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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
421:
宮田 奏 [×]
2014-07-04 21:23:54
>彼方
_____、ッ、嗚呼、もう。擽ってェ。
( 腹に頬擦りする彼に思わず驚いた様な表情を浮かべ筒上記を述べては彼を軽く叩いて離れさせようとして。「____、彼方、離れろ。」と彼を見詰めながら前記を述べて。 )
>旭
_____、そう、か。良かった。
( 彼から手を離せば上記を述べて安堵の息を吐き出して。前に彼に触ったら震えていたのに何故大丈夫になったのだろうかと不思議に思うが少し嬉しくて。「____、嗚呼。」と彼を見詰めれば小さくこくり、と頷き前記を短く返して。引き止める事何てもう出来なくて。ふ、と微かに息を吐き出しては彼に背を向けて先程座っていたソファに戻り腰掛け脚を組んで彼は見ず瞳を閉じてただただ何かを考えている様で。 )
422:
明神 旭 [×]
2014-07-04 21:42:04
>彼方クン
……、へぇ。イイ眼をするもんだ。
(痺れた身体では大した動きは出来ないものの、幼少期に父に盛られた毒よりは痺れない。「……僕を獲物として見た罰だよ。」とニッコリ微笑めば相手を抱く腕からふと力を抜き、首に回された腕を無理矢理力で捩じ伏せては振り払い。相手の身体を床に落としてしまえば、不安げな落ち着き無い仕草の蔦達を撫でつつ「この首に喰らい付きたいなら……相応の覚悟を、ね。」と)
423:
遠間 彼方 [×]
2014-07-04 22:08:06
>奏
んー・・・・? なんで?
(身体が抑えられて口を尖らせながら上記を述べる。なんだか拒絶されたような気がして不安になって、「・・・・・俺のこと、嫌い?」と首を傾げて問い)
>旭
っ!!! いっ、だっ・・・・!
(唐突な浮遊感に驚くのも束の間、結んでいた手を解かれ床に叩きつけられた衝撃が走った。何が起きたのか、何かしたのか。全く分からないまま再び意識が遠のいて)
424:
明神 旭 [×]
2014-07-04 22:44:49
>奏クン
……冗談だよ。何処にも行かない。
(クスクス笑み溢してはソファーに腰掛けた相手の隣、間を措くこと無く座れば「素直じゃないんだね。」なんてからかう様に呟いて。「ねぇ、交換条件なんてどうだい?僕がキミから離れない代わりに……キミが僕に血を差し出す。」と冗談混じりに述べては首傾げつつ見つめて)
425:
宮田 奏 [×]
2014-07-04 23:02:53
>彼方
_____、擽ってェから。
( 彼の顔を掴みながら上記を述べるも酔ってる彼には聞こえていないかも知れない。そんな事を考えながら彼を見詰めれば彼からの問い掛けに「_____、嫌いじゃないから安心しろ。」と前記を述べて彼の頭をぽんぽん、と撫でて。 )
>旭
_____、何だよ、帰らねェのか。
( 彼の言葉にバッと下げていた顔を上げれば上記を述べて安堵の息を吐き出して。隣に座った彼をチラ、と見れば再度息を吐き出して。「_____、煩ェ、黙れ。」と照れているのだろうか、首をふるふる、と横に振り前記を述べてふい、と彼から目を逸らして。彼からの条件に1度考え込むも「____、別に良いが。其の条件呑んだ。」と前記を述べては彼を見詰めて。 )
426:
明神 旭 [×]
2014-07-04 23:13:28
>彼方クン
……連れて行っておやり。今は彼がキミ達の主人だ。
(再度意識を失ったであろう相手の姿を振り返る事無く植物達に告げれば「僕は彼の食事を獲って来るよ。……さ、手厚く介抱しておやり。乱暴は駄目だよ。」と述べ、アトリエから出れば献血センターへ忍び込み)
427:
遠間 彼方 [×]
2014-07-04 23:25:05
>奏
・・・・じゃあ、好き?
(頭を撫でる手の暖かさを感じたら、なんだか余計に切なくなって小首をかしげながら上記。寂しくてさっきとは違ってそっと腹に抱きついて「嫌いじゃないなら、好き? それとも何もない?」なんて泣きそうになりながら聞いて)
>旭
・・・・・あ、れ。俺、なんでアトリエに・・・・。
(目を覚ませばアトリエの布団にいることに気がついた。さっきまで旭と外にいたのに、と部屋を見渡せば、彼の姿は見えない。「・・・お前たち、旭がどこに行ったか知ってる?」と尋ねれば、言葉こそ分からずどこに行ったかはわかんないけど外に出ていったと仕草で伝えられて。どこに行ったんだろう、なんて考えては間を置いたようにやってくる空腹感。「・・・・あれ、なんでこんな腹減ってんだろ、俺」)
428:
宮田 奏 [×]
2014-07-04 23:35:17
>彼方
_____、好きだ。でも、友達としてだ。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を述べては彼の頭を撫でながらふ、と微かに息を吐き出して。腰に先程とは違いそっと抱き付いてきた彼を見れば頭を撫でながら「_____、好きだから安心しろ。」と前記を述べて安心させる様に微かに笑みを浮かべ。 )
429:
明神 旭 [×]
2014-07-04 23:41:24
>奏クン
帰らないよ。……キミが望んだんだ、帰れる筈がない。
(クックッと喉元深く笑っては相手の手を軽く握り、緩く笑っては照れたように返す相手に「黙っていちゃキミは退屈だろうに。」と悪戯染みた表情浮かべて。しかし次いだ回答に首を振れば「冗談だよ。でも、悩むようじゃ駄目だね。」と軽い口調で)
430:
明神 旭 [×]
2014-07-04 23:51:08
>彼方クン
(植物達はわさわさと音を立てながら蠢いていた。外へ出た事は伝わったようだが、やはり読み取れない相手へ実の成った蔦を伸ばせば床へ実を落とす。「"Blood donation stations(採血センター)"」と象ればユラユラと蔦の先端揺らして。
一方、採血センターへ駆けた己は難なく保管所へ忍び込み、その数10程献血パック手にとってはその場を後にし。)
431:
宮田 奏 [×]
2014-07-04 23:58:49
>旭
_____、そうか。
( 手を軽く握っている彼を怪訝そうに見るも小さくこくり、こくり、と頷き上記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して。「_____、..確かに。じゃあ別に黙らなくても良い。」と前記を述べてはふい、と顔は逸らしたままで彼をチラ、と。「_____、あ?冗談言うな、ばあか。」と前記を述べては彼を見詰めて軽く髪を描いて。 )
432:
遠間 彼方 [×]
2014-07-05 00:03:42
>奏
・・・・うん。わかってるよ。
(わざわざ最後を強調しなくても、なんて思いながらも言葉に出さず。うーなんて唸っては、次いで聞こえた相手の言葉と笑顔に安心する。伝わってくる暖かさになんだか寂しくなって、腹に顔をうずめるようにしては溢れそうになるものを抑えて)
>旭
・・・・採血センター? え、まだあいつ、血足りてなかったのか?
