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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
261:
明神 旭 [×]
2014-06-29 04:43:17
>彼方クン
家って言うのもおこがましいけどねぇ。すぐに作って持ってくるから、キミは寝室にでもいなよォ。此処じゃ汚いから。
(そう返せば寝室は廊下を真っ直ぐ行って突き当たりを右、と教えれば自分はキッチンへ入って行き。……とはいえ、寝室にも僅かゲームやぬいぐるみが置かれ、寝室からテラスに出てすぐ植物園があるくらいで大して物はないのだが。手際よく材料、調理器具などを用意しては時間を掛けずに作れる豚玉お好み焼きの調理始め。)
262:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 04:54:38
>旭さん
おう、楽しみに待ってるからっ!
(寝室の場所を告げてキッチンへと行ってしまった明神を上記の言葉と共に見送って、案内された寝室へと入る。「あっ、ゲーム・・・・! ぬいぐるみ・・・・!」なんて寝室に置かれたものをまじまじと見ていると、ふとテラスの植物たちが目に入った。綺麗に整えられた植物たち。その美しさとテンションの高さもあって、ついついこの間二人で奏でたカノンの鼻歌混じりに花たちを眺める。)
263:
明神 旭 [×]
2014-06-29 05:05:26
>彼方クン
よォし、完成ィー。ふふー、楽しいなァ。
(等と独り言を言いながら完成したお好み焼きを皿に盛ればお手製のソースとマヨネーズ、鰹節をかけて完成。箸と皿を持って寝室へ入れば真っ先に相手の鼻歌が聞こえてクスクス笑えば「お待ちどう様ァ。どーぞ召し上がれー。」とベッド下からミニテーブルを出しては相手の前に置いてやり、冷えたジュースをグラスにに注いで)
264:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 05:13:44
>旭さん
ふわぁあああ・・・・・! 美味そう・・・・! いっただっきまーす!
(目の前に置かれた出来たてのお好み焼きに感銘を受けて上記を述べそれを頬張る。「美味しい・・・! 明神、これすっげぇ美味いよ!!」と隠しきれない嬉しさと美味しさに笑みが溢れてしまう。それを表すように箸は止まることを知らずお好み焼きもどんどん減っていって)
265:
明神 旭 [×]
2014-06-29 05:22:56
>彼方クン
お気に召したようで何よりだよぅ。……ふふ、おかわりも作れるから沢山お食べ。
(無邪気にも己が出した物を疑いもせずに頬張る相手に此方も自然と柔らかく笑んでいた。……全く、これで己が毒でも入れていたらどうするつもりなのだろう。勿論そんな事をする気は更々ないのだが、こうも無防備かつ無邪気な相手だといつか誰かに傷付けられてしまうのではないかと不安すら感じてしまうくらいだ。「……可愛いねェ。」と無意識に口にしてしまいながら、相手の口元についたソースを指先で拭ってやり)
266:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 05:32:36
>旭さん
・・・ずっと、こうしてられたらいいなぁ。
(おかわりの数も忘れて食べることに夢中になっていたら、どうやら口元にソースがついていたらしくそれを拭われた。少し恥ずかしくて照れを感じると同時に、ああ、これが食事というものなんだと納得して。なんだか無性に嬉しさと切なさがこみ上げて、気づけば上記を呟いていた)
267:
明神 旭 [×]
2014-06-29 05:47:23
>彼方クン
……そうだねェ……彼方クンは……僕と居るの楽しい?
(相手の言葉に頷くもののそこには僅か悲哀の念が浮かんでいた。暫し口を閉ざしていたが不意に上記発しては前髪から僅か覗く瞳で真っ直ぐ相手を見つめ)
268:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 05:54:57
>旭さん
・・・・? 楽しい、よ・・・?
(ふいに真っ直ぐ見つめられ、視線を外せなくなった俺は躊躇いながらも上記を答えた。その瞳は歪むことなく真っ直ぐで、知られたくないことまで知られそうで。少し、怖くなった。「・・・どう、して?」)
269:
明神 旭 [×]
2014-06-29 06:05:45
>彼方クン
ンーン、何でもない。ほら、早く食べなきゃ冷めちゃうよォ。
(相手の返答にニッコリ笑えば緩く首を左右に振って上記を述べ。言いたい事は沢山ある。好きにしたらいいのに、キミが望むのなら望んだようにやってみたらいいのに。だけどその言葉は同時に相手を危険に晒す可能性を孕んだ言葉。今回ばかりは悩み多き青少年に助言は授けられそうになかった。……今現在、自分がいつ消されてもおかしくない立場だったから。「ほら、お飲みよ。キミはまだ未成年だからね、酒ではないけど。」と軽い口調で述べては冷たいオレンジジュースを差し出して)
270:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 06:17:18
>旭さん
・・・・・・う、うん。
(何か言おうとしていた。けれどそれを逸らした。明神が何を言おうとしたのか、何を思っていたのかまでは分からない。差し出されたジュースを受け取って、それを口に含みまた箸を進めて。そこで少し前のことを思い出した。「・・・・ねぇ明神。俺が困ってたら、助けてくれるって、頼ってもいいって、言ったよね?」と今度は自分が視線を合わせて彼に言い、「・・・・もし俺がいなくなったら、探し出してくれる?」と申し訳ないように言った)
271:
明神 旭 [×]
2014-06-29 06:22:55
>彼方クン
……。
(相手の言葉にキョトンとした表情を浮かべれば頷いて次いだ言葉に耳を傾ける。最後まで聞き終えると同時に「それは……どういう意味だい?」と相手見つめて問えば、どうも穏やかな内容ではないと緩く首を傾げ)
272:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 06:40:58
>旭さん
・・・・いつかはわかんないけど、でも確実に。俺が外に出て、人と接したりなんだりしてるって家が気づけば、もう外には出してもらえない。
(相手の質問に、ありのままを答えた。明神の家が体を痛めつけることで教育したのだと言うのなら、我が家は心を縛って教育するのだと。俺がしていることは家への謀反そのもので、バレてしまえば窓も扉もない部屋に鎖をつけて閉じ込められることさえ生優しい仕打ちだと思えるほどのことをされる。そしてたぶん、二度と外には出られないだろう。「俺の家も、やっぱまともじゃなくてさ。いつか、そんな日が来るかもしれない。だから・・・・そうなったら、俺のこと探し出してくれる?」と首を傾げて問う。拒絶されるかもしれないという、恐怖心も交えて)
273:
明神 旭 [×]
2014-06-29 06:59:17
>彼方クン
……キミは、どうしたい?僕にどうして欲しい?
