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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
481:
宮田 奏 [×]
2014-07-05 18:50:57
>彼方
_____、其の間に出来た子供。..吸血鬼達から狙われて、人間にも嫌われる..じゃねェの?
( 笑いを納めれば彼の言葉に考え込んでふ、と微かに息を吐き出して上記を述べては不意に思い。じゃあ彼方は其の間に出来た子供だろうか。そんな事を考えながら彼を見詰めれば「____、彼方は其の間に出来た子供、そうだろ。」と前記を述べてみたり。 )
482:
明神 旭 [×]
2014-07-05 18:58:50
>奏クン
……ふふ、どうだろうねェ。
(クスクス笑っては相手の問うような言葉をあっさりと流して。「じゃあ良いじゃない。話して欲しいなら素直に言いなよ?……キミとの会話はどの時間より楽しくて好きなんだから。」と漸く素直になったらしい発言聞いては返して、本当はもっと本心を引き出してやりたい所だが今はこれだけで勘弁してやろう。「えぇ……それは困るなァ……キミ、怖そうだし……。」等と僅かにビクッと身体跳ねさせてはブンブンと首を左右に振って、それだけは勘弁と)
>彼方クン
術士……ねェ。あーやだ、汚いなァもう。部屋中臭くて堪んない……ッ!!
(相手の言葉にも"だから何?"とばかりの退屈そうな表情向けていたが、ふと気配が失せた途端に拒絶反応からかガリガリと全身掻きむしって。「これだから礼儀を知らない田舎者(カタブツ)は嫌いなんだよォ……ッああもう、嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ……ッ汚いよぅ、気持ち悪いッ……早く、早く早く早く!!」等と盛大に喚き立てながら両手翳してガラス片で散らかった部屋を術で元通りに直していき)
483:
遠間 彼方 [×]
2014-07-05 19:08:37
>奏
………血は争えないとはよく言ったよねぇ、人間は。
(遠い昔のことを思い返し、黄昏たように天を仰ぎ上記。「吸血鬼からは蔑まれ、人からは畏怖されて。同族にひたすら苦しめられるだけじゃく妻……彼方の母は、そんな化け物を生んだと言われて人間に殺されたんだよ。」とぽつりぽつりと話し始め)
484:
宮田 奏 [×]
2014-07-05 19:11:16
>旭
_____、...。
( 曖昧にした彼の言葉に眉を寄せながら考え込んでは、見えないだろう、と結論付けて。「____、ふは。嗚呼、そうか。..俺も明神と話している時間とかが一番好きだ。」と前記を述べてはふい、と彼から顔を逸らしてみたり。嬉しいな、何て考え込んでふ、と微かに息を吐き出して。「____、良く言われる。道端とかに倒れたら駄目だからな。」と前記を述べては彼を見詰めて心配そうにして。 )
485:
遠間 彼方 [×]
2014-07-05 19:15:06
>旭
(何だか遠くから声が聞こえてくる。怒ってる……のか? でもわからなくて、今はただただ、眠気が酷くて起き上がることもできなかった)
486:
宮田 奏 [×]
2014-07-05 19:17:20
>彼方
_____、化け物ねェ。俺は化け物とか、一切思わねェわ。
( 彼の言葉に眉を寄せながらふ、と微かに息を吐き出して上記を述べてみたり。化け物と言われている離れたりする俺では無い。「____、殺された。..最低だな。ムカツク。」と前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して髪を掻いて目をす、と伏せて話を聞いて。 )
487:
明神 旭 [×]
2014-07-05 19:31:31
>奏クン
ふふ、嬉しい事言ってくれるねェ。
(相手の言葉聞けばこれ以上ない程の満面の笑顔でニコニコとだらしなく表情を緩ませて。なんだよ、そんな可愛い事も言えるんじゃないかと嬉しそうに袖で口元押さえれば「うーん……倒れたら、多分誰か拾ってくれるよぅ。キミとかさ。」と冗談混じりに返しては怒られるのは御免だ。何とか食事して無事に辿り着かねば……!!と妙に堅い決意を胸に刻んで)
>彼方クン
……ふー……。疲れた……。
(綺麗になった床に座り込んでは溜め息漏らしつつ上記。床に倒れたままの相手を暫し見つめては一発殴ってやりたい衝動を抑えて抱き上げ、ベッドに戻してやり。……確かに腹は立ったがその苛立ちの原因は彼ではない、彼の一族のせいなのだ。ただその顔で物を言われたのだからやはり見れば苛々する。眠る相手の頬を軽く摘まんでは「バーカバーカ」等と子供のように述べて)
488:
宮田 奏 [×]
2014-07-05 19:41:39
>旭
_____、ほんとの事言っただけだし。
( 満面の笑顔で頬を緩める彼を見れば上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して顔を逸らしたままふ、と微かに頬を緩ませて。「_____、嗚呼、俺は拾う、絶対。」と前記を述べては小さくこくり、と頷きながら彼を見詰めて。倒れてたりしてたらほんとに怒ろう、と決めて。 )
489:
遠間 彼方 [×]
2014-07-05 19:48:28
>奏
みんな、君みたいに割りきれるわけじゃあないんだよ。………人間も、吸血鬼もね。
(彼が最後に呟いた言葉に、あぁこういう人間もいたなぁ、と他人事のように考えて。「………だからこれ以上、人目に触れさせたくないんだけれど」と遠回しに連れて帰りたいと告げ)
>旭
んぅー? ひょっ、ひゃにっ!?
