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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
321:
宮田 奏 [×]
2014-06-30 02:20:12
>all
_____、しんど。
( 何時も通りソファに腰掛け御酒を飲んでいるも何時もよりかは御酒は飲んでいなくて。ふー、と微かに息を吐き出しては上記をぽつり、と述べて。嗚呼、風邪引いたかも知れない。そんな事を考えながらも何も無い様に御客の相手を無表情でして。 )
( また寝るのですが一応絡み文出しておくので絡んでくれたら嬉しいです! )
322:
明神 旭 [×]
2014-06-30 02:20:19
>彼方クン
是非とも頑張ってね。……特に冬場は戦争だから。
(相手の言葉聞けばクスクス笑って、冬場……クリスマス商戦に向けて企業は大忙しなのだ。使えるようになるまでは然して時間も掛からないだろう。「いい戦力が出来たなぁ……キミ、気が向いたらうちの会社来てみてね。特に企画部。」と楽しげに言えば「さーてと、次の家が出来るまでの間持たせ探さなきゃねェ」と立ち上がればテラスに向かって)
323:
明神 旭 [×]
2014-06-30 02:25:29
>奏クン
上客のご来店ですよぅ。……なんちゃって。奏クンいるかい?ご指名だよー。
(店の扉を開けると同時、他の客を接客している相手を見ては僅か蟠る違和感に声高らかに上記述べては今の客が払うであろう金額より0を一つ二つ増やせば支障はないだろうとばかりに真っ先店内で一番高い酒を頼めば相手の元へ)
324:
遠間 彼方 [×]
2014-06-30 02:28:05
>旭さん
・・・・一緒に住むんじゃダメなのか?
(冬場、差し詰めクリスマスのことだろう。確かにあの時期の玩具商戦は目を見張るものがある。自分も気合を入れなければ、と一人百面相をしていた。そこで相手に言われた一言に、何も考えず上記を答えた)
>奏さん
・・・・? あれ、お前顔色悪くね?
(一見いつもと変わらぬように見えた相手をよく見たとき、自然と上記を述べていた。分かりやすかったわけではないが、でも確かにいつもとは違う感じだった。「・・・・具合、悪いのか?」)
(さっそく絡ませて頂きました!)
325:
宮田 奏 [×]
2014-06-30 02:38:55
>旭
____、んあ?此処だ。
( 隣に居た御客はいつの間にか何処かに居なくなっていて。不意に扉の開く音と聞き慣れた声にふー、と微かに息を吐き出して軽くひらひら、と手を振って上記を述べてみたり。御酒を1口飲んでは彼が来るのを待ち。 )
>彼方
_____、んー、気のせいだろ。
( 彼からの言葉に一瞬ギクッとするも何時もと変わらない無表情のまま上記を述べて。隣に居た御客はいつの間にか何処かに居なくなっていて。ふー、と微かに息を吐き出して脚を組んで「____、嫌、大丈夫だ。」と首をふるふる、と横に振りながら前記を述べては彼を見詰めて。そんなに顔に出ていただろうか、と不安になり。 )
( 有り難う御座います! )
326:
明神 旭 [×]
2014-06-30 02:49:31
>彼方クン
いやいや、ダメでしょォ……親父様が来ちゃうし。
(苦笑混じりに答えれば、別に相手がいれば父とて妄りに攻撃はしてこないが……父が相手を気に入ってしまった時が恐ろしいのだ。「居座れたら僕発狂しちゃう、」なんて冗談混じりに述べて)
>奏クン
……ねーェ、奏クン。大丈夫?
