TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
301:
宮田 奏 [×]
2014-06-29 20:36:11
>旭
____、嗚呼、言ってたな。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷きながら上記を述べて。御酒が来れば御礼を述べてグラスに御酒を注ぎ彼に差し出してみて。グラスに入った御酒を見れば軽く1口。「___、嗚呼、楽しいからだろうな。..明神と居るのが。自分でも気付かない内になってるから解らないが。」と前記を述べてはふ、と微かに息を吐き出してグラスの中の御酒を見詰めながら答えて。 )
302:
明神 旭 [×]
2014-06-29 20:42:06
>彼方クン
……傍にいるよ、僕は。キミは色んな事に怯えて、縛られ過ぎた。……本当はもう気付いてるんじゃないかな。
(強く握り返された手を見つめて、眠ったままの相手へ呟く。キリキリと爪が皮膚に食い込むのをただ柔らかな表情で眺めては「選ぶのも、逃げるのも……或いは戦うのも、全てはキミ次第だよ。キミが望むなら僕が消してやりたいんだけどねェ……」と相手の髪を撫でつつ独り言のように漏らし)
303:
明神 旭 [×]
2014-06-29 20:56:24
>奏クン
それが良いんだよ。……構ってくれてありがとねェ。
(ふふふ、と浅い笑いを漏らしては差し出された酒をジッと見つめ。受け取りたい、でも怖い……そんな感情が渦巻いてはなかなか手を伸ばせずにいて。パッと顔を上げて見た相手の表情……それを見れば"ああ、大丈夫だ。"と妙に安心し、微笑んでグラスを受け取ればグッと飲み干し)
304:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 21:23:38
>旭さん
…………あれ、俺。寝てたのか……。
(気づけばどれだけの時間が経っていたのか。自分はすっかり眠ってしまっていたらしい。ようやく頭が覚醒した頃に上記を呟いた。目を覚ましてもなお不思議な夢は今でも鮮明に覚えていて。そこで初めて、自分が握っている手に気づく)
305:
明神 旭 [×]
2014-06-29 21:27:37
>彼方クン
おはよォ、良く眠れたかい?
(開いた本片手に不意に聞こえた相手の声にそちらを向いては軽く笑んで上記。握った手はそのままに本を閉じては相手の髪撫でて)
306:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 21:54:01
>旭さん
あ、うん。おはよう……。
(本を片手に微笑む彼。握り混んだ手に不快な反応はしていないらしい。少し身構えてたせいか、呆気に取られて気の抜けた声で上記。)
307:
明神 旭 [×]
2014-06-29 22:00:54
>彼方クン
……大丈夫?
(彼が眠りにつく前に述べたものと同じ一言を述べてはジッと見つめて首を傾げ「もう少し休んでいな?」と)
308:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 22:15:58
>旭さん
…………なぁ、明神。
(眠る前と同じ言葉を言われた時。夢の中の光を思い出したのは偶然じゃない。質問には「うん、大丈夫」と答えて、暫し間を置いて上記。あの光が彼なら、と考えて「俺、あの家出ようと思うんだけと」と告げた)
309:
明神 旭 [×]
2014-06-29 22:27:04
>彼方クン
んー?なァに?
(大丈夫だという言葉を聞いては安心したようにベッドに凭れるように寄り掛かって。握ったままの相手の手の甲を軽く指先で弄りながら上記呟けば告げられた決意に振り返り、目を丸くして相手を見つめた。……様々な思いはある。だが、それは本当に相手の意志なのか。「……そうなればキミのご両親は黙ってないだろうね。」と苦渋に満ちた表情を浮かべては前記述べるのも、下手をしなくとも相手は"裏切り者"の烙印を捺され兼ねないと)
310:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 22:39:14
>旭さん
……だろうな。下手すれば殺しにかかってくるよ。
(苦い顔をする彼。それもそのはず。吸血鬼は血統と慣習を何よりも大切にする。例外…つまり道から外れるということは、全てを裏切り死を覚悟することになる。「でも、今のままじゃダメだって思うんだよ。親の下にいて吠えてるだけじゃダメだって。吠えるだけの実力がなきゃいけないんだって」と真剣に相手を見据え)
311:
明神 旭 [×]
2014-06-29 22:55:17
>彼方クン
……下手をすれば、ねェ。下手をしなくともやって来るよ。……キミのご両親程優しくないからね、彼等は。
(ふ、と細い笑みを浮かべては上記述べ……次いだ相手の宣誓に緩く首を横に振り「キミに、その実力はないよ。」と非情ともとれる一言を相手へ浴びせてはニコリと張り付けたような笑みを浮かべる。……彼が家を出たとして、自らが庇えない訳ではない。しかし自らも危ういのだ……あらゆる意味で。「だけど、それがキミの選んだ答えなら……キミが真に願う未来に繋がるのなら、僕が導こう。」と小さく頷いて)
312:
遠間 彼方 [×]
2014-06-30 00:04:26
>旭さん
俺は、確かに弱い。でも、弱いからって何もしなかったら、ずっと弱いままだ。だったら俺は、少しでも強くなる。なる道を選びたい。
(相手に言われたのは、紛うことない事実。それでもこのまま、立ち止まるなんてしたくない。あの光を待つんじゃなくて、追いかけたい。だから非情とも言える言葉でも、力強く上記を返した。次いだ言葉に「俺は・・・・少しでも前に進みたい。だから、手伝って欲しい」とつけ)
313:
明神 旭 [×]
2014-06-30 00:23:31
>彼方クン
後悔は……しないね?決して後悔は、しないね?
(ふわりと締め切った室内にも関わらず髪が揺れる。それは己の感情が昂っている証拠だった。ユラ…ユラ……と揺れる前髪から覗く瞳は獲物を見据える蛇のように鋭く相手を見つめ。「……後悔さえしないのなら……、キミの頼みならば喜んで。」そう返して手を伸べれば軽く笑んで)
314:
遠間 彼方 [×]
2014-06-30 00:47:56
>旭さん
後悔なんかしない。自分が決めたことだから、命を狙われたって、怖くない。
(相手から降りかかる威圧的な視線。だけどもそれを怖く感じないのは、きっとそれが彼なりの優しさなのだと理解しているから。だから、怖くなんかない。俺は伸ばされた手を取って「ありがとう」と真っ直ぐ伝えた。)
315:
明神 旭 [×]
2014-06-30 00:54:14
>彼方クン
……そう。
(ふと……僅か哀しげな瞳を向けては「強くなったね、彼方クン。」そう言って苦笑を漏らし、重ねられた手を握って抱き寄せて包み込む。……どうか、どうかこの子が幸せになりますように。ただそれだけを思えば「何かあったら逃げておいで。このアトリエ、キミにあげるから。」とボケットから出した鍵を相手の手に握らせて)
316:
遠間 彼方 [×]
2014-06-30 01:05:59
>旭さん
・・・・・俺だけじゃ、ダメだったけどな。
(強くなった、と哀しみ混じりで告げる相手に、上記を告げ「明神がいなかったら、俺、たぶんずっとあの家び縛られてたと思うし」と付け足した。すると彼が握らせてきたものを見てさすがに慌てて「なっ、あげるって・・・・!? ここはお前の場所だろ!?」と動揺し)
317:
明神 旭 [×]
2014-06-30 01:24:38
>彼方クン
それはどうだろうね? ……選んだのは、キミだから。
(そう返してはニコリと笑って相手の頭撫で「いっそ縛られていた方が幸せだった……何て事にならないようにね。」と。しかし動揺しては慌てた様子の相手にキョトンとした表情向けては「だってキミ、未成年だし……家を出るにしたって誰かしら保証人が要るでしょ?僕がなってあげてもいいけど、キミ自身部屋を借りれる程お金を貯めるまで耐えられるのかい?」と)
318:
遠間 彼方 [×]
2014-06-30 01:47:03
>旭さん
そうならないように、必死こいて生きるよ。少しでも自分が望む未来に近づくために。
(彼の言葉に力強く上記を返した。次いで言われた言葉に気付いたように、あ、なんて間抜けな声を出して「・・・・・・うぅ。お言葉に甘えさせていただきます」と自分の馬鹿さ加減に羞恥しながら深々と頭を下げた。)
319:
明神 旭 [×]
2014-06-30 01:59:08
>彼方クン
……なら、とりあえず間持たせで僕の会社に来るかい?キミ、玩具好きだったでしょ?
(相手の宣誓は若かりし頃の己に酷似していた。クスッと笑みを浮かべれば上記述べ、「最初のうちなんて金が無くて辛いからね。僕の会社においでよ。雇ってあげる。」と相手の頭撫でては玩具が好きな相手ならきっと素晴らしい新商品の企画も練れるだろうと。「ふふ、それでいいんだよ。……言ったでしょ?いつでも頼ってって。キミ一人カバーするくらい、難て事ないから。」なんて)
320:
遠間 彼方 [×]
2014-06-30 02:12:03
>旭さん
・・・・・お世話になります!!!
(彼の言葉をに最初こそ驚いた。けれどそれはすぐに嬉しさと感謝になって上記を述べた。「俺、精一杯働くよ。それに昔から電子機器使うのは得意だったから、えと、と、とにかく、本当にありがとう!俺、頑張る!!」)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle