TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
宮田 奏 [×]
2014-06-23 22:53:06
>シン
____、いて。
( 驚いた表情をする彼を見ればゆっくりとクラッカーを外そうとすると守る様に立ちはだかる彼。そして其のまま外そうとした手をパシッと叩かれた後間抜けな声で上記を述べ。外したとしても俺にしか被害が無いのだから良いだろう。何て考えながら再度逆の手で外そうと手を伸ばして。「____、おい、曖昧な答えは止めろ。__、居るのか?ネズミ。」と水鉄砲を取り出し水を補給し始めた彼の背に問い掛け聞いてみたり。 )
>レン
____、手際良いな。
( 助かる。流石に1人じゃ此の量は無理だし。そんな事を考えながらゆっくりとマイペースに洗う己の隣で手際よく洗う彼を見れば上記を述べて。こう言う洗うのは苦手では無いが好きでは無い。まあ、暇潰しになるのなら良いが。ふ、と微かに息を吐き出しては少しスピード上げて洗い始めて。 )
22:
皐月音 シン&レン [×]
2014-06-23 23:18:49
奏 / シン
あーダメダメ!絶対ダメだよ?これを設置する計画を練るのに多大な費用と時間がかかったんだから!(手を叩いても尚外そうとする相手を前に、少し怒った、それとも焦った風にいうと反対の手も急いで払うと「俺''達''の夢を壊さないで!!」と地味に弟も巻き込んだ言い方をすれば大きく手を広げ必死に守る態勢をとって。補給をしながら相手の言葉をきくとゆっくりと振り向くと「ああ、居るとも。でもこの事知ってるのはオレとレンだけかもなー。だってホラ、オレって抜け穴とか見つけるの得意だし〜」と、得意気な顔をしていうとニヤッと笑って
奏 / レン
ん、そうか?…そう言って貰えると有難い…(褒められるのにはあまり慣れていないのか、少し照れ臭そうに俯きながら黙々と食器を洗い続ける。だが流石に冷水で洗い続けていると手の感覚が段々と無くなってきて。少し温めるか、と一旦蛇口をしめてタオルで手を拭くと指を動かして感覚を元に戻そうと。隣を見ると相手がスピードを上げて洗っているのがわかる。「凄いな」なんて思いながら口に出すことはないが相手をちゃんと先輩として見ていて
23:
宮田 奏 [×]
2014-06-23 23:36:05
>シン
___、そうか。ならもう辞めておく。
( 逆の手も叩かれれば諦めた様に上記を述べて守る様に更に立ちはだかる彼を見ながら軽く頭をぽん、と1度撫でては直ぐに外して近くのソファに座り脚を組んで彼を見れば「___、夢は壊さねェから安心しろ。壊したら倍返しされそうだし。」とソファの背凭れに凭れ掛かりながら前記を述べて。流石に彼処まで手を払われたら外す気にもならない。ゆっくりと後ろを向く彼を見詰めながら彼の言葉に眉を微かに寄せて首を微かに傾げれば「___、居るのか。..ん?其の抜け穴に御前等が入るのか?..小さいから流石に無理だろ。」何て良く解らない事を言い出しては彼を見詰め。ネズミが通る抜け穴に彼等が入れる訳無いだろう。何て考えながら返答を待ち。 )
>レン
____、手際良く洗ってくれる人が居てくれて良かった。
( 前までは他の奴等に頼んだがゆっくりし過ぎて最後は殆ど俺が洗ったのを覚えてる。意外に彼奴等マイペースだ。何て考えながら上記を述べては彼をチラ、と見れば手を動かしていて。「___、悪い。最初から暖かくしておけば良かったな。」と前記を述べては冷たいままの己の水は放っておいて彼を見て。スピードを上げて洗っていると彼からの言葉に「___、嫌、そんな事ねェよ。」と首を数回横に振りお皿を洗いながら前記を述べて。 )
24:
皐月音 シン&レン [×]
2014-06-23 23:41:15
(レス蹴りすいませんが今日は落ちますね!レス返しはまた明日くらいにできたらと思っています!それでは勝手ですが…おやすみなさい)
25:
主 [×]
2014-06-23 23:46:15
>皐月音様
( 了解しました!遅い時間迄御相手有り難う御座いました。明日レス楽しみに御待ちしております。では、御休みなさい! )
26:
明神 旭 [×]
2014-06-24 00:59:29
>奏クン
やぁやぁ、来ちゃったー。
(相手の姿を認めるなりヘランと気味が悪いくらいの軽薄な笑みを浮かべた。勿論それは相手だからという訳ではなくホストという職に付く"人間"だからであり、上記宣えば「とりあえずお酒。此処んちで一番高いのちょーだいよ。」と緩く手をヒラヒラさせつつ断りも無く一番奥の席に向かい)
((/ロルテ出し忘れてました……!!すいませんっ!!とりあえず主様のロルに絡ませて頂きましたが……こんな感じで大丈夫でしょうか?))
