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自分のトピックを作る
401: 遠間 彼方 [×]
2014-07-04 01:29:47

>旭

ハッ・・・・ッ、うっせ、ぇよ・・・・・ッッ。

(上記を苦しみつつ言ったものの、顔が笑っているのはやはり馬鹿だからかもしれない。さすがに痛みが響いてくるころには彼からされる麻痺に漸く体も慣れ、乱れた息を整えていく。くすぐったさと感じたことのない感覚に身震いしながら彼からの行為をじっと眺め)

402: 明神 旭 [×]
2014-07-04 01:47:36

>彼方クン

……、ご馳走様。大丈夫?

(最後、細く首筋から鎖骨付近まで垂れるように伝った赤を舌先で舐め取れば上記発して。腹も満ちたし、ついでに相手の傷も癒しておいた。これで大丈夫、と安堵の溜め息吐いては相手の身体の方が心配で)

403: 遠間 彼方 [×]
2014-07-04 01:58:14

>旭

・・・・・ん。な、んとか。

(落ち着いた様子の相手を見て、満足そうに息を吐いては上記。傷を癒され痛みがなくなった後とはいえど、少ないとは言えない血の量を出しただけあって立ち上がるだけで息が上がってしまう。ああ、こりゃ貧血だと自嘲気味に笑えば、心配かけまいと壁伝いに歩こうとしてフラつき)

404: 宮田 奏  [×]
2014-07-04 07:47:56

>彼方
_____、んあ、寂しそうな顔してたから。
( 彼の焦った様な言葉に頭を撫でながら上記を述べてはゆっくりと彼の頭から手を離してふー、とゆっくりと息を吐き出して彼を見詰めてみたり。そんな顔をされたら困るから。そんな事を考えながら彼を見詰め。 )
>旭
_____、感情何て誰にでも有るんだよ。御前が知らないだけで。前に照れたりしてたじゃねェか、あれも感情だろうよ。___嗚呼、何時でも居てやる。
( 彼の表情が少し緩んだのを見ては上記を長く述べて。俺だって無表情が多く表情何て出さなかったけど、彼が来てくれる様になってからは良く笑ってた様な気がする。「_____、嗚呼。気にしないだろう、俺が傷付いても誰もな。」と前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めてみたり。必要とされていないのだから傷付いても誰も気にしないだろう。「____、どう云う意味だ。」と彼を見詰めれば首を微かに傾げ前記を述べては眉をギュ、と寄せて。 )


405: 明神 旭 [×]
2014-07-04 13:15:49

>彼方クン

……やっぱり馬鹿。

(フラつきながら歩こうとする相手を溜め息混じりに見つめれば後ろから近付き肩を掴めばそのまま横抱きにして歩き出し。軽々抱き上げたまま「今日は家に帰りなよ。……送っていくから。」と歩き続けながら述べて)


>奏クン

…………、

(黙り込んだまま暫し相手見つめていたが、最後の問いに緩く首振っては「本当に気にしないなら、とっくにキミに襲い掛かって……その首に喰らい付いてる。」と相手の首筋指差して。誰も気にしない、何故かその言葉がいつまでも頭に残っている。クラリと視界が歪んだのを口切りに席を立てばテーブルに札束を置いて「興が冷めたよ。……帰る。」と焼け付くような渇きを訴える喉を無理矢理震わせて述べれば相手の頭軽く数回柔らかく撫でて扉に向かい)

406: 遠間 彼方 [×]
2014-07-04 13:49:40

>奏さん

………なぁ、もうちょっとして?

(困ったと言えば困った。あまりされたことのない行為だったから。だけど、その手の優しさは心地がよくて。気づけば上記をのべていた。少し恥ずかしいからか、自然と顔が赤くなる)


>旭

………ん。ごめん。ありがとう。

(思っていた以上に疲れが出て、歩かせてくれとかそんな意地っ張りさえでてこなかった。それどころか、相手の体温に安心して今にも眠りそうで。慌てて上記を伝えれば、安心したように力が抜けて。そのまま、意識は下降していった)

