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オリジナルキャラなりきりチャット
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361:
宮田 奏 [×]
2014-07-02 18:54:19
>彼方
_____、嗚呼、そうだな。んじゃ、もう少し寝てるわ。
( 彼の言葉が解ったのか上記を述べてふ、と口角を上げては寝転がって天井を見詰め。暇だな、酒飲みたい。何て思えば彼を見詰めて「____、酒、飲みたいんだけど..良いか?」と前記を問い掛け聞いてみたり。 )
>旭
____、明神、飲みすぎは良くないぞ。
( 酒のボトルを手に彼に近寄り隣1つ分開けて座れば上記を述べて彼を見詰めれば首を微かに傾げ「____、大丈夫か?」と前記を述べては聞いてみたり。少しでも力になりたいから。そんな事を考えながら彼を見詰めて。 )
( 了解です!絡ませて貰いますねー! )
362:
明神 旭 [×]
2014-07-02 21:21:21
>彼方クン
……ん?いや、別にィ?
(ニッコリと笑ってはゆらりと手を軽く揺らして上記。酒をボトルからグラスに注げばまた一口、二口と無言で酒を煽り)
>奏クン
んー?うん、ありがと。
(ボーッと一点を見つめたまま小さく頷けば、不意に鼻腔をくすぐる相手の香り。クラリと視界が歪む程の濃厚な血の香にニッコリ笑いながらも瞳の色までは隠し通せず、普段から隠しておいて良かったなんて)
363:
遠間 彼方 [×]
2014-07-02 21:43:02
>奏さん
んー・・・・・。まぁ、ほんの少しだけなら。
(本当は病人にアルコールなど与えたくない。けれど、好きなものを奪い取るということもしたくない。ストレスを溜め込むのもよくないからだ。暫し考えて上記を述べ、置いてあった酒をグラスに注ぎそれを渡した)
>旭さん
・・・・・嘘だ。そんな顔してないし、いつもと違うじゃんか。
(いつも以上に酒を飲む彼を"違う"と感じたのは、他でもない同族としての直感だった。なるべく相手が機嫌を損ねない程度に近づく。そこまで来てもしかして、と気付いたのはこの前の俺もなったあれ。「・・・・あ、まさか」と驚いたように小さく呟いた)
364:
明神 旭 [×]
2014-07-02 21:55:36
>彼方クン
……親父様と喧嘩したからかなァ?今回は半身吹っ飛んだからねぇ……。
(クスクス…と不気味な笑み溢しては緩く頭を振って。「大丈夫、大丈夫だよ?」と顔を上げる事無く述べては浴びるかの如く酒を飲み続け)
365:
遠間 彼方 [×]
2014-07-02 22:01:46
>旭さん
・・・・つまり、血が足りてないってことだろ。
(顔を見せずに大丈夫、などと言われても納得はいかない。その前の言葉を聞けば、いかに彼が深刻な状況にあるかなんて、同族ならすぐに察しがつく。「・・・・・なぁ、明神。アトリエに行こう?」今だに酒を飲み続ける彼に、床に膝をついて左記を問う。)
366:
明神 旭 [×]
2014-07-02 22:14:10
>彼方クン
……ああ、そうだ。其処での生活には慣れたかい?気に入らないようなら他の部屋を用意するよぅ……。
(ブツブツと呟いては酒を煽り、しかし相手の言葉が聞こえれば上記を……まるで話を逸らすかのように述べて。「あ、キミ。このお酒美味しいねェ、追加して。」と近くのホストに声を掛けて)
367:
宮田 奏 [×]
2014-07-02 22:14:20
>旭
_____、嗚呼、別に良いが..ほんとに大丈夫か?
( 彼を見詰めれば何時もと違う様子に気付き顔をグイ、と近づけて顔を除き込んでは上記を問い掛け首を微かに傾げ聞いてみたり。「____、んー、何か欲しいもんあるか?」と彼から離れればソファの背凭れに凭れ掛かり前記を問い掛け聞いてみたり。 )
>彼方
_____、ふ、やった。
( 彼の言葉に嬉しそうに笑みを溢せば上記を述べて彼を見詰めればゆっくりと起き上がりグラスを受け取って。口に運べば1口飲んで。ふー、と息を吐き出して彼を見詰めれば「____、隣、座る?」と首を微かに傾げ聞いてみたり。 )
368:
遠間 彼方 [×]
2014-07-02 22:26:37
>旭さん
--------っ!! そんなこと言ってない! いーから、俺とアトリエに行こう。ここにいたらダメだ、とにかく出るぞっ。
(このまま此処にいさせては、きっともっと酷いことになる。いわば、飢えた狼が目の前の羊をただひたすらに我慢している状態。そんな場所にいさせてはいけないと、嫌がられることも覚悟して彼の手を握り店を出ようとする。)
>奏さん
ん、じゃあ座らせてもらうわ。・・・なんなら膝枕してやろうか?
(問われた言葉に意地の悪い冗談を加えて返した。意地悪く笑って見せたりして、彼の髪をそっと撫でた)
369:
明神 旭 [×]
2014-07-02 22:34:48
>奏クン
……うん、へーきだよ。
(ニコリと笑めば「ありがと」と微か声上げて。欲しい物、と問われても血以外に欲しい物など今はない。「特に何も。酒だけで充分。」と緩く首を振れば述べて)
370:
宮田 奏 [×]
2014-07-02 22:37:47
>彼方
_____、はッ?膝枕、ねェ。
( 隣に座った彼を見詰めながらグラスに入った御酒を飲み。意地の悪い言葉、意地の悪い笑みを見れば思わず間抜けな声を出して考え込む仕草をして。髪を撫でる彼に大人しく撫で受けて「____、んー、してくれんの?膝枕。」と彼を見詰めればふ、と口角を上げて前記を述べて。 )
371:
明神 旭 [×]
2014-07-02 22:42:25
>彼方クン
……ッ!……いや、キミの傍にいる方が危険かな。
(そう呟けば、さりげない動作で相手の手を振りほどいて。「キミを傷付けたくない。同族同士の血は禁忌だから。」と笑顔を浮かべ、カクリと首を垂れては「でも、此処からは出ないと不味いな。……飛んじゃいそう」と小さく述べてはかねだけテーブルに置いて酒のボトルを掴めばフラフラと扉に向けて歩き)
372:
宮田 奏 [×]
2014-07-02 22:46:36
>旭
_____、ほんとか?...隠してたら明神に酒やんねェぞ。
( 彼の言葉に眉をギュ、と寄せて上記を述べて彼から御酒を取り上げひらひら、と御酒を振るように彼に見せれば首を微かに傾げてみたり。「____、ふーん。其なら良いが。」と前記を述べてふー、と息を吐き出して脚を組んで彼を見詰めて。 )
373:
遠間 彼方 [×]
2014-07-02 22:52:00
>奏さん
俺なんかの硬い膝でいいなら、全然構わないぜ?
(相手の反応が意外で、一瞬きょとんとしてしまった。だけれどすぐに照れと笑いがこみ上げて、ぷはっと小さく吹いては上記。彼が横たわるソファに座り、頭を浮かしてもらった彼に膝をぽんぽんと叩いて「さ、どうぞ」なんて促して)
>旭さん
・・・・・お前が俺を傷つける必要なんかないだろ。別に。
(店を出て行く彼を慌てて追いかけて、一緒に店を出る。店から少し離れひと気がなくなったところで上記を述べ、爪を鋭かせてはそれを首筋に当てて「俺が勝手に怪我して、たまたま血をあげた。そうすれば、明神に何の罪もないだろ?」なんて微笑んでは少し切り込みを入れて)
374:
明神 旭 [×]
2014-07-02 22:57:15
>奏クン
なら、血……分けて。飲ませてよ?