(ふ、と柔らかな笑みを浮かべては相手見つめたまま上記を問う。己は自らと対峙する者の心の動きやその時抱いている感情は読めても、相手の考えていること迄は読み切れない。況してや条件として相手の身体の一部に触れなければそれすら読み取る事が出来ないのだ。それでも、触れてすらいないがこれだけは分かる。……起きるかすら分からない、見えない未来に怯えている、と。「……彼方クン。もしもキミが、キミの言うようにいなくなってしまっても……僕ならきっとキミを探し出せるよ。だって、約束だから。」そう述べればおいで、とばかりに軽く膝を叩いて)
274:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 07:09:44
>旭さん
---------っ、お、れは。
(彼の問いかけに上記まで述べたところで、彼から近づくように言われて恐る恐る近づく。そして言われた言葉に、息を飲んで。「・・・・お、れは、ずっと、みんなといたい。」と告げてから、また少し間を置いて「俺の側に、いてほしい。わがままだって・・・思われても・・・・それでも・・・」と、自分の中のありったけの思いを伝えた)
275:
明神 旭 [×]
2014-06-29 07:19:07
>彼方クン
……彼方クン。
(そっと包み込むように軽く抱き締めては相手の唇に己の人差し指を押し当てる。緩く首を左右に振れば「それ以上は言わなくていいよ。……友達、なんだろう?僕達は。友達ってのはね、口にして懇願して傍にいてもらうものじゃないんだ。だから、言わなくても大丈夫。……僕は傍にいるよ?キミが消えてくれって叫ばない限りはね。」と微笑んで述べ、相手の口を塞いでいた指を離してポンポンと頭を撫で。)
276:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 07:31:00
>旭さん
そんなこと、言うはずないだろ・・・・。
(触れられた唇。そこから離れた手で頭を撫でられ、いろいろな感情がぐちゃぐちゃになっていたけれど、すぐに上記を返した。そう、彼はずっとそう言ってくれていたではないか。なのに自分は。そんな自責以上に嬉しい気持ちに、なんだか不思議な気分になってくる。「あ、れ」と小さく呟いて、自分が久々に"本能"で動き始めていることがわかった。昔から感情が高ぶるとなりやすいにはわかっていたが、でも今目の前いるのは友達だ。しかも同族の。「どう、しよ・・・・」と相手を見てはやや顔を赤らめて)
277:
明神 旭 [×]
2014-06-29 07:42:54
>彼方クン
どうだろうね。……そう有ることを切に願うよ。
(クスッと浅い笑みを溢せば上記述べて。しかし様子のおかしい相手に首を傾げては「……どうしたの?」と相手見つめ。僅かだが頬が赤い。撫でついでに自らへ流れ込んでくる相手の感情も何とも形容し難い感情で、更に首を傾げるしかなく)
278:
遠間 彼方 [×]
2014-06-29 07:52:30
>旭さん
・・・・喉、乾いた。
(あえて言いはしない。だけれど意味合い当然、人としてではない。吸血鬼として、だった。どうしてだろう、ここ最近はちゃんと抑え切れていたのに。なのにどうして。相手を見つめても答えなんて出なくて、ただ息も荒くなってきて、体も熱くて、わけがわからなくなってきて「・・・・助けて」と気づけば告げていた)
279:
明神 旭 [×]
2014-06-29 07:59:03
>彼方クン
……ンー、予備の輸血パックあったかなァ……。ちょっと待って、探してみるよ。
(触れた指先に流れ込んでくる感覚が徐々に確信めいた嫌な色を滲ませていく。……ああ、そっか成る程。冷静に分析しては苦笑混じりに相手の髪を撫で、普段緊急時にと輸血パックを入れている冷蔵庫を見に行こうと相手から離れようとし)
280:
宮田 奏 [×]
2014-06-29 08:35:56
>旭
_____、イイコか?俺。あんま解らないけど。可愛く無いが..まあ、有り難?
( 彼の言葉にキョトンと間抜けな表情を浮かべるも直ぐに何時もの表情に戻しては首を微かに傾げ疑問系で御礼を述べては彼を見詰めて。「____、嗚呼、どういたしまして。」と小さくこくり、と頷けば前記を述べて。「____、え。照れてるのか?明神。」と疑問を投げ掛けてきた彼の言葉にゆっくりと彼を見詰めれば首を微かに傾げ問い掛け聞いてみたり。 )
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