27:
宮田 奏 [×]
2014-06-24 01:06:13
>旭
____、来てくれたのか。
( ソファに脚を組んで扉の前に居る彼を見遣れば上記を述べ。彼の笑みを見るも気にする様子も無く取り敢えず隣を軽く叩いて。高い御酒を頼むと言った彼に内心少し驚くめ小さくこくり、と頷けば近くのホストに頼んで。テーブルの上に置いたグラスを手に取りぐ、と一気に飲み干して彼が頼んだ高い御酒を己も飲もうと。 )
( 全然大丈夫ですよ。忘れる事は主も有りますので!絡んでくれて有り難う御座います。其のまま絡んじゃいましたが宜しかったでしょうか?此れから宜しく御願い致します。 )
28:
明神 旭 [×]
2014-06-24 01:25:16
>奏クン
来てあげたよ、んーと…奏クン……だっけ?
(誘われるまま相手の隣…人一人座れる程度の距離をおいて腰掛ければ、偉そうにふんぞり返って……相手の名前が出て来ず、首を傾げながら問い。暫し酒が出てくるのをワクワクした様子で待ち続けていれば「ねェ、キミ香水つけてる?」とスンスン鼻を鳴らして少し近付き、首筋辺りの匂いを嗅ぎ)
(/ありがとうございます!!!不束者な上、気持ち悪いキャラですがこちらこそ宜しくお願いします……!!)
29:
宮田 奏 [×]
2014-06-24 01:36:26
>旭
___、嗚呼、奏だ。
( 隣に人1人分空ける彼をチラ、と見るもあまり気にしている様子は無く。名前を覚えられてなさそう、何て考えながら彼から出る己の名前に微かに安堵の息を吐き出して上記を述べて小さくこくり、と頷き。「___、香水?つけてねェよ。何でだ?」と彼をチラ、と見れば匂いを嗅いでいるのか聞いてくる彼に前記を述べて。御酒が来たのを見れば小さく御礼を述べて彼のグラスと自分のグラスに入れて。 )
( 全然そんな事は有りませんので大丈夫ですよ!生意気野郎ですが是非宜しくしてやって下さい。では、本体はドロンさせていただきますね!何か有れば何時でもどうぞ! )
30:
明神 旭 [×]
2014-06-24 11:24:00
>奏クン
そっか、奏クン……奏クンね。どうも"人"の名前覚えんのは苦手でねェ。これで忘れない、多分。
(ゆるりと頭を振っては口元の笑みもそのままに気の抜けた様な声色で述べ、告げられた否定には「本当かい?じゃあキミの匂いかな、美味しそーな匂いがするんだよねェ……お腹空きそう。」等と低く喉を鳴らしながら不思議そうに首を傾げてまた距離を空け、注がれたグラスを眺めれば乾杯するでも無く口を付けて一口飲み下し)
((/返信打ちながら寝落ちしてました……ごめんなさい!!!;; こちらもドロンしますね!!))
31:
宮田 奏 [×]
2014-06-24 12:55:32
>旭
____、嗚呼、俺も苦手だ。
( 他人の名前を覚えるのは何故か苦手で。あまり関わらないからかも知れない。そんな事を考えながら上記を述べてみたり。「___、美味しそうな匂い?..何か頼むか?」と御腹空きそうと言った彼に前記を問い掛け聞いてみたり。匂い何てしないと思う。香水は使った事が無いから。何てグルグルと頭の中で考えながらグラスに入った御酒を一口、口に運んで。 )
32:
明神 旭 [×]
2014-06-24 15:15:17
>奏クン
……ふーん、じゃあ名前忘れちゃうねェ。キミには名乗らないよ、敢えて……ね。
(そうケラケラと笑いながら述べれば忘れてしまうなら改めて名乗る必要もないだろうと、以前名乗った名を覚えているか試すようにニヤリと笑んでは相手を見て。「固形物ならいらないよ、噛むの面倒だしさァ。……そもそも人が作った食事なんて食べれないよ、汚くて腹下しちゃうしねェ。」と更に酒を煽りながら呟けばクラクラする程の甘い血の香は相手の物だと理解した途端に喉が鳴り、今にも首筋へ牙を突き立てそうな己を圧し殺せば「何か楽しい話を頼もうかなぁ。キミに出来ないなら誰か他でもいいけど?」と意地悪を述べ)
33:
宮田 奏 [×]
