07-06 01:25:35

>奏

いやだっ、いやっ、やだ、帰りたくないっ・・・・!! いやだぁ!!

(恐怖心に駆られて平常心など消え失せて上記。何かを考える余裕なんてなかったけれど、ふと感じた背中の暖かさに気づけば徐々に思考も落ち着いてきて。ゆっくり呼吸を整えて「ッ・・・・と、うさ、んは、なんか言ってたの・・・・・?」と必死に言葉を返して)

>旭

・・・・・・ど、どういうことだよ、ぜんぜんわかんない・・・っ!

(一般的な教養はかなり教わってきた。だけど吸血鬼のほとんどの知識はあまり教えてもらえなくて、彼らの言う盟約だの同盟契約だの、まったく意味がわからない。言葉の意味はわからないけれど、「・・・・俺は、父さんに貴方と会ってもらえるように言えばいいんですか・・・?」と少し怯えたように問いかけて)

516: 明神 旭 [×]
2014-07-06 01:27:10

>奏クン

えぇ、可愛いよ?……でもあんまり意地悪したら可哀想だから止めてあげる。

(相手の反応見ては満足げに頷いて、己に背を向けてしまった相手の背に軽く擦り寄ってはヘラヘラと笑って。「……飛んだ振りとか、変な植物なら幾らでも見せてやれるんだけどさ。」なんて呟いては浅い溜め息ついて、ううう……と唸って)

517: 宮田 奏  [×]
2014-07-06 01:45:27

>彼方
_____、帰らせねェよ。安心しろ。
( 暴れる彼の背をぽんぽん、と撫でながら上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して。落ち着いて来たのか聞いてくる彼に教えようか迷って首を数回横に振り「____、何も言ってねェから大丈夫だ。」と前記を述べてふ、と口角を上げてみて。 )
>旭
_____、嗚呼、もう解った。可愛いで良いけど言い過ぎたら怒るからな、旭。
( 可愛い可愛いと云う彼の言葉に諦めた様に上記を述べては名字呼びは飽きたのか"旭"と呼び捨てにして。背に擦り寄ってくる彼をチラチラ、と見ながらふー、と微かに息を吐き出して。「____、変な植物って?」と彼の言葉に反応したのは変な植物で。首を微かに傾げ興味津々に前記を述べて聞いてみたり。 )


518: 遠間 彼方 [×]
2014-07-06 02:01:24

>奏

・・・・・そ、う。そっか。

(一先ずそのことに安心して、背を撫でる彼の手を享受して。心地よさとは裏腹に一抹の不安を感じながらも、必死に取り繕って「なんもないなら、とりあえずいいや・・・・・ははは」なんて乾いた笑いを浮かべ。とりあえず彼は何もされていないようで、そのことにも安心して息を吐き)

519: 明神 旭 [×]
2014-07-06 05:49:33

>彼方クン

……んー、要するにキミのお父上に秘密を漏洩しない事と、僕ら明神家一族が今後一切キミ達一族へ手出しをしない事を約束する代わりに、キミが下界で生活する事を許可しろっていう事かな。もっと簡単に言えば攻撃しないし関わらない代わりにキミを自由にしろって事。

(軽く首を傾げながら父の思考を訳しては「……多分。」なんて小さく呟いて。相手の言葉聞いた父は力強く頷いて肯定の意を示しては『戦時じゃのぅ、若いの。本当に手に入れたい物はな、決まって自ら手を伸ばさねば掴めんものじゃよ。御主は自らの信じる道を行けば良い。決めるのは、決められるのは御主自身だけなのだからな。』と清々しい程の笑顔を向けて述べれば、ゴツゴツと無骨な熊程もある大きな手で相手の頭撫で。)


>奏クン

え。じゃあ気を付ける…けど、それは止めよう。僕、それ嫌いなんだ。

(相手の言葉にピクッと反応してはコクコクと頷いて気を付けようと決意するも、呼ばれた下の名に僅か眉寄せては呟いて。"アキラ"、この発音が嫌いなのだ。いっそ"アサヒ"だったら良かったのに、なんて考えながら相手の問いには「ああ、僕の親友だよぅ。植物なんだけど筆談で会話したり、掃除手伝ったりしてくれるんだァ。可愛いでしょ」なんてニッコリ笑って話すものの、それは要するに珍種と呼ばれても仕方ない類いの話で)

520: 遠間 彼方 [×]
2014-07-06 08:13:57

>旭

・・・・・・わかり、ました。

(撫でられたでは、生きた時間を示すようにゴツゴツしていて。だけれどそれは、旭に撫でられるのとは少し違う暖かさがあって、不思議と照れながら上記を述べた。気恥ずかしいけれど、あぁこれが父というものなんだと一人で納得しては意を決したように二人を見据えて「・・・・・三日、時間をください。俺が家に帰って三日間、音沙汰無しなら交渉できなかった、と考えてもらえばいいです。・・・・・俺にできる限りのことをしてみようと思います」と宣誓し)

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