(ニッコリと笑んでは穏便ではない言葉を述べて。冗談混じりに述べてはいるが前髪から僅か覗いた瞳は理性を失った様子で狼狽えていて。「……嘘。僕、帰るね。精算して。」と述べればいつも通り笑顔で)
375:
明神 旭 [×]
2014-07-02 23:08:58
>彼方クン
……要らない。お腹空いてないし……
(相手の首筋を一筋、伝った赤にゾクリと皮膚が粟立った。さすが禁忌と呼ばれるだけあって、甘い甘い……誘うような媚薬に近い濃厚な香り。今にも意識を飛ばして掴み掛かりそうな己を抑え、苦笑い気味に上記述べ)
376:
宮田 奏 [×]
2014-07-02 23:09:07
>彼方
_____、寝にくそうだが、まあ良いか。
( 何て上記を文句を良いながらも彼の膝に頭を乗せて寝転がりふー、と息を吐き出して。彼を見詰めれば「____、んー、意外に寝やすい。」と瞳を閉じれば前記を述べて。 )
>旭
_____、血、ねェ。飲みたければ飲めば良い。
( 嗚呼、解った。彼は吸血鬼だな。何て呑気に考えながら彼を見詰めればふ、と口角を上げて上記を述べて自分の首筋をとん、と指でつついて。「_____、んー、やだ。」と何と無くひき止めたくて首を横に振りながら前記を述べてみたり。 )
377:
遠間 彼方 [×]
2014-07-02 23:19:52
>旭さん
嘘だ・・・・・。お前はいつも、何かを隠すとその"顔"をする。
(自分の爪を徐々に、徐々にと深く首筋に刺していく。滴る血の量は当然、刺せば刺すほど増えていく。量が増えれば刺激も強くなっていき・・・・・。そこで自覚するんだ。「俺には、お前を見捨てることなんかできないんだよ」満面の笑みのまま、左記を述べ相手を見つめる)
>奏さん
そうか? ならよかった。
(もぞもぞと動く頭に擽ったさを感じつつ、照れた笑顔で上記を述べる。こうして見ると親子っぽい、なんてアホなことを考えて頭なでて。調子付いてきたのか、"子守唄"を口ずさむ)
378:
宮田 奏 [×]
2014-07-02 23:27:00
>彼方
_____、
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出して笑みを微かに浮かべて彼の頭に手を伸ばしてぽんぽん、と撫でて。「____、子守唄か?」と前記を問い掛け聞いてみたりしては首を微かに傾げて。 )
379:
明神 旭 [×]
2014-07-02 23:44:17
>奏クン
……簡単に言うね、此方の気も知らないで。
(は、と鼻で笑ったように述べては呆れたような、それでいて哀しげな表情浮かべて。しかし述べられた言葉に焦燥覚えれば「じゃあどうしたら帰してくれるの?」と問い掛けては首を垂れて衝動を抑えてはクスクスとひっきりなしに笑う唇を手で押さえつけ)
>彼方クン
……止めなよ。見苦しいじゃないか、ほら……皆見てるよ……。
(首筋に爪食い込ませる相手の腕掴んでは誰もいないのに呟いて。ググッ……と折れそうな程の握力加えては「今更禁忌を犯す事に恐怖はないよ?でもね、それにはキミも巻き込む事になるから。……キミが辛い思いをするのは見たくない。だから、受け取れない。ごめんね、」と耳元で囁いて。パッと手を離せばフワリと柔らかな風が前髪を浮かせ、顔面の全容を露にする。目元から上……ケロイド(火傷痕)、縫合傷にまみれた汚ならしい顔面を。)
380:
宮田 奏 [×]
2014-07-02 23:57:32
>旭
____、んー、別にさ、俺は簡単に言った訳じゃねェから。ま、要らないなら良いよ。
( 彼の言葉にふ、と微かに息を吐き出しては彼を見詰めれば首筋から手を離してゆっくりと立ち上がろうとして。「____、ふは、帰す訳ねェじゃん、ばあか。心配してんだよ、こっちは。」と彼を見詰めればふは、と笑えば前記を述べて。 )
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