(蔦たちが描いた単語に驚いて、自分の空腹なんかそっちのけで不安が過る。不安になって慌てて立ち上がれば、さっきのことが響いてぐわんと頭が唸ってまたベッドに倒れこむ。「うっ・・・・・うぇ」気持ち悪さに呻きながら、心配そうに背中を摩る蔦たちに心配かけまいと必死に笑顔を取り繕い「だ、いじょうぶ、だいじょーぶ・・・・」とか細い声で言って)
433:
明神 旭 [×]
2014-07-05 00:18:13
>奏クン
……やっぱり素直じゃない。
(クスクスと押し殺したように笑っては相手の手を握る手に軽く力を込めて「ほら、やっぱり話して欲しいんでしょ?」なんて意地悪を言うように述べて。冗談を言うなと言う相手見ては苦笑混じりに肩竦めて「キミが怪我をした時にだけ頂くよ。」と笑って)
434:
明神 旭 [×]
2014-07-05 00:30:19
>彼方クン
(植物の蔦が困ったように狼狽えた様子を見せては落とす実も無くなった彼らはペンを取り、スケッチブックに記した。「"blood for you……I will bring to you the master of blood"(貴方の食事。我らが主人は貴方の食事を獲りに行った。)」と。再度狼狽えた様子を見せた植物達は玄関の扉に群がる。ピーッと、甲高い音を響かせた主人の口笛を聞いての事だ。「ただいま。」そう述べては相手へ二つ試験管に似た瓶を投げて)
435:
遠間 彼方 [×]
2014-07-05 00:38:10
>旭
・・・・俺、の? なんで?
(彼らが書いたスケブを未だにぐらつく頭で必死に読み取れば、浮かび上がる疑問。無意識に上記を呟くと、疑問の主が帰ってきた。すると挨拶するなり投げつけられた二つの瓶を慌てて受け取り「うわっ、とと。お、おかえり・・・・えっと・・・・・」なんて言葉に詰まって)
436:
明神 旭 [×]
2014-07-05 00:48:25
>彼方クン
……キミが飢えていたから。無理矢理僕を捕食しようとした時には驚いたよぅ。……いいからさっさと食え。
(相手が瓶を受け取ると同時に床に落ちた文面見て上記言えば、語尾は有無を言わさぬ強い口調で。「ご苦労様、ご褒美。」と人差し指の先牙で軽く噛み切れば浮かんだ赤に蔦が群がり、酔ったようにスリスリと己の頬を撫でる。クスクス笑んでは「それ、先端折れば新鮮な血が飲めるよ」と相手に述べ)
437:
遠間 彼方 [×]
2014-07-05 00:55:43
>旭
あっ、う、う、ん・・・・。あ、りがと・・・・。
(相手の言葉にびくっと肩を揺らし、言われた通りに瓶の先端を折ってそれを飲む。二つ目を飲み干す頃、漸く思い出したのは自分が相手にしたこと。映像を見ているように鮮明にそれを思い出し、自分が彼にしたことの重大さに気づいて体が震え始めた。震えた両手を見つめて「あ・・・・俺・・・・俺は・・・・」とうわ言のように呟いて)
438:
明神 旭 [×]
2014-07-05 01:03:26
>彼方クン
……いいよ。生物本能だし、他意はないんだろう?
(震え出す相手の頭撫でては軽く抱き寄せて肩口に顔埋めさせ。頭を撫でながら「気にしなくていいよ?ちゃーんと制裁もしたからァ」と述べれば相手のその背は蔦達が心配そうに撫でていて。)
439:
遠間 彼方 [×]
2014-07-05 01:18:47
>旭
・・・・っ、うん。ごめ、ごめん・・・・・。
(涙が出るわけでもなく目を見開いてただ震えながら自分がしたことの重みを感じて。うわ言のように上記を呟いて。あぁ、この体の痛みは制裁のせいか、なんて考えながらも心は落ち着かなくて、今にも息が上がりそうになり)
440:
明神 旭 [×]
2014-07-05 01:33:04
>彼方クン
良いってば。ほら、飲みな。まだ予備はあるからさ。
(緩く笑み浮かべてはポンポンと相手の頭撫で、よしよしと蔦に混じって背を撫で。「僕の血が欲しければ言いなよ。『吸血行為』を行わなければ禁忌に触れないから。」と先程、父に逢って右腕を吹っ飛ばされた代わりに得た情報述べてはニッコリ笑い)
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