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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
281:
明神 旭 [×]
2014-06-29 08:59:56
>奏クン
うん、イイコ。あと可愛い。これだけは譲れないよぅ。
(ふふふ、と楽しげに笑っては上記述べて。しかし返ってきた疑問文には更に紅潮した頬をだらしなく垂れ下がった袖で隠して「違うよ、照れてないー。僕にはそんな感情ないもーん。」と軽い口調で述べながら顔を逸らしてしまい)
282:
宮田 奏 [×]
2014-06-29 10:13:42
>旭
____、ふ、はは。有り難う。
( 彼の言葉に思わず笑えば上記を述べて笑みを浮かべて。赤くなった頬を隠す様に袖で隠した彼に少し驚くも直ぐに笑みを溢して「____、そうか。じゃあ、風邪でも引いたのか?」と彼を見詰めれば首を微かに傾げ彼に顔をグイ、と近付けて聞いてみたり。 )
283:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 12:15:12
>旭さん
まっ・・・・!!
(その場を離れようとし相手の手を握ろうとして、寸前で思い留まる。それとは反対に衝動は強まっていき・・・)
284:
明神 旭 [×]
2014-06-29 16:51:36
>奏クン
ふふ、イイネ。その顔……ッ好き。
(ヘランとだらしない表情浮かべては袖に隠れたままで「違うッてばー……僕は平常だよぅ。」と呟いてふるふると身体ごと首を振りつつ相手見つめ、「風邪だったら介抱してくれる?」なんて冗談混じりに問い)
>彼方クン
……、大丈夫。ほら、それだから。
(伸ばされた手が己に触れることはなかった。クスッと笑み溢せば寝室の隅、ベッド脇に置かれた小さな保冷庫を指差して中身を確認する。ポツン……と一つだけ残された試験管に近い形状の瓶を掴むと「これしかないけど……ほら、口開けて」と)
285:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 17:01:59
>旭さん
…………っ。
(保冷庫から取り出されたそれに、心臓が大きく動いた。もはやまともな言葉も返せなくて、ただ促されるがままに口を開き)
286:
明神 旭 [×]
2014-06-29 17:08:26
>彼方クン
すぐ楽になるよ。……イイコ。
(パキンッと短い音を立てて瓶の先端を折れば相手の開かれた唇にタラリと赤を流し込む。全てを流し入れた後、軽く背を撫でてやりながら「大丈夫かい?」と柔らかな口調で問いかけ)
287:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 17:25:33
>旭さん
うっ、っ、う、ん………。だい、じょうぶ。
(流し込まれたそれを、ゆっくりと飲み込む。吸血鬼として満たされる感覚と、じょじょに取り戻していく理性と共にやってくる罪悪感に少し噎せかえった。撫でられた背に心地よさを感じ、ようやく、落ち着いたところで上記を述べた。「っ、ごめっ、ん」と続けて)
288:
明神 旭 [×]
2014-06-29 17:43:58
>彼方クン
謝ることないよォ、生命維持の為に必要な事だから。
(ポンポンと撫で続けては、よしよしとでも言わんばかりに上記述べ。吸血鬼としての本能。それに抗う事は己の死を覚悟することに相当するのだ。……己も人間の肩を持ってはいるが、何れか傷付けねば生きられない。だから時折献血センターに忍び込んでは数本盗んで済ませているのだが。「大丈夫。」そう呟いてはニッコリと笑って見せ)
289:
宮田 奏 [×]
2014-06-29 17:48:37
>旭
____、そうか。嬉しいな。
( 彼の言葉に思わずキョトンとした表情を浮かべるも直ぐに何時もの表情に戻して上記を述べ嬉しそうな表情を浮かべて。袖に隠れたままの頬はまだ少し赤い。「___、其なら良いが、ほんとに大丈夫か?」と心配しているのか前記を述べて問い掛け聞いてみたり。「____、嗚呼、俺で良ければする。」と小さくこくり、と頷き前記を述べて。 )
290:
明神 旭 [×]
2014-06-29 18:04:37
>奏クン
……、狡いなァ……もう。
(相手の表情に一瞬惚けたように見惚れてはハッと我に返って上記。無自覚とはいえ、そんな顔されたら此方だって堪んない……。等と思いつつ、考えを払拭するように軽く頭を振れば「大丈夫だよぅ……キミに介抱して貰えないのは残念だけど、風邪じゃないからァ。」と苦笑混じりに返し。)
291:
宮田 奏 [×]