2014-06-24 17:56:51
>旭
___、前に教えて貰った。確か、旭..だよな?
( 彼の名前を思い出す様に1度考え込んでは思い出したが何と無く不安なのか疑問系で、首を微かに傾げ聞いてみて。合ってると思うけどな。「___、ふ-ん、そうか。何も要らないなら良いが。」とソファの背凭れに凭れ掛かり不思議そうに微かに首を傾げるも前記を述べては小さくこくり、と頷いて。グラスに入っている御酒を揺らす様にしては更に1口飲んで。「___、話ねェ。俺に出来ない訳無いだろう。..趣味は。」何てグラスに入ってある御酒を全て飲み干して脚を組み直して前記。話の内容が趣味は、だなんて面白くは無いが何と無く知りたかったから聞いてみただけで。ふ、と微かに息を吐き出して首を傾げ聞いてみて。 )
34:
皐月音 シン&レン [×]
2014-06-24 19:11:30
奏 / シン
うん。辞めておいた方がいいよ?(安堵の息を漏らすかのように「ふー全く…」やれやれ、と首を僅かに横に振り。ソファに座る相手を見ると自分も、という感じで隣に座る…のではなく勢いよくダイブすると、一時的に大きく沈み込むもまた元どおりのフカフカなソファに戻って。因みに顔は埋まっている。「そう?なら良かった〜」と、相手の言葉をきき嬉しそうにするととびきりの笑顔を向けて。「え?…何言ってんの?''鼠が通る''抜け穴を見つけるのが得意って意味だぜ?」キョトンとした表情を見せるも、相手の言ったことが面白かったのか悪戯っぽくニヤッと笑うと「本当カナくんそーゆートコ思考回路可笑しいよな〜」と面白そうに告げて
奏 / レン
…いや、オレは家事をやってるから…(大したことでは無い、と再び食器洗いを始めながら左記を述べる。相変わらず陽気な兄とは違って無表情で寡黙だが、人の役に立つことをやりたい、なんて思いながらとにかく体を動かす。相手の言葉を耳にすると「構わない。このままでいいよ」と言って。自分でも気づかないままに口に出していたことに驚きを隠せず、少し目を見開き。「あ、いや…」と返す言葉もなく暫く相手を見つめていると、やがて何かを諦めたのか視線を外して。食器洗いも終わり水を止めてタオルで手を拭くと、後ろで何やら自分を呼んでいる声が聞こえて
all /シン&レン
なぁレン。このバッジの文字をさ、『S.H』にするなんてのはどうだ?(手に持っている小さなバッジをレンに見せながらニヤッとしてシンが上記を述べる。「『S.H』?なんの頭文字だ。」またいつもの変な発明か?なんて思いながらキラキラニヤニヤしながらこっちを見て尋ねてくる相手を見て、弟のレンが告げる。「何って、『石頭』さ」何食わぬ顔でさらっとシンが言うと、O.B.Kでも良いんだよな〜などとブツブツ独り言のように喋っていて。仕方ない、と思いながらレンは兄の発明を手伝ってやろうと近づいていって
35:
明神 旭 [×]
2014-06-24 19:21:06
>奏クン
大正解だよ、でも明神で結構。
(キシシッ……と喉元深くで小さく笑えば下の名で呼ぶなという意を込めて呟き。だが結局は相手の意志だ。好きにすればいいと酒を口に運びつつ相手の質問には「趣味……?そうだねェ……植物の栽培と音楽、かなァ。カサブランカとキノコ、それからピアノとヴァイオリンは好きだよ。」と答えつつも何処か退屈げな相手を見つめれば前髪に隠れた目を細めて「つまらないなら他に回しなよ。そんな顔されてちゃ弾む話も弾まないよォ、奏クン。」等と微かな嘲りを孕んだ言葉を投げて)
36:
明神 旭 [×]
2014-06-24 19:26:54
>皐月音クン
ンン……?キミ達見たことないなァ……?誰ダレ?教えてよ。
(何かしているらしい互いに酷似を極める二人へヘラヘラ笑いながら声を掛けては「なーにしてんの?楽しい事なら混ぜてよォ、退屈だと干からびちゃうから。」なんて冗談を吐いて緩く首を傾げ)
((/か、絡んじゃいました……!!ご迷惑でしたら放置して下さい……!!))
37:
皐月音 シン&レン [×]
2014-06-24 19:47:20
旭 / シン
ん?あんたこそ誰?あ、もしかして悪戯仲間募集中の紙みて来てくれた?違う?(ヘラヘラと笑っている相手をみて誰だ?と思うものの、すぐに悪戯っぽくニヤッと笑って上記を述べる。しかし勿論のことではあるがそんな紙はどこにも貼っておらず。「おいレン!ちょっとこっち来いよ」冗談を言っている相手をみて面白そうな人だと判断すると弟を呼んで。「オレは皐月音シン。で、こっちは弟のレンさ」軽く挨拶をすると「あんたは?」ときいてみて。準備がよく相手をあとで驚かせようと遠距離操縦のできるビックリ箱を乗せた小さなモーターカーを、相手にバレないよう器用に現在進行形で操作していて
旭 / レン
なんだ?シン(少し離れた場所で兄に言われたことを黙々とやっていた。その兄に呼ばれ近くにいくと相手の姿に気がつく。誰だ?と兄と同じく疑問に思う。しかし、多分客だろうと自問自答して解決して。少し兄と性格が似ているのではないか、と相手の態度から不安そうに。勝手に自己紹介をされて少し不機嫌そうにするも「…宜しく」と一言発する。「…キミは?」と聞くとタイミングが兄とかぶっていて流石双子、といえるくらい息ピッタリに
(いえいえ!絡んでくださってありがとうございます!^^ 変なキャラ達ですが宜しくお願いします!)
38:
明神 旭 [×]
2014-06-24 20:15:48
>皐月音兄弟
ふぅん……、客だよ、客。奏クンから聞いてない?
(依然笑顔を崩さぬまま相手に述べればそっくりな二人をジッと見つめて「接客、しないのかい?」と途端に意地悪な表情を浮かべ、前髪に隠れた目を細めながらチラリとシンを見ると同時に「ドッキリとかビックリするのは大好きだよォ……キミの操るそれ、生首とか入ってるかい?血は出る?悲鳴は?」と見えもしないビックリ箱の中身を気にして。聞く限り弟である(己にはどちらがどちらだか理解不能だが)レンと呼ばれた相手へ僅か触れない程度に身体を寄せれば「悪戯は失敗だねェ……双子の片割れクン。」と微かな声色で囁いて喉元深くで笑い)
((/いえいえ!!双子くんとか美味しすぎます……!!本体ドロンしますが、気持ち悪いキャラなうちの子を宜しくお願いします……!!←))
39:
宮田 奏 [×]
2014-06-24 20:18:02
>シン
____、御前からの倍返しは何されるか解らないからな、ある意味怖ェ。
( 彼の言葉にふ、と息を吐き出して上記を述べては隣にダイブしてきた彼を見れば顔が埋まっているのを見てゆっくりと動かしてやり。ダイブしたくなるのは解るが流石に顔は埋まらないだろう、と考えながら彼をチラ、と見。「____、嗚呼、ネズミが通る抜け穴か。御前等が通るんじゃ無いのか。」と小さくこくり、と納得した様に頷いて前記を述べてみたり。ニヤッ、と笑う彼を見ればコイツ等が通るんじゃ無いのか、と改めて納得し。「____、可笑しい、のか?良く解らないが。俺は至って真面目だからな。」と前記を述べては首を微かに傾げながら彼を見て。 )
>レン
____、俺も家事やってる。料理は無理だが。
( 家事はやってるが料理だけは無理なのだ。ふ、と微かに息を吐き出して上記を述べては彼をチラ、と見てみたり。確かに家事出来そうだ、見た目的に。何て考えながら彼の言葉に安堵の息を吐き出して「___、そうか。其なら良かった。」と前記を述べては何故か此方を見詰め彼を見れば微かに首を傾げ「___、ん?どした。」と洗いながら聞いてみたり。食器洗いも終わればふ-、と息を吐き出して「___、手伝ってくれて有り難うな。」と普段滅多に御礼は言わないのか少し照れながら前記を述べて軽く肩をぽん、と叩いてソファの有る場所に座り直して。 )
>旭
____、ん、なら明神で良い。
( 彼の言葉に微かに安堵の息を吐き出しては明神で結構と言う彼に小さくこくり、と頷き上記を述べて。別に呼ぶ名前はどちらでも構わないけどな、俺は。そんな事を考えながらグラスに御酒を足して。趣味を言った彼の言葉に小さく頷き「____、ピアノ、俺も好きだ。一応色々弾けるが、何が弾ける?」と彼を見遣れば首を微かに傾げ前記を述べ聞いてみたり。彼の言葉に眉を微かに寄せ「____、つまらなくない。と言うか元々こんな表情で顔だから仕方無いだろう。」と彼を見れば前記を述べて。つまらなくは無くて逆に興味が有るくらいだ。勘違いしてても良いが決してつまらなくはない。何て考えながら彼を見捉えて。 )
40:
明神 旭 [×]
2014-06-24 20:30:54
>奏クン
ある程度は何でも弾けるよゥ、でも得意なのはショパンの別れの曲。
(相手の頷きに満足げな表情を浮かべたが、次いだ問いにはふと表情を失せさせて。ポツ……と上記呟いては何処か自嘲じみた笑みを溢して「あとはカノンかな、あれは弾いてて楽しいよ。あの螺旋、楽だしねェ。」と先程までの表情などまるで無かったかのように笑って見せれば後の返答に「キミの顔について言った訳じゃないよ。……心、キミの心が退屈そうだったから。」と口元を緩ませ)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle