TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
341:
明神 旭 [×]
2014-06-30 20:13:30
>彼方クン
そうしてあげて。……僕の親友だから。
(そう言って何処か寂しげに笑えば「さてさてェ、近くにいい物件あったかなァ……」と部屋に戻り。物件情報誌を徐に広げてはペラペラと頁捲り、ふと「ねぇ、キミってもう社会人?学校とか大丈夫なの?」と疑問に思ったのか問い)
342:
遠間 彼方 [×]
2014-06-30 20:21:47
>旭さん
・・・・・。いつでも来ていいんだかんな!
(寂しそうな彼の表情を見て上記を述べ、「その方が絶対、こいつらも喜ぶはずだし」と付け加えた。物件情報誌を読み始めた彼からの質問に一瞬、きょとんとして「俺、学校行ってないし平気だぞ?」と平然と答えた)
343:
宮田 奏 [×]
2014-06-30 21:03:27
>彼方
_____、んー。でも、寝ない。
( 彼の言葉にふるふる、と再度首を横に振りながら上記を述べてはふー、と微かに息を吐き出して彼を見詰めて。「____、子守唄?..歌上手いなら歌ってよ。」と前記を述べて微かに口角を上げて。 )
>旭
____、記憶力が良いんだな、明神。
( む、と唇を尖らせては直ぐに笑った彼を見詰めながら上記を述べてふ、と微かに口角を上げて。元気になったら仕方無いから御礼でもしてやろうか。「_____、嗚呼。」と小さくこくり、と頷き視界が真っ暗になれば眠いのかくあ、と欠伸を溢して寝息を静かに立てて寝始めて。 )
344:
遠間 彼方 [×]
2014-06-30 21:26:41
>奏さん
んー。聞いてもらったことないから、上手いかどうかは保証できねぇや。
(「でも、歌ってっていうなら心こめて歌う」と上記に付け加えて、強情な彼に言った。相変わらず辛そうな顔をしているというのに、本当に強情だな。まぁ、らしいと言えばらしいかもしれない。そんな彼に「なんか歌ってほしいのある?」と尋ねて)
345:
明神 旭 [×]
2014-06-30 21:43:53
>彼方クン
……え?あー、うん、そうだね。ありがとう。
(相手の言葉に一瞬キョトンとした表情浮かべれば吹き出すように笑って上記。気を使わせてしまったかな?なんて思いつつ、それはそれで心地良いからと気にしない事にしては「あ、そうなんだ。じゃあ平気かなァ……ほら、会社の手伝いもあるから学校とかあるなら大変かと思ってさァ。」と)
>奏クン
無駄な所にだけね。
(クスッと僅か意地の悪い雰囲気を孕んだ笑み浮かべては、静かに眠りに落ちた相手の髪を撫でつつ空いた片手でグラスに酒を注ぎ入れて)
346:
遠間 彼方 [×]
2014-06-30 22:06:30
>旭さん
あーなるほどな。それなら大丈夫だからいつでも呼んでくれ。
(相手の言葉に上記を返した。先ほどの質問の答えに相手の雰囲気が一瞬変わったような気がしたが、それが一体何故かは分からず。だけれど聞くこともしなかった)
347:
明神 旭 [×]
2014-07-01 00:19:14
>彼方クン
ふふ、キミが来てくれるなんて……楽しみで夜も眠れなくなりそうだよ。
(ニコニコと笑っては冗談混じりの本心を述べて。明日から忙しくなる……相手にも出来る仕事を見付けて回してやって、それから新しい企画が……等とひっきりなしに思考を巡らせては「あ。この物件いいかも。」なんて)
348:
遠間 彼方 [×]
2014-07-01 00:41:42
>旭さん
うんっ、俺も楽しみだ!
(満面の笑みになるのは、きっと新しい世界に対するドキドキと分からない未来だからこそのやる気が自然と溢れてくるからだろう。暫し頭の中で考えていて、相手の言葉に気づき「どんなん?」と尋ねた)
349:
参加きぼーですっ。 [×]
2014-07-01 01:41:29
名前 / 峰岸 宏樹
読み / ミネギシ ヒロキ
年齢 / 22y __ホスト
性格 / 荒い口調だが接客時はなるべく丁寧に心掛けるも空回り。物事を深く考えられず思ったままを口にし時折、鋭く言い過ぎて相手を傷付ける場合も屡々。と、何事にも不器用。酒を作ることだけは、そこそこ上手い。
容姿 / 亜麻色アシメショート、左の方が若干目にかかる長さ。鋭い茶の目許、普通にしていても目つきが悪い。178c、ネクタイ無の釦2つ開けたスーツ姿。胸元プレート型のシルバーアクセ。
ロルテ / …あー…、うぃっス。
(今月に入って何度目かの失態に項垂れ力無く返事をすれば唯一の特技と呼べる酒作りだけを任され、ヘルプとして傍らに座りながら黙ってただ手を動かし。話し下手であれば聞き下手でもあり、一向に進歩しない己に客の横だと言うのも忘れ深く溜め息を付いて。)
(/参加希望したくpf投下…!不備あらば指摘下さい!)
350:
とくめーくん [×]
2014-07-01 07:52:22
名前 / 榎本 翔
読み / エノモト ショウ
年齢 / 22y
ホストon御客 / 吸血鬼御客
性格 / 血は好きだが滅多に取らず御酒を飲んでいる。少し毒舌で怒ると怖いらしくあまり怒らせない。口が悪く乱暴で雑だが根は優しい。意外にも心配性。警戒心は強く心を許す人は滅多に居ず、探しているとか。ツンデレ。照れたりすると直ぐに顔が赤くなるも"違う"と否定する。恋愛等は不器用で素直に言えない。
容姿 / 金髪。染めて有る髪は肩に着く位の長さ。前髪は軽く瞳に掛かる位。目つきが悪く睨んでいる様に見えたり。ブルーの瞳にツリ目。Tシャツ、ジーパン、パーカー、とラフでシンプルな格好を好む。派手目の物は好きでは無。身長174cm、細身。首にはネックレス、耳にはピアスをつけている。
ろるて /
_____、...どーも。
( 何と無く気になった店。ホストクラブらしい。御酒飲めるし丁度良いじゃねェか。何て思えばゆっくりと扉を開けて中に入り。周りを見渡せばイメンだらけ。ふ、と溜息を吐き出して上記を述べてみたり。ポケットに両手を突っ込んで返答を待ち。 )
( 参加希望 !!!! )
351:
宮田 奏 [×]
2014-07-01 23:59:46
>彼方
____、..ふーん。じゃあ歌って、彼方が得意な歌な。
( 彼の言葉に一瞬興味無さそうに返事を返すも直ぐにふ、と微かに笑みを浮かべて上記。寝転がったまま彼を見上げる様に 見れば首を微かに傾げ「____、好きなの歌えよ。」と前記を述べてはくあ、と欠伸を溢して。 )
>旭
_____、無駄な所だけ、か?
( 彼の言葉に不思議そうにしながら上記を述べて首を微かに傾げ聞いてみて。眠りに入るも浅い眠り。_数十分すればゆっくりと目を細めながら開けては「____、寒。」何て呟いて。 )
>宏樹
____、疲れてるのか?
( 御客と話していると帰った御客にふ、と微かに息を吐き出しては見知った彼の姿にゆっくりと近寄り肩をぽんぽん、と叩いて上記を問い掛け聞いてみたり。「____、疲れてるのなら休んだ方が良いぞ。」と前記を述べれば欠伸を溢しながら彼から離れれば皿洗いでもしようかと。 )
( 参加希望有り難う御座います!不備等有りませんので参加どうぞー!生意気な奴だと思いますが宜しく御願い致します! )
>翔
_____、いらっしゃい。相手、俺で良い?
( 聞こえてきた見知らぬ声にゆっくりとソファから立ち上がりゆっくりと扉の方へ近寄れば上記を問い掛け聞いてみたり。見知らぬ彼はきっと初めての御客だ。ふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰めて。 )
( 参加希望有り難う御座います!不備等は有りませんので参加どうぞー。生意気な奴ですが宜しく御願い致します! )
352:
遠間 彼方 [×]
2014-07-02 00:11:09
>奏さん
・・・・・そ? そうだな、じゃあ、アヴェ・マリアを。
(得意な歌と言われて、初めて好きになり歌うことが好きになったきっかけである曲が思い浮かび、上記を述べる。「それでは、一曲」と告げてはすっと息を吸い込み歌い始めた)
>峰岸
・・・・どうかしたのか?