2014-06-29 18:14:51
>旭
____、んー?そう言えば、何か飲むか?
( 彼を見詰めれば思い出した様に上記を問い掛け首を微かに傾げ聞いてみて。矢張何時も通りに御酒だろうか。そんな事を考えながら彼を見詰めれば再度首を微かに傾げ。「___、んあ、そうなのか。..じゃあやっぱり照れてるのか?」と彼を見詰めれば前記を問い掛け聞いてみたり。 )
292:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 18:16:31
>旭さん
…………うん。ありがとう。落ち着いた。
(相手の笑顔に安心したように微笑み、力が抜けたように項垂れ上記を述べた。最後に飲んだのはもう2ヶ月も前なのだから、こうなることは当たり前。友人との出来事に、たぶん気が抜けただろうと結論づけて。)
293:
明神 旭 [×]
2014-06-29 18:41:08
>奏クン
ん、お酒。いつものヤツー。キミの売り上げに貢献だよォ。
(相手の問いに笑えば少しでも相手が店に重宝されますように、なんて思いつつ上記述べて。しかし次いだ相手の問いにぐ、と言葉を詰まらせては「酷いなァ……もう、忘れてよ。」と拗ねたように呟き)
294:
明神 旭 [×]
2014-06-29 18:51:50
>彼方クン
毎日とは言わないけど、定期的には口にしなきゃダメだよ?……やたら滅多に人を傷付けたくないならね。
(漸く落ち着いてきた様子の相手の身体を軽く抱き締めては諭すように言葉を落として、柔らかな相手の髪に顔を埋めるように擦り寄り。「もし辛くなったらいつでも言っておいで。分けてあげるから。」と)
295:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 19:03:31
>旭さん
………うん。そうする。
(我ながら情けないと思いつつ、現状は彼に甘えることしかできず上記を述べる。伝わる体温が心地よくて、今にも眠ってしまいそうになる。さっきとは別の意味で思考が働かない。瞼が重い。)
296:
明神 旭 [×]
2014-06-29 19:13:15
>彼方クン
……眠い?寝てもいいよ?
(子守りをするかのように規則正しいテンポで背をポンポンと叩き、静かな口調で上記問い掛けては軽々と抱き上げてベッドに寝かせてやる。布団を掛けてやり、あやすように髪を撫でれば「大丈夫、何処にも行かないよ。」と緩い笑みを浮かべ)
297:
宮田 奏 [×]
2014-06-29 19:47:18
>旭
____、了解。..嗚呼、有り難う。
( 近くのホストに声を掛ければ何時もの御酒、と頼んでは彼の言葉に上記を述べて嬉しそうな表情を微かに浮かべ。拗ねた様子の彼を見詰めれば小さくこくり、と頷いて「___、嗚呼、解った。..結構レアだったんだけどな。」何て最後の方は小さくぽつり、と呟く様に前記を述べて見れば彼から離れてソファの背凭れに凭れて。 )
298:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 19:57:20
>旭さん
…………なぁ、ひとつだけ、お願いしてもいい?
(心地よさに徐々に下降している意識の中、呟くように言った。自分からはできない。だから、意識の最後に絞るような声で「手、つないでて………?」と言って意識を手放した)
299:
明神 旭 [×]
2014-06-29 20:17:02
>奏クン
言ったでしょー、僕、キミのファンだもん。
(クスッと笑み浮かべてはこの店に足蹴く通う理由はそれだとばかりに手遊びしつつ上記をポツリ。……近頃、本当に良い表情をするようになった。とはいえ相手の事はロクに知りはしないのだが。次いだ相手の言葉には聞こえなかった振りをして「キミ、前より良い顔するようになったね。」と)
>彼方クン
おやすみ、親愛なる友人。……良き夢を。
(言葉を聞き、微笑めば柔らかく手を握って相手の前髪を分けて額に軽い口付けを落とす。そうして過去に父が施してくれた"悪夢を遠ざけるおまじない"を相手へ施し、どうやら意識を手放したらしい相手の胸の辺りに空いている方の手を伸ばしてはポンポンと規則正しいテンポで軽く叩いて)
300:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 20:30:55
>旭さん
…………。
(真っ暗な部屋。窓も明かりもない、真っ暗で、息苦しい場所。反抗を始めてから、何度も何度もこの部屋に入れられて。吸血鬼なのに決まって光を求めて、出して、助けて、と泣きながら叫んでいた。そして気づけば自分はまたそこにいて、また同じように光を求めて。諦めかけたところで、ふと光が差した。すごく、暖かくて柔らかな光。次いで縛られていたはずの手を誰かが握って、俺に引かれるように光に向かっていく。………あぁ、これは夢だ。そう気づいても、この夢を嫌うことなんてできなくて。引っ張る手を、夢の中だからと握り返した。)
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