(何が心配なのかは言わずとも分かるだろう。故に上記、シンプルな言葉で問えばホストから受け取った酒をグラスに移して)
327:
宮田 奏 [×]
2014-06-30 02:54:03
>旭
____、大丈夫だが、どうかしたか。
( 他のホストから受け取ったのか御酒をグラスに移している彼を見詰めれば大丈夫?と聞いてくる彼。首を微かに傾げ上記を述べてみたり。ふー、と再度息を吐き出しては隣をぽん、と叩いて「____、座れば?」と首を微かに傾げ前記を述べて問い掛け聞いてみたり。 )
328:
明神 旭 [×]
2014-06-30 03:00:17
>奏クン
んー、じゃあ質問を変えよッか。
(誘われるままに相手の隣へ腰掛ければグラスの酒を一口飲み、相手見つめて「体調、悪いでしょ。」と直球に問い掛け)
329:
遠間 彼方 [×]
2014-06-30 03:01:29
>奏さん
・・・・今、ギクッてしただろ。
(表にこそ出さないが内心では相応に動揺しているらしい。いくらまだ未成年とは言え、仮にも吸血鬼。人の感情にはわりと鋭い。「それに、二回もあえて否定する辺り・・・・余計怪しい」と見つめてくる相手をジッと見据え)
>旭さん
・・・・そっか。
(話を聞いている限りでは確かに厄介な人、というのはわかる。でもそこまで・・・なんて思ったりもするが、あえては口には出さず。「・・・・まぁ、そこまで言うなら」と内心寂しく思ったり)
330:
宮田 奏 [×]
2014-06-30 03:11:32
>旭
____、んー、気のせいだろう。
( 隣に腰掛け此方を見詰める彼。直球に問い掛けられれば上記を述べて首をふるふる、と横に振りながら彼を見詰めて。そんなに解りやすいだろうか、出来るだけ表情に出さなかったが。 )
>彼方
_____、...。
( 彼の言葉が図星で思わず無言になり。彼からふい、目を逸らしてソファに深く凭れ掛かり。「____、知らねェ。」と何も無かった様に再度彼から目をふい、と逸らして前記を述べてみたり。 )
331:
明神 旭 [×]
2014-06-30 03:32:01
>彼方クン
キミだって親父様にベタベタされんの嫌でしょー?あ、勿論僕は嫌だよ。やられたら殺る。
(真顔でサラリと言っては何処か遠くを見ていて。「……まぁ今日は休んだ方がいいよ?僕、植物の様子見てくるから。」と笑ってテラスに出れば植物達が弦を伸ばして己にさわさわと触れてきて。「キミも見たい?」とまだ開けたままの窓から寝室に声を掛け)
>奏クン
……ふぅん?キミって嘘つくの下手くそだね。
(ニッコリ笑えば相手の額に手を触れ、上記を発して。「なにやってんのさ。具合悪いときくらい休みなよ。」と苦笑混じりに相手に言えば見つめ)
((/ぐはっ……限界どす……orz 眠気ハンパないので落ちです……!!レスは……流れてなければ返しますね!おやすみなさい……!!お相手感謝です!!))
332:
遠間 彼方 [×]
2014-06-30 03:42:39
>奏さん
うんうん。そうかそうか・・・・って納得するわけないだろうがっ!
(もはや隠す気さえなくなったんだろう。視線を外した相手にこちらから視線を合わせに行き、そこでも顔色が悪いことが鮮明にわかる。ちょっと待ってろ、と間を置いて店の人に暖かいお茶を頼んで、「お前はこれでも羽織って寝てろ!」と無理やりもたれ掛かっていたソファに横たわらせ、来ていたパーカーを無理やり被せる)
>旭さん
殺るって・・・・うーん・・・・。
(その"親父様"とやらが一体どれだけの人なのか、自分には判別出来なくて曖昧に濁した。自分に休むことを促した彼がテラスへ行けば、置かれていた植物たちが自然と彼に集まっていっていた。向こうからの問いに「見たいっ」と好奇心を隠せず窓の方へと向かい)
(了解です・・・! おやすみなさいっ)
333:
宮田 奏 [×]
2014-06-30 07:40:57
>旭
_____、下手くそとか言うな。
( 表情には出来るだけ出さなかったが彼は解った。額に触れた彼の手が丁度良い冷たさで目を細めて上記を述べて。彼を見詰めれば「____、休みたくはねェからな。」とふー、と微かに息を吐き出して前記を述べて。 )
>彼方
_____、ふは、1人でノリツッコミ。凄ェ。
( 彼の言葉に思わず吹き出して上記を述べてみたり。視線を合わす彼を見詰めればふー、と微かに息を吐き出して。無理矢理だがソファに横にされればドッと疲れて動きたくなくなる。パーカーが上から掛けられれば暖かさに少しふ、と息を吐き出して彼を見詰めれば「____、嗚呼、有り難う。」と御礼を述べてふ、と微かに口角を上げては直ぐに何時もの表情に戻して。 )
334:
明神 旭 [×]
2014-06-30 15:06:26
>彼方クン
ふふ、可愛いでしょォ?品種改良で僕の血を混ぜたら動くようになっちゃってさぁ……懐いたら可愛くなっちゃったぁ。
(窓へ駆けてきた相手を振り返れば既に己の腕は植物の蔦がワサワサと絡み付いていて。窓際の相手に蔦が近付いてはツンツンと肩をつつき、懐いた様子で纏わり付いていく。「キミの事、気に入ったみたいだねェ。普段僕以外には触らないのにー」と僅か驚いたような表情を浮かべて述べ)
>奏クン
じゃあお上手かい?こんな真っ青な顔しちゃってさァ……お客に逃げられちゃうよぅ。
(苦笑混じりに上記述べては僅か呆れを含んだ声音で溜め息を漏らし。「休みたくない、で悪化させてちゃ意味ないでしょ?いいからお休みよ。」と軽く髪を鋤くように頭を撫でてやり)
335:
遠間 彼方 [×]
2014-06-30 16:42:58
>奏さん
どういたしまして。
(一瞬の柔らかい表情にドキッとする。けれどすぐに戻った表情に自分の気持ちも冷静になって、上記を述べた。横になった相手の額にそっと触れ、「うーん・・・熱はまだないけど、その内出てくるだろうな」と呟いて。「薬持ってくるわ。あ、眠いなら寝てていいかんな。起きたら飲めるようにしとくから」とソファから離れようとして)
>旭さん
ふっ、はは・・・! くすぐったいってっ・・・!
(蔦がまとわり付いてきて、上記を述べるも嫌な気持ちは一切ない。相手の言葉を聞いてああ、気に入ってくれたんだと余計に嬉しくなって。「これから一緒に暮らすことになるんだもんな。・・・・みんな、不束者だけどこれからよろしくな」と植物たちに語りかけて)
336:
宮田 奏 [×]
2014-06-30 18:53:35
>旭
____、上手でも無いけど。
( 彼の言葉に再度否定して上記を述べて。客に逃げられると聞けばピク、と眉を微かに動かして「____、居なくならねェよ。」と前記を述べてはふー、と微かに息を吐き出して彼を見詰めてみたり。「____、表情に出さない様にしてたんだけどな..。」とぽつり、と前記を述べてソファの背凭れに力なく凭れ掛かり瞳を閉じて。 )
>彼方
_____、嗚呼。
( ふ、と微かに口角を上げて上記を短く述べては直ぐに表情を戻して。額に触れた彼の手が丁度良い冷たさで目を細めてふ、と微かに息を吐き出して。「____、大丈夫だから心配しなくて良いぞ。彼方。」と前記を述べては彼を見詰めながら首をふるふる、と横に振り。「____、嫌、起きてるから。」と云いながらも眠気に襲われ筒彼を見詰めて。 )
337:
明神 旭 [×]
2014-06-30 19:17:58
>彼方クン
ふふ、掃除くらいなら手伝ってくれるからイイコだよォ。定期的に様子は見に来させてね。
(相手に戯れる植物達を見ては満足そうに笑って上記述べ。こうも簡単に気を許すとは……やはり同族の血が強いのか、或いは相手の気質の問題か……。「たまには構ってあげてねェ、放っておくと拗ねて根腐れ起こすからァ」等と言えば葉の状態を見て健康チェックを済ませれば「ほらほら、離れて。僕も忙しいの、」なんて蔦を撫でれば名残惜しげに二三度腕を撫でて離れていき)
>奏クン
ほらねェ。無理はダメって前にも言ったでしょー?
(全く……なんて苦笑しながら相手の頭撫でれば「気を付けろッて言ってんの。……もー、キミって子は困ったサンだねェ……」と自らのダボダボな上着を脱いで目を閉じた相手に掛けてやり、軽く腕を引いては「今日だけ貸してあげるー」と膝枕してやり)
338:
宮田 奏 [×]
2014-06-30 19:26:44
>旭
_____、言われた覚えない。と云うか覚えてないだけかも知れない。
( 頭を撫でる彼の手に安心した様にふ、と微かに息を吐き出して彼の言葉に上記を述べては苦笑を微かに浮かべて。「____、嗚呼、気を付ける。」と小さくこくり、と頷きながら前記を述べて。背凭れに凭れ掛かっていると不意に自分の身体に掛かる暖かさに少し瞳を開け。軽く腕を引かれれば一瞬驚いた顔をするも直ぐに彼の膝だと解ればふー、と息を吐き出して「____、今日だけは貸して貰う。」と前記を述べて。 )
339:
遠間 彼方 [×]
2014-06-30 19:35:40
>奏さん
はははっ、もう寝そうじゃんか。ムリしなくていいって。
(随分強情なんだなぁ、なんて少し呆れつつ。でも滅多に見られない姿に可愛いくも思えて軽く吹き出し上記。「どうしても寝ないなら、寝られるように子守唄でも歌おうか?」なんて意地の悪いことを言う。)
>旭さん
もちろん! ちゃーんと世話するよ。大切な同居人だからなっ!
(じゃれてくる植物たちがあちこちを撫でてくる。くすぐったいけれどどこか可愛い。相手の言葉に意気込んで上記を述べた。不思議とこの子らがいれば、寂しくなることなんかないだろうと謎の自信も溢れていた)
340:
明神 旭 [×]
2014-06-30 19:59:06
>奏クン
キミより僕の方が良く覚えてるみたい。
(む、と唇尖らせては直ぐにヘラリと笑って。咎める気なんて更々ないが、元気になったら少し弄ってやろうかなんて。「うん。早く元気になってねェ。」と相手の目を塞ぐように手を置いて)
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