407: 宮田 奏  [×]
2014-07-04 16:54:57

>旭
_____、ふーん。
( 誰も気にしない。俺が例え怪我をしても彼は気にしてくれるだろう、でも他の奴等は気になんかしない。そう云う生き物だから。テーブルに札束を置いた彼。こんな、札束要らねェよ。ふ、と微かに息を吐き出しては扉に向かう彼を見詰めては直ぐに目を逸らして。置いていかれた俺、捨てた彼奴等の後ろ姿。ガンガンと痛む頭を押さえる様に額を押さえてゆっくりと立ち上がりフラフラと彼に近寄ってはガシッと腕を掴んで。顔を伏せたままふ、と微かに息を吐き出して「_____、行かないでくれ。俺を置いて、行かないでくれ....。」と前記を述べて。嫌なんだ、置いていかれるのは。嗚呼、こう云う風に言えば彼奴等と離れずに済んだだろうか。そんな事を考えながら彼の腕を掴んだまま。 )
>彼方
_____、嗚呼。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷き上記を短く返して手を伸ばして頭を再度ぽんぽん、と撫でてやり。ふ、と微かに息を吐き出しては彼を見詰めて「____、なあ、彼方。御酒、入れてくれないか。」と微かに息を吐き出して前記を述べて首を微かに傾げてみたり。 )



408: 明神 旭 [×]
2014-07-04 18:00:02

>彼方クン

こういうのはお互い様。……ゆっくりお休み。

(そう呟いては意識を遠退かせた相手をチラリと見て、無理をさせてしまった後悔に僅か表情歪ませてはアトリエに向かい。歩いて程なく、目的地に到着すれば玄関前にてピーッと口笛鳴らす。暫くしてカチャ……と鍵の開く音がすれば扉が開き、待ってましたとばかりに植物の蔦が出迎えて。己に抱えられた相手を確認すればまるで心配しているかのように蔦が相手の頬を撫でたり肩に触れたりしていて)

409: 明神 旭 [×]
2014-07-04 18:59:57

>奏クン

……!!

(突如として掴まれた腕。思わず反射的に振りほどきそうになって、動きを止める。自らに流れ込んでくる感情の波に身体が縛り付けられてしまい、身動きが取れないのだ。ゆっくりと振り返っては相手の頬を両手で挟み込むようにして真っ直ぐに見つめて「……悲しいのも、寂しいのも……泣きたいのも全部キミの方じゃないか。」と掠れた声で述べ。……馬鹿だ。本当に不器用で上手い生き方も知りやしない只の馬鹿だと苦笑漏らしては、だからこそ人間は愛しくて仕方がないと。)

410: 宮田 奏  [×]
2014-07-04 19:34:33

>旭
_____、悪、い。
( 思わず掴んでしまった彼の手に気付けばバッと手を離して上記を述べて謝り。咄嗟に掴んでしまったが彼は大丈夫だろうか、と心配して。不意に頬を両手で挟み込む彼を見詰めればふ、と微かに息を吐き出して首をふるふる、と横に振り「____、そんな事無い。」と目を逸らして前記を述べては額を押さえたままの手を下ろしてふ、と微かに息を吐き出して。_俺何かが寂しい、とか、悲しいだとか言ってもきっと何も言わないだろうな。何て考えながら彼をチラ、と見て。 )


411: 遠間 彼方 [×]
2014-07-04 19:34:34

>奏

ん? あぁ、わかった。

(また飲むのか、と内心思いつつも、漸く術も効用が出始めたのが相手の顔色はだいぶ良くなった。まぁ少しなら、とグラスに酒を注いで、相手にそれを渡す。ふと、自分が注いだグラスを見て魔が差したのか「・・・・・酒って、美味いのか」なんて聞いて)


>旭

・・・・・? ・・・・・。

(くすぐったさに目を覚ませば、そこにはよく見知った顔。真っ白な頭でその顔を見つめていると、ふと感じる体の中の異変。体の奥から湧いてくる本能。蔦に意識が行っている相手の頬に触れればこちらに気づいて振り向いた時、「・・・・・お腹、すいた」と前触れなくそう告げて。気づけばあの時彼がしたように、自分の唇を相手のそれに押し付けていた

412: 宮田 奏  [×]
2014-07-04 19:41:03

>彼方
_____、サンキュ。
( ゆっくりと起き上がり彼の膝から頭を離しては少しだけクラクラとした頭を軽く押さえて直ぐに離しては御礼を述べて上記を述べて。飲もうとすれば不意に聞いてきた彼を見詰めればグラスを差し出して。「____、飲んでみるか?」と首を微かに傾げ前記を問い掛け聞いてみたり。 )


413: 遠間 彼方 [×]
2014-07-04 20:03:12

>奏

いいのか? ・・・・・・じゃあ、もらう。

(差し出されたグラスを受け取って、ドキドキしながらそれを口に含む。思ったよりも苦くはなくて、それをグイグイと飲んで。「これ、意外とおいしい」素直な感想を述べるも、言葉はあまり呂律が回ってなくて。不思議と体も暑くなってきたような)

414: 宮田 奏  [×]
2014-07-04 20:09:30

>彼方
_____、ん、大丈夫か?
( グイグイと飲む彼を見詰めながら心配そうに上記を首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。彼の言葉を聞くも呂律があまり回っていなく彼の顔に自分の顔を近付ければ「____、酔ってるのか?」と彼を見詰めながら問い掛け聞いてみては首を微かに傾げて。 )


415: 明神 旭 [×]
2014-07-04 20:28:04

>奏クン

大丈夫だよ。キミに触れられるのなら、平気。ただ……少し驚きはしたけど。

(苦笑混じりの微笑浮かべて緩く首を振りつつ否定述べれば相手の言葉に吹き出す様に笑って片手を離し、口元隠すように袖を当てながら「じゃあどうしてそんな瞳で僕を見るのさ。……置いて行かれる事が悲しくて、寂しくて……泣きたいくらい辛いからじゃないの?」と相手の表情伺う様に前髪から瞳覗かせれば依然相手の頬に当てたままの手から感情読み取ろうとして)


>彼方クン

血なら直ぐ持って……、ッ!!?

(蔦の感覚に目を覚ましたのだろうか。空腹を訴えた相手へ視線を落としながら上記述べている最中……己の唇に触れた柔らかい感覚に一瞬思考が止まった。しかしそこから流れ込んで来た甘い媚薬を呑み込むような感覚に気付けばハッと我に返るも身体は痺れ始めていて。慌てて相手を引き離そうとするが抱えた体勢からでは引き離すに引き離せない。……相手を落とさない限りは。考えても結論は既に決まったようなもので、落とせる筈がないと浅く目を伏せれば諦めた様子で相手の身体を引き離そうと絡み付いた蔦に視線だけで離れろと)

416: 宮田 奏  [×]
2014-07-04 20:41:24

>旭
_____、其なら良いけど..って平気なのか?
( 彼の言葉に驚いた表情を浮かべて確認しようとペタペタと彼の身体を触ってみては首を微かに傾げ上記を問い掛け聞いてみたり。彼の言葉にす、と目を伏せて瞳を閉じれば首をふるふる、と横に振り。「____、違う。そんなんじゃない。」と前記を述べて。本当は図星。だけど認めたら弱音を吐いちゃいそうで。何時もの様に感情を仕舞ってふ、と微かに息を吐き出してはゆっくりと顔を上げて瞳を開ければ彼を見詰めて。 )


417: 遠間 彼方 [×]
2014-07-04 20:44:00

>奏

んー・・・・だぁーいじょーぶ。

(ぼーっとする頭で相手の問いに上記。頭が妙に重くてユラユラと揺れて、それだけじゃなくなんだか心がソワソワする。目の前にいる相手を見据えては、「おりゃー」なんて笑いながら相手の腹に飛びつき)


>旭

んっ。柔らかい・・・・・。

(唇を離して誰に言うでもなく上記を呟いて、視線を相手の首筋に落とす。目の前にある獲物を離すまいと首に手を回して顔を近づければ、感じたことのない高揚感に笑いがこみ上げてきて「はははっ、あったけぇー・・・・・」なんてすりより)

418: 宮田 奏  [×]
2014-07-04 20:51:03

>彼方
_____、嗚呼、大丈夫じゃ無いな。
( 彼の言葉に眉を微かに寄せては上記を述べて彼を見詰め続けては顔を近付けたままで。ふ、と微かに息を吐き出した瞬間腹に凄い衝撃で抱き付いてきた彼。思わず後ろに寝転がり彼を見れば「_____、おい彼方。」と彼の肩をぽんぽん、と叩いて前記を述べて。 )


419: 遠間 彼方 [×]
2014-07-04 21:05:41

>奏

んー? なんだよー。

(呼びかけられて上機嫌に上記を返すが、相手が怪訝そうな顔してる理由は分からなかった。んー、と首を傾げて考えてもやっぱり分らなくて「んー! あったかい」なんて言いながら彼の腹に頬ずりをし)

420: 明神 旭 [×]
2014-07-04 21:09:14

>奏クン

うん。キミは綺麗だから平気。……吃驚しなきゃね。

(ベタベタと触れられても然して気にした様子もなく平然とした表情で触らせていて。触れているのが相手だと分かっていれば僅か違和感を感じる程度で寧ろ事が心地良いくらいだ。「……そ?じゃあ帰ってもいい?」と、心を閉ざすように感情の波を薄れさせた相手へ触れていた手も離し、緩く首を傾げては前記問い)

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