(なに、と、言いたかったはずのに。その言葉は引っ張られた頬のせいでできなかった。目の前の彼は拗ねたように頬を引っ張っているが、なぜ引っ張られてるのかわからなくてただ慌てて)
490:
宮田 奏 [×]
2014-07-05 19:59:38
>彼方
_____、ふーん。そうだろうな。
( 彼の言葉に納得した様に小さくこくり、と頷きながら上記を述べて。俺は化け物だろうと気にしない。何て考えながらふー、と微かに息を吐き出して。「____、んー、駄目に決まってんだろ。」と彼の言葉に眉を寄せながら前記を述べては首を横に数回振り。連れ戻すと言ったからな、帰らせる訳には行かねェよ。そんな事を考えれば彼の腕をバッと掴んで。 )
491:
明神 旭 [×]
2014-07-05 20:14:52
>奏クン
そう?それが本心なら尚更嬉しいよ。
(顔逸らしたままの相手の肩に手を置き、トントンと指先で叩いては人差し指を伸ばして良くある手悪戯を仕掛け。さて、相手は引っ掛かるだろうか。「……じゃあ倒れる前に拾っておいておくれよぅ。ここから献血センターって、地味に遠いんだ。」なんて唇尖らせては呟いて)
>彼方クン
いつまで眠り姫気取ってるつもりなのさァ……いい加減起きないと夜寝れなくなっちゃうよん。
(軽い口調で述べては相手の頬から手を離し、ベッドから離れては床に座り込んで。さて、この後はどうしようか。等と考えていれば蔦が棚から酒とグラスを持ってきたので緩く撫でてやりながらグラスに酒を注ぎ、一口、二口と煽りながら思案を続け)
492:
遠間 彼方 [×]
2014-07-05 20:23:17
>奏
………あーあ。私も老けたかな。
(掴まれた腕。発せられた声の勢いと強い瞳を見たとき、いつぞやの少女の姿を思い出した。そのことにふっと、小さく吹き出して上記。彼を見据えれば「……話を聞いてくれた礼に、今日は手をひくことにするよ」と呟けば、体はがくっと力が抜け)
>旭
ね、ねむ……!? え、まって、なんかすげぇ時間経ってね!?
(目の前で酒を飲む彼の落ち着きとは正反対に、慌ただしく周囲を見渡して。状況がまるで理解できず右往左往しては)
493:
宮田 奏 [×]
2014-07-05 20:46:34
>旭
_____、嗚呼。...んあ、何だ。
( 顔を逸らしたまま近くのホストを眺めていると不意に肩をトントンとされ上記を述べながら振り返ればツン、と頬に当たった彼の人差し指。「____、ん。じゃあ今拾っとく。そうなのか。___、腹、減ってんだろ?」と彼を見詰めれば前記を述べて首を微かに傾げ聞いてみたり。 )
>彼方
_____、老けてるけどな。
( 腕を掴んだまま上記をぽつり、と述べてはふ、と微かに笑みを浮かべて。「____、おっと。」と不意に力が抜けた彼を支えてソファに寝転がせてふ、と微かに息を吐き出して髪を掻いて目を閉じて。 )
494:
明神 旭 [×]
2014-07-05 21:46:06
>彼方クン
そりゃーもう、気持ち良さそうに涎垂らして寝てたもん。
(彼の父上が聞いたら"誰が垂らすか!!"と怒られてしまいそうな上記述べては不機嫌そうに蔦がグラスに入れてくれた氷をカラカラ鳴らして。漸く起きた相手へ蔦が群がってはさわさわと心配そうに身体を撫で)
>奏クン
……あ、引っ掛かった。ふふふ、柔らかいー。
(あっさり引っ掛かった相手の頬をぷにぷにと弄っては楽しげに上記述べて。「うん、ちょっと遠いー。僕の足で走っても20分くらい掛かっちゃう。」と怠そうに答えては「飛べば5分だけどね」等と羽根もないくせに飛ぶ等と形容しては屋根づたいに走って行けば早いと)
495:
遠間 彼方 [×]
2014-07-05 22:00:27
>奏
うっ……? あ、れ……。
(いつの間にか眠っていたらしく、彼が眠っていたはずのソファには自分が寝ていて。目を擦りながら周囲を見渡して)
>旭
えっ、うそ!? そんなに!?
(相手の言葉に驚愕し、大きなため息を吐く。呆然としていると蔦たちが心配そうに撫でてきて、それを安心させるように微笑んでは彼を見て「な、なんか、ごめんな……助けるつもりがなんか、逆に迷惑かけて……」と申し訳なさそうに肩を縮めて)
496:
明神 旭 [×]
2014-07-05 22:20:04
>彼方クン
……まぁ、キミが無事で何よりだよ。
(はぁ……と深い溜め息を吐き出しては苦笑混じりに上記述べるが、どうしても思案する事が多すぎて返答が鈍る。事を荒げずに事態を終息させる……そんな方法は無いものか。最悪の事態だけは避けねばならない。自らが消えず、相手も傷付けず……それが最善であり、絶対条件だ。「……嫌だけど後継ぐしかないかなァ……あー、やだ。本当に嫌だ……。」等と独り言のように唸っては頭を抱えて)
497:
遠間 彼方 [×]
2014-07-05 22:30:38
>旭
えっ、なんで、後継ぎ? なんで唐突に……?
(蔦と戯れていれば頭を抱えていた彼の独り言が聞こえて、唖然とした様子で上記。あまりにも脈絡がなさすぎて、ただ自分は狼狽えてしまい)
498:
宮田 奏 [×]
2014-07-05 22:33:45
>旭
_____、柔らかくは無いと思うが..。
( 彼の指が当たるとぽかん、と間抜けな表情を浮かべながら彼を見詰めてはふにふに、と頬を弄る彼に上記を述べてふ、と微かに息を吐き出して髪を掻いて。「____、遠いな。其の間に倒れないよう気を付けろよ。」と彼を見詰めながら前記を述べては心配そうにじー、と更に見詰め。「____、は?飛べるのか、明神。」と彼を見れば不思議そうな表情をしながら前記を問い掛け聞いてみたり。 )
>彼方
_____、あ、起きたか。彼方。
( 声が聞こえれば閉じていた瞳を開けてゆっくりと彼に近寄って上記を述べて。酔ってないし、彼の父親じゃねェな。と安堵の息を吐き出しては彼を見詰めて「_____、大丈夫か?」と首を微かに傾げ前記を問い掛け聞いてみたり。 )
499:
遠間 彼方 [×]
2014-07-05 23:05:31
>奏
ん・・・・? うん、大丈夫・・・・。あれ。俺、いつの間に寝てたんだ・・・・?
(大丈夫か、と問われて上記を返した。なんだろう、眠っていたわりにはなんだか体が重いような。目の前に立つ彼を見上げて、「俺、どれくらい寝てた・・・?」なんて尋ねて)
500:
明神 旭 [×]
2014-07-05 23:25:05
>彼方クン
ああ、うん……ちょっと……ッ……!!?
(相手の声に振り返って言葉を紡ごうとした直後。サクッと妙に軽快な音が右耳に届けば辺りに散る赤。『ヒッドイじゃないか旭ァァァ……!!ワシを除け者にするなんてッ……パパ上は切ないッ……切ないぞォォ……!!』と、けたたましい怒号が。唖然としながら焼かれたような痛みに肩を押さえれば右肩から先が無くなっていた。遅れて目の前に落ちる己の腕。「……逢って早々随分なご挨拶じゃないか親父様(クソジジイ)ッ……!!」等と震える声で発してはギリギリと奥歯鳴らして現れた中年の男性に掴み掛かっては襟首ガクガクさせ)
>奏クン
んー、絶妙な柔らかさ!!噛み付きたくなるなァ……。
(僅か物騒な言葉をちらつかせた発言述べてはぷにぷにしてから軽く相手の頬に唇当ててみたり。……うん、柔らかい。「うん、大丈夫。向こうさんが逃げなきゃねー。」と輸血パックが出払っていたらどうしよう等と考えて。「まさか、比喩だよ比喩。僕に翼はありませんー。」とクスクス笑えば「浮くことくらいは出来るよ。下手くそだから10秒が限界だけど」なんて)
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