(わかりやすいため息の音についつい反応して、気だるげな人物を見据え上記。疲れているのか、妙に冴えない表情だった)
(さっそく絡ませて頂きましたっ! 自分のprfは>83にあります!)
>榎本
・・・・かっけぇ。
(ワイルド、言葉は知りながらもあまりそういうタイプに出会わなかった自分に取って、店に入ってきた彼はまさにそういうタイプだった。つい上記を呟いては、じっと見据え)
(絡ませて頂きましたっ! なかなか鬱陶しいやつですがお願いしますっ!)
353:
宮田 奏 [×]
2014-07-02 00:27:03
>彼方
____、嗚呼、あの歌か。
( 彼の言葉に知ってるのか小さくこくり、と頷きながら彼を見詰めて。歌を歌い始めた彼。ふ、と其の声に聞き惚れていて。嗚呼、意外にも上手い。そんな事を考えながら彼を見詰めれば「____、上手い。」と前記を述べてふ、と口角を上げて。 )
354:
遠間 彼方 [×]
2014-07-02 01:21:08
>奏さん
ありがとう、お粗末さまです。・・・・ところで、音に乗せて少し術とか入れてみたんだけど、体、楽になってないか?
(吸血鬼ならではの技の一つである術を用いてみた。正直、生命力の高い吸血鬼にはあまり必要のない術法なのでどこまで効くのかはわからなかった。けれど少しでも相手が楽になれば、という思いで音に混ぜ込んだのだ。)
355:
宮田 奏 [×]
2014-07-02 07:46:34
>彼方
____、嗚呼、少し楽になった。
( 先程彼が歌っている間身体が少し楽になった。何があったかは解らないがスッキリした。ふー、と息を吐き出してふ、と口角を上げて上記を述べて彼を見詰めればゆっくりと起き上がろうとして。 )
356:
遠間 彼方 [×]
2014-07-02 17:49:29
>奏さん
……そっか。ならよかった……って、まだ起きんなっての!
(誉められたこと、そして試しの治癒術に効果があったことに素直に喜んでいた。そのつかの間、起き上がろうとする相手をやや押さえつけて上記)
357:
宮田 奏 [×]
2014-07-02 18:21:40
>彼方
_____、あ?何でだ。
( 起き上がろうとすると不意に押さえつける様な彼の行動に眉を微かに寄せて上記を問い掛け聞いてみたり。別に楽になったのだから起き上がっても良くないか?何て考えながら彼を見詰めれば渋々と寝転がって。 )
358:
遠間 彼方 [×]
2014-07-02 18:30:12
>奏さん
だ、だって、風邪ってちょっとの油断で悪化することだってあるし、だから、その…………。
(相手の不快そうな表情に、なんだか申し訳無くなって上記の語尾が小さくなる。心配で言ったものの、もしかしたらただの押し付けなのかもしれない、そう思えてしまったからだ)
359:
明神 旭 [×]
2014-07-02 18:41:40
(/昨日来れなくてすみません;;すみませんが一度レス蹴らせてくださいッ!!;)
>All
…………。
(本日、来店してからやたら静かな己は酒を一口、二口と煽りながら吟味していた。ジッ……とホスト達を眺めては緩く首を振り、無理だ。やはり傷付ける事など出来ないと浅く溜め息を吐く。駄目だ。やはり、生き血を求めてしまうのだ。「……酒、もっともっと……」小さく呟いてはグラスの水面見つめ)
360:
遠間 彼方 [×]
2014-07-02 18:52:07
>旭さん
………? 明神? どうかしたのか?
(何やら様子のおかしい友人を見て、俺は歩みを止め彼に近寄った。どこか心ここにあらずな彼に上記をのべ、心配そうに見つめる)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle